きんちゃんの観劇記(ネタバレだよ)

思いつくまま、適当に。

タマのTシャツ!!!

2008年10月31日 | ゲーム(どうぶつの森など)
セガ冬のキャンペーン賞品。
「428」は
タマのTシャツです

 → 詳しくは「428」公式ページで

タマかわいいよタマ!!


「428」の最新プロモーション映像が
ファミ通.comで公開されています。
→ 最新プロモーション映像を公開 Wii用ソフト『428 ~封鎖された渋谷で~』(ファミ通.com)
小山さんの映像も増えてるよ!
コメント

JCS東京公演

2008年10月31日 | 劇団四季
現在全国ツアー中の「JCS」ですが
来春自由劇場で上演されることが決定しました。

東京:自由劇場  ※詳細が決まり次第お知らせいたします。
□ジャポネスク・バージョン:2009年2月15日(日)~3月1日(日)
□エルサレム・バージョン :2009年3月10日(火)~3月22日(日)
12月27日(土)一般発売開始

日程的に延長は無さそうですね。
ストプレが上演されることが多い
自由劇場で上演なんですね。

噂に出ているように、
韓国公演に向けての最終仕上げなのかな。
万が一ジャポを断られたらエルサで行くとか。

そんなことを考えると
メインキャストは、現在のメンバーなんだろうなあ。
やっぱり全ツは有料公開稽古なのか。
(いっそ、韓国語で上演して
 電光掲示板で和訳を表示させちゃえばいいんじゃないかなー)

ま、わかんないけどねー。
芝ジーが降臨する可能性だってあるよねー。
可能性だけならねー。

「春のめざめ」は4月以降、ってことですね。


余談だけど、「ベストステージ」11月号に
キヨミチの写真が載っています。
ジョニー様の髪型を意識したというキヨミチに
「『おぉ。なるほど!』と納得(?)の編集長でした(笑)」
(?)と(笑)に、すべてが込められている。かも。
でも、ファンの欲目的にはカッコイイよ。
手の甲とかも。
インナーは、いかにも「キヨミチ」ってカンジよ。
コメント

「ソロモンの指輪/マリポーサの白い花」宝塚雪組(2回目)

2008年10月28日 | 宝塚(雪組)
公演限定デザート「ソロモンの指輪」。
チョコレートムースの上に、
生クリームとベリーで指輪を表現。
だと思うんだけど・・・

ボケた写真しか撮れなかったので
次回、もう一度トライします。

今回は1階14列で観ました。
すごく近いよ!オペラグラスも殆ど必要なし。
ショーは1階の方がイイね!
舞台に引き込まれます。
オギーのショーは、毒だな。
いつのまにか身体に染み渡る毒です。
色遣いもオシャレ。
わけわかんない存在のミズもステキすぎ。

芝居はねー。
バウの芝居を休憩無しでやってるようなもんだから
とにかく疲れる。
そして寝る。
前回よりは寝なかったけどさ。
正塚芝居だから、静かなんだよねー。
だから寝ちゃうんだよねー。
次回は思い切って、最初の方で寝ておこう。
そうすると今回・前回寝た部分で
意識がハッキリするはず。
3回で1回ぶんかー。
仕方がないね。正塚だからね。
基本は男の友情物。
ミズの存在感がでいいなあ。
芝居としては悪くないと思うんだよね。
バウでみっちり見たかったなあ。
ユミコも、リカルドみたいな存在で。
いい並びだと思うよ。
キムはとても華やかになった。
来てるねー。
ほいでもって、テルの芝居もすごく良い。
男役が板についている。
逆にキタロウは、ビジュアルはいいけど
もうちょいだな。まだ若い。

とにかく、あと1回が勝負だ。
頑張るぞー。
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どうぶつの森の新住人

2008年10月28日 | ゲーム(どうぶつの森など)
エテキチとキングに永住処理をして
永住者が5人になったせいか、
他の3枠の住人の出入りのサイクルが
短くなってきたようです。

