ICT甲府
全ての自由を奪えても、自由を求める自由だけは奪えない




Log20100430 4月は予想通り、40回記念ということもあり信玄公祭りの記事にアクセスが多かったようです。私は残念ながら都合がつかずに全てのイベントをパスしてしまいました。富士の国やまなし観光ネットもかなり丹念な紹介記事が継続していました。
昨年も感じた事なのですが、出陣式典会場が甲府駅南口に移って、その見物の特等席が特別のツアー参加者など限られている。その場所(多分有料)で見たいと思ってもその方法がどこからも見えなかったようでした。もし部分的にクローズなシステムを設定するなら、それについての説明が必要だという事を感じます(知らずに特別エリアに入ろうとして止められた昨年の体験、ツアー募集記事などから見ると今年も同様らしいと感じたことを書きました、昨年だけだったのかも知れません)。

信玄公祭り公式ガイドブックはホームページに表紙画像を掲載しましたが、今年は判型が大きくなり内容も豊富だと思いました。でもそういうガイドブックがどこに置かれていて手に入るのか、特に県外から来られる方々に分かりやすく広報されたのかは、私には分かりませんでした。私は甲府中心部銀座商店街に出かけた時に偶然目にして手に入れることができました。
それにしてもガイドブックに掲載された広告の量には驚きました。実行委員会の方々の大変なご努力があったものと思います。

時々ここでも書きましたが太陽光発電について情報を求めておられる方が多いことはアクセスからも分かりました。

NPO法人未来の荒川をつくる会についての記事へのアクセスは、4月18日にNPO主催の「荒川よっちゃばれウォーク」が開催されたことによるものと思います。今日のニュースでもNPOが子供達と共に貢川に鯉を放流したと報じられているのをナガラテレビで見ていました。

相変わらず暴力団に関心をお持ちの方が検索からご訪問いただいています。ヤクザ雑誌規制の記事は「青少年育成の為にフィルタリング」とか役人やそれに同調する人々による「適切な措置」というような考え方に感じる違和感と同じものを感じたから記事に書いただけです。一地域の問題ならその地域の人々が解決することです。もしこれが全国的な広がりになるなら、インターネットを駆使した反対意見が広まるように私も気持ちを固めねばならないかも知れません。

年度末から年度初めということもあり、ブログは記事が間遠になりました。お湯を沸かして沸騰してお茶をいれたらそれで終りというより、絶え間なくちろちろと火を燃やしてお湯を冷まさないようにするのが大切だと、何事にも思っています。ちろちろと燃える火を絶やさず、必要な時はいつでもコーヒーが入れられるような、そんなWebページを蓄積していきたい、それがインターネットオタクとしての私の想いです。言うは易く行なうは難しです、何事も。



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この記事タイトルは甲府市議 野中一二さんの最新記事-甲府駅北口まちづくりの変遷の第一章から戴きました。4月28日のホームページ-街づくりレポートで新着記事があるのを知り拝読したのです。
ちょうど前日の「北口の工事は大丈夫!?」という記事でペデストリアンデッキや藤村記念館の移築工事、NHKや合同庁舎の今後の予定なども整理された形で分かったところでした。情報距離が近い方からのネット発信は私のような異邦人にはとても助かります。

もともと国民体育大会にはまるで関心がなかったので「かいじ国体」があったことは曖昧な記憶、リンク先の記事を読んでみて大変参考になりました。「歴史に翻弄された・・・」というのはこの記事では現代史の最近20年ほどを指しているようですが、私は武田信玄以来の500年の歴史に翻弄された甲府というイメージを持っています。武田-豊臣-徳川-明治政府の流れの中で政治には翻弄されながらもしぶとく自らの文化を育ててきた街ということも感じているのです。
有名な幕絵もそうですし、他都市に先駆けた遊亀動物園とか取り壊される睦沢学校の校舎を甲府市藤村記念館として移築した大事業などにもみえるような高い文化レベルでしょう。ただネット時代に入ってその文化を適確に広く発信できていないような気がすることに私は若干の苛立ちを感じている・・・(それはまた別な話)

第一章は、『「甲府駅北口には何も無い」という多くの県民の意識を変え、甲府駅北口は文化・芸術の発信基地であるという強い理念を持ち、「自らのまちは自らで作り上げる」と言う当初よりの理想の姿を描きながら邁進するものと期待しています。』と締めくくられています。甲府駅北口地区は歴史文化学術都市甲府の起点になるべきだと思っている私はうなずきながら読みました。「期待しています」などと言わずに、「私もやるから期待してください」 と能動態で締めていただきたいところです(^o^)

