”朝吼夕嘆・晴走雨読”

「美ら島沖縄大使」「WeeklyBook&Reviews」「マラソン挑戦」

「岩政琉大新学長」

2007年10月30日 | 「美ら島沖縄大使」便り
               (岩政新琉大学長と)
 第20回琉球大学同窓会関東支部総会に出席。会場は会長の渡久山さんが元日教組書記長の縁から例年同様神保町の「日本教育会館」。
 沖縄からは医学部長から初めて就任した岩政学長はじめ宮城隼夫副学長に赤嶺同窓会長。恐れ多くも私は新任学長の隣席で緊張しましたが、天下の学長にもかかわらずいささかも偉ぶらない気さくな人柄から、ついつい饒舌になり反省。
 今回これまでと違った大きな特徴は新任学長のためもあり医学部卒業生が10名近くも参加したこと。さらに年々OBに本土出身者が増えてきたこと。
 私は1年中退組にも拘らず、毎年卒業生を採用しているからと新任の顧問を任命されました。目下、院生を含め来年入社予定の内定者3人ですが、今後とも卒業生の首都圏でのキャリア形成に貢献出来たらと謹んでお受けしました。
新事務局の宮城重哲氏の名司会振りに会場盛り上がった!私の顧問就任も彼の仕業か?
       

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第10回「産業交流点007」に出展

2007年10月29日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 先々週の日本情報振興協同組合(JIA)のビネスフェアに引続き、当社はビジネス企画グループが中心となり、先週の10月25、26日、有明の「東京ビッグサイトの国際展示場」で開催された第10回「産業交流点007」年に参加、ソフトツール・Wagbyを出展、デモ展示しました。
 これは東京都の主催で、開会式には石原知事も出席。私どもの情報以外に環境、医療・福祉、機会・金属と幅平い分野の700以上の首都圏中小企業が出展しました。
 ここに来場、頂いた顧客名刺を対象にWagby製品並びに関連業務の売込みに努めます。当社、並びに製品興味のある方は以下http://www.nasbi.co.jp/wagby/index.htmを御覧下さい。

         
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「メディア・メンバーとの懇親」

2007年10月28日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 子会社の㈱メディアでもとくに主婦を中心に都市銀行センターでパート派遣勤務している部門メンバーとの懇親会。場所はご本人達の要望に沿ってデズニーシティー内レストラン。実は私はデズニーランド初めてですが、参加面メンバーのほとんどは通暁熟知しているらしく、一次会の食事会後は三々五々、勝手知った園内にあっという間に散って行った。それもその筈、ほとんどのメンバーが既婚、恐らくお子さんと共に何度か来ているのでしょう。
 実はこの方々のほとんどは元バンカーやPTA役員等既婚のキャリア女性。従って勤務給与条件もご主人の所得制限を越えない年収を低く抑えるよう希望条件。
 会長ということで各テーブルにワインボトルの自腹寄付を要請され、寄進したところ、初めは“お酒はちょっと”などと遠慮していましたが、気が付いたらボトル全て空でした。女性中心の派遣子会社はこのような定期マネージメントも必要なんです。(トホホ!)
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「昔の会社OB会」

2007年10月28日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 先日、以前勤めていた経営コンサルタント会社OBの皆さんから声がかかり懇親会に出席。遠くはわざわざ北九州から上京者含め参加10名以上。その二次会、集まったのはほとんど総務管理所属だった女性郡。
 この夜、レストラン隣席から“もっと静かにして欲しいと”とクレームが出るほどに2次、3次会と盛り上がった。私は翌日、結婚式参席が控えていたので、後ろ髪引かれる思いで途中退席、家路に。結婚、育児、離婚、シングルと様々だが、出席女性は皆さん、元気!
 スピンオフ独立30年以上経過、顔は識別出来ても一瞬名前が出ない。私をはじめ男性は白髪・老け顔と豹変しているにも拘らず女性はほとんど変わらない。“重田さん、良い老け振りだけど私のこと覚えている!”とドヤされたり、檄飛ばされたり。
 最近"過ぎ去りし人々"(失礼、旧友という意味です、ハイ!)から度々声が掛かります。喜んでいいか悲しんでいいか!勿論、嬉しいことです。
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大田前参議員慰労会」

