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未唯への手紙

未唯への手紙

哲学で心のあり方を学ぶ

2017年01月20日 | 2.数学
『格差社会を生き延びる〝読書〟という最強の武器』より ⇒ 私の場合は「生き方」だけです。女性だと、アーレント、池田晶子、ヒュパティアです。 

偉人の言葉はそれ自体が哲学

 私は今でこそ独立して、自分のやりたかった講師の仕事をして全国を回り、本も出版して、夢が実現できた人と言えるかもしれません。しかし、ここまでくるのに、非常に苦労してきました。

 大きな壁が何度もあり、人生を何度もあきらめかけました。

 毎日毎日、生きるだけで精一杯で、何のために自分が存在しているのだろうと考えたことは、一度や二度ではありません。

 なぜ、「自分の好きなことをして生きてはいけないのか?」「なぜ、嫌なことで我慢をしないといけないのか?」という疑問は、なかなか解決できませんでした。

 そんなときに、私を救ってくれた本が、偉人の言葉、哲学だったのです。

 「偉人の言葉が集められた本」を、何度も何度も読みました。

 私は当時、偉人と呼ばれている人の本を読んでいるとき、その偉人の言葉が集められた本だとしか考えていなかったのですが、今考えると、その本の中にある考え方そのものが、哲学の考え方だったのです。

哲学とは物事の本質を探求する営み

 では哲学とは、一体どういうものなのでしょうか?

 山口大学国際総合科学部准教授で日本の哲学者である小川仁志氏の著書『世界のエリー卜が学んでいる教養としての哲学』(PHP研究所)ではこのように述べられています。

  「欧米を中心に、世界では西洋哲学が当然のように学校で教えられ、フランスなどでは大学受験の必須科目にすらなっています。したがって、グローバルに活躍する世界のエリートは哲学の基礎知識があるのが当たり前なのです」

 同じくこの本によると、「哲学とは、物事の本質を批判的、根源的に探究する営みだといえます」とも書かれています。

 哲学には、世界史で習ったことのある人物が出てきます。

 例えば、古代ギリシャでは、ソクラテス、プラトンという人を聞いたことがあるでしょう。

 ソクラテスが、哲学という学問を始めたと言われています。

 ソクラテスの弟子が、プラトンで、その弟子がアリストテレスなのです。

 アリストテレスは、さすがに誰でも聞いたことがある名前なのではないでしょうか。

 ソクラテスの名言の中では、このようなものがあります。

  「本をよく読むことで自分を成長させていきなさい。本は著者がとても苦労して身に付けたことを、たやすく手に入れさせてくれるのだ」

  「自分自身が無知であることを知っている人間は、自分自身が無知であることを知らない人間より賢い」

  「財産や名誉を得ることのみに執心し、己の魂を善くすることに努めないのを恥とは思わないのか」

 というようなものがあります。

 また、アリストテレスは弁論術などで知られるように、スピーチの天才だったようで、私たちのような講師業をする者は、いつもこの教えを守っています。

 それは、

  ・ロゴス(論理) 何を伝えたいのか。

  ・パトス(情熱) 人に伝えたい! という情熱。

  ・エトス(倫理) 人は、言葉以外のものを見ているということ。

 というところにも例えられたりしています。

 そして、哲学は、古代から中世、近代、現代と流れていきます。

 近代では、デカルト、マルクス、ニーチエなどが、聞いたことがある名前でしょう。

 また現代では、実存主義のサルトルなどが、多くの人が耳に覚えがあるのではないでしょうか。

哲学には絶対的な答えがない

 では、実際に、哲学がなぜ大切なのでしょうか?