Kofuchu_01 以前、武田二十四将屋敷跡を探訪して山本勘助屋敷跡に至る時に、古府中町の1号公園にある区画整理完成記念碑を知りました。
「甲府市寿町、宝二丁目、丸の内三丁目及び相生一丁目の各一部」による「甲府都市計画事業寿宝地区土地区画整理事業」も昭和59年12月(1984年)頃から続いた事業のようです。甲府市例規集に載っているので驚きました。私が甲府に来た最初の頃、自転車で県立美術館に行こうとして工事中の広い道にびっくりしたことを思い出します。サイトが再構築されてイベント情報も見やすくなった山梨県立県民文化ホールはこの地区の先行投資だったのでしょう。「寿宝区画整理事業 甲府市」の検索で出てきた「宮島雅展甲府市長の施政履歴」に「寿宝地区(平成15年度内完了)」と書かれていました。このGoogle検索で既に野中さんの記事が例規集に続いて二番目にヒットしたことには驚きます。
街づくりに伴う区画整理事業については、昭和町の大型ショッピングセンター事例でも気が付きましたが、私には縁が無い世界だったので、これに関する知識は皆無です。でも検索すると情報が得られるネットICT時代のありがたさを改めて感じます。

それはともかく、「なぜ今北口なのか」 と題された第二章から、ひとつの大事業が収束に至り北口事業推進に注力できるようになったということは理解できました。『県の甲府駅北口に対する方向ははじめて決定し、甲府駅北口は山梨県の文化芸術の発信基地となると言う大きな目標が掲げられたのでした。』と、この章も締めくくられています。
以前にも書いた甲府北口駅前県立図書館問題についてはここで改めて書く必要もないと思います。政治・行政の歴史に翻弄されない図書館になることを祈るのみです。

夜になって第三章、第四章が出ていましたが、まだ続きがあるようですから、拝読して改めて書きたいと思います。

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2010年4月27日の夕方のテレビニュースで検察審査会が小沢一郎氏起訴相当と議決したことを知りました。朝日新聞の記事、2010年4月27日15時37分 小沢一郎氏「起訴相当」と議決 陸山会事件で検察審査会で詳細が分かりました。4月28日の各紙は多くの記事を出すものと思います。

私は2010.01.21 激震民主と「小沢」と「小澤」と の記事では、『その違反とは何を示しているのかが私には分からない』と書いたきり、フォローもしていません。朝日新聞が『小沢氏を告発した東京都内の市民団体が「証拠の評価が国民目線とずれている」として、「起訴相当」の議決を求めて審査会に審査を申し立てていた。』と書いているその市民団体については、何かのブログでどういう団体かを読んだ記憶がありますが、記録しなかったので時間があれば調べ直します。・・・・ちょっと検索すると例えばこんなブログ記事-2010年02月16日 私はなぜ「小沢 告発 市民団体」を検索せねばならないのか メディアの沈黙、とか、2010-02-07 東京地検特捜部はダミー市民団体を利用している、とか・・・(^o^)

『相変わらずの「大本営発表」かと苦笑したくなる記事に対抗してきたのが市民のホームページ(Webページ)で、更にそういう「記者クラブ記事」を打破するに至ったのが市民のブログ(報道論評)だろう。』 と1月に書いた私のスタンスは変わりません。だからこの小沢一郎氏の事件については、小沢アンチモードでかまびすしいメディア記事も冷ややかに見てきました。

私が小沢一郎さんについては以前から感覚的に違和感を感じていても、それとこれとは別問題で、元秘書の石川議員の裁判経過にこそ関心があるのです。そこで全ての証拠データが明確に提示されてきたら、この事件での検察と小沢さんの関係もはっきりするだろうし、この件で小澤一郎氏と小沢一郎氏との関係のどこに問題があったのかについて判断もできると考えています。
石川議員の裁判は参院選後になるという記事もどこかで読みましたが、参院選に向けて「大本営発表」を活用できるタイミングがどこかで図られたのかな、なんて考えてしまう私はやはりブログ脳になっているのかも(^o^)

