ランシモ

ランニングからツチノコカメラや時事まで興味あるすべて

ワブの牡蠣フライ、代々木の人気店

2019-03-31 19:39:38 | グルメ

ワブは渋谷区代々木といっても新宿駅の方が5分あまりとはるかに近い。

ワブのカキフライ定食は新宿近辺のサラリーマンには特に名が知られています。

昼時には行列が絶えません。

すぐ近くにあるうどん屋さんの「慎」や、ラーメンの「風雲児」も行列が途切れませんが、客層が違います。

「慎」や「風雲児」は外人さんが半分くらいで、遠来からのお客さんが多い。

それで、スマホ片手に地図を見ながらやってきています。

ワブで行列する人は、近場のサラリーマンが圧倒的に多い。

つまり昼飯や夜飲みに来るお客さんなのだ。

ワブに外人が並んでいるのを見たことがない。

ワブの弁当は何回も食べていたが、中に入ってランチするのは初めてだ。

じゃーん

見た目はどうってことないけど、大きさ感が伝わらないからで、実物を見たら仰天します。

先日、代々木駅前のオイスターバーCOVOで、牡蠣フライ定食をランチしたので比べてみたかった。

写真ではこの大きさはわからない、、、ひとつ15cmぐらいある巨大なカキフライが4つ。

オーダーした時に、「うちのカキフライ食べたことある?ダイジョーブなの?」と聞かれたが「ダイジョーブに決まっている」と返事をしたのが間違いだった。

大きくて、大きくて、食べるのに大きく口を目一杯開けなきゃ口に入らない、、、!

1個食べるのに、こんなに時間がかかるのか、と思わなかった!

オイスターバーのカキフライで一番大きなものの倍の大きさがある。

4個ともだからもしかして、1200円で牡蠣の量が3倍〜4倍ということか!

とにかく巨大なカキフライだった。

かじると

ワブの巨大カキフライは、牡蠣何個かまとめて1個のフライにしている。

タルタルソースをたっぷりかけて食べる、食べる、食べる、食べる、食べる、食べる、、、減らないじゃないカーーー!

美味しいけど、拷問のようなランチだった!

高齢者には禁物です。

寿命を縮めるランチです。

たぶん年齢制限でもしたらいいんじゃなかーーー。

若いスポーツマンだったら、なんてことなく食べられるかもしれないが、食が細くなった高齢者や後期高齢者には禁物です。

ゆめゆめ、制覇しようとは思わないこと。

そうそう、2人で食べてちょうど良いかもしれないけど、そんなことお店の人は許してくれないだろうなー。

ようやく食べ終わって、外に出たら、まだまだ行列が続いていたもの。

なんでも、牡蠣フライだけじゃな他のメニューもバカウマだと言いますので、次回は腹ペコで他にチャレンジしますだーーー。

10kmぐらい走って腹を減らしてから行くかなーーー。

いろんな組み合わせができるようで、今回はカキフライのみ、一点突破全面突破で臨んだけど、、、返り討ちにあってやられたよ〜〜〜。

イカフライかアジフライ、カニころと組み合わせてみよう。

ワブの美味しさに外人さんが気がつかないのは、めっけものです。こんなところにまで外人さんに占拠されたら、近隣サラリーマンは怒りますよー。「慎」は確かにビジュアルも美味さも素晴らしいし、和風を極めたところがあります。「風雲児」もこってり系のラーメンは白人、東洋人に限らず大好きですから。ワブのカキフライはある意味でもっと日本の一般食だと思う。カキフライの美味しさを、まだ外人さんたちは気がつかないのだ。カキフライはあまりにも日常食的なのかも。美的にも惹かれないのかな?サラリーマンやOL にはダントツ人気ですがねーーー。

オススメです!

先日のオイスターバーCovo

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/d55cb4cf8e10df77552db18643b012c4

 

東京都渋谷区代々木2ー19ー12

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大宮の氷川神社でお花見

2019-03-30 16:41:01 | 日記・エッセイ・コラム

大宮の氷川神社へ「歩く会」でお花見でした。

あいにく薄曇りで肌寒かった。

まさに「花冷え」と言葉の通り。

氷川神社に参道は長い、、、2km~3kmはありそうだ。

立派なものだ。

昔々、どなたかの結婚式で1度ぐらい来たことがあるくらいだ。

大宮といい宇都宮といい、宮のつく町は多い。

朝早かったので人は少なかったが、午後になり帰るころには、花見客がどーーーと出てきた。

神社脇には庭園があって、100選に選ばれているそうだ。

人が少なかったから、ゆったりとしていた。

の木々が1000本らしい。

上野の山や飛鳥山と同じくらいか、、、それよりも屋台の数は多そうだ。

人の数も午後になったら、、、すさまじくなった。

写真はまだ午前中のものです。

あいにくの曇りで桜が映えないけど満開ですね。

氷川神社がある大宮公園に出店している屋台さんの多いこと!

都内では屋台の出店が少ないけど、埼玉は規制が緩いのかすごく多い。

屋台さんというかテキヤさんの稼ぎ時ですよーーー。

焼きそばも、広島焼きも、オデンにしても、佐世保バーガーにしても、、、巨大だったり量が半端なかったり、、、不健康なくらいの分量です。

昔は屋台の食べ物は、、、これぽっち、て感じでみすぼらしかったが、今のは「これでもか」というくらい満腹路線です。

歩く会の面々が、1人1人屋台で買ってくるが、どれもこれも1人では食べきれないくらいの量だった。

時代が変わったのか???

ハナミズキだそうです。

可愛らしい花とつぼみです。

赤いハナミズキもありました。

動物園のわきに咲いていた。

大宮公園の動物園は、なんと、無料です。

一見の価値あり。

赤白一緒の枝に咲いていた桜です。

大宮は大きな街になりました!

新都心って標榜していますから!

この日は20:00から雨と予報されていたが、まさに土砂降りになった。明日は暖かいそうだから、今年最後のドンちゃん花見になりますねーーー。

「歩く会」&「歩きカメラ」代々木健康友の会

03-5411-9589

 

次回の「歩きカメラ」の予定は、4月6日、鎌倉の予定です。 

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COVOオイスターバー、代々木

2019-03-29 18:23:22 | グルメ

オヤジ2人突撃お昼ごはんでした。

今日は代々木まで遠征して、代々木の踏切近くのCOVOにおじゃま。

三叉路角の2階です。

JR代々木駅東口を出たら1分ぐらい。

夜の方がメインのお店です。

牡蠣殻や帆立殻がアクセントになっています。

オヤジAは牡蠣カレー1000円。

オヤジBは牡蠣フライ定食1200円。

当然ランチです。

牡蠣カレーはお野菜がかなり入っていてボリューミーです。

ただカレーに牡蠣を入れたら、カレー味になってしまって、もったいないのじゃないかーーー。

しかもカレー粉まみれになって、牡蠣に失礼千万だと思うが、、、。

 

牡蠣が見えません。

カレーまみれになっているので、牡蠣がどこに行ったかわからない。

底に沈んでいるのだと思う。

カレー自体はなかなかうまいが、牡蠣がどこに行ったか探さなきゃいけないのが、ビジュアル的にどうかな。

オヤジBは牡蠣の味がよくわかる、つーの食べ方である牡蠣フライ定食ですよーーー。

牡蠣の大きさがえらく不揃いです。

大きな牡蠣1つに、小さな牡蠣が3つ。

栄養満点のような野菜スープがランチには付いてきます。

セロリスープですね。

タルタルソースか、普通の中濃ソースが選べます。

別皿にご飯がよそって出てきますが、私たちにはちょうど良かった。

近隣に姉妹店の串旦もあるそうです。

昼のランチはオヤジだったらちょうど良い量ですが、若い人には物足りないかもしれない。

だからか、女性が多かった。

一杯飲みながら新宿の夜景を見ながら、オイスターを食べてゆったりするのがぴったりなお店です。

COVO(新宿オイスターバー)

https://covo.gorp.jp

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鶴宮寓、ホックハウスのラウンジ

2019-03-25 20:13:36 | 台湾

2019年、台湾紀行35、鶴宮寓(ホックハウス)のラウンジが人気

ホックハウスは台湾で一番人気のゲストハウスと聞いていました。

入り口が狭いのはホテルとの違いだけど、一度中に入ったら自分の家のようにくつろげます。

ホックハウスのそれが若い旅行者や、女性客に人気なのでしょう。

普通に豪華なホテルは、これ見よがしな宿泊施設には私は泊まりません。

価値観の問題なんでしょう。

同じ理由で豪華観光列車やクルーズ船には乗らないーーー。

なにか、旅は自分で作るものという意識があるのと、未知の面白さに遭遇して初めて「おぉぉ」となるからです。レールに乗った生活はごめんだ、だから野山を走るトレイルランニングが好きになったんだもの。だけどトレイルランニングの大会は、ルートが決まっているんだもの興味なし!旅も同じように一寸先が闇で、それを超えたら眼前に何かが広がる、、、ていうのが好きだ。

