”朝吼夕嘆・晴走雨読”

「美ら島沖縄大使」「WeeklyBook&Reviews」「マラソン挑戦」

「美良樹吟呼さん、伝説のアクターズ・スター!」

2011年10月31日 | 「美ら島沖縄大使」便り

     

        

   (前・平良沖縄コンベンションビュウロー会長と共に)

 

 アクターズスクール出身タレント一期生、CBSソニーミュージックからダンサー・シンガーとしてメジャーデビュー、熱狂的フアンを獲得、人気絶頂寸前に突然芸能界から姿を消した知る人ぞ知る幻のスター、美良樹吟呼さんが先般の関東沖縄経営者協会45周年記念懇談パーティに姿を現しました。

 

 琉球王朝第一尚氏・第六代国王・尚泰久の娘・伝説の百度踏揚(ももとふみあがり)の血を引くという吟呼さん、ある日、普天間神宮で啓示を受け、東京の芸能界を去り、出会った沖縄の画伯・故与那覇朝大に寄り添い、介護、お送りしました。

  今年も12月、世界遺産登録10周年記念「首里城お水取り行事」の神女役を要請され、引き受けられました。 

 

  たまたま40年来のご母堂及びご存命中の与那覇画伯邸に何度かお訪ねした奇縁で今回お声を掛けたところ、お母様と来訪、数年振りの歌唱パフォーマンスとは言え、往年の輝きはいささかも衰えず、会場ヤンヤの喝采を浴びました。             

               

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「由井晶子先輩」⑦~活を入れられた出版・トーク

2011年10月28日 | 「美ら島沖縄大使」便り

        

 2008年の早稲田大学での “オキナワからワセダへの”シンポウジム”から3年目の今年、東京で由井さんから近著「沖縄~アリは象に挑む」(労働事情社出版)の贈呈を受け、恐縮ながら読後感想をBlogにアップした直後、東京での出版記念トーク&シンポウジムの案内を受け、出席しました。

 先のBlogにも書きましたが、シリアスな内容テーマーにも拘らず、失礼ながら80間近の高齢を思わさない相も変わらない軽妙洒脱な由井さんの筆致、弁舌には感嘆、そろそろ“終活”かと思う我とわが身へ活を入れられました。

 由井先輩の今後益々の御健勝、御健筆を祈念します。

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「関東沖縄IT協議会10月例会」

2011年10月27日 | 「講演・セミナー」

                  

「世界ウチナーンチュ大会」琉大同窓会終わった翌週早々の設立より7年近く会長を務めた関東沖縄IT協議会10月例会での講演レクチャ?危うく失念の老齢ボケでした!

 幸い、前週沖縄国際大で報告した「事業承継としてのM&A」テーマー、現役の若い経営からなる当協議会、いずれ訪れる事業承継テーマー。例の如く、喜悲交々の体験報告でした。

 この会、いつもながら例会後の懇親・飲み会の方が開放感と本音交歓。私の経験でも社内公式会議でのQ&Aや部下とのヒャリング面談、カウンセリングタイムより喫煙コーナーや居酒屋懇談が真の意味でのコミュニケーションが図れたような気がします。

冷静、論理的な“諭し、叱り”より、感情的な“怒りぶっつけ”の方が一時的な反発を招きながらも長期的には人を変える力、真の意味での伝達力があるという気もします。これは臨床コミュニケーション理論に悖るかもしれませんが、まあ、“反逆者こそ新の後継者”“下手な友人より敵こそ有用”等々に近いレトリックフレーズ表現!

                

 

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「新郎新婦、トラクターで登場挙式!」

2011年10月25日 | 「美ら島沖縄大使」便り

   

                      (画像は宮里尚昌さん撮影)

   先月の埼玉に続き、先週は千葉での結婚式に出席しました。

“赤門・合気道”・文武両道の新郎に、“稲門マスター・中距離ランナー”才色兼備の新婦。私達の会場到着を見つけたドレス姿でリハーサル中の新婦、“いらっしゃい!ようこそ”と手を挙げ歓迎叫喚、天真爛漫、いささかの緊張感無し。

式場はなんと新郎職場の「耕す木更津農場」に新郎、新婦揃ってトラクターでの登場!

