湘南オンラインフレネ日誌

フリースクール湘南オンラインフレネの地域学習活動・就労支援活動の実践試行を書き溜めていきます。

すみません、シンポまとめ、おくれています

2019-07-17 04:01:00 | 地震津波災害ボランティア
ごめんなさい、今回の書き込み、やすみます。
 
夜間傾聴: ふたり
(校正1回目済み)
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7/15 シンポ記事、お待ちください

2019-07-16 05:55:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/15 記
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首都直下地震シンポの続きは、兵庫県弁護士会の津久井進氏から、災害前の準備としての「災害対策マネジメント」を支えるシステム作りの概要と仙台市と鳥取県の参考実例紹介という、いわば本会の提案の肝に当たる話がありました。
 
私の処理速度の限界もあって、ブログ掲載が間に合いませんでした。お詫びします。
 
仙台市と鳥取県は、連休明けに関連資料を行政に配布依頼します。
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今朝は海の日の浜降祭だったらしい。夜間の花火と、スニーカーで浴衣姿の女子高生がいたことぐらい。うすら寒い。
 
母の食べ物の好き嫌いに泣かされている。
 
じゃがいもを急に手をつけなくなり、裏ごしして、何とか食べさせた。
 
夜間傾聴: なし
(校正1回目済み)
 
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7/14 首都直下型地震シンポに参加してきました(3)

2019-07-15 06:10:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/14 記
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シンポの話の続きです。
チーム王冠の伊藤健哉さんは、公的支援除外者としての在宅避難者と、重度困難の高齢、障がい、傷病等の方々との違いにシンポの場で言及されていた。
これらの方々は、発災以前からも困難を抱えており、被災者としてのくくりをはみでている。従来の福祉の枠から考えていくべきではという。
災害は、災害弱者により深刻な災いをもたらす。心身への直接影響、生活環境破壊、支援環境麻痺という困難に直面する。
「福祉の枠」自体が麻痺している。急性期は、迅速な共助が必要となる。緊急性が違う。
「在宅避難者」と、同じ名称で呼ぶが、注意が必要に思う。
(続く)
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母の食事が、きざみ食となり、かためて買い込んだ。不服そうな母。歯が出来るここ1週間の我慢だ。
しかし、私もひきずられて、外食がふえている。まずい。血糖値があがる。
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夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)
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7/13 首都直下型地震シンポに参加してきました(2)

2019-07-14 05:48:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/13 記
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----------シンポの話の続きです。
はじめ、石巻のチーム王冠の伊藤健哉氏の「在宅避難者」という被災の実情が紹介された。
それは「自宅一部損壊のための公的支援除外者」のひどい生活破壊の現状と、訪問による孤立防止を兼ねた地元活動の長期個別支援の重要性のことだった。
食料が得られず、生活再建の見通しも立たないという人々。果たして自宅破壊が被災の指標になりうるかと問いかけた。
見えなくされた被災者の存在が浮かび上がった。
ここでいう「在宅避難者」とは、今までここで語ってきた
1) 身体状態から移動困難で、自宅で垂直避難している当事者と保護者家族
2) 公共避難所の集団生活に疎外され、居場所を失ったため、被災した自宅に戻ったり、車中泊を余儀なくされている当事者と保護者家族
という定義とも違っていることにも、注意したい。
チーム王冠の活動は、非常に優れた支援活動だ。
(続く)
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夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)
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7/12 首都直下型地震シンポに参加してきました

2019-07-13 05:45:39 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/12
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以下のシンポジウムに参加してきた。その内容に入る前に講演会や研修会などにみられる困った出来事に気がついたので、それを書き留めておきたい。
 
それは講演者(提案者)の都合と、観客(参加者)の受け取り方の違いのことだ。
 
講演者は、実は使い回しの都合が隠れていそうだが、レジュメは常に企画予定よりも長大になる。あとで読んでもらえれば参考になるだろうと甘い考えをつけてレジュメを配布する。公演中、時間は迫り、資料内容内容は次々に飛ばされ、必要なところを飛び石のように、かいつまんで語り時間枠におさめていく。
 
実はこれ、観客と対話することを忘れ、内容要約に関心が閉じた独り言のようなものなのだ。教育者の端くれとして、授業内容を納めることは生徒との対話から飛び出して終わる授業は、見てくれはいいが、劣悪な授業なのだと自戒している。だからこそ、講演型授業は難しいのだ。(大学の講義に至っては死んでいるが蛇足)
 
