湘南オンラインフレネ日誌

フリースクール湘南オンラインフレネの地域学習活動・就労支援活動の実践試行を書き溜めていきます。

9/30 対話に集中する時期 かなえさんのインスタ画像?

2019-09-30 05:37:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/30 記
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ビッグイシュー購読者の@@さんの奥さんが、今度の消費税値上げ前ということで、MacBookを買ったとのこと、愛機iPadを手放すとの話で、消去したプライベートデータをのぞかない紳士契約のうえで、ゆずりうけてきた。

笑う奥さん、覗いてもいいけど、かなえさん(ちわわ、同居の姑さんと同名)の画像ばかり。インスタやっていたのだという。

よほど使い込んだらしく、バッテリーが、痛んでいた。

我が家のルータに設定を直して、いじっていた。

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赤十字の##先生の応答があったが、時間的に無理とのこと。誰か適任がいないか、心がけてくれるとのこと。

今、録画した「ヤングケアラー」と、「訪問看護」関係の番組を観ている。まもなく、夜間傾聴待機が終わる。

10/27 小田原の防災講演会、申し込んだ。

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夜間傾聴: なし
(校正2回目済み)

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9/29 補 です。

2019-09-30 04:35:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/29b 記(補)
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「在宅避難と孤立防止」という課題が、千葉の「長期停電」という事態から、より深刻な「生存場所確保」の課題に対策が、ずれてきている。

広域激甚災害が、「地震系統」に加えて「気象系統」の想定が加わり、事前対策の重要さ共有と、支援チャート作りを始めたい。一般被災者に押しやられた災害弱者(災害時要配慮者、)にとって、命をわけるよとだからこそ、当事者と被災現場の支援者の声が必要ということで、対話可能と思われる方に、ぶしつけではあるが、取材攻勢をかけている。話がしたい。その一念だ。
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9/29 iPadをいただいた/施設の研修時、わりこませてもらった

2019-09-29 06:06:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/29 記
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中古のiPadを譲り受けた。バッテリーが痛んでいる。持ち歩き用というより、デスクトップの非常用。

いじっていたので、今夜は時間切れ。

世田谷の某施設の施設長さんから、応答があった。職員たちと話してみますかと、ありがたいお誘いがあった。是非と返信。近々の研修のとき、少し時間を設けてくださることになった。

赤十字の##先生の方は、まだ応答なし。

夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)
p.s. またあとで、かきこみます。すみません。
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9/28 長期停電下の避難生活の再吟味

2019-09-28 06:09:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/28 記
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母の入れ歯の微調整がうまくいかないため、軟らかい食事を終えることがなかなかできないため、粥の献立が飽きて、食がとまって困っている。

苦肉の策で、鴨そばを煮込んで、やわらかにした。完食。しかし、次は?悩ましい。

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障がい者と高齢者の避難生活の、長期停電を考慮した再検討に入った。 横浜みなと赤十字病院の☆☆医師にメールして、医療的視点からのコメントをもらえまいかと頼んだ。

もう一人は、世田谷区の某作業所の施設長さん、話に乗ってくれるかなあと、祈る気分で、メールをだした。

内職在宅勤務?スタート。

夜間傾聴:なし
(校正1回目済み)
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9/26 湯治場避難論議?!

2019-09-27 05:53:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/26 記
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千葉の長期停電経験から、被災の質がより深刻な場面を想定しなければ、ならなくなった。

在宅避難者の課題は、

(ライフラインが無事の場合)
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長期孤立化
>医療救護確保・御用聞き支援


(ライフラインが断たれた場合)
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早期疎開避難
>医療救護確保・福祉避難所一次利用
御用聞き支援
>集団疎開避難へ

となる。つまり、事前計画の重要性が高まった。

某SNSでは、「湯治場の事前契約」が論じられていたが、広域激甚災害の場合、近隣施設への避難が、生活支援まで多人数の家族ごと抱えるという条件が難しく、一方、湯治場では、同行医療保健とケアの専門職職員の確保と、総額費用助成の見通しが必要。