ウマのヴァヤシコフがパーム村を去りました。
新しく来たのは鶏のケンタ。



おいら系です。
名前の由来はアレだよねー。

服を欲しがったので「オランダの服」をあげました。
さっそく着てくれたので
「オランダ鶏の謎」byエラリー・クイン
と、一人ウケていたのですが
さっきさるおに服をもらって着替えちゃいました。
残念。
コメント

ここに あなたはいるべきだ

2008年10月27日 | 劇団四季
でも、行ってしまうのねー。

ってことで、キヨミチは北海道でユダです。

北海道だけで終わるのか。
その後の東京近郊にも出るのか。

さすがに、11月初旬の北海道には行けないな~。
アロブラは12月だし。

とりあえず、バイトさんの出勤予定を確認。
汐入の日なら、私は休んでも大丈夫そう。
平日昼間に銀行に行かなければならない用事を
ここにいれればいいよね。

チケット取っちゃおうかなー。
キヨミチじゃなきゃスンラさんなんだしね。
ふふん。

つーか、キヨミチがユダの間
スンラさんはどこに行くのかしら。
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「銀ちゃんの恋」宝塚花組

2008年10月26日 | 宝塚(花組)
つかこうへい「蒲田行進曲」の宝塚版です。
ヅカで「蒲田行進曲」って、アリなのか、と思う人もいるでしょうが
案外「夢を織るフェアリー」は
なんでもこなしちゃうものなんです。
男役自体、すでにフィクション。
男役を「男らしく見せる」女役もフィクション。
土台がフィクションで塗り固められているので
上物はなにが来てもへっちゃらなんでぇっっ!
スター様の大時代的な台詞回しも板に付いているしさ。
演出・脚本は、もちろん石田昌也先生です。
ベタな作品はダーイシに限るぜ!!
ファンからいろいろ服をもらうけど
誰がどれを贈ったなんかいちいち覚えていられない。
「できれば現ナマをお願いしたいなあ」って台詞の時
会場を明るくしちゃうんだから、
ほんと、ベタベタだよ、ダーイシ。

内容は、たぶん、映画版と変わらないと思います。
階段落ちはねー、さすがにねーーー、
フラッシュ効果で誤魔化したけどねー。
仕方がないよねー。

タイトルが「銀ちゃんの恋」だけど、
微妙に違うよね。
「ヤスの純情」というべきか。
銀ちゃんとヤスの、映画に賭ける気持ち、
「スター」という地位への思い、
お互いを思い合う心に泣けますわよ。

ヤスの母の、
息子以外の男の子を宿した「嫁」に対する気持ちにも泣ける。
「ありがとう」なんだよね。

泣く場面もたくさんあったけど
それ以上にたくさん笑ったよ!
スポンサーの細かい演技とか
女秘書の殴り殴られる芝居とか
いろんなところが面白かった。

ゆーひのスター振りは良かった。
「王将」のネクタイもばっちり似合っていた。
着流しも凛々しかったよ。
できれば、銀ちゃんぐらい、
「スターの座」に固執して欲しいよう。
いまのゆーひに「スター」って
えらくびみょー。
そのびみょーさも狙われた気がするけどね。

ヤスのみつるが、とっても良かった。
歌うとちょっとヤバかったけど、
万年下積み・大部屋俳優で、うだつがあがらなくて
銀ちゃんへの尊敬の気持ちだけは持ち続けていて。
ビジュアルからして、すごかったわ。
ヒゲとか、そんなレベルじゃない。
立ち姿からつくりこんでいた。
ちょっと猫背気味で、フラフラしていて。
徹底して「ヤスの動き」になっていた。
正直、こんなに芝居が出来る人だとは思わなかった。
ブラボー!