 先述のドリームインキュベータ代表取締役会長である堀紘一氏の著書である『自分を変える読書術 学歴は学〈習〉歴で超えられる!』では、このように述べられています。

 「哲学はシンプルにいうなら、『人間について深く知り、どう生きるべきかを徹底的に考える学問』である。絶対的な答えがないことをあえて考えるのが哲学であり、哲学書の学びを介して答えのないものを考える訓練を重ねているとビジネス上の選択にも役立つのである」

 また、評論家である加谷珪一氏の著書『お金持ちはなぜ、「教養」を必死に学ぶのか』では、哲学を学ぶ利点についてこのように述べられています。

  「お金儲けは人とのコミュニケーションですから、人はどのような存在なのかを問う哲学の知識が役立たないわけがありません」

 ビジネスマン、中でもお金儲けを考えている人には、必須の学問なのです。

 格差社会を生き延びるには、この哲学の考え方が、特に必要になるはずです。

 非正規労働者で働いていたとしても、リストラされたとしても、哲学の考え方を持っていれば、人生を前向きにとらえられるようになるはずです。

 なので、名言集や入門書を読みながら、自分について、人間について、どう生きるかなどを、徹底的に考えるだけでも、人生が違ってくるはずです。

 ぜひ、哲学書を読んで、人間の心のあり方を学んでください。

イランの宗教 多くの宗教が共存してきた社会

2017年01月20日 | 3.社会
『イラン ペルシアの旅』より

イランの宗教

 イラン社会は疑いなくとても宗教的な社会で、宗教は人々の生活に深く浸透している。また、戒律を気にしないというイラン人は少なくない。それは「神を信じない」ということとは違う。多くの宗教が共存してきた社会なので、仏教や神道を含め、さまざまな形での宗教は一般に敬意を持って扱われるが、「無宗教」という言葉にはギョッとする人が少なくない。旅行者もあまり軽々しくそういう自己紹介はしない方がいいだろう。

 イランというとイスラーム教、なかでもシーア派の国という印象が強い。しかし、この国には、数こそ少ないが多様な宗教的マイノリティーも暮らしている。それぞれの宗教・宗派の信徒の間に相手をおもしろくないと思う感情がないわけではない。しかし、その感情をコントロールしながら共存を実現してきた社会、それがイランの社会だ。では、それぞれの宗教・宗派の概要を見てみよう。

圧倒的多数派イスラーム教シーア派

 イスラーム教は、西暦7世紀のはじめに、サウジアラビアの都市メッカでムハンマド(570頃~632)によって開かれた宗教。アッラーを唯一の神、ムハンマドを神に遣わ年代の古いクルアーンは貴重で博物館などにもよく展示されているされた預言者、クルアーン(コーラン)を啓典とする厳格な一神教だ。大きくスンナ派とシーア派に分かれるが、イランで盛んなのがシーア派だ。

 シーア派の由来と展開

  イランで最も盛んなのはシーア派のうちでも十二エマーム派と呼ばれる宗派で、イラン・イスラーム共和国の国教である。イスラーム教全体で見ると人口で1割ほどの少数派だが、イランでは国民の約9割が奉じる最大の宗派だ。

  シーア派とスンナ派の分裂が起こったのはムハンマドの死後、その後継者の位を巡ってのことだった。イスラーム教徒の総意に基づいて後継者を決めようとする立場を採った人々(後のスンナ派)に対抗して、ムハンマドのいとこでかつ娘婿のアリーこそがムハンマドに直接任じられた後継者(エマーム)であると主張したのが、後にシーア派に結集していく人々だった。以後、シーア派はアリ-の子孫のうちどの系統をエマームとするかを巡って分裂を繰り返しながら独特の教義を展開させていった。

  イラン社会でも16世紀以降にサファヴィー朝がシーア派化政策を行うまでこの派は決して多数派ではなかった。しかし、以降シーア派は徐々にイランの文化と融合を深め、今ではシーア派というと「イランのイスラーム教」とイメージされるまでになっている。

 「隠れエマーム」の存在

  十二エマーム派は、アリー以下彼の直系の子孫12人をエマームとしている。これらのエマームは、決して過ちを犯すことがないという「無謬性」を帯びた絶対の指導者だ。しかし、多数派であるスンナ派はこれらのエマームを迫害し、その結果第11代までのエマームはすべて殉教させられたとされている。なかでも西暦680年に殉教した第3代エマーム、フサインは殉教者の代表格といえ、その殉教は、毎年アーシューラーの祭りにおいて、自分を鎖で打ったりする行為で追体験される。