神奈川の場合、伊豆箱根は、地震の巣で適地ではない。

続く議論は、追って。

(発災時の地域支援ネットの議論は、間に挟む予定。)
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昼夜の気温差が、母だけでなくて私の古傷の痛みを復活させ、電気ストーブで患部を暖める事態に。情けなし。

千葉の農産物漁獲物被害額が、東日本大震災時を超えたと報道あり。驚き。



(参考資料)
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●「再編必要” 公表された病院一覧 全国424の公立病院など」
2019年9月26日 18時29分 NHK
----------- 対象病院抜粋-----------
神奈川県
▼川崎市立井田病院
▼三浦市立病院
▼横須賀市立市民病院
▼社会福祉法人恩賜財団 済生会平塚病院
▼秦野赤十字病院
▼独立行政法人国立病院機構 神奈川病院
▼相模原赤十字病院
▼東芝林間病院
▼社会福祉法人恩賜財団済生会神奈川県病院
▼社会福祉法人恩賜財団済生会若草病院
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夜間傾聴: なし
(校正1回目済み)
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9/24 地域医療ケアネットとボランティアのこと

2019-09-25 06:12:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/24 記
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昨日参加した沼津の社会的連帯経済なるテーマの会も、運営継続にはご苦労があることがわかった。私の関心は、「激甚災害被災の中高年者の生活再建」としての地域相互扶助的就労の可能性の裏付けにあったのだが、そういうくせ球も守備範囲にありそうだった。野次馬が余計な口出しするところではないが、貴重ゆえ、ふんばってもらいたいと願っている。
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今、懇話会のテーマ設定も、巨象の足にかみついているところがあって、災害弱者支援のコンセプトが見えにくいステージをうろうろしている。特に障害畑から見ると、医療ケアが身近な領域の方々と、生活支援の福祉ケアが課題の方々が混在している状況で、被災下の地域の障がい者と家族の相互扶助連携のリアリティが、被災者全般の命と保健の話に希釈されてしまう難がある。

そしてその方策が高齢化社会の到来のバイアスをかけて論じる時、障がい者の「多職種横断地域包括ケア」を取り上げうるのか、共生へのつながり探しという閉鎖ループに踏み込んでは、窒息しそうになっては、そこから抜け出している。

高齢者の場合からこの「地域包括ケア」の話は、トップダウンの政策としておりてきているが、地域包括支援センターや、介護度認定会議のような芽があり、在宅医療の方向に乗せようとする改革が、災害対策を飲み込みつつ、はじまっている。

当事者を多角的なネットワークで、地域生活を支えるという枠組みは、障害畑では精神の方で模索が始まっているが、他領域ではまだまだだ。発災時の孤立は目に見えている。親の会の相互扶助では支えきれない課題がある。

医療ケア専門職側からの医介連携の活動が、防災連携をジャンピングボードにして、ボトムアップの動きがある。しかし、長年の縦割り活動や、障害ニーズの質的差異の孤島化の実態を知る者には、地域包括ケアそのものが、絵空事にみえてしまう。

しかし、この論議は避けて通れない。専門職のなかに、家族・支援者(ボランティア)が、明確に定位するためにも、巨象の足を食いちぎりたい。

以下は、専門職のネットの紹介となる。ファシリテーターを誰に据えるか、悩ましいのだ。被災地行政関係者かなあ。

-----------以下引用-----------


災害時における在宅医療、介護、多職種連携。

そんなキーワードで、今回は過去に掲載した
MCSの活用事例をご紹介いたします。

■大阪・豊中市
災害時に役立った400名超の多職種ネットワーク
https://bit.ly/2kLNYyP

■栃木県
災害時用の緊急連絡網として使うことを決め、
訓練時にも実際に使っているという。
https://bit.ly/2kNOlZK

■千葉・亀田総合病院
「地域包括ケアと災害医療対策の連動」
災害時に有効かつ安全なコミュニケーションツールとしてMCSを導入
https://bit.ly/2l4EEGu