披露宴ではいきなりのスピーチマイク差し出され、シドロモドロながら、新婦パワフル沖縄女性賛歌エールを贈りました!挙式の翌日、早速新郎は職場の農場作業に新婦は人材育成セミナー司会従事とのこと。

 この日、朝10時埼玉の自宅を出て、東京駅で貸切高速バスに乗り換え、海底道路・アクワラインで東京湾を潜り会場の千葉・木更津往復、式場、披露宴会場を山道徒歩で移動、帰宅は夜10過ぎと12時間の長丁場にも拘らず、近来類希なユニークな挙式演出に疲れを忘れました。

“豊、増す増す”の新婚カップル、ご両家改めておめでとう御座います。末永き弥栄を!

   

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「瑞泉古酒の会」

2011年10月23日 | 「美ら島沖縄大使」便り

        

      (元日銀那覇、京都支店長、セコム専務閲歴の佐々木会長と)

 先週の「世界沖縄大会」を終えた帰京翌週も琉大同窓会、IT協月例会、関沖経営協幹事会、結婚式とイベント・オンパレードに山の神、体調懸念よりも呆れ顔!

“これも世の”と思いつつ、先週の“買い物外出、出会い知人が長寿健康の元”という栗盛教授の講演を思い出し、勇を奮い出席したのが、昨年に続く市ヶ谷グランヒルで開催された元日銀沖縄支店長・セコム専務の佐々木会長が務める「瑞泉古酒の会」。

東日本震災での延期、世界ウチナー大会直後と懸念しつつ参加したら、何と昨年に劣らない400人を優に超す参加の盛況。この会の特徴は沖縄特定ブランド「瑞泉の会」にも関らず、早大元総長、総務省キャリア、日銀OBと本土VIP沖縄フアン参加の多さ。これも佐々木会長の気さくな人柄と多彩な人脈によるのでしょう。こうした方々が古酒泡盛をキーワードとは言え、陰に陽に支えて頂くのは沖縄としては誠に有難いことです。

この日、お土産の古酒の上に何と私は電動マッサージマットの抽選品当り、重きを担ぎようよう家に辿り着き、山ノ神に捧げ、何とかご機嫌回復を得ました。佐久本瑞泉会長、佐々木会長、有難うございました。

    

    (上里QAB東京支社長と"泡盛女王"を挟んで!)

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「世界大会疲労、吹き飛んだ琉大同窓会“名護マサー“

2011年10月21日 | 「美ら島沖縄大使」便り

         

     (岩政学長を挟んで高山支部長に幸喜会長) 

「世界ウチンーッチュ大会」閉会日の前日の土曜日、45日の沖縄滞在から帰京、翌16日曜の神保町「教育会館」で開催された琉球大学同窓会関東支部総会に出席しました。

 前日まで、同じく沖縄での「世界大会」イベントに出席の岩政学長、大城副学長、松本就職センター課長に前夜祭会場でお会いした幸喜会長歴々も上京、参加されると聞きき、何より那覇空港で交通事故に合われ、一ヶ月以上の入院治療から退院、後遺症の残るお体ながら参加の高山東京支部長の快癒、激励も兼ねてと沖縄大会の慰労抜け切れない体を鞭打っての参加でした。

その病み上がりの高山支部長の開会に続く、来賓・幸喜同窓会長、さらに栗盛須雅子茨城キリスト教大准教授(医学博士)の記念講演の3女史、ここで言うのも失礼ながら、いずれも流暢、明快、簡潔で満場を沸かせました。この御三方、琉大OBは当然のことながら、何と共に名護高校卒!文字通り古来より沖縄で言われる名護女性のパワーいわゆる“名護マサー”をまざまざと目の当りにし「世界ウチナー大会」の疲労が吹き飛ばされた一日でした。     