さてさて、ホックハウスの1階の入り口から階段を上がると、ようやく玄関になります。

そこで靴を脱いで中に入ると、、、共有ラウンジが目の前にあり、お洒落だなーて感じ入ります。

豪華じゃなくて、自分の家の居間みたいな造りで、それがオシャレだと思うのです。

アットホームで、ホテルの豪華さとは正反対でしょう。

そんなところが放浪の旅人や若い女性たちに大人気。

語らいの場であって、くつろいで旅人同士情報交換する場なんです。

椅子も用意されているからパソコンを持ってきて作業することも可能。

良く作りこまれています。

ここが玄関です。右側に靴箱があります。

あまり玄関らしくないところも、自分の家感覚なんでしょう。

大金を払ってホテルに泊まるんだ、、、って人には関係ない所です。

また、これを面白いと思わない人には来て欲しくない。

もっともそんな人は、ホックハウスのようなゲストハウスは眼中にないだろうが。

通路側はいろいろ複雑です。

売り物のような感じですが、たぶん自由に使用して良いものだと思う。

ダイニングのほうがそうだったからです。

ここは3階に上がったところです。

奥がダイニングキッチンで、このテーブル周りにもお湯のポットやトースター、取っ手付きの木箱の中にはお菓子が入っています。

紅茶やハーブティーが置いてあります。

基本的に館内の置いてあるものは、ご自由にお使いくださいと言うものです。

階段側から見たダイニングです。

食材を買ってきて料理してください。

大きな冷蔵庫があって、自分のものはビニール袋に入れて名前のタグでも付けてください。

先程の取っ手付きの木箱の中身です。

台湾のオリジナル伝統的お菓子だそうです。

食器類は豊富に用意されていました。

このあたりはデザイン的なモノでしょう。

インスタ映えするお部屋です。

日本の本も目につきます。

台湾のおしゃれなカフェや店舗には、アクセサリーとしてなのか、日本の本がけっこうな確率で飾ってあります

宿から徒歩で5分以内の、6合夜市で買ってきたフルーツを食べました。

私らだってお料理はお手の物ですが、今日は台湾の珍しいフルーツをいただいた。

廊下右側がダイニングです。

私たちが泊ったホック・スイートは真後ろの突き当り部屋です。

食べていたトウモロコシと釈迦頭。

日本では食べたことがない!

南国のフルーツです!

お勧めします。

http://hokhouse.com/

おわり 

*台湾の東海岸から高雄へ 

2019年、台湾紀行35、鶴宮寓(ホックハウス)の共用ラウンジ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e19be8c5067e93ecda93c77b71032108

2019年、台湾紀行34、鶴宮寓(ホックハウス)は台湾で一番人気のゲストハウス

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/7cb29af5079e6d4911f622952faa3e0e

2019年、台湾紀行33、飛行機の窓から日本列島

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/943369c57e0655d3d1f72ef775fafd89

2019年、台湾紀行32、福品旅店、花蓮の旧市街にあるホテル

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/523ee68d574b3bfc52439bdc7ae3f953

2019年、台湾紀行31、台東の南国フルーツ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/597110d68721e65b2acf57d0c1b372ca

2019年、台湾紀行30、気球民宿、台湾台東

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c9cb42503b0855a45aebc74de5fcd4f6

2019年、台湾紀行29、高雄捷運環状軽軌

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/91b29f1b0433decb76c1e843b377279a

2019年、台湾紀行28、高雄国際空港

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3cea09b2dd1253bc467cb664aa71766f

2019年、台湾紀行27、高雄鉄道博物館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fa6f57f367249327ca1c75fbf8bccce0

2019年、台湾紀行26、果貿國宅社區

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ddd1d6d3b1abb7a63afdfcc256e1b205

2019年、台湾紀行25、高雄の6号夜市

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/972ad3b1a28519885e0a4fbc038b6e90

2019年、台湾紀行24、呉寶春(ウーパオチュン)パン選手権で世界一になった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fac7e2a4dbc2dde08cb9f97eb771f877

2019年、台湾紀行23、朝食専門店の寬來順早餐店

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/de49c118d8b63541f20c40da0c458384

2019年 台湾紀行22 花蓮の重慶市場

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/9e98a93844584f8f3ac9a91a48eeaf51

2019年 台湾紀行21 高雄の竜虎塔

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ae2ff24f43ef6cc4c35c95f5c9b09a9c

2019年 台湾紀行20 台東の森林公園

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a55783862ff637f6bad55df8b0a4d71c

2019年 台湾紀行19 台東から高雄に向かう車窓

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/b503e9bc663bd36597c3f434a0f7c845

2019年 台湾紀行18 台東のカフェ太麻理文創咖啡館日式老屋

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/8f38e28d151b828a21006de5a7ee0609

2019年 台湾紀行17 台東鉄道芸術村

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/63e73f5bdb477f3ba8136c0d1182fbbd

2019年 台湾紀行16 花蓮駅(ファーレン)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/d903edcdd1210e7f872051793175a2e5

2019年 台湾紀行15 花蓮の市内

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c184033a911a19e5e0071985bf2bcbae

2019年 台湾紀行14 花蓮の旧日本軍施設、松園別館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/36114b169d89dc92e24867ca656bccf2

2019年 台湾紀行13 花蓮のchoco・choco屋さん

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/0770b5ad773b24b61243b430eaa72771

2019年 台湾紀行12 花蓮のかき氷屋さん五覇焦糖包粉圓

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6f088cd71e4286de2ef53914192bc610

2019年 台湾紀行11 花蓮郊外の田園風景、自転車で散策

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6ae908de26f120c31fed360f9619bd36

2019年 台湾紀行10 日本人建築家・隈研吾氏が設計したコンテナ・スターバックス

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/33143f7a1d28fb9ffb5927d3c92ca611

2019年 台湾紀行9 花蓮海岸から自転車で散策

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3aae10a794fb80f04f09b59bb478ec48

2019年 台湾紀行8 台北から花蓮へUNIAIRのフライト

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3ec1212bb7c38129c103fc80fdc3207e

2019年 台湾紀行7 花蓮一番のワンタン屋さん「液香扁食」

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/2672e295990ade5aed42c77782701a69

2019年 台湾紀行6 花蓮の公正包子と周家の小籠包を食べ比べ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c5f8a869891275087aeab1905727d980

2019年 台湾紀行5 太魯閣ツアー2 

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/d73116ea91c17d9138415b851e5cfb44

2019年 台湾紀行4 KIKI拉麺(高級インスタント拉麺)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a05706be80fa78b8623e43eeb9bec6ce

2019年 台湾紀行3 太魯閣ツアー1(清水断崖、七星潭

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/1ecf178907038b9bd02fa5178d56596a

2019年 台湾紀行2 行冊(ウーキングブック)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/7f813656534924ffc5dc68c4befa0b06

2019年 台湾紀行1 台北の迪化街にある健歩店で黒落花生を買う

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/269bc3e58974df1217a941d4d4d521c4 

*台湾の嘉儀から阿里山へ、そして台中へ

2018年 ⑰台中文学館、日本統治時代の建物を保存

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/39121cac7b4ad3dd39d9d76571763aec

2018年 ⑯台中・無為草堂(茶屋)後半

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c8b1fe86e8a71d4347b0a20ec47f6393

2018年 ⑯台中・無為草堂(茶屋)前半

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/bce7c918248c288acdc8f1636c449c8d

2018年 ⑮台中・宮原眼科、お洒落なスイーツやさん

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/01a991ec6304bbe576045011187398e5

2018年 ⑭台湾の鉄道のあれこれに乗る

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/32dd8d81d51cec516b816bccaba9d346

2018年 ⑬台中・藍天飯店(ブルースカイホテル)リノベーションは宮原眼科と同じ

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/5f2236a400281321104c912b7524990b

2018年 ⑫台湾のインスタントラーメン

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c0f4b20cebb0156081d63c53453529ac

2018年 ⑪台中・国家歌劇院 モダーンなインテリアは必見

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/79b098cd33079bcba05a27972598d350 

2018年 ⑩台鉄弁当の八角弁当を食べた

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a0d97d1ccb06372509efcee5339a78a8 

2018年 ⑨嘉義・皇爵大飯店、台湾のホテルは安くてキレイ 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/00adcf1f3996718244253e94a9fb9c7e

2018年 ⑧嘉義・しゃれたカフェ、老院子1951

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/206356f0e06d5b68efb76c3929e238a9 

2018年 ⑦阿里山から嘉義へバスで下りる。車窓が雄大だった。 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/4056856bc0a39776b2a246d71374621b 

2018年 ⑥阿里山の神木の森を散策、スピリチェアルを感じました 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/9dd6e6577becc25269bcf3e81b3e2105 

2018年 ⑤阿里山森林鉄道に乗り祝山へ向かう 、大雨のなか出発

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/493259cf567fd8b5d71043958fb6dcfd 

2018年 ④奮起湖の阿里山森林鉄道、阿里山へバスで行く  

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/b476fa15c132c89bc441df33946cb51c 

2018年 ③嘉義から阿里山森林鉄道にのる、奮起湖まで 弥次喜多道中

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6207696744ab454f2378baca5430e3c4 

2018年 ②彰化・扇形車庫を見に行く 蒸気機関車時代の車両回転台です

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e16d0160442d86fb1dfa095f72c8158f 

2018年 ①嘉義へ黒落花生を買い出しに  台湾では黒金剛と呼びます

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ef25be279d48a635f9c2a23fd841e1dc

2018年 ⓪台湾人は敬老精神 博愛席に強制的に座らさられた

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/318c87962bd42f1ba3f81f9b4192cbda

*台北から台南へ

2017年、台湾紀行10 台北・青田七六街を散策して永康街でお食事

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/8d7504d73587c194a160741aafbf6508

2017年、台湾紀行9 台南で古い川崎のバイクを発見

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ba2bb2e664e2f4a871daa257b1fba371

2017年、台湾紀行8 台南・正興街の佳佳西市場旅店に泊まり、林百貨店、神農街を見て「度小月」で台南担仔麺を食べた

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/222b45f68f7d9d14df2761894b69ec37