小夏はすみ花ちゃん。
上手いけど・・・
若いうちからこんなに色がついちゃっていいのかなー、と
一抹の不安が。

王子の専務もすごかったなー。
ついでに殴っちゃうところが特に良かったわ。
このまま、こういう路線にシフトするのかなあ。
マデレーネが。

銀ちゃんの子分達も
女の子にやらせる役か!という役を
上手く演じていました。

つっーーか!
おっさん役者多すぎ!!
人吉の人たちとかとか。

めおちゃんも、見栄えがして
とってもとってもスターさんでした。

小夏の「ショー」の場面、
下手の男役ダンサーが、あまりにも男っぽくてビビッた。
本当の男性が特出したのかと思った。

みんなが元気な芝居をしていて
とっても楽しかった。


ただ・・・
くまのぬいぐるみを
床にたたきつけるのは。。。
見ていて辛かったよー。
テーブルの上にあらいぐまのぬいぐるみがあったのは
ゆーひ主演だからなのかしら?
それとも劇団の倉庫にいる子なのかしら?
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「宮廷画家ゴヤは見た」

2008年10月25日 | 映画
ほんとは違う2本を見る予定だったけど
寝坊をしたので予定変更。
いつのまにかナタリー・ポートマンday。

「宮廷画家ゴヤは見た」
ゴヤがなにを見たかというと、
時代の流れだった。

カルロス4世統治下のスペイン。
ロレンソ神父は、教会権威の復活のため
異端審問を強化する。
「豚肉を食べなかった」というだけで
ユダヤ教徒=反キリスト教徒=異端と決めつけ、
大富豪の娘・イネスを投獄する。
イネス、ロレンソ、両者の肖像画を描いていたゴヤは
イネスに父に仲介を頼まれる。
イネスの父は教会への多額の寄付と策略により
ロレンソの追放に成功するが、
イネスの赦免はなかった。
それから15年。
フランス革命はスペインにも飛び火した。
国王は海外へ逃亡。
王制を否定しているはずのナポレオンの兄が
スペイン国王となった。
「宮廷画家」のゴヤは、そこでも同じ地位についた。
ナポレオン軍により異端審問所も「解放」され、
イネスは外に出る。
家族はフランス革命軍により殺されていた。
彼女は記憶を頼りに、モデルを務めた家へ行く。
彼女の望みは娘に会うことだった。

ポートマンは実質3役。
よく演じ分けていた。
ロレンソ神父はたんなる悪人なのか。
時代の潮流に乗り、流されただけなのか。
ハビエル・バルデムは怪演というべきか。
見事に「時代」を表していた。
ゴヤは傍観者で記録者。
彼の絵に見られる「不気味さ」は
当時の社会そのものだったんだろうな、
と思わせるような作品でした。
ラストは後味が悪いというか、
これしかないというか。
こちらもどっしりと見応えがありました。
コメント

「ブーリン家の姉妹」

2008年10月25日 | 映画
ほんとは違う2本を見る予定だったけど
寝坊をしたので予定変更。
いつのまにかナタリー・ポートマンday。

「ブーリン家の姉妹」
「跡継ぎの男子」を生まない王妃と疎遠になりつつある王。
宮廷の重臣達は、より権力に近づこうと
王に愛人をあてがおうとする。
その中の一人、ブーリンは、娘のアンを使おうとするが
王が惹かれたのは、アンの妹メアリーだった。
すでに結婚していたメアリーだったが、
夫は昇進とひきかえに、妻を王の寝所へ行かせる。
一方アンは、大貴族と極秘裏に結婚するも
貴族の結婚には王の認可が必要であり、
認可を得ない結婚は認められないばかりか
反逆と取られれば一族への打撃となる可能性がある。
アンは母の伝手でフランス宮廷へと追いやられる。
やがてメアリーは懐妊するが、
穏やかなメアリーに王は飽きつつあった。
王の関心を一族から離さないため、
アンは父によって呼び戻される。
フランス宮廷で洗練されたアンは王に気に入られるが
「愛人」の立場を厭い、正式な結婚を望む。
かくして、王はローマ教皇に破門され、
英国国教会が誕生する。
民衆に「魔女」と罵られつつ王妃になったアンだったが
最初に生まれた子供は女児だった。
その後、懐妊するが流産。
それをかくすために、「身近な男性」に協力を要請する。