■栃木・下野市
防災から広げる多職種ネットワーク
MCSを使い、演劇仕立ての防災シミュレーションを実施
https://bit.ly/2mJmbQ1

MCSは、災害対策の1つの備え、1つの手段として
ご検討いただければと思います。
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医療介護専用SNS
メディカルケアステーション(MCS)

-----------引用ここまで-----------


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9/23 沼津の社会連帯経済講演会に参加し

2019-09-24 06:15:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/23 記
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朝、既に済ませてあるゴミ出しで、予定より1時間半前、母に起こされる。睡眠時間2時間半。母による撹乱、これはきつい。結果、帰宅するまで、社会の窓が開いていたという、爺いという居直りに依拠する盾の裏側で情けなさに泣いていた。吸い込まれそうな眠気に対峙、踏ん張る一日。

母をリハに直接送り込み、1時間、事業所に長く待機の約束を確認し、小走りで東海道線に乗った。熱海で乗り継ぎ沼津に昼過ぎに到着。台風の影響で、強烈な渦風。風にむかって歩けない珍しい体験。会場ビルがわかっても、入口がわからない不可解な徘徊で10分遅刻。会場では津富氏の講演が始まっており、30名弱の満席会場の一番前の席に誘導された。講演中断の、ど顰蹙。
申し訳なし。

テキストは工藤律子氏の「雇用なしで生きる〜スペイン発『もうひとつの生き方』への挑戦」(ISBN: 9784000229449)という「社会的連帯」という地域相互扶助の積極評価をめぐる静大国際関係学部津富ゼミ生のスペイン訪問レポート。

私には何十年も昔から聞いている話題だけれど、若手には新鮮な体験。私の方からも話を反芻。私の観点は、活動の経過比較と、広域大災害後の、中高年被災者の生活再建仕事枠組みづくりのヒント探しの砂金選鉱。

話は、バルセロナをはじめとした社会的企業団体、半公共施設等の取材。だが私には、観点も考察もない予想どおりのつまらない報告。質問時、その活動の規模、対象会員数や地域の大きさ程度は伝えてくれないと、出来事報告だけではイメージできないと、最低線の要望をだし、津富氏がフォロー。

別の参加者からは、武者小路実篤の「新しい村」との発想の違いはという消極的な枠組みを指摘する意見も。

そして時間切れ。

私のもうひとつの目的の、津富氏との再会と、個人参加の地元行政関係者との顔通しは、予想外の延長で、母の迎え時刻の、リミットを過ぎ、名刺交換で終わってしまった。母の時間制約、最後まで祟った。

参考までに。茅ヶ崎<>沼津は、東京にでるのと、距離は大差ない。

夜間傾聴: なし
(校正2回目済み)

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9/22 明日の沼津会合参加準備泥縄突破

2019-09-23 05:53:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/22 記
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八街の知人に委託したブルーシート、市社協に持ち込んで断られたと連絡があり、私は工務店に持ち込んでと応答。しかし業者も、すぐ使えないからと、他の工事している山武市の業者さんの現場を紹介。連絡してもらい、その家の所有主立会いのもと、その工務店さんに渡してきたという。

面倒をかけてしまった。ありがとう。

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明日は沼津にでかける。社会危機を背景に相互扶助的地域経営の可能性をテーマにしたスペインレポートの会だが、わたしだけ小規模災害復興がちらついている。歴史ある実践事例だが、グラミン銀行や、ソーシャルファームなど、歴代消し炭日本のやるせなさ知りつつ。それでも、手がかり探索の野次馬的関心と、沈黙する弱者の水路の可能性をみてくる。

