きんちゃんの観劇記(ネタバレだよ)

思いつくまま、適当に。

OSK日本歌劇団「天使の歌が聞こえる」

2020年01月23日 | 宝塚・劇団四季以外の舞台(落語含む)




シンガーソングライターが世に出てスターになるも、
プレッシャーなどから大切な妻や妹らとの距離が開いて行く。
いっそ自分が消えてしまえたら。
そこに天使が現れ「彼がいない世界」を見せる。

映画「素晴らしき哉、人生!」の翻案かな。

彼がいたから、誰かが幸せになった。
誰かがいたから、彼が幸せになった。
とても暖かい話でした。

出演者13人とは思えぬ濃さ。
2つの人生それぞれに現れる人は実質2役。
同じ人なのに、違う。
それがしっかりわかる。

桐生さんの真っ直ぐな芝居が
こちらの心に響いてくる。
成功したジェームズは
思い上がりじゃないんだよねー。
周囲に乗せられていく、運ばれていく。
そんな怖さも感じた。

ライバルポジのロバートの楊さんは陰キャラに見えて、
途中にはお調子者の役の時も。
そちらも可愛い。
妻のメアリー役の城月さんの妻がいじらしい。
ロバートのバカー!と心の中で何度か叫ぶ。
千咲さんの押しの強い妹エマも素敵。
あのあと成功するといいね。
天使・イブリン実花さんの踊りがメチャ良かった!
京我さんのマシューが可愛かった。
間抜けすぎても行けないし、
可愛いから許される、絶妙な位置。


今日も牛乳石鹸のお土産をいただきました。
ありがとうございました!

保湿が良いので冬場に最適!
ちょうど石鹸が切れたので明日から使いまーす!
会場の大箱と記念撮影のクマ。
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「TIGER & BUNNY × エンターベル at 養老乃瀧」(2期)

2020年01月22日 | タイバニ
2期め!
ボイスはまるっとではなく、
微妙に変わります。
変わった部分も楽しい。
来たかいがありました。

予約済みのドリンクは
ブルーローズとキッドちゃん


ブルーローズドリンクの天辺は
果肉入りレモンシャーベットで
ドリンクに混ぜると
キラキラな雪の結晶みたいになります


虎徹さんのホットドッグ

ついつい小皿のものを直につまんじゃったけど
ホットドッグに入れてカスタマイズするのが正しい気がします。

追加で「スカイハイの茄子とマカロニのトマトソースグラタン」を。

いい具合にお腹がふくれます。

ふぉとえんたーべるは席料です!
今日の2枚。


〆のデザート。


今回はバニーちゃんのお言葉。

流れるボイスといい、このお言葉といい、
全方位にソツがないところが上手くてバニーちゃんらしいわ。


1階エレベータ横のモニターにも宣伝が!


細かいねえ。


次ぎは3期で2月に入ったら。
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血界戦線 & BEYOND x コラボカフェ本舗

2020年01月22日 | TV番組など
気になっていたので
終わらないうちにサクサクっと行ってきました。

レオくんのドリンク


ソニックのドリンク

微妙なウィンク的な目が可愛い。
メチャメチャ甘かった。

ドリンク特典コースター


ドギモ風ピザ


グラスゼリー


ゼリーはドリンク扱いなので普通サイズのコースター。
フードのコースターは大サイズ。


店内












満足、満足。
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「記憶屋」

2020年01月21日 | 映画


恋人の記憶から突然自分が消えた謎を探る男の話。

小説だとホラー系なのかな。
映像だと幼馴染み同士の距離感が気味が悪いし、
弁護士の乗り方も不自然だし、
ヒロインの芝居もわざとらしいし、
あんまり好みじゃなかったなー。
どうやって記憶を消すんだろう。

私は山田くんがジャニーズで
どの位置かはさっぱりわからないんだけど、
映画を見る限りでは良い芝居をする人だなあ、と思います。
今回も良かった。
いろいろ不自然な流れが多い中、彼には説得力があった。