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山梨県庁の新着情報で情報政策課から「地上デジタル放送についての重要なお知らせです」(2010年4月26日)が出ています。情報政策課ホームページでは、「トップ > しごと・産業 > 商工業  > 科学技術・研究開発 > 情報通信技術 > 地上デジタルテレビ放送について」 がまとまった記事になっていると思います。
私はこれまで総務省記事から地上デジタル放送 | 山梨県行動計画を確認しただけでしたので、山梨県情報政策課からの発信も注意すべきだったと反省です。

放送局・中継局が電波でカバーする範囲については情報政策課の「地デジ放送エリアのめやす」のページは古いので、[Dpa] 社団法人 デジタル放送推進協会が開設している地上デジタル放送の受信エリアのめやすから山梨県を開いて地図で確認できます。地図の左上にある八方向矢印をクリックして移動し、縮尺を変えることができます。アンテナをクリックするとカバー地域が分かりますが、5局までしかクリックできないので、地域を移動する時は不要な局はもう一度クリックして消しておく必要があります。

総務省関東総合通信局では放送-地デジトップページが総合的なページになっています。このページの右目次にある「デジタル中継局の開局状況」で中継局の一覧、対応するメディア、リモコンのチャンネル、受信チャンネルも分かります。

総務省の情報通信政策に関するポータルサイトでは4月27日-デジサポによる平成22年度地デジ相談会・戸別訪問の開始が出ています。本文はPDFファイルですが、以下のような内容があります。

デジサポ(総務省テレビ受信者支援センター)では、より手厚い支援が必要と考えられる高齢者・障がい者等の方を対象とした地上デジタル放送に関する相談会や戸別訪問を、5月から順次全国で本格的に開始します。
茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川及び山梨では5月10日(月)から・・・デジサポ山梨は 055-213-2200

山梨県庁の「重要なお知らせ」にも書かれているように、難視聴対応が最大の難関でしょう。現在のアナログ波をアンテナ受信できている土地で地デジが受信できない、CATVも無い、どうすりゃいいのか思案橋♪
残念ながら、総務省の地デジ難視対策衛星放送対象リスト(ホワイトリスト)(2010.4.16 公表)では山梨県は該当地区無しです。 『早期のご対応をお願いします。詳しくは、下記へお問い合わせ願います。』って突き放されてもねぇ・・・(^o^)
全国ブロードバンド化が地デジ対応に活かせるのかどうか、いつまで電波とインターネットを棲み分けて権益確保を続けるのか、他人事(ひとごと)のように冷めた目で見ている私です。池田信夫さんが2010年04月20日 地デジは「南米方式」でとお書きになっていますが、まだきちんと理解ができないのでリンクのみ。

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J平成22年度情報通信月間 ◇ 2010年5月28日(金) 上野原情報通信シンポジウム(地域を活かす通信・放送の新時代)
【内 容】 ブロードバンドゼロと地上デジタルの時代に、地域を活かす通信・放送の新時代の在り方をテーマに、基調講演とパネルディスカッションを行なう
会場・上野原市文化ホール(もみじホール)、主催・(株)上野原ブロードバンドコミュニケーションズ

◇ 6月中旬 デジタルの世界に触れてみよう!(メディアリテラシーワークショップ)
 【内 容】 メールやインターネットなどの情報通信技術に触れるとともに、それらを通じて情報の読み取り能力を身につける一助とする。
会場・山梨県立科学館、主催・山梨県地域情報化推進協議会

◇ 6月中旬 平成22年度情報通信月間記念講演会
【内 容】 ユビキタス社会など情報通信に関連したテーマによる講演会を開催し、情報通信に関する理解と認識を深めます。
会場・甲府市内、主催・山梨県地域情報化推進協議会

以上、4月1日現在ということで、APPLIC(財団法人 全国地域情報化推進協会)が主管団体である情報通信月間(5月15日~6月15日)ホームページからの抜粋です。

私のホームページ、甲府市@山梨県のICT社会で2007年~2009年の記録は残してあります。今年も例年通りの県内行事と思えますが、今年は上野原市でのイベントに出かけてみたいです。
総務省関東総合通信局では、ICT環境と暮らしの変化を再考察する≪第8回千葉フォーラム「ICTによって変貌する日常生活」を開催≫とのリリースが出ていました。

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2010年5月29日(土) 10:00~13:30 (雨天決行)に開催される、第13回山梨チャリティーラン2010~障がいのある子どもたちを励ますために~会場は小瀬スポーツ公園、申込締切が2010年4月30日(金)とのことです。