      

   (学長、会長、前会長、副会長、副学長と共に)

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「錯綜スケジュールを縫って、旧友同期と懇親」

2011年10月20日 | 「美ら島沖縄大使」便り

        

4泊5日の「世界ウチナーンチュ大会」在沖中、美ら島沖縄大使、WUB、県人会、経営者協会等々の所属立場から県要人、海外来訪者との交流イベントの合間を縫って、中学、高校同期からの慰労歓迎を受けるひと時がありました。

 高校同期会と言っても、最も記憶と誼が続いているのは何故が1年のクラス同期。ここでも女性が元気、それもお連れ合いを先に送ったシングル女性が何故か殊更元気!

翌日から続くハード過密スケジュールを暫し忘れ、沖縄美女連??からも元気を貰いました。皆さん、間違わないで!これ”お水さん”ではないですよ!同期、旧友の皆さん、有難うございました。またね!

      

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「沖国大産業研での発表」

2011年10月19日 | 「美ら島沖縄大使」便り

     

 大会二日目、那覇市民会館で開催された琉球大移民研究班のフーラムに続き、沖縄国際大で開催された「産業綜合研究所員」の交流を兼ねた“研究発表”の4人の一人として出席、参加しました。

 大会に伴う訪沖と毎年お世話になっている産業情報学科の廣瀬教授の誼もあり、応募したところ採択され、この日の発表となりました。私の発表テーマーは研究成果というより体験レビューの「事業承継とM&A」。会場には照屋副学長、宮森所長等10人を超す沖国大教授他研究員の歴々。たまたま、大会参加の仲松関沖経営副会長に近藤㈱ちゅらゆ~な代表に随伴頂きました。

 私以外の3人の発表者は皆、若手、年長ともあって懇親会では発表者代表として、恐縮ながら挨拶役を仰せつかわりました。

 学究講壇に留まらず、産学共同を目指し、私共のような中小企業現場との交流を図る沖国大のこうした試みには低頭です。

        

            (懇親会でお礼のご挨拶)

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「大会中、連日のバッタリ出会い!

2011年10月18日 | 「美ら島沖縄大使」便り

     

 今回の「世界ウチナーンチュ大会」中には様々なイベントが行われましたが、大会三日目の13日午後、市民会館で行われた「ハワイ・パシフィックプレス」の仲嶺氏、ブラジル「ニッケイ新聞」の深沢氏、「ウチナープレス」のヴァネッサ城間知念氏、アルゼンチンの「らぷらた報知」の崎原朝一氏というハワイ、南米移住地での日経新聞記者OBによるパネルデスカッション。司会は先日のWUB総会と同じ前原OTB前常務という琉球大移民研究所主催のユニークなフォーラム。これは知友の野入琉大准教授の案内を受け,早大琉球沖縄研究員の上地聡子さんを案内し出席しました。

トップ発表の初の仲嶺氏による日本の“敬語”礼法 を“不正直・まやかしカルチャー”との決め付け発言に同意と違和感を覚え、後の質疑応答に強い興味を持ちましたが、生憎この日は6時から私は沖縄国際大産業総合研究所での「研究発表」?の予定があり、開会冒頭の45分で中座しました。

実はこの会場受付で、高校同期の元那覇市議会長・「基地・軍隊を許さない女性の会」代表の高里鈴代さんにバッタリ!同会場ではこのイベント直前に由井晶子さんの主催する「うない会」が終わったばかりとのことでした。

さらに、会場で立教大の組原洋子さんとバッタリ。今回の沖縄訪問、連日意外な人との“バッタリ巡り合い“の連続に改めて濃密な人の繋がりと”イチャレバチョウディ“(出会えば兄弟・姉妹)の沖縄を堪能しました。

        

        (「基地と軍隊を無くす会長」同期高里さんと!)