田中泯は結局は魔人枠なのかな。

ヒロインのシャワーシーンって、必要だった?
ジャニーズ主演で撮るありきだから、
それ以外でおじさん達が好きに作ったように感じちゃうんだなあ。
幼馴染みのあの距離感を許す男っているのかい。
もしかしたら原作に
「幼馴染みがピッタリと彼に身体を密着させた」
とかの描写があるかもしれんけど。


主題歌が「時代」なのは、なんか違う。
みゆきなら「わかれうた」とか、
もっと違うのがあるだろう。
飲んででもいなければ悲しみは、、、は理由が違うけど、
記憶を消したい系の歌が他にもなんかあったような。
傾斜じゃなくて、鳥になってじゃなくて、さ。
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「マスカレード・ホテル」(宝塚花組)

2020年01月21日 | 宝塚(花組)


私は映画を見ていたので推理のあたりはわかったんだけど
初見の人はわかったのかな。

映像に頼らず台詞の積み重ねで芝居を進めるとは、
さすが谷先生、手堅い。
歌はとってつけ感があったけど、まあ、仕方がないね。
LOVEは最後にほんのりなんとなく。

台詞大量であきらが噛みかけること何回か。
それでも、あきらもひらめも台詞が明瞭で
猛スピードで進む話に無理がなかった。
けっこういろんなエピソードをぶっこんでたな。
セットの転換も上手かった。

あきらの新田さんが良かったよー。
ホテルの制服を着ていても刑事!
ひらめもお辞儀の角度など所作が美しかった。
ユウちゃんさんが踊ってた。
谷め!ありがとう!
つかさちゃんが2番手役だけど
若い可愛い系なのはちょっと不自然かなー。
原作の中年から谷先生が宝塚的にアレンジしたんだろうけど
声がいつもより女の子寄りだったような。

ホテルの制服は紫で新調。
グラホの着回しじゃなくて良かった。

あきら、真ん中が合うよー。
終演挨拶はグダクダだけどー。


日本青年館、タイムスケジュールをとめている磁石は阪急の備品。



青年館って規模の割には使用料がメチャ安なのは、
こういう細かい備品まで持ち込まなきゃならないからなんだろうな。
そして、宝塚ではなく阪急。
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とーとつにエジプト神カフェ in 原宿カワイーヤ

2020年01月21日 | 美味しいもの
「とーとつにエジプト神カフェ」に行ってきました。

バステトのラテアート(ココア)


メジェドのミニ中華まんセット

大が肉まん、小がカスタード餡

ラーのピラミッドフルーツサンド

カスタードクリームを塗ったパンの中に生クリームと果物

ミニケーキ(キャラメル)

サータ


店内








コースターは品切れのため後日発送とのことです。
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「ラストレター」

2020年01月21日 | 映画
予告に騙された。
中年男のドリームかと思ったら、
忘れえぬ青春の煌めきだった。
ヤバイぐらいボロボロ泣いちゃった。

冴えない中年の福山くんも
クズ男のトヨエツも
クズ男にお似合いの疲れた女の中山美穂も良かったけど、
青春の輝きそのものの広瀬すずちゃんが良かった。

もしもあのとき、などの積み重ねなんだなあ、人生は。
娘が糧にしてきたこと、
糧にせざるを得なかったことを思うと辛いけど、
繋がって良かったね。

ラストレターがね、そう来たか、と。
母から娘への気持ちが込められていた。
言い訳でも説明でもなく。
母は自分が一番大切な気持ちを、
娘に残したんだよね。

クズ男が、彼女が選んだのは自分だ、
お前は彼女の人生に関わらなかったと
小説家に言っていたけど、
そうではなかったんだよ。

手書きの文字で繋がる心、そして時。
それを映像で見せたのは上手かった。

ゆるいテンポだけど
ダレる場面は無かった。

庵野監督とか、役者で無い人が出ていたけど
クリエイターの輝きを入れたかったのかなあ。
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「ジョジョ・ラビット」