2007年10月27日 | 「美ら島沖縄大使」便り
          (挨拶される土井元社民党首)
 先週、都内で開催された久米島郷友メンバーや元秘書等有志による大田元沖縄県知事・参議員の慰労会に出席。
70人強の内々の会とは言え、会場には土井元・福島みずほ現党首はじめ照屋寛徳、山内徳信、辻元清美他社民党議員6名以外に糸数けいこ、下地幹郎、喜納昌吉等保革を超えた国会議員10余人が駆けつけた。
 その他に元大田界、多彩な顔ぶれ。
中でも印象に残ったのは大田さんの高齢・盲目の竹前先生ご夫妻の盲導犬と共に出席されたことに対する涙ながらの御礼挨拶。政界とは違った研究家同士の紐帯、学恩とも言うべきものを感じた。
 席上、県知事現役の15年前に当社から秘書室インターネット・リトリーバーとして派遣していた松田さんと知事執務室で撮った記念写真を差し上げたところ「おう!懐かしい」と喜ばれた。
              (知事在任中の執務室で~15年前)
       

 
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「JIAビジネスフェアーに出展」

2007年10月24日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 10月23日、大田区産業プラザで開催された全国120の中小IT企業の加盟でなる日本情報振興協同組合(JIA)のビジネスフェアーに関東沖縄IT協議会共同開催として出展54社と共に出展。関東沖縄IT協議会からは当社を含め3社と沖縄県の特別出展。当社は販売のソフト製品Wagbyのセミナーも開催。
特別出展として企業誘致とIT技術者のIターン施策広報に沖縄県が出展しました。
 羽田第一空港セミナーホールで開催された22日の前夜祭では、関東沖縄IT協議会を代表して挨拶を指名されました。会場では沖縄出身のIT企業社長や日立造船出身の当社OBの元同僚等思わぬ巡り合い。抽選では大型プリンターを引き当てる等思わぬ幸運に出会う!やはり“場所には行け、人には会え”

                 (県職員の皆さんと)
           

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「教科書検定撤回決起集会への参加」

2007年10月21日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 先週10,15、県人会の呼掛けに応え、永田町の星陵会館で開催された「教科書検定意見撤回を求める総決起集会」に参加した。参加者は会場立錐の余地も無い600余人。東京沖縄県人会主催となっているが顔見知りの県人会メンバーは50名も居たか。“大江・岩波裁判”を支援する「沖縄戦首都圏の会」メンバーが圧倒的。もっとも200人前後のメンバーが沖縄から自腹で上京して来ていたのは驚いた。
 会場・各方面からの抗議演説を聞いて改めて確認したのは、この教科書問題の背景に南京虐殺、従軍慰安婦問題と並んで沖縄線に於ける“自決軍命”3課題が皇国史観にあること。そして皇国史観徒の文部省教科書調査官はこの三事実に極めて厳格、正確な記述を要求していることを感ずる。
 分り易く言えば“南京の犠牲者が当時の南京人口を越えていること”“慰安婦の全てが強制従軍ではないこと”。沖縄教科書問題は、例えば軍命とは参謀本部の作戦命令によって、系統的に文書で発せられたこと等“軍命”の厳格規定を問題にしているのか。
現地の一軍人がたまたま住民に自決を命じたとしてもそれは“軍の関与”であって教科書に書く程の“日本軍の組織的命令”ではないということか。県民の反応は情緒的、感情的で冷静・客観的・学問的ではないと言わんばかり。
 しかし、沖縄県民から見ると自決者が出たのは日本軍の駐留した島と地域がほとんどで、逆に日本軍の居なかった島では自決者は出ていないことなど“軍の関与”は明らか。そしてその“軍の関与”表現は文部省も認めている。今や沖縄問題というより教科書検定問題。旧軍人、一般県民を含めた沖縄戦の体験者、遺族、教科書調査官の討論や意見交換は不毛か?

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地球女倶楽部「イナンナの法則」:湧川ふき子編集

2007年10月17日 | 「Weekly 読書感想」
 先般の地球女倶楽部イナンナの会20周記念に発刊された会員10人のインタビュー手記形式の紹介と会員アンケート。パフォーマンス出場記念に頂いたが、パーティーと酒で疲れ気味の帰宅の電車で酔眼朦朧とページを捲っている内に、酔いが吹っ飛び、新橋駅から気が付けば帰宅駅の与野駅まで小1時間、あっという間に読み終へていた。
 倶楽部メンバーを代表する10の女性のとてもサクセスストリーとは言えない創業、子育て、離婚、罹病、介護とそれぞれ凄まじい歴戦譜ながら、読後感が不思議に明るい。
 紹介されたメンバーに通底するライフスタイルは通常女性がひたすら希求する“結婚、パートナー、家庭“という視点”一顧だにせず”とまでは言わないが、サブタイトルの“オンナの選択、なんでもあり”がなるほどと思わされる。
 紹介登場メンバーの一人で編集人でもあるわが後輩の湧川ふき子氏の結婚、離別ものともしない創業から父親の急死、さらに自身の癌性腹膜炎、何処吹く風の活躍。実はこの日のパーティーにも医師の許可をやっと得ての沖縄からの上京、参加だったが、上がり気味の私のパフーマンス・スピーチ登場に会場から“ヤッフォー重田!”と激励はやし立てる元気さ!
 女3人(姦)と書いて”カシマシイ”、「個性派女性集団」と書いて”ヤッカミ・分裂”と書くと怒られるかも知れないが、この超個性派女性組織、そうした偏見を破る継続20年、なお発展。皆さん、自分のテーマに忙しく、他を云々する時間などないとそれぞれ文字通りのINANNA(金星神)に輝く!登場女性10名に代表されるメンバーの生き様、一人の男にこだわり振り回される貴女だけでなく読む全ての人に“う~ん”と思わず唸らされるパンチとパワー、異相の世界。参ったよ!フッキー!!