ナタリー・ポートマンとスカーレット・ヨハンソンの競演。
原題は「THE OTHER BOLEYN GIRL」。
その名の通り、どちらかが王の元にいて、
どちらかが「もうひとりのブーリン家の娘」となる。
のしあがろうとするポートマンの野心家の表情がとても素晴らしい。
ヨハンソンは、最近見られる「あざとさ」がなく
従順こそが一番強いのかと思わせる。
王のエリック・バナは・・・・・・
存在感が薄いな。ちょっと年を取ったな。。。
重厚な映像。きらびやかな衣装。
演技力のある女優たちも揃い、
実に見応えのある映画でした。
大満足。
コメント (2)

「BOY A」

2008年10月24日 | 映画
Zさんから試写会のお誘いをいただいたので
行ってきました。
(いつもありがとーー!)

「BOY A」は、日本でいえば「少年A」。
幼い頃に、少女を殺したことがある青年。
保釈で一般社会に出る。
とまどいながらも、
職に就き、友人や恋人もでき、
穏やかな生活が始まるかのように思えたが・・・

殺人を犯したにもかかわらず、
少年法で極刑にならずに一般社会に出てきた人が
身近にいたら、私はどう対応するのかなあ。
たぶん、優しく接することはできないだろうな。

主人公は根っからの悪でもなく、
変質者でもなく、狂気の片鱗もない。
ちょっと世間になじめない子供が
相棒の「悪い子」によって同じ方向に染め上げられる。
その「悪い子」でさえ、原因がある。
悪の連鎖は止まらないのか。

そのこと自体も恐いと思ったけど、
相棒の子が殺されたのも恐かった。
(たんなる青年の想像なのかもしれないけれど)
絶対悪は、殺してもいい存在だという
アチラの考えはわからないなあ。
日本だと、2とかで実名や現住所がバラされ
噂になったりはすると思うけど
殺しはいないよなあ。

結局、他人を殺めたら
自分の命で贖わなければならない、ってことかしら。

少女を殺す少年も残酷だけど、
本当のことを言っちゃう少女も残酷だよね。
コメント

どうぶつの森の新住人

2008年10月24日 | ゲーム(どうぶつの森など)
ラテンなウシのセルバンテスさんが
パーム村を去りました。
新しく来たのは、ゴリラのアランです。



オレ系です。
確か、映画にも出演していたと思います。
私が知る限りのキャラではブサ第三位だと思っていましたが
実際に自分の村をうろつく姿は見たら
それほどひどくないかしら、と思い直しています。
サル系は意外と平気な私かも。
ちなみにブサの一位と二位は
イボガエルとメカガエルです。
さっさと来て欲しい。
さっさと送り出すからさ。
コメント

ぐだぐだと垂れ流します

2008年10月24日 | その他イロイロ
いろいろ書きます。
わかるところ以外は適当にとばして読んでね。

「街へいこうよ どうぶつの森」を略すとき
「街森」か「Wii森」か「どう森Wii」か
それ以外にもたくさん候補がありそうで
いまだになんと書けばいいのかわかりません。
予約特典があるのかないのかもわからないので
どこで買えばいいのかもわかっていませんが
とりあえずクラブニンテンドーに
予約ボーナスポイントの申請をしました。

この前、アロブラを見たときに
勢いがあって荒(粗)かったのが
勢いを保ったまま精密(緻密)になってきたのって
なんだかコレーラ君みたいだな、とか思ってました。
殆どの人にわかってもらえない例えだろうけど。
そんな気持ちから、コレーラ君の動画を検索。


こんときはまだ勢いだけですなー。
見ていて、なんだか笑っちゃうんだなー。
それが芸術性うんぬんと論じられるようになるとは思わなかったよ。
ヘレーラ(この動画の女性の方ね)はいまでも勢い主体だけどねー。
ちなみに、勢いと正確さが両立している例。