2020年01月19日 | 映画


いろんなことが希望通りにならない少年は妄想のヒトラーに頼る。
あるとき死んだ姉の部屋に通じる屋根裏にユダヤ人少女がいるのを発見する。

少年の視点なので全てに細かい説明はないけど、
断片的な映像でほぼわかる。
ポップでコミカルでシニカルで、
楽しく辛い。

母親のスカヨハが
チャーミングで愛情溢れていて
強くて、信念があって。
「靴」を見たときは、驚いた。

ロックウェルと部下は、
そう、なのかな。
だから母親を支持し家族を守ったのかな。

そのへんの匂わせと、
明るくナチズムを推進する側と、
盛り込み方が上手かった。
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「DANCE OLYMPIA(中継)」宝塚花組

2020年01月19日 | 宝塚(花組)


第一部は芝居仕立て。
アキレウスが現代にタイムスリップし
若者達とダンスコンテストに、
という宝塚あるあるネタなんだけど
話運びや台詞がどうにもわざとらしくて
私には辛かった。
早く踊りパートにならないかなー、って思っちゃう。
稲葉くん、芝居には向かないな。

ローマ時代のコスプレは良いんだけど
中継だと群舞はちょっとごちゃごちゃしてる。
生だと違うのかな。

休憩中にダンス指導の映像が流れました。
楽しい!

第二部は普通のショーで無理がなく
安心して見れた。
幕開けは和太鼓。
一糸乱れぬ迫力の音もすごいけど、
みんな真っ正面を見たままで叩いているのがすごかった。
全然下を向かない。
腕の動きも振り付けみたいなものかな。

場つなぎはカレーのソロで「東京の屋根の下」、
カレーの歌は以前より不安定さは無くなってきたし、
第一部で安定した綺麗な影コで踊るより、
本人の歌の方がパワーを感じられていいな。

稲葉くんのいつものアフリカ的な場面やラテンの場面の後の
スパニッシュがとても素晴らしかった!

小刻みに正確にステップを刻んでいるのに、上半身は全くブレない。
腕も真っ直ぐにビシッと決まる。
カレーのファンでなくても
この一場面だけでチケ代は充分モトが取れるのでは。
中継でも大迫力でした。
ここを専門家に振り付けしてもらった稲葉くん、偉い。

で、花組メドレー。
ジャンクションからのエイサーで胸熱。
ああ、花組を引き継いだんだなあ。
と思ったところに、〆はテンダー・グリーンだよ!
カレーでテンダー・グリーンを再演しちゃえよ!
眉毛は普通でいいから!
花組以外での再演でもいいけど。
せっかくなら花組で!
正塚が辞める前に!
緑の舞台セットは
いまなら映像でなんとかなるんじゃ。


カレーのダンスが綺麗。
手足がすっきり美しく伸びている。
フォーラムCだからか人数のせいか、
いつもより大きく踊っているかな。
ダイナミックで良いよ。
映画館の大画面のアップでも
カレーの顔は美しかった。
少し痩せたかな。

華ちゃんも大人っぽい雰囲気ね。
星組コンビのダンスとも違い
花組コンビのダンスは宝塚的で
踊りの方向も雰囲気も合っていると思うよ。

今回からひとこちゃんが合流なのね。
2部のサロメがスペシャルに素晴らしかった。
かなりバレエ寄りの振り付けだった。

マイティをはじめ
その他の出演者のダンスも素晴らしかったです。
生で見たかったなあ。
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「ダンス・ウィズ・ウルブズ」(午前十時の映画祭10)