2017年、台湾紀行7 台南の平安路を歩く

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/824afefed9d6deb4cb4c6c517720293a

2017年、台湾紀行6 台北から台湾新幹線に乗って台南に行く

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ce98ba4d368c8919b895656daa0ce693

2017年、台湾紀行5 台北・迪化街の健歩店で黒金剛(黒落花生)を買う

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/0b665ca44b479990adb948f06f31ad43

2017年、台湾紀行4 台北・朝食屋さんの阜杭豆漿(フーハン・ドゥジャン)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e424073413c5067d00e47a42d2180c3c

2017年、台湾紀行3 台北・丹油旅店大安店(ダンディホテル)に泊まり大安森林公園を走る

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/85c456bba403c1125aac628d7d316387

2017年、台湾紀行2 台北でランステ、森林跑站 RunBaseを発見

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6f5bf2fd87ae5eea6e36688eb2234611

2017年、台湾紀行1 成田のカプセルホテル、ナインアワーズに泊まった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/08fac90ebbb1d75c83aaf6c7dbf844a3

*台北とその周辺

2016年、台湾旅行記7、台北・好丘の尖った雑貨屋さん、パン屋さん、かき氷屋さん

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a7831df27e82d37d1a44554a3943ffbc

2016年、台湾旅行記6、平渓線でローカル列車の旅

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/035614ba761bf9fc5ac8f58b6d22e38f

2016年、台湾旅行記5、九份に泊まり瑞芳の美食街に向かう

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/1e86112e4b2e2b6b4fed56cb450b6d6d

2016年、台湾旅行記4、台北・故宮博物館から台鉄で九份へ

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/eb9458ad6d0fef0a907e5b3c41b68d45

2016年、台湾旅行記3、台北・迪化街の健歩店で黒落花生を買う

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/77cab75c159796d1b6593681f7b98642

2016年、台湾旅行記2、台北・象山トレキング&臨江街観光夜市

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/f5e9ff944588121bc91b58b833aa8442

2016年、台湾旅行記1、日本出国から台北鼎泰豊の小籠包、神旺ホテル

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/24d0f38a6ce8f2c25eb92c12681773cd 

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鶴宮寓、ホックハウス

2019-03-24 19:25:02 | 台湾

2019年、台湾紀行34 台湾で一番人気のゲストハウス

高雄市の中心街にある鶴宮寓(ホックハウス)、鶴のお宿とでも訳しましょうか、台湾お得意のリノベーションで、超がつくくらいお洒落に造られました。

ゲストハウスですが、ダブルベットの個室もあります。

お食事は基本的についていません。

3階には共用のキッチンとダイニングルームがありますので、そこで食材を買い込んでお料理してください。

お料理しながら、自国自慢や旅してきた情報交換など、共用スペースで旅人同士で、お食事などでご歓談してくださいということ。

作るのがめんどくさい方は、食い倒れの6合夜市がすぐ近くにあります。

ホックハウス2階には書籍が置いてある共有ラウンジがあります。

ホテルとの違いが、旅人同士がご歓談できるスペースがゆったりしていること。

エントランスが狭いのがゲストハウスらしく、階段で2階に上がったところで土足を脱ぎます。

ホックハウスは民泊ではあるが会社組織のようです。

大勢のスタッフが会議をしているブログがありました。

感度が高い方たちが運営されています。

高雄市の中心といってよいところに位置しています。

高雄市MRTの「美麗島駅」2番出口から徒歩1分と便利です。

6合夜市は徒歩2~3分でしょう。

私たちが泊まった部屋はホック・スイートでした。

もっと多人数用のホック・ファミリー・スイートというのもあります。

こんなゲストハウスが日本にあるかどうか私は知りません。日本ではゲストハウスに泊まったことがないでしょ。

ダブルベットのわきに洗面台がある。

ちょっと難しい作りです。

バスルームはシャワーのみです。

ベットからソファーを見ました。

このお部屋では、テーブルにしてもソファーにしても、すべて角が丸くなっていた。

ホックハウスには、こだわりがあるようです。

ラックは大きめなので、何でも吊るせます。

入り口ドアーとベットを見ます。

そんなに広々としていないけど、ホックハウスの最大の特徴は、3階の共有キッチンとダイニングルーム、それと2階にある共有ラウンジですね。キッチンには調理器具や食器類、簡単な調味料は完備しています。

私たちも6合夜市で手に入れた、食材でダイニングルームで夕食を済ませました。台湾人のゲストの方がチャーハンを作っていたので、一緒にお食事をして、台湾のことをいろいろ教えてもらいました。

Hok Suiteは32㎡。

2泊2人で5734元は約2万円です。つまり1人1泊5千円の民泊なので、ちょっと高級ゲストハウスなのです。

台東で泊ったゲストハウス「気球民宿」は1人1泊3500円だったので、部屋の広さは同じぐらいだが、ホックハウスは共有スペースが広々とゆったりおしゃれに造りこまれているので、高めの料金設定。気球民宿は台東の中心から1.5kmと離れていることと、ホックハウスは高雄の中心にあるという、立地条件の違いが反映されている。

台湾で一番人気のゲストハウスですからねーーー。

共有スペースのおしゃれ記事は「2019年、台湾紀行最終回で!

http://hokhouse.com/

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飛行機の窓から、日本列島

2019-03-22 10:19:35 | 旅行

2019年、台湾紀行33 飛行機の窓から日本列島

列車でも車でも船舶でも、、、人は移り行く景色を見るのが好きです。

飛行機だったら、日常からずいぶん違うので、それはそれは楽しみです。

じゃーん

バニラ・エアーの翼の黄色が目に入ります。

雪をかぶったあの山塊はどこだろーーー。

記憶と地理をパチパチっとクロスさせると、山の数からして南アルプスじゃないか。

おぉーそれで合点がいきます。

納得できると嬉しものです。

写真掲載が時間経過と反対ですが、、、。

一番遠くにポツンとある山が仙丈ヶ岳。

奥に雪が少ないのが甲斐駒ヶ岳と鳳凰三山。

右端の山塊が北岳、間ノ岳、農鳥岳の白根三山。

写真真ん中が塩見岳。

手前の山塊が上から悪沢岳、荒川岳、赤石岳ですねーーー。

南アルプスは3000mを超えるあたりは雪が積もっていますが、北アルプスのように雪が深くないようだ。

帰りのフライトでは台湾は雲の中だったが、日本に近ずくと晴れ間が見えてきた。

じゃーん

九州に入って、これは鹿児島湾じゃないか?

真ん中に突き出している山が桜島で、、、ずいぶん鹿児島市に近い。

噴煙が見えました。

桜島は鹿児島湾の真ん中にあるんだねーーー。

湾全体が、、、もしかしてカルデラなのか。

なんでも、鹿児島湾全体が巨大噴火口「姶良カルデラ」で、桜島は外輪山の一部が、海面上にただ顔を出しているだけに過ぎないそうだ。

ここが爆発したら、、、日本が壊滅するくらいの破壊力がある。

火山の噴火はいつ起きてもおかしくないくらいなので、日本列島いや日本は、火薬庫マグマの上に繁栄している国のようです。

巨大噴火が起きると、その火山灰は南九州 30 メートル、高知県宿毛 20 メートル、鳥取県大山付近 8 メートル、京都 4 メートル、東京 10 センチ、東北数センチとなる。富士山の噴火も怖いけど、、、その何倍かわからないほどの威力です。地震も怖いけど、確かに津波も怖いけど、火山の噴火が一番壊滅的だそうです。

川内原発は、わずか50kmしか離れていないので、巨大噴火があったら、30mの火山灰の下に埋もれてしまう。チェルノブイリじゃないけど、火山灰で石棺状態ですね。

さらに、鹿児島半島の先には、巨大海底火山が連なっていて、、、いつ爆発してもおかしくないそうだ。開聞岳の周辺を見ると、丸いカルデラが浮かび上がってきますねー。どこかの国が日本を嫌って「日本沈没」などと呪っているけど、日本の先祖様は、そんなこと言われなくても命を懸けて住み着いたんだね。

飛行機の窓から眺めているときには、のんきに考えも及ばなかった。

あれぇー桜島が見えるよー。

噴煙が上がっているなー。

きれいだねー。

ぐらいだった。

行きのフライトでは富士山の真上を飛んでいたが、帰国便のフライトは遠くの海上を飛んでいた。 

高雄国際空港から

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3cea09b2dd1253bc467cb664aa71766f

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福品旅店、花蓮の旧市街にあるホテル

2019-03-21 19:47:51 | 台湾

2019年、台湾紀行32

花蓮(ファーレン)では旧市街に近いところに泊まりたかった。この街の見所は旧市街地に多いからだ。シェラトンやヒルトンのような立派なホテルは、鉄道駅や空港近くの新市街地にある。

花蓮市内地図の右下の斜めに交差しているすぐ近くに福品旅店はあります。

自転車を借りて郊外を走り回ったが、市内だけだと歩きでちょうど良かった。

右側が海でマーケットなどがあります。

右上に旧花蓮駅の広場があります。

真上に行くと松園別館、右に沿って上に向かうと七星潭(きれいな海岸)に出ます。

入り口です。

地味な外観です。

夜は屋上に大きなネオンが点灯するのでわかりやすい。

無料自転車が10台ありました。

このママチャリを借りて、近郊を50kmぐらい走り回った。

市内だけだったら歩きで十分です。

右がレセプションで奥が食堂になっている。

大きな有名なホテルじゃないけど、充分に清潔で快適でした。

この時期はお客さんがいないそうです。

台湾南部、東海岸は夏に混みそうです。

なんたって海がいいです!

