湘南オンラインフレネ日誌

フリースクール湘南オンラインフレネの地域学習活動・就労支援活動の実践試行を書き溜めていきます。

6/29 秦野市自閉症児者親の会・又村あおい講演を聴きにいく

2019-06-30 04:27:02 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/29
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母に姪の世話を頼む。弟が車で迎えに来るとき、母も車に乗り、3人で軽食会。母を戻してもらう。母の実質的な見守り。
 
私は秦野市自閉症児者親の会の講演会に参加。又村あおい氏の「地域包括ケアシステムを知ろう!」を聴く。精神障がいの地域包括ケアシステムが、高齢者の地域包括ケアと別個に始まることの非現実性と、地域包括ケアの発達障がいへの拡張の可能性について。実現のための障がい者の地域社会参加の意義他。
 
内容は面白いが、地域は政党基盤や差別などの変更障壁があり、共助・互助の広がりは、明確な公益・利便向上がないと実現しにくい。改めて難しさを実感。いくつかのヒントを得たが、時間制約もあり、急ぎ帰宅。
 
明日の避難訓練チラシは、間に合わず。無念。
 
夜間傾聴:なし
(校正2回目済み)
 
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6/28 グリーフケア続き

2019-06-29 03:12:00 | 地震津波災害ボランティア
告別式を終えて、一晩姪を預かることにした。
ひとりのアパートに帰すのはよくないと判断したからだ。
 
今は、隣の母の寝室で、ふたりとも寝息をたてている。一安心。
 
明日、帰す。
私は明日、秦野やまびこの講演会。会場までのバスが1時間に1本しかない。車社会か?
 
急ぎ帰る予定。翌日配布用資料(障がい者防災訓練)作り。
 
夜間傾聴: 臨時休業
(校正1回目済み)
 
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6/27 お通夜会場裏のグリーフケア

2019-06-28 04:50:34 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/27
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弟夫婦が介護していた妻方の母親が突然他界した。
気肺手術後、経管栄養が続いていたが、衰弱し他界した。認知症徘徊期が長く、転倒して大腿骨骨折して車椅子生活になってから、転げるように衰弱した。共稼ぎだったために娘(姪)が手助けしていたが、彼女も勤務先から通院介護していたが、目を離したときにベッド下で亡くなっていたという。その過失責任に、グリーフ・ケアが必要な状態が生まれていた。褥瘡防止体位変更のために、柵を外していたという。
 
初めて死を目の当たりにして、恐れと自己責任に身を絞っていた。リストカットしようとしていた子のことを思い出していた。
 
姪の両親は葬儀にかかりきりであり、私の母にも負担が大きすぎた。傾聴の効果はある。とりあえず医師に相談し、安定剤を投与。ソファに寝かせ、明日の告別式があるので私は帰宅した。
 
命がものへと変わっていく様は、それでも見ておいたほうがいい。生の一回性がわかる。
 
夜間傾聴:臨時休業
(校正2回目済み)
 
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6/26 今日は、ブログを休みます

2019-06-27 04:02:00 | 地震津波災害ボランティア
はりついていたほうがいい人がいるので、すみません。
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6/25 急転回で…

2019-06-26 05:59:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/25
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早朝、弟夫婦が長年介護していた妻方の母親が老衰で亡くなった。
認知症の徘徊があり、転倒して車椅子生活となり、高齢肺気腫手術をうけてから、長期入院していた。
通夜が27日、告別式が28日となったが、親戚が遠方なので、取り敢えず手伝いをしてきた。
ぶろぐが、数日発行が不規則になりますが、ご容赦ください。
夜間傾聴: 臨時休業
(校正1回目済み)
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6/24 橋本訪問支援30分!? マニュアル作り続く

2019-06-25 05:55:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/24
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マニュアル作り・続き
(発災時/家族・同伴者がいる時)>移動可能な場合
*とりあえず、近隣避難所をプラットホームと考え、事情理解者と合流する。(事前のご近所理解者作り/サンドイッチマン型メッセージカードや、折りたたみメッセージジャケット常時携帯、または黄色いハンカチ等携帯避難所は相手が何者かわからない。)
*福祉避難所か避難所外避難場か自主判断。
(つづく)
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〜急性期避難を描いていて、移動できる場合は、健常者に準ずる形となり、自主保身の留意点がつく。一般の公共避難所は、他者とそのサービスに出会う中継点と割り切り、他者に何を依頼するか整理しておく。同居生活はむり。
マニュアルの価値は「準急性期〜慢性期の避難生活とそのサポート」にある。
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浜見平の☆☆さんに母を頼んで、橋本の訪問支援にでたが、何と先方が風邪。30分ほど学習して終了。空回りが続く。
あさりとキャベツのバター醤油炒め、母完食とみたら、テーブルの下に、キャベツが全部ティッシュの上に捨ててあった。悩み
夜間傾聴: なし
(校正1回目済み)
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6/23 障がい者災害対策マニュアル作り2