  最後の第12代エマームは、10世紀の半ばに凡人にはその存在が感知されない「お隠れ」という状態に入り、現在もこのお隠れは続いているとされる。「神に導かれる者(マフディー)」などと呼ばれるこの第12代エマームは、やがて救世主として再臨し、悪で満ちた世界を善美で満たす聖戦を敢行するとされる。

  第12代エマームの再臨まで、十二エマーム派信徒を指導する権威を持っているのが聖職者たち(ルーハーニヤーン)だ。彼らはお隠れ中のエマームの代理であるとされており、この考えは現在のイスラ一ム共和国の思想的支柱となっている。

イランでは少数派イスラーム教スンナ派

 スンナ派は、西部のクルド系、湾岸沿いのアラブ系、北東部のトルキャマーン系、そして南ホラーサーンの住民などに信仰されている。イランでは人口の10%ほどの少数派だ。

 ムハンマドの死後、シーア派のエマームのような超人的な存在を認めず、有識者の総意で問題を処理していこうとしたのがスンナ派だが、意見の不一致からやはりいくつかの「法学派」に分かれている。イランのスンナ派はシャーフィイー派、ハナフィー派という法学派に属する。

言うまでもなく中東起源のキリスト教

 キリスト教は、イスラーム教の影に隠れがちであるとはいえ、今でも中東一円に広がっている。イランでは、単性論派(キリストの神性を重視する)に属するアルメニア教会、ネストリウス派に属するアッシリア教会などの昔からの諸宗派と、後に流入したカトリック、プロテスタントなどが併存している。中でも重要なのがアルメニア教会で、現在でも発達した教徒組織をもつ。サファヴィー朝のシャー・アッバース1世が商取引に優れたアルメニア教徒を首都エスファハーンのジョルファー街区に移住させたのは有名だ。

イランとはつながりが深いユダヤ教

 イランとユダヤ教の関わりは古い。ユダヤ教徒を「バビロン捕囚(前586~539)」から解放したのはアケメネス朝のキュロス2世だった。

 西部の都市ハマダーンには、キュロスの妻であったとされるエステルとその伯父モルデハーイの廟があり、訪れることができる。 、

世界で最も古い啓示宗教ゾロアスター教

 イラン人固有の宗教。現エスファハーン郊外のアーテシュガーはゾロアスター教の拝火殿在のアフガニスタン北部と思われる地域で、紀元前15~紀元前6世紀のある時期に(諸説ある)、ソロアスター(ザラシュストラ)によって始められた。ソロアスターは善霊アフラ・マズダと悪霊アーリマンがこの世を舞台に対立しているという二元論的世界観を述べた。

 火、水、大地を神聖視し、それらを汚すことを忌避する。そのため、風葬・鳥葬という独特の風習を生み出した。ヤズドの「沈黙の塔」ダフメはそのための施設として特に有名。現在、ソロアスター教徒はヤズド、ケルマーンなどに2万5000人、インド、パキスタンに8万5000人ほどが生活している。

世界遺産のモノサシ--④時代性

2017年01月20日 | 4.歴史
『「世界遺産」20年の旅』より 文化遺産は、どのように決まる?

「評価基準(クライテリア)1~10」

・文化遺産 1傑作 2交流 3文明の証し 4時代性 5文化的な景観 6無形

・自然遺産 7絶景 8地球進化 9生態系 10絶滅危惧種

世界遺産のモノサシ--④時代性

 【「評価基準4」歴史上の重要な段階を物語る建築物、その集合体、科学技術の集合体、あるいは景観を代表する顕著な見本である】

 色々と細かい実例が書かれていますが、私は「評価基準4」における「歴史上の段階」を〝時代性〟と意訳しています。

 時代性と登録されたサイト名、7ヵ所を列挙してみます。

  ・青銅器時代「マルタの巨石神殿群」(マルタ共和国)