ホテルだから廊下は広い。

民宿やB&Bとは大違いだ。

大きな壁掛けテレビがあったが、私らはテレビを一切見ませんので、宝の持ち腐れだ。

WiーFiは当たり前です。

全く質素ですが私には充分です。

洗面もバスもそれなりに広い。

日本のビジネスホテルの狭さったら、、、息が詰まります。

まーーー狭くても私は文句は言わないけどね。

日中は走り回っていて、夜は夜で歩き回っていて、寝に戻ってくるだけだもの。

キレイな寝具があって眠れればいい。

ちなみに3日目の朝食は、、、ネギ餅だった。

これが、、、うまいの、なんの!

ネギパンは口に合わなかったが、ネギ餅は絶品です。

早朝に、小籠包や餃子を有名店に食べに行こうとしたが、「そんなものは移動中の列車の中で食べなさい」、朝食を出すから「ネギ餅を食・べ・な・さ・い!」

と強制されたのが、すごく納得できました。

ネギ餅と言うが、お好み焼きに近い。

これは、なかなかです。

全く豪華な朝食じゃないけど、ネギ餅はローカル色豊かでうまかった。

福品旅店ホテルで、ネギ餅を出されなきゃ、ネギ餅自体を知りませんでした。

未知との遭遇、予想外のネギ餅と遭遇しましたーーー。

ホテル界隈は旧市街地なので混沌としていて情緒があります。

民宿や小さなホテルが多くあります。

立派なエントランスもないし、庭があるわけでもないし、だけど近くには面白いお店がありました。

小籠包の公正包子と周家 https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c5f8a869891275087aeab1905727d980

ワンタンの液香扁食

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/2672e295990ade5aed42c77782701a69

かき氷屋さんの五覇焦糖包粉圓

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6f088cd71e4286de2ef53914192bc610

choco・choco https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/0770b5ad773b24b61243b430eaa72771

だから夜遅くまで街の散策ができました。

フーピンホテルです。

福品旅店の子のマークはなんでしょ?

市の中心にあるから便利だよ、と言うことなのかな?

確かに花蓮の主だった観光地、名店は歩いて行ける距離にありました。

地理もわかりやすい!

2人2泊で4680元だから16380円です。

お勧めします。

福品旅店

台湾・花蓮市忠孝街73號

*台湾の東海岸から高雄へ 

2019年、台湾紀行35、鶴宮寓(ホックハウス)の共用ラウンジ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e19be8c5067e93ecda93c77b71032108

2019年、台湾紀行34、鶴宮寓(ホックハウス)は台湾で一番人気のゲストハウス

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/7cb29af5079e6d4911f622952faa3e0e

2019年、台湾紀行33、飛行機の窓から日本列島

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/943369c57e0655d3d1f72ef775fafd89

2019年、台湾紀行32、福品旅店、花蓮の旧市街にあるホテル

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/523ee68d574b3bfc52439bdc7ae3f953

2019年、台湾紀行31、台東の南国フルーツ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/597110d68721e65b2acf57d0c1b372ca

2019年、台湾紀行30、気球民宿、台湾台東

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c9cb42503b0855a45aebc74de5fcd4f6

2019年、台湾紀行29、高雄捷運環状軽軌

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/91b29f1b0433decb76c1e843b377279a

2019年、台湾紀行28、高雄国際空港

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3cea09b2dd1253bc467cb664aa71766f

2019年、台湾紀行27、高雄鉄道博物館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fa6f57f367249327ca1c75fbf8bccce0

2019年、台湾紀行26、果貿國宅社區

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ddd1d6d3b1abb7a63afdfcc256e1b205

2019年、台湾紀行25、高雄の6号夜市

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/972ad3b1a28519885e0a4fbc038b6e90

2019年、台湾紀行24、呉寶春(ウーパオチュン)パン選手権で世界一になった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fac7e2a4dbc2dde08cb9f97eb771f877

2019年、台湾紀行23、朝食専門店の寬來順早餐店

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/de49c118d8b63541f20c40da0c458384

2019年 台湾紀行22 花蓮の重慶市場

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/9e98a93844584f8f3ac9a91a48eeaf51

2019年 台湾紀行21 高雄の竜虎塔

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ae2ff24f43ef6cc4c35c95f5c9b09a9c

2019年 台湾紀行20 台東の森林公園

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a55783862ff637f6bad55df8b0a4d71c

2019年 台湾紀行19 台東から高雄に向かう車窓

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/b503e9bc663bd36597c3f434a0f7c845

2019年 台湾紀行18 台東のカフェ太麻理文創咖啡館日式老屋

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/8f38e28d151b828a21006de5a7ee0609

2019年 台湾紀行17 台東鉄道芸術村

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/63e73f5bdb477f3ba8136c0d1182fbbd

2019年 台湾紀行16 花蓮駅(ファーレン)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/d903edcdd1210e7f872051793175a2e5

2019年 台湾紀行15 花蓮の市内

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c184033a911a19e5e0071985bf2bcbae

2019年 台湾紀行14 花蓮の旧日本軍施設、松園別館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/36114b169d89dc92e24867ca656bccf2

2019年 台湾紀行13 花蓮のchoco・choco屋さん

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/0770b5ad773b24b61243b430eaa72771

2019年 台湾紀行12 花蓮のかき氷屋さん五覇焦糖包粉圓

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6f088cd71e4286de2ef53914192bc610

2019年 台湾紀行11 花蓮郊外の田園風景、自転車で散策

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6ae908de26f120c31fed360f9619bd36

2019年 台湾紀行10 日本人建築家・隈研吾氏が設計したコンテナ・スターバックス

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/33143f7a1d28fb9ffb5927d3c92ca611

2019年 台湾紀行9 花蓮海岸から自転車で散策

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3aae10a794fb80f04f09b59bb478ec48

2019年 台湾紀行8 台北から花蓮へUNIAIRのフライト

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3ec1212bb7c38129c103fc80fdc3207e

2019年 台湾紀行7 花蓮一番のワンタン屋さん「液香扁食」

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/2672e295990ade5aed42c77782701a69

2019年 台湾紀行6 花蓮の公正包子と周家の小籠包を食べ比べ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c5f8a869891275087aeab1905727d980

2019年 台湾紀行5 太魯閣ツアー2 

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/d73116ea91c17d9138415b851e5cfb44

2019年 台湾紀行4 KIKI拉麺(高級インスタント拉麺)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a05706be80fa78b8623e43eeb9bec6ce

2019年 台湾紀行3 太魯閣ツアー1(清水断崖、七星潭

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/1ecf178907038b9bd02fa5178d56596a

2019年 台湾紀行2 行冊(ウーキングブック)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/7f813656534924ffc5dc68c4befa0b06

2019年 台湾紀行1 台北の迪化街にある健歩店で黒落花生を買う

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/269bc3e58974df1217a941d4d4d521c4 

*台湾の嘉儀から阿里山へ、そして台中へ

2018年 ⑰台中文学館、日本統治時代の建物を保存

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/39121cac7b4ad3dd39d9d76571763aec

2018年 ⑯台中・無為草堂(茶屋)後半

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c8b1fe86e8a71d4347b0a20ec47f6393

2018年 ⑯台中・無為草堂(茶屋)前半

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/bce7c918248c288acdc8f1636c449c8d

2018年 ⑮台中・宮原眼科、お洒落なスイーツやさん

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/01a991ec6304bbe576045011187398e5

2018年 ⑭台湾の鉄道のあれこれに乗る

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/32dd8d81d51cec516b816bccaba9d346

2018年 ⑬台中・藍天飯店(ブルースカイホテル)リノベーションは宮原眼科と同じ

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/5f2236a400281321104c912b7524990b

2018年 ⑫台湾のインスタントラーメン

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c0f4b20cebb0156081d63c53453529ac

2018年 ⑪台中・国家歌劇院 モダーンなインテリアは必見

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/79b098cd33079bcba05a27972598d350 

2018年 ⑩台鉄弁当の八角弁当を食べた

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a0d97d1ccb06372509efcee5339a78a8 

2018年 ⑨嘉義・皇爵大飯店、台湾のホテルは安くてキレイ 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/00adcf1f3996718244253e94a9fb9c7e

2018年 ⑧嘉義・しゃれたカフェ、老院子1951

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/206356f0e06d5b68efb76c3929e238a9 

2018年 ⑦阿里山から嘉義へバスで下りる。車窓が雄大だった。 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/4056856bc0a39776b2a246d71374621b 

2018年 ⑥阿里山の神木の森を散策、スピリチェアルを感じました 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/9dd6e6577becc25269bcf3e81b3e2105 

2018年 ⑤阿里山森林鉄道に乗り祝山へ向かう 、大雨のなか出発

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/493259cf567fd8b5d71043958fb6dcfd 

2018年 ④奮起湖の阿里山森林鉄道、阿里山へバスで行く  

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/b476fa15c132c89bc441df33946cb51c 

2018年 ③嘉義から阿里山森林鉄道にのる、奮起湖まで 弥次喜多道中

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6207696744ab454f2378baca5430e3c4 

2018年 ②彰化・扇形車庫を見に行く 蒸気機関車時代の車両回転台です

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e16d0160442d86fb1dfa095f72c8158f 

2018年 ①嘉義へ黒落花生を買い出しに  台湾では黒金剛と呼びます

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ef25be279d48a635f9c2a23fd841e1dc

2018年 ⓪台湾人は敬老精神 博愛席に強制的に座らさられた

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/318c87962bd42f1ba3f81f9b4192cbda