もうひとつは、出会いの場、津富先生と、静岡東部防災関係者と、話し合ってくる。津富先生とは、引きこもり青年、発達障害者の非就労的社会参加の件、防災関係者とは、障害者トリアージ議論の経過と、自治体間連携の話。

ともあれ、18時が母のリハタイムリミットなので、あわただしい話なり。

テキスト流し読み、読書機の苦痛何とか突破。

夜間傾聴: 臨時休業
(校正2回目済み)


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9/21 鶴嶺高校ボラ塾と、高校生御用聞き支援活動を

2019-09-22 06:31:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/21 記
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県立鶴嶺高ボラ塾、今年も「発災時の高校生に任せたい仕事〜在宅避難者仲介支援(御用聞き支援)」を語る。

高校生には、ふたつの道筋がある。ひとつは、外部ボランティアや、大人の手伝いから、相互扶助規範を学んでいく、いわば外周支援の道であり、誰にも参加の広い受け皿があり、熟達の深みを兼ね備えた活動への誘いの道だ。災害ボランティアの王道とも言える活動で、瓦礫撤去、避難所運営補助活動等の活動で、授業再開のための中途引き上げもしやすい「お手伝い」活動だ。

もうひとつは、地域の若手人材として、仕事を分担する活動だ。自主判断と修正の実践的ないわば、厄介な道だ。

☆親を自由にする
--- 子ども・要介護2までの高齢者・非感染性傷病者の見守り(遊び等)・入浴補助
--- 配給受け取り・トイレまわり整備と使用補佐

☆地理熟知をつかった亜急性期以降の在宅避難者支援(物資・情報仲介/食料や市販医薬品等、要望・情報仲介等)

☆副産物的、訪問時、被災者孤立困窮チェック

☆被災犬猫シェルター運営補助

☆ミニFM、オンラインニュース、ミニコミ運営と取材

☆小・中学生の自習支援


これらを大人とともに運営し、避難所運営会議にも参加する。

発災前の日常活動に、福祉施設訪問や、訪問授業など、若い医療・福祉系交流研修の働きかけを企画して、医療福祉・報道系のたまご育成も見通していく。

安全避難や、プレ防災リーダー知識の講習会修了資格程度の広範な関係者づくりを並行しておこない

まずボランティアの価値の道を敷く。専門家要請は、小羊誘導型に入れ込めば、窒息する。善行教導もまた創造性を拾えない。

鶴嶺高校では、ごようききしえんについて、今年は教員の方々にも働きかける。

夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)




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9/20 足止めくらいつつ

2019-09-21 06:03:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/20 記
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母の体調は回復。しかし、食事をしない。水を飲まない。チェックしていることは気づかれないようにして、バイタル、排尿回数をみているが崩れはない。血圧は目視では無理があるが、普段との血色比較、起立時の眼差しをみている。美味くないいただきものの最中を湯に溶いて汁粉をつくり、母にだす。食べたので、過剰な関わりは避けた。お互い5人目の介護。異変の感触はつかんでいる。ただ「めまい」は、予見できない。
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月曜に沼津で静大の津富先生に再会できる。以前は引きこもり青年の社会参加について、うかがったのだが、今回は場が、香港的な背景下の地域コミュニティーが話題。私は被災下の青少年の外周参加をボランティア活動にみたいので、その辺の話になる。また、沼津、三島の社協さん、知り合いの施設職員さんとも会える予定。静岡東部の状況を拾ってくる。母の件だけが心配。当日は、リハの事業所に待たせる約束ができている。

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門前仲町の☆☆君から、ミニコミ対談3号の校正チェック依頼あり。千葉の特集しなよとメールしたら、急変更はできないとご立腹。面倒なり。

夜間傾聴: なし
(校正1回目済み)

p.s.ビッグイシュー、2冊配布。
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9/19 ビッグイシュー受け取る/ 母不調 他