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「第15回WUB世界大会」

2011年10月17日 | 「美ら島沖縄大使」便り

      

第五回「世界ウチナーンチュ大会」開催前日の1012日、仲井真知事出席の下、㈱オリオンビール保有の那覇市安里のホテルロイアルオリオンで開催された「第15WUB世界大会」に出席しました。

 世界15カ国22支部からなるWUB組織。今回のキャッチフレーズは「絆」。印象深かったのは前原元沖縄テレビ常務による10年以上に亘り世界で活躍する沖縄県人の取材経験に基く特別講演。

 沖縄県人口は日本の100分の一にも関らず沖縄県人の海外志向気質を表す海外日系人中での沖縄県系人口比率は10分一という指摘。ディアスポラDiaspora)要素としての“琉僑”論。

 これらは8年前に参加したロスアンゼルスでの大会報告でも触れたテーマー。

続くパネルデスカッションでは県人会との違いやビジネス連携の方向等今後の様々な課題についても議論がありました。

今回、WUB各支部の連携を図る「WUBネットワーク」会長に長嶺WUB東京名誉会長が選任されたのも特筆すべきことでした。また、今回の大会プログラムを見ているうちに10年前の東京大会主宰での連日の企画討議、協賛広告依頼に奔走した苦労体験が思い出されました。

 

 

 

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「世界ウチナーンチュ大会・開会式」

2011年10月15日 | 「美ら島沖縄大使」便り

            (開会宣言する仲井真知事)

      

          

 12日那覇空港近くのセルラーズ・スタジオで5年毎に開催される「世界ウチナーンチュ大会」開会式に出席。折からの降雨に出席躊躇していたところ開催6時直前嘘のようにピッタと雨止み、まさに“天佑神助”。

 5年前のコンベンションセンター開催に比べ、今回は25カ国から5200人を超す参加者を前に、大会会長・仲井真知事による歓迎挨拶。NET中継による世界各支部エイサー舞台との実況コラボレーションに続き、古謝美佐子による「童神」等々のライブにそれぞれ色取様々なTシャツ・ユニフォームに身を包んだスタンドのブラジル、ペルー、アルゼンチン、ハワイ等世界各支部参加者喝采叫喚!

 会場、受付口5箇所以上ぐるぐる廻された上に案内された席が何と翁長那覇市長、糸数参議等のVIP臨席。何かの間違いかと思いましたが”お祭りこの日”は立場を越えて市長とは城丘談義に何度かお会いした糸数参議とは御挨拶。閉会8時に合す如くに降雨再開でした。

 開会12日のこの日の地元紙に掲載された5年前の私の写真を見てビックリでした。

        

(翁長那覇市長・糸数参議員と開会スタジオ臨席に光栄恐縮!)

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第5回「世界ウチナーンチュ大会」前夜祭

2011年10月14日 | 「美ら島沖縄大使」便り

                

     (仲井真知事、三木元新報先輩、ゆたか美大使、當真沖縄電力会長)

 

 5年に一度開催される「世界ウチナーンチュ大会」今回は5回目。12日から5日間に亘る多彩なイベント・プログラム全てに参加することは到底不可能ですが、11日、那覇市ハバービューホテルで開催された招待前夜祭には何を置いても参加したところ、大会主催者代表の仲井真知事始め、多くの在県知人に久し振りにお会い出来ました。こうした機会を作って頂いた県当局には改めて感謝です。

        

      

(テレビで御一緒した澤岻「お菓子御殿」社長、草月流大城沖縄支部長)

                         

   (幸喜県公安委員長=琉大同窓会長と同期の八木「北海道・美ら島沖縄大使」

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「世界のウチナーンチュ」参加、沖縄へ!