購入ご希望の方はhttp://www.inanna-club.com または03-3341-2660㈱芳林社まで
 
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「地球女倶楽部」20周年大会

2007年10月15日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 大阪帰任、早稲田「沖縄講座」出席翌日の10月13日(土)、東海クラブで開催された「地球女倶楽部」IN ANNA発足20周年記念大会に出席。
IN ANNAとはシュメールの金星神でビーナスの原型。年齢、ジャンルを超えた女性の会。かつて高校後輩の湧川さんに誘われ一度参加したことがあるが今回は記念のファーマンスコンテストに出場。それと言うのも病室を行き来き、病魔と闘いつつ沖縄支部を立上げ、今や全体副会長として頑張っている彼女のたっての依頼に激励のつもりで安請。
 出場者15名中、男性は3名(内1人はゲイの玄人)。テーマーは「私の決断」時間は3分をオーバーしたらペナルティー・失格と結構厳しい。審査は渡辺(黒田)あゆみNHKアナウンサーはじめ観客の投票採点。当方も30期スタートで例年に無い多忙期、大会近づくに連れてプレシャーを感じたが、当日はママヨと度胸を決め、ぶっつけ本番出場。
 結果、5人の受賞には漏れたが、審査委員長はじめ何人かの人から“参考になり、良かったですよ。”とお世辞を言われ、まあまあの気分。
それより湧川後輩、15名の出場中4名を動員、それもすべて沖縄関係。その中の那覇高校同期の元スチュワーデスの清水さんが優勝!10万円を獲得!

 資格、業種、年齢に拘らないオープンな女性達のスピーチ、舞踊、踊りとそのパフォーマンスには圧倒された。その中、関東、関西支部に並んで沖縄支部の女性達はまた輝いていた。湧川さん!貴重な機会頂きありがとう!ご自愛を!

   (湧川副会長・フォーマンスコンテに優勝した清水さん。いずれも高校の後輩)
        


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「大阪事業所」

2007年10月14日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 大阪は長堀橋の当社大阪事業所は東京に次いで事業所開設27年、従業員も契約社員含めて42名と歴史も規模も本社に次いで古い。かつて主力顧客は関西企業の雄、住友電気工業が大半で、同社からの受注ファームウェア分野の経験に富み、そのため組み込みソフトウェア開発に強いメンバーが多い。
 最近は顧客も増え、分散化し、業務では医療システムのシャアが増えている。大阪事業所のもう一つの特徴は社内結婚6組、内3組が勤務等と既婚・子持ちの女性社員の比率が他に比べて高いこと。
 10日、社長、専務と30期の部門方針説明会に出席。質疑応答。今回の方針白眉は事業所長が数年後に迫った自分自身のリタイヤとそれに至る事業所規模発展のビジョンを発表したこと。
 説明会終了後、事業所最寄りの心斎橋・居酒屋に場所を移しての飲みニケーション。今期沖縄地方から採用の静岡事業所勤務のただ一人の高卒女子社員が懇親会場に飛び込んできたのには驚いた。聞けば有休を取り、お母さんと大阪見学に来て、事業所懇親会を聴き付け寄ったのだという。
             
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西里教授の「日琉関係史」講義を聴く。

2007年10月13日 | 「美ら島沖縄大使」便り
            (西里琉大名誉教授・勝方早大教授と)
 大阪出張から帰任した10月12日金曜6時から「早稲田大学琉球沖縄研究所」で行われた沖縄学講座を聴講。講師はこの日はわざわざ那覇から上京した那覇高同期の西里琉大名誉教授・文学博士。
 この宵はとくに「歴代宝案」の作成閲歴やその歴史的意義、元本、複写の行方等から中国・琉球の関係歴史講、改めて興味深く聴いた。現役学生に交じって同期の大城裕行君他高校の先輩、後輩を含め200名超える出席者。
 何度か書いたように我が那覇高校の同期は琉球大のほぼ全学部に西里君を含め同期教授10余名。他にも本土大学にも複数の教授がいるが今やほとんどリタイヤ・名誉教授。
 西里君は高校在学中から歴史に強い興味を抱き、京大で日本史を専攻、学位取得後、琉大教育学部に教授に就任。かって在任中、太閤検地研究で高名な安良城元東大助教授・沖大教授と激烈な「旧慣論争」を展開、大部な両氏の論争史を夢中になって読んだものだ。
 講演後構内の大隈会館地下の「南亭」でこれまた高校後輩に当たる勝方「琉球・沖縄研究」所長教授と共に、院生、同期、同窓で慰労、懇親、旧交を温めた。
       