観客はプランの構造を持って聴いているわけではない。次々に飛ぶ画面の、公園者が大事とした語句をなんとかつないで、あとを追いかけるという文脈の霞んだ重要語句の鵜呑みを強いられることになる。幸い今回のように、関係者が観客の場合、クロスワードの空欄をある程度埋めることが出来るが。観客から思考力を逸らす迷惑な行為なのだ。
 
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「復興まちづくりシンポジウム」
<首都直下型地震 被災者に寄り添った支援方策を考える>
 
主催:災害復興まちづくり支援機構
共済:東京都
場所:東京都庁本庁舎5F大会議室(使用半分)
 
第一部:
(リレー報告)
*「在宅支援活動の視点から」
一般社団法人チーム王冠代表:伊藤健哉氏
*「災害ケースマネジメント」
兵庫県弁護士会:津久井進氏
*「東京都の取り組み」
防災科学技術研究所理事長:林春男氏
 
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第二部:
「パネルディスカッション」
コーディネーター:中野明安氏(第二東京弁護士会)
パネリスト:
*佐藤隆雄氏(災害復興まちづくり支援機構事務局次長)
*伊藤健哉氏
*津久井進氏
*山本健明氏(東京社会福祉士会災害福祉委員会副委員長)
*林春男氏
 
---- 内容紹介・感想等は次回に続く。
 
 
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久々に面白い企画だったのだが、実は懇話会ゲストの候補、伊藤健哉氏は初めも、休憩中も。終了時も走り去られてしまうので、全く接触できなかった。無念。
 
最後のレセプションは、母の夕食があるので、急ぎ帰宅となった。会の最中にビッグイシュー販売人**さんから何回も電話が入って困った。返信ができずに、まいった。すぐに携帯の電源を切ってしまうのだ。
 
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母の義歯紛失騒ぎのやわらか献立
 
カラスガレイの煮付け
実山椒佃煮
シジミの味噌汁
梅干
白粥
 
別途6Pチーズひとかけら
 
私は中華丼
 
夜間傾聴:ひとり
(校正1回目済み)
 
 
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7/11 有珠山噴火災害時代の方と再会 他

2019-07-12 05:25:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/11
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お中元の買い物で、鎌倉に母を引き出した。
 
乗り換えの階段がしんどいと、母は大船の構内で待つと言い出し、気晴らしの小町散策誘導の目論見は失敗してしまった。考えて見れば、母は雨が嫌い。小雨では歩き回るはずがないのだ。
 
母を大船に残して、私だけ買い物を済ませてきたのだが、行きの横須賀線車中で意外な方と出会った。
 
20年前、有珠山噴火災害のとき、火山灰を希望する学校教員に、着払いで火山灰を送り、工夫して授業してもらうことで、防災と被災者支援の授業をしてもらうという活動を立ち上げた。そのときの、メッセンジャーをしていただいた♪♪さんだった。お世話になりっぱなしだった。(活動は全国400校の授業を実現した。)
 
悲しいかな、正面の席に座られているのに、似ているなとは気づいても、表情までは、わからないのだ。
 
降車時、声かけして確認。こうして再会したのだが、♪♪さんは、右足骨折、脳梗塞と癌を克服されてきたという、満身創痍の方。
 
市役所の防災会議に出席する途中という。私は母を待たせており、fbでの再会を約束して別れた。
 
まだ災害ボランティアをしていらしたとは。雨が本降りになるとせかされて、買い物は私に任され、母を辻堂の路線バスに乗せ、買い物を済ませ、慌ただしい帰宅となった。
 
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明日は都庁で「首都直下型地震シンポ」があり、参加してくる。母は地元の趣味のサーク
ルに昼間預かってもらうことになっている。
 
夜間傾聴: 開店休業
(校正1回目済み)
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7/9,10 北里大の講師☆☆さんと会って

2019-07-11 05:50:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/09&10
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北里大医学部の講師の☆☆さんと会った。災害ボランティアとしてのお付き合い。
学部長が救急救命医学系の方になったので、変化があったかという、私の愚問に、あるわけないじゃないと笑われてから、いろいろ話題がひろがったけれど、学生さんたちのことは全くでてこなかった。
要するに彼個人的に石巻に関わったということと、石巻の連絡会や災害医学会の参加の話をした。
若い方らしいアクティブな方というか、私の薬剤師さんとの交流話では、白金台の薬学部の友人を紹介してくださった。熊本地震に通じる方のようだ。(2019/07/08)
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目のせいなのだが、火曜災害ミニカフェのポスターに、色相の違う四角形が、いつのまにか間違えて描かれており、印刷前に修正する必要があった。
サポセンの貸し出しPCにはペイントソフトがなく、苦労して4台目、やっと発見。ぶじ修正出来、ポスターを印刷して、掲示してもらったのだが、2時間が過ぎていた。
母の待つ歯科まで、またタクシーに、なってしまった。頭痛。
夜間傾聴: ひとり
(校正2回目済み)
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7/9 相模大野で北里大講師の☆☆さんと会いました。明日書きます