*台北から台南へ

2017年、台湾紀行10 台北・青田七六街を散策して永康街でお食事

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/8d7504d73587c194a160741aafbf6508

2017年、台湾紀行9 台南で古い川崎のバイクを発見

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ba2bb2e664e2f4a871daa257b1fba371

2017年、台湾紀行8 台南・正興街の佳佳西市場旅店泊、林百貨店、神農街を見て「度小月」で台南担仔麺を食べた

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/222b45f68f7d9d14df2761894b69ec37

2017年、台湾紀行7 台南の平安路を歩く

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/824afefed9d6deb4cb4c6c517720293a

2017年、台湾紀行6 台北から台湾新幹線に乗って台南に行く

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ce98ba4d368c8919b895656daa0ce693

2017年、台湾紀行5 台北・迪化街の健歩店で黒金剛(黒落花生)を買う

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/0b665ca44b479990adb948f06f31ad43

2017年、台湾紀行4 台北・朝食屋さんの阜杭豆漿(フーハン・ドゥジャン)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e424073413c5067d00e47a42d2180c3c

2017年、台湾紀行3 台北・丹油旅店大安店(ダンディホテル)に泊まり大安森林公園を走る

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/85c456bba403c1125aac628d7d316387

2017年、台湾紀行2 台北でランステ、森林跑站 RunBaseを発見

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6f5bf2fd87ae5eea6e36688eb2234611

2017年、台湾紀行1 成田のカプセルホテル、ナインアワーズに泊まった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/08fac90ebbb1d75c83aaf6c7dbf844a3

*台北とその周辺

2016年、台湾旅行記7、台北・好丘の尖った雑貨屋さん、パン屋さん、かき氷屋さん

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a7831df27e82d37d1a44554a3943ffbc

2016年、台湾旅行記6、平渓線でローカル列車の旅

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/035614ba761bf9fc5ac8f58b6d22e38f

2016年、台湾旅行記5、九份に泊まり瑞芳の美食街に向かう

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/1e86112e4b2e2b6b4fed56cb450b6d6d

2016年、台湾旅行記4、台北・故宮博物館から台鉄で九份へ

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/eb9458ad6d0fef0a907e5b3c41b68d45

2016年、台湾旅行記3、台北・迪化街の健歩店で黒落花生を買う

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/77cab75c159796d1b6593681f7b98642

2016年、台湾旅行記2、台北・象山トレキング&臨江街観光夜市

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/f5e9ff944588121bc91b58b833aa8442

2016年、台湾旅行記1、日本出国から台北鼎泰豊の小籠包、神旺ホテル

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/24d0f38a6ce8f2c25eb92c12681773cd 

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台東の南国フルーツ

2019-03-20 13:20:29 | 台湾

2019年、台湾紀行31、南国フルーツはウ・マ・イ

台東の市場には南国フルーツがいっぱい。

パパイヤもマンゴーもドラゴンフルーツも、木の上で熟しています。

右下はなんだか全く分からない。

りんごは世界的に見てこれくらいが標準です。

日本みたいにカボチャかというくらい肥大したりんごはない。

ヨーロッパでもりんごは小さかった。

小さいから味がないだろう、、、と思うのは浅はかで、日本のりんごと味わいが違います。

甘いのは日本産で、歯ごたえと味わいがあるのは他の国のりんご。

フランスとスペイン国境近くのカルカソンヌで、小さくて弾力のあるリンゴが売っていた。しわがあるので古びた売れ残りのリンゴだと思ったが、試しに買って食べてみた。ところがどっこい!表面に弾力があって、しわくちゃだし、ぽよんぽよんだげど、、、口を開けてかぶりつくとパリっと割れる、、、こんな食感は初めて。弾力があってぽよんぽよんのくせにパリンパリン!実に美味しくて、このリンゴはなんだったんだとーーーずーと思っていた。20年後にカルカソンヌに別荘を持っているドイツ人に話したら、、、そりゃリンゴのオリジンです。リンゴの原種みたいなもので美味しいでしょーーーと言われた。実に小さくてミカンよりは大きいぐらい。品種は聞いたが残念ながら忘れました。そんなこんなで、日本の果実はけっこう品種改良されて、原種からかけ離れています。でも、美味しいかったらどちらでもいいですよーーー。

ゆめゆめ、日本産の大きくて立派なリンゴが、一番だとは早合点しないこと。世界にはいろんなものがあります。

金柑は縦長で大きく育っている。

葉付きなのは、もしかして収穫がアバウトなのかな?

嘉義の北港産の黒金剛(黒落花生)がここにも来ています。

北港は嘉義から10kmほど海岸線に出たところです。

尾花沢のスイカ、広島の牡蠣みたいなものかな。

ここの落花生は茹でてあった。

私は茹で落花生より炒った落花生の方が好きです!

1斤は600gだから600g400円に満たない。

激安です!

このドラゴンフルーツが美味しいのだ。

日本で食べても、美味しいとは思わなかったが、、、台湾台東で食べたこれは、、、美味だった。

ドラゴンフルーツには、中身が赤いものと白いものがある。

赤い方が甘いそうだ。

立ち食いできるように串が付属していました。

いろんな種類のフルーツがパッケージされています。

右のオレンジがパパイヤ、黄色いのがマンゴー、手前正面がドラゴンフルーツ、左がいちじゅく、黄緑がりんご、白いのがなんだかわからない!

3パッケージで100元=350円ぐらい。

最後に台湾南部でよく見かけた、、、ネギパン!

残念ながら、ネギパンは私の口に合わなかった。

ネギ餅は美味しかったですよーーー。

ネギ餅が美味しいのに、ネギパンはダメなのは、パンに水分が少ないからじゃないかなー。

台湾もあちこち回ると、土地によって美味しいものを発見します。

台湾の東海岸から南の高雄まで

2019年、台湾紀行35、鶴宮寓(ホックハウス)の共用ラウンジ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e19be8c5067e93ecda93c77b71032108

2019年、台湾紀行34、鶴宮寓(ホックハウス)は台湾で一番人気のゲストハウス

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/7cb29af5079e6d4911f622952faa3e0e

2019年、台湾紀行33、飛行機の窓から日本列島

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/943369c57e0655d3d1f72ef775fafd89

2019年、台湾紀行32、福品旅店、花蓮の旧市街にあるホテル

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/523ee68d574b3bfc52439bdc7ae3f953

2019年、台湾紀行31、台東の南国フルーツ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/597110d68721e65b2acf57d0c1b372ca

2019年、台湾紀行30、気球民宿、台湾台東

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c9cb42503b0855a45aebc74de5fcd4f6

2019年、台湾紀行29、高雄捷運環状軽軌

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/91b29f1b0433decb76c1e843b377279a

2019年、台湾紀行28、高雄国際空港

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3cea09b2dd1253bc467cb664aa71766f

2019年、台湾紀行27、高雄鉄道博物館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fa6f57f367249327ca1c75fbf8bccce0

2019年、台湾紀行26、果貿國宅社區

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ddd1d6d3b1abb7a63afdfcc256e1b205

2019年、台湾紀行25、高雄の6号夜市

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/972ad3b1a28519885e0a4fbc038b6e90

2019年、台湾紀行24、呉寶春(ウーパオチュン)パン選手権で世界一になった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fac7e2a4dbc2dde08cb9f97eb771f877

2019年、台湾紀行23、朝食専門店の寬來順早餐店

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/de49c118d8b63541f20c40da0c458384

2019年 台湾紀行22 花蓮の重慶市場

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/9e98a93844584f8f3ac9a91a48eeaf51

2019年 台湾紀行21 高雄の竜虎塔

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ae2ff24f43ef6cc4c35c95f5c9b09a9c

2019年 台湾紀行20 台東の森林公園

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a55783862ff637f6bad55df8b0a4d71c

2019年 台湾紀行19 台東から高雄に向かう車窓

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/b503e9bc663bd36597c3f434a0f7c845

2019年 台湾紀行18 台東のカフェ太麻理文創咖啡館、日式老屋

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/8f38e28d151b828a21006de5a7ee0609

2019年 台湾紀行17 台東鉄道芸術村

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/63e73f5bdb477f3ba8136c0d1182fbbd

2019年 台湾紀行16 花蓮駅(ファーレン)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/d903edcdd1210e7f872051793175a2e5

2019年 台湾紀行15 花蓮の市内

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c184033a911a19e5e0071985bf2bcbae

2019年 台湾紀行14 花蓮の旧日本軍施設、松園別館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/36114b169d89dc92e24867ca656bccf2

2019年 台湾紀行13 花蓮のchoco・choco屋さん

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/0770b5ad773b24b61243b430eaa72771

2019年 台湾紀行12 花蓮のかき氷屋さん五覇焦糖包粉圓

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6f088cd71e4286de2ef53914192bc610

2019年 台湾紀行11 花蓮郊外の田園風景、自転車で散策

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6ae908de26f120c31fed360f9619bd36

2019年 台湾紀行10 日本人建築家・隈研吾氏が設計したコンテナ・スターバックス

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/33143f7a1d28fb9ffb5927d3c92ca611

2019年 台湾紀行9 花蓮海岸から自転車で散策

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3aae10a794fb80f04f09b59bb478ec48

2019年 台湾紀行8 台北から花蓮へUNIAIRのフライト

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3ec1212bb7c38129c103fc80fdc3207e

2019年 台湾紀行7 花蓮一番のワンタン屋さん「液香扁食」

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/2672e295990ade5aed42c77782701a69

