きんちゃんの観劇記(ネタバレだよ)

思いつくまま、適当に。

「ワンダー 君は太陽」

2018年07月14日 | 映画
予告とおりだったけど、
ほのぼの良い作品だった。

彼だけでなく周囲の人の悩み苦しみを
さりげなく明確に描いていたのが良かったよ。

お父さんが朗らかだらあの家庭だと思うけど、
ますます鼻梁が歪んでるウィルソンだわ。

ジュリア・ロバーツも
知性がある肝っ玉母さんがよく似合っていた。


友達と思ったあの子の発言、
わかるなー。
本当にそう思っていなくても
あの場ではああ言っちゃうよね。

いじめちゃった方もね。
辛いよね。
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