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[第一回内定者懇談会」

2007年10月09日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 10月6日、第一回来年度入社予定の内定者懇談会を開催。沖縄地方採用の4名はテレビ会議システムでの参加。
 今年は大手を含めどこでも求人難。当社も例年に無く内定者辞退比率が高く、苦戦しました。そんな最中、この日は11名の内定者。内訳は院卒1名、大卒8名に専門学校卒2人。男女の比率は9対2。出身地域別に見ると関西1、中部1、東北1、沖縄3、関東6名。理系、文系では8対3。
 内定者の自己紹介。最初は訥々と硬かったが時が経つほどにゴルフ、卓球、ラグビー、パソコン作製、調理士資格と趣味自慢の多彩な紹介面々。役員顔合わせに続く若手社員との懇談では先輩社員もタジタジするほどに盛り上がったという。流石に筆記試験に続く1,2,3次面接を潜り抜けて来ただけのものを持っているようだ。
 この日の専門、大卒内定者に続き、来月解禁される数人の商・工高卒応募、内定者が続く予定です。


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「6年ぶり皇居周りジョギング」

2007年10月08日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 ナハマラソンが近づいたからという訳ではないが、絶好の秋日和の先週連休に若手社員数人と6年ぶりに皇居周りをジョギング。同伴の若手社員、私のペースに合わせてお付合いチンタラ、まるでウォーキング!申し訳ない。
 それでも2周と4分の一余、靖国神社、国立劇場、最高裁判所、警視庁、毎日新聞とお堀を眺めつつの10キロ。私以外の3人のメンバーはこのコースは初めての事とて、景観の素晴らしさと想像を超えるジョガーの多さにびっくりしていた。またゾロ癖になるか!
 ジョギングの後、富士見健保会館でクールダウン・ストレッチ、シャワーを浴び、一人下北沢のWUB先輩会員宅の懇親会へ。ビール、泡盛、ワイン痛飲と議論。帰路の最終電車、睡魔に襲われるも満員混雑、立ち席。お蔭で乗り過ごすことなく無事帰宅、ベッドに倒れこむや爆睡!        
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「早大同期慰労会」

2007年10月07日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 先週、大学のクラスメイト有志が集い、先般の会津旅行の慰労会。私以外は皆さん、教職と出版社エディターOBでセカンドライフ、悠々自適。
 同席唯一の女性はお店の女将さんではありません。短期ながらも教職経験、茶道、生花師匠しながら様々なNPO活動に矍鑠(済みません!)の同期・大学教授夫人。
 男性群は全員、脳梗塞、骨折、腫瘍等の罹病戦歴。一人女性同期だけが無病息災、元気!
 ”往時茫々、唯春の夜の夢の如し”とまでは言わないが、”栄華の巷、低く見て”と新宿は甲州街道街を眼下に高層ビルの居酒屋で中秋の一宵、大学キャンパスに戻ったが如き、歴史、文学?と談林風発に危うく終電乗り遅れそうになった。
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「朝礼では希望を!幹部会では危機を!」

2007年10月05日 | 「美ら島沖縄大使」便り
 私は一般社員の参加する朝礼等では“希望と未来を”、役員会等幹部には“危機と課題”を語れと言っている。いつも”我社のここが駄目”と危機ばかり言われたら社員は嫌になるだろう。と言って問題点に目を背け、ばら色ばかりを語る極楽トンボでも困る。この兼ね合いが難しい。
 先週“会長の現状分析は暗過ぎる”との幹部向け「検討会」で受けたコメントを意識しつつ、今週本社会議室の一般社員向け・最初の「方針説明会」実施。およそ4時間、ウィーク・デイのため客先常駐の社員の出席が難しく、およそ30名の出席者。会長、社長、執行役員3人による長期ヴィジョン、前期方針のレビュー、及び新30期方針、経営管理、総務、技術統括各部門の方針説明に対し、出席社員からは遠慮のない質問が飛んでくる。こうしたオープンな質疑を通し、現場の意向を汲み上げつつ方針のブレイクダウンと理解の深化と共有を目指す。
 引き続き、10月いっぱい本社他部門と地方事業所の方針説明を遂行して行きます。
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朝吼夕嘆

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