ミーシャはホントに神ですわー。
全体的な流れを止めずに、要所要所でピシッと決めるのは
とっても難しいですよねー。

観劇予定について。
24日付のキャス変が10時に来ないので
ひたちなか行きは諦めようと思います。
その後の北海道は無理なので
行くとしたら静岡かなあ。
キヨミチの出演が北海道だけだったらどうしよう。
それよりもネコの可能性もあるのかなあ。
記念日週間の客入りは増やしたいよねえ。
と言いつつも、ソンダンのプクの歌にも
ちょっと興味があったりして・・・

んで。11月のこと。
今年の目標は、
「先に入れた予定を優先する」でしたが、、、
11月13日が、雪組のチケットを取っていたところに
アロブラ×ペルブラが入ってきました。
ま、宝塚は複数公演あるからさ、と自分を納得させて
チケットを捌いてもらい、アロブラ×ペルブラを優先。
11月23日がですね。
まず、シュツットガルト・バレエ団の「眠り」が
23昼夜と24日昼の3回公演がありまして。
どれにしようか迷っていたところに
JCS全ツのスケジュールが出ました。
首都圏日帰りができる土日を洗い出し
24日は甲府公演用に仮押さえ。
そうなると23日のどちらかに行くしかない。
この先も見られそうなフォーゲル君の王子より
めったに見られそうにないバランキーの王子の方を選び
NBSに申し込み。
そしたら、ここにもアロブラが。
今年の目標通り、ここはグッと我慢して、と思っていましたが
JCS全ツは、スケジュール発表時に想定したキャストではなかったので
24日は行かなくてもいいか、の気持ちになってきて
幸いにも、23日「眠り」のチケットは
友人が引き取ってくれることになったので、
急遽24日「眠り」のチケットを取り、
23日はアロブラに行くことにしました。
これでキヨミチが甲府に出たらショックだけど・・・
その前の15日前後に静岡があるし
29日の尼崎はもうチケットを取っているし、
なんとかフォローできるかな、と考えています。

録画番組は、とにかく消化。
「愛讐のロメラ」は、タイトル画面の右下のクネクネが
毎回違うことに最近気が付きました。
じょーじは、またしても「いい人」で終わっちゃいそうです。
じょーじ目当てで見ていた「砂時計」には小林涼子ちゃんが出ていて、
じょーじ目当てで見ていた「愛のうた!」には天野くんが出ていた。
今回の「ロメラ」にも、小山さんに繋がる人が出てくるかしら・・・
(ないだろうなあ)

「428」の予約特典。
手に入れられなくても、きっと誰かが
つべかニコ動にあげてくれるよな、
ニコ動にあがった時に、小山さんの顔の周りに
ハートマークをとばせるように
技を習得しておくべきか、と
チラっと考えました。
 → 職人技の例(ニコ動のID・パスワードが必要です←消音推奨。ヘンな歌だから)
そんなことをしたら、「ミュージシャンファン自重」とか
書かれちゃうんだろうなあ。
(実際にはやりませんよ!)


と、ライブレポ用のメモを読み返すのが面倒で
現実逃避をしてみました。
レポの追加はまた後日。
今日は映画の試写会に行ってきます。
コメント (3)

キャス変?なのか???

2008年10月23日 | 劇団四季
今日付でソンダンの予定キャストが変わりました。
男性ヴォーカルパートにプク追加。
今日から出ているのかしら?

キヨミチはどうなるのかしら?