2019-06-24 05:54:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/23
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(マニュアル作り続き)
<発災時>
(家族・同伴者といる時)
>状況把握し危険回避。まず自分たちに閉じないで、協力者を求める。(孤立回避)
>高齢者集団がいれば、そばにいる。群衆に障がいの困難を伝えるのは無理と割り切りつつ、到来した際の理解者との出会いのためのめじるす存在表現を続ける。
>障がい者には、ふたつの波がくる。
第一の波: 災害の波
第二の波: 無理解と差別の波
(つづく)
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母が節々の痛みを訴えて寝込む。橋本訪問中止。マニュアル作りをつづけるが、多様で、基本線を系統にしぼるところで足踏み。
夜間傾聴:なし
(校正3回目済み)
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6/22 障がい者の災害対策マニュアル原案を書いてみる

2019-06-23 05:47:08 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/22
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朝、ゲリラ雨あり。
 
熊本学園大学の避難所は、発災時、障がい者を受け入れた。この経験を検討したいと考えたが、どうも精神障がいや、発達障がい・知的障がいの話や、視覚・聴覚障がい関係の話とは、ずれていた。身体障がいの方たちだけのサポートだったのだろうか。福祉行政関係者に熊本地震の避難所の様相を確認する必要がある。Skype対話できないか作戦思案中。
 
在宅避難者と避難所内の要持病治療や疲労蓄積者に対し、第2・3類医薬品を提供する道筋を立てられないか。通院治療とは別の、医療相談窓口からのOTC医薬品活用の流れができれば、そこと関連付けて在宅避難者への医薬品仲介が現実味を帯びる。「災害時御用聞き支援」の仲介内容上の重要な仕事となる。この件で、県薬剤師会の災害担当者へのインタビューを頼めないか思案中。
 
以下は6/30 避難訓練時にたたき台資料提供を考えている原案骨子。今回は「発災時」もの。内容がまだ整理されていないが、思考途中を公開する。マニュアルつくり一緒にやりませんか。
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<<健常者の防災活動に引きずられない障がい者災害対策を考えよう>>
 
**発災時**
 
>基本は、家族・支援者とともにいるか、本人のみかによって、対策が異なる。本人のみのときは、保身に徹する。消火の必要はない。
 
(本人のみ)
危険回避判断ができるか>
yes>安全確保>目印をつくり、動かず救援を求める表現
no >目印を作り、クッションなどで保身>救援を求める表現
 
トイレにいる時>
ドアを開けておく
避難移動準備の身支度
動かず救援を求める表現
 
単身在宅のとき>
脱出用出口確保
家屋倒壊を考えて指定脱出先に移動。(事前に移動訓練)
救援協力を求める表現(黄色いハンカチ等)
可能なら離脱時失火対策
 
単身外出中のとき>
駅ホーム>群衆からの保身>ホーム末端に待機(視覚障害の場合は、しゃがみ柱確保)
(注)階段・エスカレーター等を使わない。怪我のもと。
 
ビル内・地下街のとき>群衆からの保身>目立つ場所に待機(管理者の救援を待つ。高齢者集団とともにいる。)
 
これらは、各人家族とともに訓練体験をしておくのが望ましい。
 
 
(家族・支援者とともにいる)
----- 原案作成中 ------
 
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(つづく)
 
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下記の書籍購入
「あなたを守りたい ~3.11と母子避難」
(ISBN: 9784864120456 )
「災害支援者支援」
(ISBN: 9784535984707 )
 
母また食事忌避。生食用アジをたたきにしてもらってきた。
ご飯はいらないからと濃い日本茶付き。
完食し梅干で半膳茶せ漬け。ほっとする。
食事拒否があると持病の「めまい」がでることがあるからだ。
夜間傾聴:なし
(校正1回目済み)
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6/21 障がい者避難訓練(6/30)を前に考えたこと

2019-06-22 05:50:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/21
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渋谷区の商店街地域の防災活動紹介の番組で、初期消火の訓練や、避災軽減の必要による地域の絆形成の話が話題になっていた。
関東大震災や、最近の糸魚川火災などをみていると、首都直下型地震では、密集地火災は大きな問題だと思うが、こうした活動は健常者の避災活動に見えてしかたがない。
マンション上層階生活をしている要援護者の避難、避難所生活に適応できない在宅避難者の保護等、もうひとつの議論の必要を感じる。
6/30に障がい者の避難訓練がある。私は避難後の議論が必要といってきたが、発災時保身についても、別の視座が必要があると思い始めているので、提案するつもりだが、訓練時、その議論できるのだろうか。
怪しいかなと、斜にながめている。
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熊本学園大の避難所運営の件で知り合った☆☆さんと話し合っている。時間切れだが、次回紹介する。
夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)
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6/19&20 季節的なトラブルが