2011年10月11日 | 「美ら島沖縄大使」便り

                

 10月12日から16日までの5日間に亘り開催される「世界のウチナーンチュ」参加のため、沖縄に渡航します。

北米・南米をはじめ世界各地に在住する約40万の沖縄県系人が5年に一度開催されるこの大会、今年は南米を中心におよそ5000人以上の海外“琉僑“が集います。

私はWUBWorldwide Uchinanchu Business Association「県人会」「経営協」と所属が錯綜していますが、最大の参加オブリゲーションは10年前に「WUB東京」開催時に、世界各国WUB支部の皆さんの参加御協力への返礼の意味もあります。それ以外に「美ら島沖縄大使」として知事から招宴も頂いての参加です。

大会開催中は様々なイベントがあり、とても全てに参加することは不可能ですが、たまたま閉会前日の14日には沖縄国際大から特別研究委員発表4人の一人としての「研究発表」責務もあり、大会期間中とても気が休まりません。

「研究発表」と言っても私の場合は例の如く、創業承継の経験談。 

 15日帰京の翌日は神保町の「日本教育会館」で琉球大同窓会関東支部の総会。御多忙な岩政学長も上京参加されるうえに交通事故病み上がりの高山支部長の快癒祝いと激励兼ねて参加です。

 

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「由井晶子先輩」⑥~“数10年振り、早稲田での再会”

2011年10月09日 | 「美ら島沖縄大使」便り
                            

 2008年10月、早稲田大学国際会議場で早大資料センターと「琉球・沖縄研究所」(勝方恵子所長)共催によるシンポジウム「オキナワからワセダへ」~“第7代総長大浜信泉とその時代”のシンポジウムが開催されました。

 早大総長として最長12年務めた大濱総長の着任の1954年には由井さんが政経学部に新聞学科3年に在籍、学費値上闘争で私が逮捕され、城東警察に留置され卒業した1966年に大浜総長が学内混乱の責任を取って辞任されたというタイミングもあり、65年教育学部卒の元沖縄県立博物館長にして作家・嶋津与志でもある大城将保氏と共に勝方所長の要請を受けパネリストとして、数奇と言えば数奇なことに数10年振りに由井先輩と合間見えました。シンポジウム・パネリストとしての私は由井・大城両先輩の介添え役?のようなもの。

 実は一期先輩の大城さんとは早大在学中の新宿駅頭”沖縄復帰請願”署名運動中に方法論を巡り論争、こっぴどく論破された等の思いで話しに盛り上がりました。

  

          

 

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「由井晶子先輩」⑤~“全国初の女性編集長就任祝賀”

2011年10月07日 | 「美ら島沖縄大使」便り

 

           

東京支社時代の由井さんは取材、インタビューした首都圏で活躍する県出身女性に呼び掛け「おきなわ女性の会」を立ち上げる等の活動等東京支社長としての実績が評価され、91年全国初の女性編集長として本社着任されます。

たまたま沖縄出張の私は由井さんの激励・祝賀会を思い立ち、同期のリウエン社長・宮城義明君に相談し、当時の那覇市オーシャンビューホテルで企画、開催したのが当時ホテル御用命写真家の上掲記念撮影です。

ライバルの新報社から後の編集長・専務の三木さんに東京支社長の知念さんはじめ当時の高良倉吉浦添図書館長(現琉大教授)に奥キヌ子㈱レキオス・フォーマ社長(当時クラブ瞬のママ)、RBC玉城朋彦氏、「沖縄女性の翼」会長で、高校同期の高良ミチ子さん、金武酒造の豊川あさみさんに「新沖縄文学」編集部の牧志寿子さん達に呼び掛け、参加頂いたこれらの知人、友人の顔ぶれ、今振り返っても“よくもまあ”と思う県内錚々の方々の賛同、参加を頂きました。

これらの参加を頂いたのは何より由井さんのお人柄の反映でした。

 

 

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朝吼夕嘆

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