このイベント情報は既に知っていて私のホームページからリンクはしていたのですが、これまで一度も出かけたことがありません、今年はぜひ観客の一人になりたいと思っています。それは、チャリティーランのホームページには過去数回の大会実績も掲載されていて、「コスチューム賞」というのに興味を引かれたからです(^o^)

実は、昨年記事にした「2009.11.25 NPO法人未来の荒川をつくる会、水辺の楽校」へのアクセスが4月になってから急激に増えて、このNPOに何か動きがあると思っていましたら、4月18日に「第1回荒川よっちゃばれウオーク」が開催されたこと知り「水辺の楽校 NPO法人未来の荒川をつくる会」に追記しました。『推進委員代表には同じく甲府出身のミュージシャン、THE BOOMの宮沢和史さん(43)が就任したこともあって市民の注目を集めている。 』と記していた「2009年09月04日 スポニチ記事」にもっと注意していればよかったのに、これを記録し忘れて4月 17日 荒川よっちゃばれウォークに…  [BLOG]も読まずにネット界をうろうろしていた自分でした、「THE BOOM」を訪問先に追加です(^_^;)

竹中英太郎記念館 ついでにお知らせです・・・湯村の杜 竹中英太郎記念館はゴールデンウィークの4月29日(木)から5月5日(水)まで無休で開館されるとのことです。開館時間は10時~16時です。

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先日手に入れた一店逸品リーフレットも配付が終わってしまい入手できなくなっているお店もあるようです。甲府市中心市街地活性化事業の中核組織である「LLC(合同会社)まちづくり甲府」のサイトではPDFファイルで公開されています。そこから一店ずつ切り出して画像化してブログに掲載しました。

既に訪問したお店の記事を書いていたり、それを更新したかったり、これから訪問したいお店も沢山あり・・・ということで、個人的私用目的の記事です。実は手元のパソコンには同様な TO DO Webページを沢山つくってありますが、公開するようなものじゃない、でもこの一店逸品は公開しておこう・・・
16本の「一店逸品」は日付別の記事として順に読み出せます、1~10 | 「一店逸品」11~16

このブログで「逸店逸品」というカテゴリーを追加しました。過去の記事もカテゴリー変更してあります。食はアートで文化だと思っています。それを実感させていただくような「楽天食いしん坊!山梨のおいしい店」などには遠く及びませんが、「エサ」ではなくちゃんとお食事したときの記録を私もここに残していこうと思っています(^o^)

一店逸品に関係あるような無いような・・・アクセスログを見ていて気が付いたので過去記事にリンクしておきます。
◇  2008.09.23 100円商店街
◇  2008.09.29 100円商店街、問題発言のその後

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甲府中央商店街一店逸品

山梨県甲府市 お茶の銘店 山根園

甲府市中央商店街で「商人塾」に参加された16店舗が続いて「一店逸品」ムーブメントを起したことは既に書きました。そのリーフレットが手に入ったので、ご紹介したいと思います。ソースはLLCまちづくり甲府にありますのでご覧ください。ちなみに引用した画像の著作権は多分「LLCまちづくり甲府」にあると思いますが、公的機関だと理解して使わせていただきました、問題があれば記事ごと削除します。

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甲府中央商店街一店逸品

Google検索 山梨万年筆商会

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甲府中央商店街一店逸品

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甲府中央商店街一店逸品

レストラン&パティスリー ボンマルシェ 山梨県甲府市のフレンチレストラン

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甲府中央商店街一店逸品

甲府商工会議所-山梨 甲府 飲食店 情報発信 レストラン キリン館

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甲府中央商店街一店逸品

和食郷土料理店 銀座 江戸家

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甲府中央商店街一店逸品

ワクワクするぜ!本屋が箱を開ける時  春光堂ブログ
 e-hon 本/春光堂書店

春光堂書店さんからは私のブログにコメントを戴いています・・・「2009.01.25 商人塾 甲府中心街」と 2009.10.31 の「いなり寿司の清水家、創業百周年に」です。
春光堂さんのブログで、「2010.04.18 信玄公祭りに何思う」という記事を拝見しました。私は今年はいろいろあって信玄公祭り行事は全てパスしてしまったのですが、この記事には考えさせられました。商店街の現場を知らない私にもうなずける内容でした。

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甲府中央商店街一店逸品

Google検索 にもんじや 甲府

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