2019-06-21 05:46:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/19&20
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夜間傾聴のASP常連さんに問題がおきていました。仕事選択の変更が、自己責任をめぐった、いざこざがありました。おちつきましたが、問題さきおくり?JR相模原の教室を借りて面談。お互い老けたなあの実感。
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橋本昌子氏(てまり薬局G,有料老人ホームひなの家経営、北陸大非常勤講師、金沢大薬学部特任准教授)が、FBで医看薬連携の素敵な発言をされていた。在宅避難者に対する医薬品の御用聞き支援への見解を伺った。実務経験者ゆえ、薬剤師さんとの連携にヒントがえられればと期待。
<気になるNEWS
「仮設入居中1494人死亡 プレハブ住宅被災3県調査 実数さらに多く」(河北新報2019/06/17)
https://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201906/20190617_73022.html
「被災の賃貸住宅、退去迫られ苦悩する入居者 修繕拒む家主も 大阪北部地震1年」(2019/06/18 毎日)
https://mainichi.jp/articles/20190617/k00/00m/040/284000c
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母の風邪が、やっと回復基調に。再び素麺+野菜天の食事、完食。幸町子ども食堂、相模原と重なり参加できず。気になっている。
夜間傾聴: ふたり
(校正1回目済み)
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6/19 夜間傾聴中なり

2019-06-20 05:32:00 | 地震津波災害ボランティア
201906/19 --------------------夜間傾聴、はなしの最中。のちに書き込みます。
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6/18 おみくじ凶の一日

2019-06-19 06:10:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/18
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庭師の仕事が午前中で終わった。私も午前中、珍しく橋本にいた。引きこもり君ともに不幸な午前中である。
浜見平の☆☆さんが、我が家に着いたのが、庭師さんと入れ代わりだった。修理したての私の携帯に連絡が入ったので、「母を日本蕎麦屋に連れ出し、好物の♪♪を食べさせてくれないか」と頼んだ。私はミニカフェ用の大荷物(BDプレヤー)を脇に置いて、彼の部屋の前に座り、「約束の時間にきたぞ 爺い」と書いたメモをドアの下から滑り込ませた。が、応答なし。
そこに☆☆さんから電話。白髪を染めていないから出かけるのは嫌だと拒否されたという。なにやら悲しくなって、よきにはからえ的な応答をして、電話を切った。
引きこもり君の押しかけ嫁さん候補の**さんが、「起きないと思います、ごめんなさい」と謝りにきて、その場を引き上げたのだが、関係はかなり特殊だ。
引きこもり君が億劫にしているわけでもない同居第三勢力なのだ。就労挫折した会社の同僚だったという。珍しいのだ。
妙にずっしりと疲れて北茅ヶ崎に着き、「火曜災害ミニカフェ」を済ませていると、また☆☆さんから電話。出前が○○円以上ならできるというので、親子丼をとったので、タッパに入れておいたから、後で温めて食べてという。
ミニカフェの後片付けをすませたら、携帯を置き忘れてしまった。
ディスプレーを返す際に、トレー内の電源コードがはみだしているのに気がつき、しゃがみこんだ瞬間、間合いを間違えて、ひたいをトレーにぶつけ、メガネが空を跳んだ。片目が見えないから遠近感が違うのだ。気恥ずかしくなって、早々にサポセンを出たが、携帯を忘れていた。気後れしつつ取りに戻った。
やきがまわっているなあと思いつつ、予約時間にはまだ早い整形外科に着いた。外来で片目を閉じて携帯をいじっていると、急に声をかけられた。
20年ぶりだろうか、サルトルの日本紹介の論陣を張っていた仏文翻訳家の%%さんの奥さんだった。 浜見平の塾の支持者だった。
%%さんは、認知症っぽいから、めんどうだからホームにいれてしまったそうで、奥さんは足首の捻挫。
車で来ているからおくってあげるというのだ。瞬間頭をよぎったのは、高齢者運転のこわさ。勘がいいのは変わっていなかった。「運転するのは娘よ」と笑われた。駅ビルで簡単な買い物をして、車に乗せてもらったら、家には、まだ☆☆さんの車が停まっていた。☆☆さんも%%さんとは、共通の友人ということで、娘さんが合流して、お茶会となった。女4人の中に入るほどの度胸もなく、台所で親子丼を温め直して食べ、糖尿病の薬を飲んだ。
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山形と新潟の境の沖合で震度6強の地震が発生。深さ14km。様子を見たい。
夜間傾聴: なし
(校正1回目済み)
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6/17 隙間をぬけ、サポセンへ

