ラスベガスのショーに出品されているようなのだが、いよいよ市販するのだろうか。
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いよいよというのはUNO1をBenjamin Gulakが高校生のときに作り出し話題になっていたと思うが、UNO2を経て心配されていた高速走行時のブレーキの問題を解決(したのか、どうかな)するためにトランスフォームという手法をとったようだ。
つまり、低速時とパーキングのときは折りたたみモード。
高速といっても現状ではトップスピードは35mphだが、ともかく通常の2輪(といっても3輪)に近くなる。
新しいモノにケチをつけたくはないのだが、複雑なメカニズムになれば当然重くなり、それはバッテリーの容量にも影響があるだろうし、高価になるから普及はしにくいだろう。
しかし、打ち出している特徴に”COOL”としてあるからそれでイイのだ!ろうか。
以前に紹介したが、完全なモノホイールであるけれどコチラはどうなるか興味がある。
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新分野の電気自動車(EV)開発に取り組んできた工業用模型製造の「Takayanagi」(浜松市西区、高柳力也社長)は1日、1人乗りの超小型EV「Miluira(ミルイラ)」を発売する。(ttp://www.shizushin.com/news/pol_eco/shizuoka/20101201000000000025.htm)
ニュースとしては少々古いが、定格出力が0.29kwのモーターを2個搭載した0.6kw以下の原付きカーだ。
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鍛造らしきサスペンションアームのダブルウイッシュボーン。
最大の特徴はクラシカルなスタイルだが、特には記していないけれど得意の木工技術を駆使したウッドボデイなのだろうか。
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Monowheel系が続いて恐縮だが、ライダーがホイールから出たのには訳があるようだ。
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エンジンは騒々しいが、この後にガスエンジンと電気モーターノハイブリッド、電気モーターだけの駆動のモデルがあるようだ。
ライダーを載せたシャシー部分の角度の調整はエンジン部分とカウンターウエイトの位置を変化させ、ステアリングについてはsteering is done partly by precessing a 65-pound gyroscope to give yaw,and partly by rider shifting his weight.と説明されている。
これは定速の状態
まあ、少々乱暴な方法であるが、フルブレーキング時にはこの姿勢だ。
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M. GoventosaのMonoWheelと思しき動画が見つかった。
結構、機動性があるように見えるが、やはり致命的な欠点はブレーキだろうか。実用に用いるとなると平地や上り坂だけではなく下りもあるだろう。
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