2019年 台湾紀行6 花蓮の公正包子と周家の小籠包を食べ比べ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c5f8a869891275087aeab1905727d980

2019年 台湾紀行5 太魯閣ツアー2 

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/d73116ea91c17d9138415b851e5cfb44

2019年 台湾紀行4 KIKI拉麺(高級インスタント拉麺)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a05706be80fa78b8623e43eeb9bec6ce

2019年 台湾紀行3 太魯閣ツアー1(清水断崖、七星潭)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/1ecf178907038b9bd02fa5178d56596a

2019年 台湾紀行2 行冊(ウーキングブック)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/7f813656534924ffc5dc68c4befa0b06

2019年 台湾紀行1 台北の迪化街にある健歩店で黒落花生を買う

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/269bc3e58974df1217a941d4d4d521c4 

*台湾の嘉儀から阿里山へ、それから台中へ

2018年 ⑰台中文学館、日本統治時代の建物を保存

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/39121cac7b4ad3dd39d9d76571763aec

2018年 ⑯台中・無為草堂(茶屋)後半

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c8b1fe86e8a71d4347b0a20ec47f6393

2018年 ⑯台中・無為草堂(茶屋)前半

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/bce7c918248c288acdc8f1636c449c8d

2018年 ⑮台中・宮原眼科、お洒落なスイーツやさん

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/01a991ec6304bbe576045011187398e5

2018年 ⑭台湾の鉄道のあれこれに乗る

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/32dd8d81d51cec516b816bccaba9d346

2018年 ⑬台中・藍天飯店(ブルースカイホテル)リノベーションは宮原眼科と同じ

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/5f2236a400281321104c912b7524990b

2018年 ⑫台湾のインスタントラーメン

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c0f4b20cebb0156081d63c53453529ac

2018年 ⑪台中・国家歌劇院 モダーンなインテリアは必見

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/79b098cd33079bcba05a27972598d350 

2018年 ⑩台鉄弁当の八角弁当を食べた

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a0d97d1ccb06372509efcee5339a78a8 

2018年 ⑨嘉義・皇爵大飯店、台湾のホテルは安くてキレイ 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/00adcf1f3996718244253e94a9fb9c7e

2018年 ⑧嘉義・しゃれたカフェ、老院子1951

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/206356f0e06d5b68efb76c3929e238a9 

2018年 ⑦阿里山から嘉義へバスで下りる。車窓が雄大だった。 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/4056856bc0a39776b2a246d71374621b 

2018年 ⑥阿里山の神木の森を散策、スピリチェアルを感じました 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/9dd6e6577becc25269bcf3e81b3e2105 

2018年 ⑤阿里山森林鉄道に乗り祝山へ向かう 、大雨のなか出発

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/493259cf567fd8b5d71043958fb6dcfd 

2018年 ④奮起湖の阿里山森林鉄道、阿里山へバスで行く  

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/b476fa15c132c89bc441df33946cb51c 

2018年 ③嘉義から阿里山森林鉄道にのる、奮起湖まで 弥次喜多道中

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6207696744ab454f2378baca5430e3c4 

2018年 ②彰化・扇形車庫を見に行く 蒸気機関車時代の車両回転台です

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e16d0160442d86fb1dfa095f72c8158f 

2018年 ①嘉義へ黒落花生を買い出しに  台湾では黒金剛と呼びます

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ef25be279d48a635f9c2a23fd841e1dc

2018年 ⓪台湾人は敬老精神 博愛席に強制的に座らさられた

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/318c87962bd42f1ba3f81f9b4192cbda

*台北から台南へ

2017年、台湾紀行10 台北・青田七六街を散策して永康街でお食事

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/8d7504d73587c194a160741aafbf6508

2017年、台湾紀行9 台南で古い川崎のバイクを発見

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ba2bb2e664e2f4a871daa257b1fba371

2017年、台湾紀行8 台南・正興街の佳佳西市場旅店に泊まり、林百貨店、神農街を見て「度小月」で台南担仔麺を食べた

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/222b45f68f7d9d14df2761894b69ec37

2017年、台湾紀行7 台南の平安路を歩く

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/824afefed9d6deb4cb4c6c517720293a

2017年、台湾紀行6 台北から台湾新幹線に乗って台南に行く

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ce98ba4d368c8919b895656daa0ce693

2017年、台湾紀行5 台北・迪化街の健歩店で黒金剛(黒落花生)を買う

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/0b665ca44b479990adb948f06f31ad43

2017年、台湾紀行4 台北・朝食屋さんの阜杭豆漿(フーハン・ドゥジャン)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e424073413c5067d00e47a42d2180c3c

2017年、台湾紀行3 台北・丹油旅店大安店(ダンディホテル)に泊まり大安森林公園を走る

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/85c456bba403c1125aac628d7d316387

2017年、台湾紀行2 台北でランステ、森林跑站 RunBaseを発見

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6f5bf2fd87ae5eea6e36688eb2234611

2017年、台湾紀行1 成田のカプセルホテル、ナインアワーズに泊まった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/08fac90ebbb1d75c83aaf6c7dbf844a3

*台北と周辺へ

2016年、台湾旅行記7、台北・好丘の尖った雑貨屋さん、パン屋さん、かき氷屋さん

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a7831df27e82d37d1a44554a3943ffbc

2016年、台湾旅行記6、平渓線でローカル列車の旅

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/035614ba761bf9fc5ac8f58b6d22e38f

2016年、台湾旅行記5、九份に泊まり瑞芳の美食街に向かう

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/1e86112e4b2e2b6b4fed56cb450b6d6d

2016年、台湾旅行記4、台北・故宮博物館から台鉄で九份へ

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/eb9458ad6d0fef0a907e5b3c41b68d45

2016年、台湾旅行記3、台北・迪化街の健歩店で黒落花生を買う

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/77cab75c159796d1b6593681f7b98642

2016年、台湾旅行記2、台北・象山トレキング&臨江街観光夜市

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/f5e9ff944588121bc91b58b833aa8442

2016年、台湾旅行記1、日本出国から台北鼎泰豊の小籠包、神旺ホテル

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/24d0f38a6ce8f2c25eb92c12681773cd 

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気球民宿、台湾台東

2019-03-19 21:13:15 | 台湾

2019年、台湾紀行30、台東で評判の気球民宿(ゲストハウス=B&B)

台湾旅行は中規模なホテルに泊まっていましたが、東海岸で民宿に泊まってみました。

台東では大きなホテルチェーンは鉄道駅近くや空港近くにありますが、旧市内近くのほうが面白そうなのでネットで探しました。ホテルもいいけど、海外の人にも人気の民宿はどうかなーーー。

私たちの旅は基本はタクシーを使わず、公共交通を使って土地の空気と雰囲気を楽しんでいます。

鉄道の台東駅から路線バスに乗って、ここだというう所で降りたが、宿が全く分からず困っていて、若者に声をかけて聞いていたら、通りがかったおばさんが「あら、その建物はあれよー」と教えてくれた。

思ったよりキレイな建築だった。

1階がカフェー&ケーキ屋さんになっていて、たぶんここで朝食を食べるのだろう。私らは翌日は早朝から自転車で走り回っていたので、外で買い食いしました。

小さな公園に面しています。

入り口は狭い、、、ホテルじゃないところがこんな所にでてくる。

大きなスーツケースを持っていると、入り口や階段が大変だ。

入り口は玄関と言えないようなもので、そこで靴を脱いで、いきなり階段を上がります。

そうそう、台湾の台東は気球フェスティバルで有名だそう。

靴を脱いで上がると、、、インテリアは中々素晴らしかった。

入り口の狭さと靴を脱ぐことが、B&B=ゲストハウスだなーーーて思うだけ。

廊下です。

もしかして出来たばかりか?

えらくキレイなインテリアです。

ホテルのような広い通路じゃない。

大きなスーツケースをぶつけないように気を付けながら運びました。

部屋の中は広々としていた。

一般的なホテルとはずいぶん違い個性的です。

調度品は画一的なホテルとは違う。

阿里山のホテルには標高が高かったが暖房がなかった。

九份の民宿にも暖房がなくて、肌寒い夜を過ごした。

ここは台湾南部なので暖房器具など影も形もない。

暑さ対策は必要だが、寒さ対策は必要なしというわけだ。

豪華じゃないけど必要最低限はそろっている。

何よりも清潔なのがいい。

台東は1泊しかしなかったが、気候、食べ物、風土がゆったりとして、もう1日滞在したかった。 

1階にあったカフェー&ケーキ屋さん。

これも食べてみたかったが、、、。

2人で1800元は7000円ぐらい。

清潔でおしゃれなゲストハウス(B&B=民宿)です。

自転車を貸してくれるので、市内見物にはぴったりです。

大きなホテルチェーンだと市内からは離れています。

市内中心部まで1.5kmもないので自転車でちょうどよい距離です。

台東の朝市の南国フルーツの素晴らしさは、、、目からウロコの連続ですよ~~~。

写真はネットから拝借。

台湾国際バルーンフェスティバル

https://tour.taitung.gov.tw/ja/news/details/4258

台湾の中央山脈と海岸山脈が交わる鹿野高台で開催されています。

台鉄でもバスでも行けるそうです。

75元だから300円ぐらいだとすると、交通費の安い台湾なので意外に遠いかも。

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高雄LRT、高雄捷運環状軽軌

2019-03-16 21:53:40 | 台湾

2019年、台湾紀行29

台湾は高雄捷運環状軽軌のLRT( ライトレール)はえらくかっこ良い最新型の市内電車です。

なにがカッコ良いか、まずは見てください。

スペイン製です。

このヌメーとしたフロントやサイドフォルム、低い床、面白い連結器部分。

軌道はえらく広い。1500mmぐらいは優にある。

ステップが低くバスよりも低床です。

上に架線がなくスッキリしています。

つまりバッテリートレインというわけで、充電は各駅に架線があって、停車中に充電しています。

だから、走っているところは線路しかないので、LRTの姿は街にシンプルに溶け込んでいます。

架線がないので街の景観をこわさないのがいい。

道路を車と一緒に走っているので、急ブレーキがケッコウあるらしいが、私が乗ったときはそれほど気にならなかった。

バッテリーが命なので、減速中はハイブリット車のように、エネルギーを回収して充電するのかしら?