  ・キリスト教初期「ラヴェンナの初期キリスト教建築群」(イタリア)

  ・ヴァイキングの時代「ビルカとホーヴゴーデン」(スウェーデン)

  ・モンゴル帝国の世紀「オルホン渓谷の文化的景観」(モンゴル)

  ・ルネサンス「フェッラーラ:ルネサンス期の市街とポー川デルタ地帯」(イタリア)

  ・大航海時代「ゴアの教会群と修道院群」(インド)

  ・産業革命期「明治日本の産業革命遺産 製鉄・鉄鋼、造船、石炭産業」(日本)

これまでは、歴史を気候変動が動かすとは、ほとんど語られていません。むしろ否定的な意見が多かった。ところが、世界中に散らばるいくつもの世界遺産が、相互に取り立てて関係がないにもかかわらず、大きく歴史を変え一斉に動き出す〝時代〟があるのです。

それが12世紀--でした。

日本では鎌倉時代が幕を開けた12世紀、世界各地で様々な歴史ドラマが動き出します。
モンゴルでは、軍事的な天才であるチンギス・ハンが登場。やがてモンゴル帝国が生まれ、その最初の都が築かれたのが「オルホン渓谷」でした。果てしない草原がつづく景観は、遊牧民族の暮らしを垣間見せてくれます。

カンボジアの「アンコール」王朝が、壮大な都アンコール・ワットをつくったのも12世紀。クメール語で、アンコールは街、ワットは寺院。それは当時、人口およそ60万人を抱える世界最大級の街になったのです。

フランスでは、ゴシックの大聖堂が生まれます。パリ近郊、サン・ドニ教会から始まった天を衝く尖塔は、瞬く間にヨーロッパ中へと広がっていきました。

世界遺産には、パリの「ノートル・ダム大聖堂」やフランスを代表する「シャルトル大聖堂」、スペインでは「ブルゴス大聖堂」、ドイツの「ケルン大聖堂」など、あまりに数多くが登録されています。ケルン大聖堂は計画が壮大すぎて、資金不足から工事が中断。完成したのは19世紀で、その建設に600年以上も費やしました。

スペインの「古都トレド」に、古代ギリシアやアラブの書物が集められ、翻訳作業が進められたのもこの頃。後のルネサンス(文芸復興)は、これが出発点でした。そのため「12世紀ルネサンス」とも呼ばれます。

一方、アメリカ大陸では、先住民文化が消えてゆきました。

険しい断崖の上方を削り出して、その岩陰に家をつくったアナサジ族。「メサ・ヴェルデ」(緑の台地)は彼らの住居群です。その一帯で600年間も暮らしていたアナサジ族は、12世紀に忽然と消え、断崖の住居は捨てられたのです。

また、古代マヤの都市の多くも放棄されました。巨大な神殿ピラミッドは密林に覆われ、住民たちはどこへともなく消え去りました。「チチェン・イツァ」には、春分と秋分の年2回、ピラミッドの階段にジグザグの影が現れ、天からククルカン(毛の生えた蛇神)が降臨します。優れた天文知識をもっていた、このマヤ都市も13世紀には、完全に廃墟になりました。やがてジャングルに埋もれるのです。今挙げたそれぞれの王国や都市に、直接的な交流はありません。でも、こんな風に横断的に、地球規模で様々に歴史が動いているのです。どうしても何か原因があるのでは、と考えてしまいます。

これに答えてくれたのが、先述した『古代文明と気候大変動』でした。

9~12世紀は、中世の温暖期。平均気温がわずか1度くらい上昇しただけなのですが、それが地球全体に大きな影響を及ぼしたというのです。

アメリカ大陸では、大干ばつが起こり、人々は住居や都市を捨て、より良い土地に移り住みました。カナダ東海岸には、北欧から海に乗り出したヴァイキングが到着しました。

ヨーロッパでは、温暖化したために農業生産が拡大。大勢の民衆が食べていけるようになります。人口が増えたため、土地はもたないが頭脳や技術をもった人々が都市に集まりました。なんとも肯ける説です。