2020年01月19日 | 映画


南北戦争時代のアメリカで
白人男性とインディアン部族が接触し、
お互いを理解し受け入れ始める。


異文化の衝突と交流。
こちらは、個人はインディアンに、部族は白人に同化、
次回のロレンスはどちらも別れる。
なにが正しい、ではないか、
正しさを求めるのが間違いか。

いまならわりと当たり前でも、
制作当時は、白人と先住民族を
同等の「人間」として描くのは
珍しかったのではと想像。

中尉の理解しようとする姿は努力は立派だけど、
支給品の横流しはどうなんか。
汚れた私は、銃を手にした彼らに
「レベルの高い殺傷兵器を手にしたら戻れないよな」と思っちゃった。

綺麗に描きすぎだなー、と思う部分もあるけど、
大スターのコスナーが作って演じたからこそ大ヒットし、
「インディアン」が「ネイティブ・アメリカン」になったのかなあ。


そんなわけで、昼食はベーコン入りを!!
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「プロメア LIVE INFERNO」(夜の部)

2020年01月18日 | 映画

(開演前の映像は撮影可)




中島さんによると、
ピザ屋の主人とお兄さんは
あのあと店に戻って
ピザを焼き続けているそうです。


プロメアイベント夜の部。
前説(影生)はアイナとエリス。

最初は応炎上映。
爆音。ペンラが美しい。
映画館より声が少なめで、
皆さんつい画面に見入っていたかな。

画面の端にライトがあって
炎の場面はピンクライトとか、
氷の白い場面はスモーク噴出とか、
舞台ならではのギミックあり。

休憩15分を挟んでキャストトーク。
事前に募集された「このキャラでこの台詞」は
4つの候補の中から本人に決めてもらって言ってもらうコーナーで、
佐倉さんは「悪あがきはそーこーまーでーだーー」
小清水さんは「許さんぞ…クレイ・フォーサイトオオオオオ!!!!」
新谷さんは「変な名前をつけるんじゃない」をルチアアレンジで
稲田さんは裏事情込みでビニー、「思ったより高い声が出なかった」
キャスト登壇者最年長の檜山さんは候補4つをすべて言わされる。
小西さんは「オロロロロ」。
一番会場から支持された檜山さんが優勝で
業務用消化器が授与される。

キャストトーク後半は、
これも事前に募集した「プロメアあるある」で
日常使ってしまう台詞についてのコメントなど。

そうそう、檜山さんと小西さんは
新発売予定のリオのぬいぐるみを持ち込み。
「ボス」と呼びかけていました。
急遽登場なのか、キャスト用の椅子が足りず、
小西さんはパイプ椅子を持っての登場。
キャストの並び順は下手から
佐倉さん、小清水さん、新谷さん、稲田さん、檜山さん、
リオのぬいぐるみ、小西さん(パイプ椅子)でした。

キャストが捌けて、今石さん、中島さん、澤野さんで
音楽についてのトーク。
メイン曲は最初は別な曲だったとか、
バラード曲だったので洞窟の場面がしっとり仕上がったとか。

キャストが戻り、トークや新発売商品の紹介など。
なぜか小西さんが積極的。
XFLAGカフェの特典にピザ屋のオヤジがいることにも触れる。
紹介写真には無いのに知っている。

3部はミニライブ。
アンコールで主題歌をもう1回。
最後は銀テープがバーンッ!

ファンからのお花も素敵でした。









とっても楽しかった!
詳しくは他の方のレポを見てね。

追い出しで、ゲーラとメイスが、
感想をハッシュタグを付けてSNSに書け!と言うから、
覚えているところを書いたよ!