2019-09-20 05:42:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/19 記
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ビッグイシュー販売員さんと会う。配達が遅れていた定期購読者さんのところの巡回、約半数終了。

配達しながら千葉の被災者支援の意思確認をさせてもらった。やはり困惑がつよい。どこへ、どういう支援。従来の家財道具運び?県外はうけつけないと言っている。発電機やガソリンタンクがない、ブルーシートを屋根に貼るのは無理だ…というもの。やはり、情報不足。分かり次第メールするとつたえた。

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昨日の東京の疲れがでて、母が起きてこない。ベッドサイドに粥を運ぶ食事。今日は身動き取れない。

23日に、就労支援関係のゼミあり。沼津。関係テキスト本に目を通している。

夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)


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9/18 横浜みなと赤十字にて/ ビッグイシューで寿町へ/ 母のめまい再発

2019-09-19 06:08:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/18 記
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母の辻堂駅着の予定時刻に合わせて、横浜巡回を切り上げて戻る途中の車内でスマホが鳴った。

付き添いをお願いしていた@@さんからだったが、自分の診察を終えた足で、@@さんの祖母にあたる母の友人の見舞いをすませて、病院のエレベーターの中で、母のめまいの小発作を起こしたという。

休ませているが、迎えにきて欲しいとのことで、東京駅の東海道線ホームまで補助をお願いして、グリーンで帰宅した。

当人は、疲れただけで、もったいないから地下鉄を乗り継いだのだという。心配をかけてしまった。

朝のいたずら電話対応で、急に立ち上がり、トイレで倒れた件は、診察時に話したとか。その帰りの出来事で、当人は、気分が悪くなったから先にしゃがみ込んだという。

ひんぱんすぎる。要注意。
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ビッグイシューの販売員さんとのすれ違いが重なり、先方の糖尿病悪化の噂があったので、寿町の彼の宿を訪ねたが留守。卸をしている☆☆さんをたずねて、彼が寿主催の日帰り旅行にでかけていることがわかって脱力。彼は世話役をしていたという事情。彼の携帯は解約となっていたので、連絡がとれなかったのだ。

☆☆さんに、待ち合わせ仲介をお願いした。
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中華街を抜け、横浜みなと赤十字病院の##先生を訪ねた。アポを取ってあったので、いくつかの相談に乗ってもらった。

ひとつは、千葉の医療ケアとの支援の糸口探しだ。短期支援だが、障がい者連携の打診先を得た。

もうひとつは、精神からうごきだしている「障がい者の地域包括ケアの可能性と防災ファクタ」を語れる方の発掘の件。在宅医療の方の候補がひとり。

さいごがJRCルートで、千葉支援チームに入る若者はの問い。これは無残に、無理でしょ、で、がっくり。

とどめに、テーマが決まったら、実費だけで懇話会にきてくださいというお願い。即応はきついけれどOKとなった。千葉の様子がきけそうだ。

夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)
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9/17 すべてが断ち切られたような一日>明日へ

2019-09-18 05:26:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/17 記
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ビッグイシューの販売員の@@さんと、突然連絡が途切れた。寿町の仲介の##さんと会わなければならなくなり、明日、黄金町に行ってくる。

母は東京の通院。前と離れた病院だが、祖母が整形に入院中というのに、付き添いしてくれることになり、お願いした。母をリハ終了後、入院先にお見舞いさせてくれるというので、タクシー移動でお願いした。東京の地下鉄利用は、階段が多すぎて、無理がかかるからだ。階段落下骨折だから、食べ物の制限がない分、土産選びが楽だ。

横浜の赤十字に寄ってみようかと思っている、千葉の活動立ち上げの相棒探しだ。県ボラセンは、要援護者支援に弱いからだ。

静岡の県福祉対策課の○○さんから、DCATの追加資料が送られてきた。発災時の避難所運営を指揮する医療福祉ケアの専門職横断チームの話だ。気にかけてくれていた、感謝。

