研究会の趣旨は教育・供給サイドの学校と受入・採用サイドの企業間でモバイル開発技術人材の有効な育成方途について研究・協議すること。その詳細は(Weekly Book & Reviews)報告書で述べますが、名城会長以下、各県内専修学校長、NTTDO、沖縄セルラー、インデックス沖縄、アプリックス等モバイル企業代表、学術委員、県・国(総合事務局)行政サイド23名の他に各機関R&D委員の合計43名。
3時間の第一回委員会後、首里の琉球料理店「あしびなあ」で懇親会。
学校側との率直な意見交換もさることながらモバイル・ソフト関連ビジネスの若手経営者の知己を得られたのは有難かった。
こうした機会を作って頂いた新井協会事務局長に深く感謝申し上げたい。























