”朝吼夕嘆・晴走雨読”

「美ら島沖縄大使」「WeeklyBook&Reviews」「マラソン挑戦」

「相模原GCでのIT/SP会」

2019年03月26日 | 「美ら島沖縄大使」便り

 3月19日、神奈川県の相模原ゴルフクラブ内のレストランでIT/SP会メンバー8人が集い会食しました。IT/SP会とは首都圏でIT会社の創業者やTOPを務めたリタイヤOBメンバーの3カ月に一度の懇親、交流会。メンバーの殆どはゴルフプレイ―後の会食、懇親ですがゴルフ趣味の無い私と2人のメンバーは会食だけの参加!いつもの通り、ゴルフ談議以外は互いの体調病歴談議でした。参加メンバーの平均年齢は78才?の後期高齢懇親会か(>_<;)・゜゜・
 以前、例会開催担当を担った私が一行を沖縄ツアーに案内したこともあります。

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「ロスアンゼルスから斎藤ご夫妻来訪!」

2019年03月24日 | 「千客万来」

 1年?振り、ロスアンゼルスから斎藤陽子さんご夫妻が見えました。私が退院後開いた神田事務所には初めてのご来訪!私と同期の陽子さんと80歳を越す御主人、お二人はこの日、ロス、東京、和歌山を巡る元気さ!ご主人はこの日の夕方、羽田からロスアンゼルスまで10時間、帰宅されたようです。毎年、ロス、東京、沖縄と世界を巡られる元気なお二人にはホトホト感嘆!

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「億万驚愕寄贈の岸本さん講演に参加しました」

2019年03月22日 | 「美ら島沖縄大使」便り

   

 先週、高山厚子琉球大学同窓会東京支部長のご案内を受け、水道橋の高層マンション「ラ・トウール千代田」で開催された岸本正之さんの「未来へ続く社会貢献」の講演会に出席しました。この日は法政大学でも別のセミナーがありましたが、この講演拝聴の為、法政大を途中退席、駆けつけ参加しました。
 岸本さんは高山さんと同じ名護高校出身で琉大英文科から米国に留学、博士号取得、JAL勤務後、奥様とアメリカで創業、巨万の資産を形成、毎年1億円の寄贈を継続、今年まで7億円を累積、今後10億円まで続けるという驚異、稀有なフランソロフィ家。この日はそのフロソフィーとライフ・スタイルを御講演頂きました。日米を往復なさる岸本さんの講演はこれまで2度お聞きしましたが、85歳ながら1時間以上の立席講演の元気さが凄い。また、何よりご同伴の90歳の奥様の気力、矍鑠振りにも感嘆でした。高山さん、ご案内有難うございます。

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「関東城丘同窓幹事会」

2019年03月20日 | 「美ら島沖縄大使」便り

 大崎で開催された関東城丘同窓会(比嘉良智会長)の役員会に出席しました。「城丘」とは旧制の沖縄県立第二中学と那覇高校の同窓会。流石に90歳を越す旧二中出身メンバーは数名と少なくなりました。この日の主題は来る10月27日開催の総会。その他、HPのメンテと保守に次期会長候補協議でした。
 因みに首都圏には「城丘同窓」以外に「養秀」(首里高)、「南秀」(宮古高),「南燈」(三中・名護高校)、「尚志」(八重山高)、「津梁」(八重山商業高校)、「みずほ」(八重山農林高校)と多くの沖縄高校同窓会が活動しています。

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「久々の沖縄事業所訪問」

2019年03月19日 | 「美ら島沖縄大使」便り

    先日、那覇の「第一生命ビル」から向いの高層「大同生命ビル」に移った㈱CIJネクスト沖縄支社(旧㈱日本アドバントシステム・沖縄事業所)を訪ねました。1985年に㈱日本アドバンストシステム沖縄事業所として開設以来、頑張ている社員の姿を見て、ホッとしました。

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「重田会」発足!

2019年03月15日 | 「美ら島沖縄大使」便り

 先 
 先日「沖縄協会」(公益財団法人)評議員会出席のため、沖縄に行った際、久々に沖縄市のプラザハウス「月苑飯店」で旧友と集いました。その際、「重田会」設立が話題になりました。“重田偲ぶ会”ならぬ“送る会”か(^○^)。まあ、私の訪沖を切つ掛けに集う交流会です。 東京・沖縄と40年を超すお付き合いの「沖縄県よろず支援拠点 チーフコーディネータ」ー」の上地哲さんが、ご多忙な最中に会長就任を快諾頂きました。副会長はプラザハウスの平良由乃女傑社長さんに、事務局長はローフードマイスターの吉澤直美さん。事務局長補佐(Web関連)高宮城君か! 会長の上地さんと事務局長の吉澤さんは2008年那覇市の「ザ・ナハテラス」で行われた拙書「おきなわ就活塾」の出版パーティの司会をして頂いた縁もあります。
 年数回の私の訪沖を切っ掛けに集う交流会ですが、御参加ご希望の方は事務局メーリングリスト(shigeta-kai@oknw.net)までご連絡下さい。
 先日はご多忙な最中ご参加の皆さん、本当に有難うございました。

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「17年振り、南米ボリビヤから旧友、島袋さん来社!」

2019年03月07日 | 「千客万来」


          (真ん中・島袋さん。左はご子息)

  今から17年前の2002年に南米・ボリビヤ・サンタクルスの開催された「第6回WUB世界大会」に参加しましたが、その時現地で実行委員長を務めたのが当時49歳の島袋正克さんでした。
 何と、その島袋さんが息子さん同行で、先週神田の事務所に見えました。17年振りの再会、お互い往時茫々、語り合いました。10歳で沖縄から南米に亘り、現地で製糖・製塩の会社㈱飯島を設立する一方、現地で日本ボリビヤ商工会議所会頭を務める等の活躍。創業25年、還暦を迎える今年、沖縄で働いていた息子さんを南米に呼び、事業承継を行っているとのこと。この日はスペイン、パリ―経由で来日との世界中縦横無尽の活動エネルギには、いやはや恐れ入りの介

 この日、最も驚いたのは私が毎夕、嗜んでいる故郷・奄美焼酎“れんと”の原料黒糖は全て、彼が南米から輸出供給しているとのこと!

(2002年、ボリビヤ・サンタクルースで沖縄系の現地女子高校生に囲まれ!)

              

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朝吼夕嘆

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