昨年のサンファン世界展で
殺無生や聆牙を撮影していた自分に、
来年は澤野さん、檜山さん、小西さんを生で見るよ、
と言っても信じないだろうな。
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「El Japón(エル ハポン) -イスパニアのサムライ-(2回目)」宝塚宙組

2020年01月18日 | 宝塚(宙組)
チケ取りをミスったので
今回は芝居だけ見ました。
どちらかだけならショーが見たかった・・・。

2回目で、気になる部分をしっかり見たつもりでも
やっぱり意味不明。
ダーイシやサイトーくんはかなり無理があっても、
「俺のドリームを見ろ!」って、
有無を言わさぬなにかがあるんだけど(好き好きはあるけど)、
大野くんはそれが薄いんだよなあ。
彼のコメディのツボがわからんなー。

ラウンジのざくろ酢ドリンク。
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「リチャード・ジュエル」

2020年01月18日 | 映画
予告で想像していたような
派手さも盛り上がりもなく、
地味でこじんまりではあるけど、
だからこそリアルな怖さがあった。
さすが、イーストウッド。

リチャードは聡明な人ではなく
「喋るな」と弁護士から言われているのに
ついつい喋りすぎる。
「法務執行官」であることに
つねに誇りを持っている。
と同時に、知っている知識を言わずにはいられない。
(知っているだけで実践できる立場ではないからこそ)
その辺の鬱屈は、誤認の一要因かもと思わされる。

プロファイル絶対の頃は
現実無視のときもあったんだよなあ。

女性記者はフィクションとのこと。らしい。
気付いてくれて良かった。

サム・ロックウェルが
正義派ではないのが、いい塩梅。
キャシー・ベイツが普通のお母さんだった。
ハウザーは本人に似てた。
FBI捜査官が美声だった。

そして、マカレラ、、、

事件時のパソコンが黒地に緑文字で、
「その後」はカラーで、ソフトが入っていたね。


それにしても、やっぱりアメリカの司法制度はわからん。
FBI、警察、保安官、民間警備員。
いろいろいるし。
日本だと警察組織に中途採用は
あんまりイメージないしなあ。
(冠木さんとか)
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「ナイト・オブ・シャドー 魔法拳」

2020年01月18日 | 映画
ジャッキー・チェン主演だけど、
VFXメインの妖怪物語。
ジャッキーは筆で字を書いて終わり。
アクションは殆どありません。
近年の「鎌倉物語」的なVFXで
いかにも作り物でマンガチックで、
どう見ればいいのやら。
話のテンポもメチャ悪で、
後半からはメインテーマが迷走。

VFX以外の話、
ネタとか会話の言葉とかが
80年代のジャッキー映画のようで
既視感から、一周まわって、
あ、はい、の諦め含みの納得感。
売りのVFXもいかにも「作り物です」が、わかりすぎて。
「神と共に」は凄かったんだなあ、といまさら。

中華美人は目の保養。
フリーパスならこれだけでもまあいいかな。
赤いドレスの美人は
綺咲あーちゃん似なのか、まゆみ姐さん似なのか。

芸者ガール的なダンスは、笑うところ?
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「rumor~オルレアンの噂~」

2020年01月16日 | 宝塚・劇団四季以外の舞台(落語含む)


50年前の、フランス、オルレアンにあるブティック。
試着室に入ると消えるという噂。
女たちはどこに連れて行かれるのか。

かつてのミューズを使って
オギーが好き勝手に作ったショー。
「パッサージュ」とか「ドルチェヴィータ」系の
終わらない、連綿と続く夢は
ときにコミカルときに昭和歌謡、そして悪夢。

あなたの求めるオギーがここにいる。

主演はかなみで2番手としちゃん。

女性2人に男性3人、ゲストが男女1人ずつ。
いろんな組み合わせで、歌いまくり踊りまくり。
オギーの毒もそこかしこに。

としちゃんのBADDYの「罪」と、
かなみのニケには泣きそうになったよ。

グンちゃんが劇中劇の歌姫のような位置で。
オギーのミューズ!

としちゃんの踊りがこんなに近くで見られるなんて。
ありがたや。

かなみの歌声は変わらぬ美しさ。

開演前の照明から、オギーらしい青色だったし。
制約無しでショーを作るとこうなるんだね。
いいぞ、もっとやってくれ!
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