日本ではJR東日本の烏山線が同様のシステムだそうです。

ただ烏山線は同様なシステムですが、LRTではなく車体は普通の電車です。

広くてルーミーな車内。

運転席も近代的です。

昔々渋谷から出ていた玉電が、高雄LRTのイメージに近い。

時代が違うから造りは全然違いますがデザインコンセプとは一緒だ。

オシャレでしょーーー。

台湾のスイカであるヨーヨーカードが使えました。

広島電鉄もいいけど、高雄LRTのほうがチョイ未来的だ!

鉄道に関係するランシモ・乗り鉄ブログ

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/c/a0df62a3320a09d50eca49ae709ddf21

2019年、台湾紀行29、高雄捷運環状軽軌

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/91b29f1b0433decb76c1e843b377279a

2019年、台湾紀行28、高雄国際空港

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3cea09b2dd1253bc467cb664aa71766f

2019年、台湾紀行27、高雄鉄道博物館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fa6f57f367249327ca1c75fbf8bccce0

2019年、台湾紀行26、果貿國宅社區

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ddd1d6d3b1abb7a63afdfcc256e1b205

2019年、台湾紀行25、高雄の6号夜市

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/972ad3b1a28519885e0a4fbc038b6e90

2019年、台湾紀行24、呉寶春(ウーパオチュン)パン選手権で世界一になった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fac7e2a4dbc2dde08cb9f97eb771f877

2019年、台湾紀行23、朝食専門店の寬來順早餐店

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/de49c118d8b63541f20c40da0c458384

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高雄の空港、台湾

2019-03-15 18:59:17 | 台湾

2019年、台湾紀行28

日本への帰国は高雄国際空港からです。

空港はエキゾチックだった、、、。

ちょい漫画チックだけど、、、。

フライトはLCCなので良い時間帯じゃありません。

朝イチで高雄を飛び立って、成田にはお昼過ぎに到着。

もったいない時間帯でしょ。

安いからしかたない。

チェックインを済ませて待合室に向かいます。

台湾は日本語が通じるところが多くあり安心。

何でも、日本人はケチだから海外でお金を使わないらしい。

昔の日本人観光客は、今の中国人のようにお土産を爆買いしていたが、今は全く使わないそうだ。

私たちの旅行も確かに豪勢な旅行じゃありません。

ただ、バックパッカーのような汚い旅じゃありません。

面白そうな宿・ホテルをネットで自力で探して予約しています。

お仕着せの旅じゃないということ。

ポイントは抑えてあります。

街についたら自転車を借りて走り回れるのは、、、健康で体力があるからできるスタイルでしょう、、、。

トイレ表示がわかりやすかった

マークは言語じゃないので世界共通でわかりやすい。

台湾はIT先進国なので、こんなコーナーがあった。

携帯電話の充電器コーナーです。

各メーカーのジャックをそろえていた。

私のカシオはなかった。

世界のスマフォでは弱小メーカーになるのだろう。

タイプCだったらどこのでも合いそうですが。

ここ最近は危険には出くわしたことがないけど、世界を飛び回っていると爆弾騒ぎにあったことがあった。

パリのオールリ空港では、空港内でまったりしていたら、いきなり自動小銃を持った軍隊がどーと出てきて、お客さんを外に誘導して出されてしまった。何のことやら最初はわからなかったが、周りの人たちは「またか!」と言う感じであわてていなかった。しばらくすると、遠くでドカーンという爆発音が聞こえて、しばらくすると軍隊は引き揚げて、警戒が解除された。空港内で爆発物が見つかって、その場で処理して終わり、、、という日常光景なのだ。

日本だったらどんな騒ぎになるかと思うと、日本は平和だなーとつくづく思う。

中東へ出張したときのフライトが、ヒマラヤ山脈のピークに沿って飛んだので、それはそれは素晴らしい光景だった。8000m峰の頂が手に取れるような高度だった。8800mのピークに飛行機が飛んでいる高度が10000mあたりでしょ、すぐ真下にエベレストやK2が見えたのです。ヒマラヤの8000mの峰々は国境になっているから、飛行ルートは国境沿いを飛ぶからです。

その時、前方のトイレに行ったら、操縦席の扉が開いていて、操縦席からヒマラヤの絶景が見えたのです立ち止まって操縦席のドアー越しにヒマラヤを見ていたら、、、中に入って副操縦席に座らされて、ゆっくり見ていけと言われた、、、のんきな時代でしょ。コーヒーまでおごっていただいて、陽が落ちる直前の紅のヒマラヤを10000mの高さから見おろすことができた。あの光景を毎日見られるなんて、パイロット冥利ですなーーー。

また別の時だが、砂漠地帯に着陸態勢に入った時、嵐のような天候の中を下りて行ったことがあった。イエスキリスト誕生、、、地球創成期はこうだった、、、嵐の中に一条の光がさして、、、えーこんな天候の中を着陸するのーて恐ろしかったこともあった。台地はうねりマグマが噴出して風は吹きすさび、そんな感じだった。それも中東だった。

はたまた、凍てついたアンカレッジ空港の滑走路のわきに日本の航空会社のマークを付けた飛行機が、、、落ちていたり、昔のフライトはのんびりしていたが危険だった???

 

ともあれ、最近の台湾旅行はLCCでも安くて安全快適です。

2019年、台湾紀行29、高雄捷運環状軽軌

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/91b29f1b0433decb76c1e843b377279a

2019年、台湾紀行28、高雄国際空港

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3cea09b2dd1253bc467cb664aa71766f

2019年、台湾紀行27、高雄鉄道博物館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fa6f57f367249327ca1c75fbf8bccce0

2019年、台湾紀行26、果貿國宅社區

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ddd1d6d3b1abb7a63afdfcc256e1b205

2019年、台湾紀行25、高雄の6号夜市

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/972ad3b1a28519885e0a4fbc038b6e90

2019年、台湾紀行24、呉寶春(ウーパオチュン)パン選手権で世界一になった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fac7e2a4dbc2dde08cb9f97eb771f877

2019年、台湾紀行23、朝食専門店の寬來順早餐店

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/de49c118d8b63541f20c40da0c458384

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高雄鉄道博物館

2019-03-14 17:36:23 | 台湾

2019年、台湾紀行27 高雄の鉄道博物館

台湾の大きな町には必ずと言っていいほど、鉄道記念館があった。

台湾はよっぽど鉄道に対するあこがれか、それともノスタルジーなのか思い入れがあるようだ。

そもそも、台湾は古いものを壊さないでリノベーションして活用するのが得意です。

80年前以上の日本統治時代の建造物はあちこちの町で残っています。

かっての古い駅舎を残した鉄道公園は、花蓮にも台東にも高雄にもありました。

ジャーン

これは中国本土からの観光客で、ミニミニ列車に乗って騒ぎまくっていた。

先頭のオヤジがスマホで自撮りビデオを撮っていた。

いい年をしたオヤジ、オババァがはしゃいでいた。

皆に見送られて出発進行ですよーーー。

こんな時に、ブッチョウずらはいけません。

先頭の自撮りおやじぐらい嬉しそうなんのが正しい!

ちっぽけなトイ列車に大人が夢中になるんだもの、、、平和ですね!

おとっと、これは、これは、自分が乗っているじゃありませんか、、、。

中国人のはしゃぎを見て乗りたくなりました。

一番前に乗って足元を見ると、、、。

よくまぁ、20cmぐらいの幅のレールでひっくり返らないで走ります!

台湾の庶民の食べ物、、、小籠包は1個15元と激安ですが、おもちゃ列車は5分ぐらいで149元もします。

高級アトラクションです!

チケットを買って改札で半分もぎ取られて、そして手の甲にスタンプを押されました。

キップを持っていれば、乗せてくれるだけじゃないか、、、と思ったが、何のことかわからないまま、手の甲にスタンプを押されました。

どーーーやら、さっきの中国本土からの観光客らは、、、キップを皆でまわして、キップ5枚で10人ぐらいドカドカ乗ってしまうそうだ。

キップを切ったら、手にスタンプを押すことで、中国人のずるを防いでる!

キップ以上のスタンプは無いわけだ。

中国本土観光客があの手この手でごまかしにかかるのを、台湾人はさすがに同胞の手の内を、お見通しです!

確かにスタンプは嫌だけど、これがないと乗れないのは効果的な予防策です。

だったらキップをやめて、スタンプだけにしてもよさそうなものだが、、、。

でも、勝手にスタンプを押しちゃいかんでしょ!

ここが博物館なのかわからないが、機関車のパーツでオブジェを作っていた。

じゃーん

広大と言っていいほどの広さです。

ここが昔の高雄駅だった。

古い駅は港近くだったのを、今の高雄駅は市の中心部の地下に作った。

新幹線との連絡を考えたのだろう。

日本の蒸気機関車に似ています。

もとはD51あたりかもしれない。

これはC10がもとかな?