とりあえず、ひたちなかに行く方法を模索中。
日帰りは可能だわ。
でも、スンラさんは25日まで、という書き込みもある。
キヨミチはいつから登板なのかしら。
北海道?
それならそれでスンラユダの見納(ry

ネコもグロタイがWになっている。

オペラ座のラウルは、新人デビューだったそうだ。

金田さんもスンラさんもキヨミチも
タガーができるってあたりが
予測がつかない。
一番の希望は芝ジー&スンラユダなんだけどね。

早く誰か今日のキャストを上げてくれないかなあ。

*たしかに、いまのネコのキャストだと
 記念日に挨拶できる人がいないかも。
コメント

特典付き「428」、アマゾンで予約できます

2008年10月23日 | ゲーム(どうぶつの森など)
予約特典が確実に付くのはどこなのか
いまいち不明な「428」でしたが、
アマゾン商品に
  特典 スペシャルDVD「SHIBUYA 60DAYS ~Making 428~」付き
の文字が加わりました。

428 ~封鎖された渋谷で~ 特典 スペシャルDVD「SHIBUYA 60DAYS ~Making 428~」付き

セガ

このアイテムの詳細を見る


アマゾンなので、
発売日より遅れて到着する可能性もありますが
とりあえず予約特典は確保できそうです。
あとは、よく行く実店舗の予約状況などを見て
適宜乗り換えるかも。
ビックのポイントが欲しいのよね~~。

「Wiiどう森」もどこで買うか考えなきゃなー。


「セガックマの部屋」ができましたが
 → http://chun.sega.jp/segakkuma/
gooだとブログパーツがうまく貼り付けられないようです。
残念。
なにもできないけど、応援しているよ!


そうそう、東京ゲームショウの
トークショーの画像(録画)が公開されています。
Windows Media Player用なので
Macユーザーが見られるかは不明ですが・・・
 → http://chun.sega.jp/428/mov/
アウェーで頑張っている小山さんと(9分25秒頃から登場)
メイキング画像に映り込んでいる今泉さんと(22分頃の後ろの画面に注目)
愛らしいタマ(23分30秒頃から登場)をご堪能ください。
*もちろん他の出演者様も!!
(タマ登場時に「つい手を振っていた」のは私たちです)

後ろ姿のタマも可愛かったな~
コメント

旅程

2008年10月20日 | 旅行(お散歩・遠征含む)
10月17日は創立記念日で会社は休み。
ウメちゃんの復帰公演も見たいし
京都にも行きたいから、遠征して来ちゃいました。

10月17日(金)。
7時56分発のぷらっとこだまで新大阪へ。
車内ではipodに入れている200曲以上を
ジャンル問わずのシャッフルで聴きながら寝ていました。
一瞬、小山さんの声を認識する。寝る。
一瞬、キヨミチの声を認識する。寝る。。。。
の、繰り返し。
たぶん、「ON THE MOVE コンプリート」だと思うんだけど
小山さんのMC中に、
「『ひまわり』やれーーー」って客の声が入っていたように思った。
いまの曲より古い曲を!ってのは
最近のことだけじゃなく、昔からなんだなあ。
古代エジプトの文献に「近頃の若い者は・・・」
って書かれてるのと同じぐらい、
昔からあることなんだろうな。
など、夢うつつに考えながらも寝るうちに
12時前に新大阪着。
連絡がうまく行き、宝塚行きの直通電車に乗れた。
(普段は尼崎乗換が多い)
大劇場に到着し、フェリエに幕間の食事の予約を入れる。
大劇場、芝居開演。
景子ちゃんにしては珍しく主演カップルの恋物語だ。
タニは(●▽●)だった。
ウメちゃんは可愛かった。
赤面王子は見事な赤面振りで赤面した。
ほっくんはオサレさんだった。
フェリエの公演限定ランチ。

とにかくハート。
ショーは中村B。
総踊り大会。
全ツが念頭にあるんだろうな、と思わせる簡素なセット。

終演後はバウホールでアフタートーク。
(ぴあ売りチケットについてきた)
最初は景子ちゃんのトーク。
続いては、ちぎとたっちんのトーク。
たっちんはしっかりしたお嬢さんだった。
その後に3名に対しての質問コーナーがあったけど
時間がないので退席。