2019-06-18 05:36:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/17
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人の心には癖がある。追い込まれると、 普段気にしていた全く緊急性がないことに、意識が逃げていく。母の庭師依頼もそれだった。
私は幸い風邪が下火になったが、母は症状が燃え盛っている最中であり、庭師に母にと私が家に拘束されてしまう。
母と庭師に、喉通りの良いうどんをだし、母に温湯で柴朴湯を与え、寝室の室温を加減上げた。血糖値があがると、眠気が誘導される。私はジャーマンブロート1片と豆乳の手早い糖尿病食を済ませ、庭師に帰宅時刻を告げて、市社協とサポセンにビッグイシュー配達、銀行まわりを済ませ、急ぎ家にもどった。
路線バスの中で、避難所の感染症対策のマニュアルが神戸大DBにあったことをおもいだしていた。そこに、母から電話が入った。「庭師がトイレをかしてくれと室内に入ってきて慌てた。どこにいるのか」と怒りの電話だった。融通の効かない話にため息をついて、電話を切った。
15時過ぎに、母を近所の医者に連れて行く予定だった。嫌がる母にマスクをつけさせるために、メガネが曇って危ないマスクを私もつけ、庭師に、近くのコンビニで用を足すよう告げて、医者に行った。
柴朴湯を医者は知らなかった。処方がアセトアミノフェン系のいわゆる「喉がかわく」系なので、「症状に合わない」と突き返したので母が、「これでいい」と受け取ってしまった。結局母は1回飲んで咳き込み、痰が出ないと処方薬を放棄。漢方にもどっている。
明日は「火曜災害ミニカフェ」と、「橋本訪問支援」、「整形リハ」。浜見平の☆☆さんを拝み倒して留守番を確保。
「災害支援者支援」高橋晶著ISBN: 9784535984707 注文済み。
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箕面で警官から拳銃を奪って逃げた犯人が逮捕された。精神の2級だった。精神障害者狩りがはじまらねばいいが。
夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)
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6/16 母が庭師を呼び、身動きできなくなって

2019-06-17 05:01:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/16
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早朝から電話が入り、1日早く庭師が入ると言う。母が呼んだ。
母の具合が悪いので断ろうとしたら、母が割り込み、庭仕事をはじめることに。
睡眠時間2時間。庭師を決めたのも母。
母が寒さを訴え、発熱の予兆かとバイタルチェック。体温は安定している。
教え子の薬局にいくと、いつもはこれだからと、咳止めのアネトン液をだしてきた。リン酸ジヒドロコデインと、エッフェドリン製剤。これは空咳向きだねえというと「柴朴湯」をだしてきた。
風邪薬というより、喘息の薬だが、受け取ってきた。眠気が出るのか、食事以外はねむっているため、家を空けられず、困った。
明日も庭師がはいる。動きが取れない。
夜間傾聴: ふたり
(校正1回目済み)
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6/15 薬剤師いじめではないのだけれど

2019-06-16 05:28:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/06/15
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母は、喉風邪で炎症があって、咳は出ないが痰がからんでいる。熱はない。低血圧気味の80代女性。アセトアミノフェンに頼らない薬を下さいと、茅ヶ崎駅の某薬局に行って、嫌な顔をされた。
葛根湯とアズレンをもってきたので、じっと顔をみていたら、お医者さんに行って下さいと怒ってしまった。
芸がないなあと思う。アズレンでうがいしてもいいけれどね。昨年末の残薬にロキソプロフェン剤が2回分あったので、飲ませて様子をみている。
明日、教え子の薬局に行ってくる。私の風邪は治まったが、バスの中でも、咳払いが聞こえる。流行っているのだろうか。
私のはムコダインという喘息にも使った去痰薬。とにかく手洗いしている。母はとにかく、すぐに食事拒否するひとなので、そうめんと、ササミのシソ巻きに片栗粉をふったものをあげて出し、キウイジュース。香辛料抜き。たらなかったのか、あとでカステラを食べていたので、正解かと。
私は豆腐ハンバーグと玄米ご飯。
ビッグイシュー、戸塚で受け渡し。配布開始。橋本訪問は月曜日から。
下記参照。
災害時における薬局・薬剤師の役割(吉田聡 2018.3)https://lle-lien.com/saigai
夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)
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