2019-07-10 04:48:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/09 記
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相模大野で、北里大講師の☆☆さんと会った。
疲れました。
成果はまあまあ。明日かきます。すみません。
夜間傾聴: なし
(校正1回目済み)
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7/8 補

2019-07-09 06:39:00 | 地震津波災害ボランティア
22:54 神奈川西部地震
震度3 茅ヶ崎は2。古い日本家屋の障子は検出器になる。
 
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7/8 明日、北里大講師☆☆さんと会う/騒々しい一日

2019-07-09 06:15:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/08 記
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朝早くスマホが鳴った。相模原の塾の講師からだった。七夕に持ち込んだフードバンク宛カンパが渡せなかったとのこと。知り合いのいるフードバンク八王子に持ち込むとのこと。
ここは、発達障がいの相談業務をしている団体が運営ときいている。
なにはともあれ、油断した。朝は傾聴用携帯以外は、電源をoffにしているのだが、母の嘔吐騒動で、わすれていた。朝型人間は夜型人間を理解しない。傾聴が終わるのが5時過ぎ。8時前に電話されるのはきつい。固定電話もモジュラーコードをはずしている。
電源を復活した11時、早速電話が鳴った。姪の結婚相手の@@君だった。
初対話だった。丁寧な挨拶が邪魔。こうして結婚式には出席せざるをえなくなった。
母を地元医に連れて行き、帰りに歯医者にまわって昼間が終わった。母の義歯は1週間かかるという。
ミキサー食は、あんまりだろうと、すり鉢ですってだした。自由時間がどんどんなくなっていく。今日もサポセンに行けなかった。
北里大講師の##さんと明日会えることになったので、母を地元の趣味仲間に預かってもらった。
久々の相模大野で会う。医療ケアボランティアの話。今は、彼に渡す資料を整えている。
夜間傾聴: なし
か(校正1回目済み)
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7/7 肥満織姫、我が家を駆け抜ける

2019-07-08 05:36:23 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/07 記
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十年ほど来たことがない姪が現れた。マツコなみの肥満。葬儀のときに会っていたから驚きはしないが、摂食障害を経験した子なので、再発かと思ったが、もともと偏食な子だったが、食事が外食になったと聞いて正体見たりで、食生活を突く気もなくなった。
 
結婚控えていたのだが、婆ちゃんの葬儀があって、喪だからといわれたのだが、結婚しちゃだめなのという相談。目が三角になっていて、自分で買ってきたピザを1枚平らげた。
 
嵐のようにやってきて、結局母親の横暴を愚痴って帰っていった。長生きしないなと母と話していると突然母がトイレにかけこんだ。食べたことがないのに、姪のピザをつまんでいた。
 
激しい嘔吐。母は胃を切除しているから、しばらくはダンピングが続いていた。最近は「めまい」はあるが、嘔吐(ダンピング)は止まっていた。母が情けない顔をしてトイレから出てきた。ひっかけていた義歯を流してしまったという。後の祭りだった。
 
姪の嵐は、とんでもない被害をもたらした。母は、きざみ食も受け付けず、明日急ぎ歯医者に連れて行くこととなった。食事も困った。祖父母も父も刻み食までで済んだので、普通の食事を刻んでだしていたので、流動食メニューが準備していないのだ。
 
結局肉じゃがの裏ごしを作って食べさせたが、好き嫌いの多いひとなので、食事戦争が始まってしまったのだ。
 
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「火曜災害ミニカフェ」の7月分が完成していたが、姪の嵐被害の騒動で、時間がつぶされてしまい、用件が足らなかった。弟から娘が迷惑をかけて申し訳ないという長電話。こうしてトドメが入った。
 
JR相模原の塾からも電話が入った。恒例の平塚七夕に集団で来ているという。平塚のフードバンクのブースが出ていると聞いたがどこだという。私はブースの話を聞いていなかったので、これにも参加できなかった。なにがしか、かんぱを集めていたらしい。
 
今「災害時薬剤師マニュアル」と「自殺の危険」(つまみ読み)を読んでいる。まとまった時間が足らない。深呼吸。
 
夜間傾聴:なし
(校正2回目済み)
 
 
 
 
 
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7/6 火曜災害ミニカフェ7月分決定/頭髪ばっさりハプニング他