JRと御堂筋線を乗り継いで、なんばの「ANOTHER DREAM」へ。

開演直前ギリギリに到着。
アロブラ好きで休暇を取って来たMK氏と合流。
アロブラはとっても演奏がうまくなっていた。

終演後、ホテルにチェックイン。荷物を置き、
夕ご飯が食べられそうなところを探すうちに
水掛不動尊(法善寺)発見。

拝む。
そしてさらにウロウロしたら、
この日のMCに出ていた「花丸軒」を発見。
私も「一本のせ」を頼んでみる。

脂がすごかった・・・
この脂のせいか、確かにスープはあっさりめ。かも。

10月18日(土)。
快晴!
MK氏は仕事のため帰京。
私は9時頃ホテルを出て、京都へ。
10時過ぎ京都着。
駅のコインロッカーに荷物を入れ、
バスの1日乗車券を買い、いざ出発!!

まず、金閣寺。

金ぴか!
続いて、竜安寺。

人が多すぎて、むかしほどの感動は無かった。。。
気を取り直し、仁和寺へ。
金閣寺からここまでは徒歩。
お腹も空いてきたので境内の食事どころで昼食。

あんかけ湯葉うどん。
体力が回復したところで、御殿へ。


建物もお庭もステキだった。
堪能したところで、バスを乗り継ぎ下鴨神社へ。

そして糺の森へ。


ちょっと歩き、違う路線のバス停から銀閣寺へ。
銀閣は修復中だった・・・

でも、お庭は見ることができました。

ぐるーーーっと一回りしたところでバス停に戻り、
祇園の「小森」へ。
ラッキーなことに、並ばずに入れました。
今日は「あずきババロアパフェ グリーンティ付き」。

美味なのだ~~。
そして、バスで京都駅へ。
1日乗車券を使いまくったな~~。
荷物を出し、時間が読める市営地下鉄で京都市役所駅へ。
宿に荷物を置く。
この日の宿は「ホテル杉長」さん。
大浴場もあるのだ。
ここで魔の時間が訪れる。
観光もたくさんしたんだしさー。
もう、いいじゃん。
風呂に入ってゆっくりして寝ようよ。
4500円もあれば、豪勢な食事ができるよーー。
そんな考えが襲いかかる。
耐えて、宿を出て、「coconi」へ。

昨日が音主体なら、今日は詞主体だった。
バンドとソロって、違うんだなあ。

終演後はその辺で適当にご飯を食べて宿へ。
今度こそ大浴場!!

10月19日(日)。
朝食は「3種の豆腐」。

汲み上げ豆腐、おぼろ豆腐、湯豆腐。
美味しかった。

9時過ぎ出発。
今日も快晴!暑い。
徒歩で烏丸御池まで歩き、
地下鉄駅のロッカーに荷物を入れる。
さらに歩き、二条城へ。

団体さんが適度に入っているため
うぐいす張りの廊下が鳴り通し。
楽しい!!!
お庭もそこそこ巡ったけど、
時間が余った。
さあ、どうしよう。
あまり遠出はできないし。
昨日もらったバスMAPを睨む。
簡単な道筋で徒歩圏内なら清明神社のようだ。
歩く!
到着!

16年前に行ったときより綺麗になっていた。
すごくいろんなところが整備されていた。
ブームってすごいなあ。。。

さらに白峯神社が徒歩圏内。
途中、西陣織会館できものショーを見つつ

行く。


それからバスで、堀川三条へ。
もう一本さきの道から曲がり、「ガスパール ZinZin(ザンザン)」へ。
ワンプレートランチをいただく。

・栗の具だくさんスープ
(ベーコンとキャベツのスープに小さい栗のつぶつぶで甘みを出している)
・キャロットラペとインゲンのサラダ
・リガトーニのトマトパスタ
・プチバケット
・メイン料理(8種からひとつ選択)
・グレープフルーツプリン
・コーヒーor紅茶
これで1050円!!!!!!!!!
安い。安すぎるよ!!!
メインは「豚バラ肉のオーブン焼き(バルサミコソース)」を選びました。
もう、お肉がホロホロで。
ジューシーだけど脂っこさはなし。
バルサミコソースが濃厚でした。
グレープフルーツプリンは、300円追加し、豪華版に。