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火曜災害ミニカフェ実施。
「広域停電・通信障害下の地元医療ケア外周支援」

●(第117回)「NHKスペシャル『巨大都市大停電"ブラックアウト"にどう備える』」NHK-G 50分

北海道胆振地震からの映像。停電が影響する二次災害の検討。話題は広がるが、参加者0名。情けなし。

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母、風邪気味。明日、大丈夫か。

夜間傾聴:なし
(校正1回目済み)



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9/16 突然の八街(やちまた)行となりました

2019-09-17 05:42:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/09/16 記
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千葉県の八街在住☆☆さんと連絡が取れました。この方は以前茅ヶ崎に住んでいた関係で、母の友人だったのですが、ある事情で八街に移住されたのです。なんと友人のつてをたどって、茅ヶ崎に避難されていた。私の宅配便が留守宅に着いて、宅配業者から連絡がきて私の行動を知ったという、すれ違いの話。しかし、宅配便、速い。

朝、電話が来て、すぐに我が家にやって来た。やけの笑い話…しかし、眠い。

母は今日はリハの日、ぶじそうなので送り出す、帰りは夕方。急ぎ彼女の車に乗って、初めて八街に行ってきた。延々3時間。雨だが豪雨ではなく、宅配ステーションに荷物を取りによって、☆☆さんに奇妙な形で受け渡し。仲介の依頼を引き受けてもらった。

帰りは道が渋滞するからとのことで、佐倉まで送ってもらい、千葉経由で帰って来ました、2時間半。何とか支援ルートが出来ました。

母の帰宅を電話確認して、つけ焼刃の火曜災害ミニカフェのポスターをサポセンに届け、タクシーで帰宅。なにやら、まだ旅の振動が身体に残っています。
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☆☆さん宅は、屋根から天井漏水、家庭菜園が全滅、吹き抜けた風で物置の扉が壊れ、荷物がびしょ濡れになったとのこと。停電が治るまで、茅ヶ崎の友人宅に避難し、支援はその後という条件で、協力してくれることに。

時間にゆとりがあれば、八街の様子をみてこれたのに残念。

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家事をやっつけて、ダウン。夜間傾聴の開始の午前1時まで爆睡。今は支援活動のプラン作りをしています。☆☆さんも、中心メンバーにはなれず、スタッフ集めから、出発できるか細々としたスタートです。が、要援護者支援、理解なかなか…。

夜間傾聴: ひとり
(校正2回目済み)


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9/15 ははの転倒再開 他

2019-09-16 06:22:00 | 地震津波災害ボランティア

2019/09/15 記
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朝、トイレで母がめまいを起こした。床に座り込んだだけで、この場所は、よく発作が起こる場なので、鈴をおいているので、すぐにわかった。夜明け前の寒さで、ねむれなかったところに、電話がかかってきたため、急に立ったらしい。

いつもは、私は夜間傾聴を終えて眠る時、朝のいたずら電話があるので、モジュラージャックを抜いて寝るのだが、たまに忘れる時がある。私が床に入って2時間目の高いびきのとき、母が被害に遭った。部屋にいるときでなくてよかった。トイレは狭いので、多少の打撲で済むが、広い部屋だと骨折もありうる。我が家のトイレは、室温管理はしてあるので、急な立ち上がりが原因だ。

外傷・頭頸部打撲はなく、肘の打撲と口の中を新しい入れ歯で切っただけだった。何回もやっているので、慣れっこになっており、医者に連れて行かなかったが、季節が派手に始まったのだと、警戒している。

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千葉の支援先を決めかねて、当座は仲介者のいる八街市にしているが、他市との接点をさがしている。

今日は、かんづめ。連休が邪魔。探る先々休み。

夜間傾聴の☆☆君、教室に寝泊まり。まだくすぶっている。

また、ははがトイレにおきてきた。困った。

夜間傾聴: なし
(校正1回目済み)



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