2019-07-07 05:44:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/07
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「火曜災害ミニカフェ7月分」決まる。
7/16 14:0016:00(第113回)
「クローズアップ現代+『緊迫の"59万人避難"』記録的大雨 混乱も 今後の見通しは」2019/07/04 NHK-G 30
「あの日 私は 宮城県仙台市・高橋みかわさん」(自閉症) NHK-G 5分(2018)
---- 他「液状化」関連番組1
7/30 14:0015:30 (第114回)
BS1スペシャル『忘れられた"在宅避難者"〜東日本大震災からの警告〜』」2019/07/06 BS1 50
以上
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母を美容院に預けて、サポセンに、ビッグイシューを配達。
母の好物のボルシチスープを準備。(無残なり。『食べたくない』の一言で沈没。)
私のハゲ頭を美容師さんが見るなり、ばっさりカット。5分!
「自殺の危険 臨床的評価と危機介入」(高橋祥友著 ISBN: 9784772413589 )
図書館着。流し読み、開始。
夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)
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7/5 梅雨前線南下、豪雨回避/風邪薬の珍事

2019-07-06 05:36:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/05
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橋本に出る。荒れの余韻が残っている☆☆君と会う。幸い土日が施設の緩衝日になる。
後輩にキレた☆☆が悪いことは、自分が承知出来ていることは評価。
県薬剤師会の方は、参議選が済んでからにした。某西湘薬剤師会の多忙な様子から推測した。
北里大薬学部講師の@@さんと知り合う。石巻支援経験者。丹野さんの知り合いだろうか。要配慮者支援災害ボランティアに関心を持ってくれた。
橋本通いに驚いていらしたが、近くて遠い相模線。原当麻では、駅前、会う場もない。
ビッグイシュー配達で、北茅ヶ崎で降りてサポセンに向かおうとしたところで、地元リハの鍼の先生から、母が月1回の予約日なのに来ないぞとtelあり。
今日は、母を定時連絡で見守っていたので、母はひとり。電話に出ないので、踏切まで出て、タクシーで帰宅。
なんのことはない、母は寝息を立ててぐっすりと寝ていた。鍼はすでに時間切れで、お詫びの電話。見守り介護、これだから予定が立たない。
日本災害医療薬剤師会の「災害医療ハンドブック」、図書館取り寄せ注文済み。
「火曜災害ミニカフェ7月分」作成中。
夜間傾聴:ひとり
(校正1回目済み)
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7/4 近々、静岡にいきます/クローズアップ現代九州豪雨のやりきれなさ

2019-07-05 05:50:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/04
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ドキュメント現代の録画を見た。衝撃的だったのは、幼児を抱えた妊婦が、九州の豪雨の中、満杯の避難所間を彷徨う姿だった。河野氏ではないが「ごまめの歯ぎしり」の気分だ。これではだめだ、「要援護者支援懇話会」の役割を改めて思う。
障がい者防災訓練の定まらなさは、被災のリアリティが欠けているためだと痛切に思う。早く参議選が終わらないかと思う。適期は短い。終われば、お盆休みがどうのと、また、集まれなくなる。
石巻薬剤師会の丹野佳郎氏が、静岡県薬剤師会発行の防水&夜光「お薬手帳」を推奨されていた。避難所で処方した医薬品の手書きメモを、その場で残せて実践的というのだ。私が「QRコード版お薬手帳」を探っているのは、手帳が後期高齢者保険証とともに、大きくかさばるために、携帯率が低いという問題を解きたいからだ。しかし、実物を見ておきたいと思うからだ。大きさを知りたい。
静岡の市民トリアージの、その後確認も兼ねて、近々静岡にいってくる。日程は、母の見守り次第だ。
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荒れている☆☆と会った。専門学校は退学ではなく、親の機転で欠席扱いに。いじめが臭う、ただ彼はいじめ側で、自己破綻型なのだが。しかし、彼のマグマはまだ冷えていない。
夜間傾聴: ☆☆
(校正2回目済み)
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7/3 葬儀、入院、暴行未遂と続き、お茶の自棄飲みを

2019-07-04 05:48:00 | 地震津波災害ボランティア
2019/07/03
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胃癌治療で入院されている##さんの見舞いに行ってきた。抗がん剤治療を始めるのだという。これからが大変。
自分の最善の道を探る話に、つい笑ってしまった。
邪魔にならない程度に離れて、見守ろう。
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昨夜の夜間傾聴は荒れた。
見舞いのまえに、橋本からご足労願い、母親と茅ヶ崎駅で、話あった。事のはじめは、ぱわはらだ。
母親の「最近、無差別テロがあるから、心配で」という話が、当人のやりどころのない怒りになっている。それがわからない。今夜も彼と話す。母親の混乱が心配。
夜間傾聴: ひとり
(校正1回目済み)
コメント