1928年とあるから、戦前の高雄駅のものでしょう。

日本統治時代だからひらがなで書いてある。

鉄道博物館は中を見ませんでしたが、小さな列車の乗れて満足だった。 

2019年、台湾紀行29、高雄捷運環状軽軌

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/91b29f1b0433decb76c1e843b377279a

2019年、台湾紀行28、高雄国際空港

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3cea09b2dd1253bc467cb664aa71766f

2019年、台湾紀行27、高雄鉄道博物館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fa6f57f367249327ca1c75fbf8bccce0

2019年、台湾紀行26、果貿國宅社區

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ddd1d6d3b1abb7a63afdfcc256e1b205

2019年、台湾紀行25、高雄の6号夜市

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/972ad3b1a28519885e0a4fbc038b6e90

2019年、台湾紀行24、呉寶春(ウーパオチュン)パン選手権で世界一になった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fac7e2a4dbc2dde08cb9f97eb771f877

2019年、台湾紀行23、朝食専門店の寬來順早餐店

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果貿社區、台湾高雄の軍人用集合住宅

2019-03-13 11:05:40 | 台湾

2019年、台湾紀行26

果貿社區、台湾高雄の軍人用集合住宅で1970年代に建てられた。

元は軍人用だったが、今では退役軍人が住んでいる。

高雄の地下鉄で左営で下りて、徒歩10分ぐらいだった。

大通りからマーケットを抜けると、円形集合住宅が突然目の前に現れる。

巨大な団地で13棟2000世帯だそう。

マーケットの前庭から見ました。

半円形で建物は2重になっている。

外側の半円形と、内側の半円形は数カ所の廊下でつながっている。

円形の真ん中には丸い公園がある。

外側&内側にベランダがあって色とりどりで壮観です。

なんで円形の建物にしたのかと言うと、ベランダに出た時に間近に互いが見えたら嫌だろうと、こんな形になった。

現在は退役軍人の家族が住んでいます。

ベランダの造作を見ると3部屋で1スペースのようだ。

広さはわからない。

近くに軍隊の基地があるのだろう。

そのちょっと前では中国と台湾の金門島の間で激しい戦いがあった。

米国の後押しがなければ金門島のみならず台湾本土だって中国領土になっていた。

長い間戒厳令が敷かれていて、国民党の軍事政権が民主的な政府に変わったのは1990年あたりです。

日本では、台湾は統治時代から日本が大好きと思っているが、、、実際はちょっと違う。

台湾の大方の人は「犬が去ったら豚が来た」と言っている。

犬が日本で、豚は中国本土で共産党に負けて、海を渡って逃げてきた国民党軍(中華民国)。

本土から逃げてきた国民党軍を、最初は同じ言葉を話す民族だと大歓迎したが、そのうちに負けるべき兵隊さんたち本性が出てきて、台湾の地元民を虐殺し始めた。

日本の教育を受けたものや、知識人が目の敵にされたのだ。

犬はうるさくていろいろ言ってくる、でも豚はもっと酷くて食べ物を奪うだけじゃなく虐殺しはじめた。

つまり、それじゃ犬のほうがましだったと言うこと!

日本人の感覚では牢獄の檻みたいだけど、台湾のクラッシックなアパートには必ず泥棒よけなのか付いています。

15階まで金網を伝って登ってくるのだろう。

大陸だからねーーー。

壮観でしょーーー。

円形アパートの1階には、地元の美味しい食べ物屋さんが入っています。

果貿國宅社區が正式名称ですね。

近くにあった市場は果貿公有市場といい、地元の人たち用の市場です。

建物の中は生臭くて外の露天だけしか見なかった。

円形住宅が見えます。

野菜は豊富です。

ちまきは豆入り、落花生入りが25元(88円)、栗入りは45元だった。

落花生入りを一ついただいたら「日本人かい?日本はすごい国だと思うよ!」とおばさまから中国語で挨拶された。

 

寬來順早餐店は午前中だけ営業している朝食店。

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/de49c118d8b63541f20c40da0c458384 

2019年、台湾紀行29、高雄捷運環状軽軌

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/91b29f1b0433decb76c1e843b377279a

2019年、台湾紀行28、高雄国際空港

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3cea09b2dd1253bc467cb664aa71766f

2019年、台湾紀行27、高雄鉄道博物館

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fa6f57f367249327ca1c75fbf8bccce0

2019年、台湾紀行26、果貿國宅社區

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ddd1d6d3b1abb7a63afdfcc256e1b205

2019年、台湾紀行25、高雄の6号夜市

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/972ad3b1a28519885e0a4fbc038b6e90

2019年、台湾紀行24、呉寶春(ウーパオチュン)パン選手権で世界一になった

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/fac7e2a4dbc2dde08cb9f97eb771f877

2019年、台湾紀行23、朝食専門店の寬來順早餐店

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愛車が10万キロ走るのに15年かかった

2019-03-12 19:40:58 | 

我が愛車のセレナが、15年目でようやく10万キロを超えた。

仕事バリバリの頃は、年間で4万キロぐらい走り回っていたが、今では年間数千kmがやっと。

どこを走っていた時か忘れましたが、99999kmを表示していた。

90km/hで走っているから東名高速だったかな。

100000kmになりました。

25km/hに速度が落ちている。

もしかして料金所かな。

島忠家具センターの屋上です。

コンパクトで8人乗りで荷物も積めます。

もっとも、8人乗ったら窮屈で、5人から6人が限界です。

タイヤは奮発しています。

路面と接地するところだから、最重要なパーツです。

ホイールは、スポークタイプだと後輪のドラムブレーキが見えてかっこ悪いのと、前輪のディスクブレーキが貧弱なので、見た目によろしくない。

ディシュ・タイプだとボロが隠せてスマートに見える。

扁平率は65%でオリジナルのままです。

全くいじっていないということです。

整備はデーラーでやっているので、故障は15年間で1回だけ。

最初の初期不良だけだった。

丁寧な運転なのでブレーキシューの減りが少ないし、一度もバッテリーをあげたことがないので、各消耗品の持ちが良い。

駆動系も丁寧な運転を心がけていて傷みが少ないと思う。

まだ乗れるけど、ニューセレナのeパワーが、もっと進歩したら買い換えるかもしれない。

気に入って「これだ!」とは言えないなーーー。

いろいろ注文どころがあるのだ!

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峰の原高原でスノーシュー登山2

2019-03-11 16:35:38 | トレイル・ランニング

根っ子岳頂上には大勢のスキーヤーとハイカーがいらした。

私には寒さも風も気にならないくらいだった。

ウエアーは中に3枚に雨合羽、足は2枚にウインドブレーカーをはいた。

長靴の中に厚手の靴下2枚の重ね着。

近代的な爪付きスノーシュー。

根っ子岳は2207mありますが、急な登りがないのでスノーシューがぴったりな山です。

昨日の黒斑山は急な登りがあるところはスノーシューじゃきついところがある。

ゲレンデのリフトがあるところははるかに下なので、その先は雪上車に乗って上がります。

確か1回1000円ぐらいだった。

ゲレンデじゃ見れない光景の中を滑れますから、安いものなのでしょう。

スノーキャットは10人ぐらいは楽に乗れます。

左右にスキー板やストックを入れられます。

朝から飛行機雲がキレイだったが、午後になると若干クリアーさがなくなった。

北アルプスの主峰、穂高連峰と槍ヶ岳が遠望できました。

真ん中の落ち込みが大キレットですね。

若い頃は、山々を飛ぶように歩き回りました。

実にタフだった。

上下で4万円した雨合羽はウインドブレーカーにもなります。

ばっちり長靴登山家です。

山で食べた納豆巻きです。

ザックの中に入れておいたので、凍ったかと思いました。

実は実は、、、おにぎりやご飯ものは冬山では危険です。

今回は雪はあるけど春山に近いので気温がマイナス20度にはならないから、おにぎりが凍る恐れはないけど、、、凍ったら食べられなくなるのです。

だから、水分のない乾パンや、水分量のすくないパン食じゃないと、、、あぶない。

このくらいだったらダイジョーブですがーーー。

あそこのゴンドラ乗り場が、雪上車のスノーキャットのスタートかもしれない。

日が落ちてきました。

ずいぶん、のんびり登山だこと。

トレイルランニングだったら1時間で上り下りじゃないかな。

スノーキャットで行くコースは上級者・中級者コースなのでしょう。

影が横に伸びています。

17:00頃でいちど宿に戻って夕食を食べてから、もうひと滑りなんてことかな。

東北の安比スキー場でナイターで滑っていたら、油断して耳あてをつけていなかったら、耳たぶの血液が凍って玉のように膨らんだことがあった。

耳を両手で押さえて血液を溶かしながら降りてきたものです。

油断大敵雨あられってやつです。

菅平のあたりは除雪されているのでタイヤチェーンはいらないが、峰の原に上がってくるとスタッドレスでは登れないことがあります。

4輪駆動のスタッドレスだったらダイジョーブだろう。

タイヤチェーンの取り付けは慣れたものですが、手が冷たいのなんの!

15年目のセレナは雪道でも快調だった。

メーカーに整備してもらっているので故障知らず!

国産車は安定しています。

私たちがとったコースは一番上のコースで、途中に避難小屋がありました。

真中右あたりに点線コースがあるのが「野口みずきクロスカントリー・コース」です。

ここでトレーニングすると強くなるでしょう!

菅平高原観光協会

386−2204長野県上田市菅平高原

0268−74−2003

http://sugadaira.com 



 

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