プリンの上に、さらにグレープフルーツのゼリーとシャーベットが乗るのだ。
3つの味が同時に楽しめるのだ!
なんという贅沢!
ドリンクはエスプレッソにしたよ。

時間がちょっぴり余ったので
「京都文化博物館」へ。
なにがあるのかわからないけれど、
常設展を軽く見ようかしら、と思って入ったら
無料展示スペースの出し物が「源氏物語と『宝塚歌劇』の世界展」。
「あさき」の衣装や、

歴代「源氏物語」のポスターなどが
展示されていました。
 白薔薇の君・・・
適当に時間を潰し、烏丸御池駅から京都駅へ。
新幹線の時間までちょっと時間があったので
吹き抜けの階段を昇ってみる。

てっぺんまでエスカレーターで行けます。
伊勢丹11階と同じ高さでした。
 見下ろしたところ

14時過ぎのぷらっとこだまで静岡へ。
16時16分着。
会場でチケットを引き取り、
近場のモスでしばし休憩。
開場前にT氏と合流。
け。ちゃんも開演前に到着。


終演後はとっとと引き上げ、
静岡駅の駅ビルでご飯。


20時48分のぷらっとこだまで東京へ。
家には23時半頃着きました。
コメント (4)

「“Circle Game:Stage 7 for Acoustic”」静岡 UHU

2008年10月19日 | 小山卓治
静岡のUHUは、駅から少し歩くけど、
音響が良い。
ステージが高めなのもいいよ!
前に大柄な男性がきても
座って歌う小山さんが見られます。
フラットなステージだと
なにも見えなくなるもんね。
東京遠征組が多いせいか、
とってもアットホームなライブでした。
プライベート・ライブかい、っていうぐらい。
地元の方の優先入場がある方がいいのかしら?
せっかく遠くから来たんだから前の方で見たい人もいると思うけど。

ゲストはスマイリー。
シークレットゲスト有り、って告知があったところに
「Rock'n Roll's Over」が始まれば
そりゃスマイリーが登場するしかないよねえ。
二人の掛け合いが楽しかったです。

大阪ではうっかり気が付かなかったけど
「西からの便り」と「はるかな故郷」がセットになっていたのね。
故郷すべてを肯定するのと
ただ懐かしく思うのは、
別な気持ちなんだろうな。

前の2日間で、「全曲ライブ アンコール」の
大阪編が告知されましたが、
東京では、新記録の「37曲ライブ」をやるそうです。
今度こそ
入場者全員が座れる
広い会場希望です

行くまでにも時間がかかるし、
帰るにも時間がかかるもんなのです。
ライブ中だけ立っているわけじゃないんです。
ひとつヨロシクです。


追記
・シャツは白。ほんのり縦縞。
・TGSでは、どんな顔をして出ればいいのか。
 小山卓治本人なのか、ゲームの登場人物・大沢賢治なのか。
 結局は
 満面の笑みで出た
 → 証拠映像はコチラ
・スマイリー先生のサックス話。
 「ロカビリー(のサックス)は
  ドミソの3つの音と気合いと根性」
 ライブハウスの店長さんは、スマイリーの昔の生徒さん。
・「最終電車」のネタで舞台に上げられたのは
 最前列に座っていた小さい女の子。
 両親がファンで連れてこられたのかな、と思っていたけど
 フルコーラス歌っていました
 マイクを向けられた「あしたこそは幸せな朝を迎えたい」以外も
 普通に歌っていました。
 すごい!すごすぎる!!
 英才教育の賜ですね。
 歌詞は「ちょっとおねむな横顔が楽しくて仕方ない」
・ラストの「夢の国へ」は、その子に向けて歌われました。
 「おやすみ」は殆ど囁き声。
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