そんな都市の中からフィレンツェで、やがてルネサンスが起こるのです。古代ギリシアやローマの精神をよみがえらせ、新しい文化を創造しようという運動。ルネサンスとは、再生を意味しています。こうして人間の肉体を復権して、キリスト教世界に再び、ボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」のような裸が登場するのです。

12世紀というだけでは、単なる100年間。世界遺産に登録するタームにはなりません。そこに、世界史を動かした〝時代性〟が加味されると、「評価基準4」への道が拓けます。

プレゼン0

2017年01月20日 | 1.私
3段階ロジック

 3段階ロジックが少し見えてきた。常に3段階で考えて、真ん中をパスさせる。これはパートナーから販売店との関係で話を聞いていて、思いついたモノです。包囲陣を破るカタチを記している。

イヤホンカバー

 左のイヤホンカバーを白いものに変えました。最小のモノです。録音する時もはめていきましょう。余分な音を聞かずに済みます。それと、いつも録音を意識できる。

プレゼン0

 未唯空間のプレゼン0で全体のロジックを見ている。これでプレゼン0が生きてきます。単なる飾りではなく、ロジック検討に全体を見て、言いたいことをハッキリさせる。

会いたい人がいない

 図書館の受付付近で中学の同級生に会ったけど、話をするでもなく、別れた。名にも話すことが何もなかった。

 今、話し合いたい相手はパートナー、Iさん、玲子さんなどの女性陣を除くといない。

OCR化した本の感想

 『「世界遺産」20年の旅』

  世界遺産のモノサシが10あるけど、それで何をしたいのか。旅することで地域活性化を図りたいのか。だけど、そこには破壊しかない気がする。

 『イラン ペルシアの旅』 

  イランは多様な世界だから、旅で見るのは難しそう。まずは、交差点のレバノン辺りから始めましょう。ベイルートだったら、どうにか行けそう。

 『格差社会を生き延びる〝読書〟という最強の武器』

  「格差社会で生き残るために、読書が最強の武器になる」に図書館が出てこない。こういう〝読書〟斡旋の本は、本は買うモノと決めつけている。そうでないと、本として出せないと言うことなんでしょう。

  それは本を作る方の都合であって、読む方はないように拘る。買ってまで読みたい本がどれだけあるか。1冊2千円の本を1千冊だと、200万円です。重さは膨大ですし、場所もとります。

  「公共」図書館を抜きにして、〝読書〟は語れない。電子書籍の時代になれば、さらに本の内容をシェアすることが次の時代に関係してくる。

豊田市図書館の18冊

2017年01月20日 | 6.本
319.53『ジョージ・F・krナン回顧録 Ⅰ』

330.4『経済大変動』「日本と世界の新潮流」を読み解く60の視点

619.89『珈琲焙煎の書』

010『新しい時代の図書館情報学』

070.16『ジャーナリスト 後藤健二 命のメッセージ』

019.12『格差社会を生き延びる〝読書〟という最強の武器』

382.1『古代研究Ⅰ民俗学1』

914.6『翻訳家の蔵書』

290.93『イラン ペルシャの旅』

302.24『フィリピンを知るための64章』

209『中高6年間の世界史が10時間でざっと学べる』

332.1『日本経済史』

312.9『ラルース地図で見る国際関係』ヴィジュアル版 現代の地政学

151『悪とはなにか』テロ、大量殺戮、無差別殺人--理性を超えた「人間の罪業」を解き明かす

699.21『テレビ・ドキュメンタリーを創った人々』

383.1『日本人のすがたと暮らし』明治・大正・昭和前期の身装

709『「世界遺産」20年の旅』

913.6『エーゲ海のジオラマ』


レミゼのスケジュール

2017年01月19日 | 7.生活
アイドルはどこにもいる

 色々な職種をアイドルにする。スタバのIさんは私にとってはアイドル。握手会、撮影会、ジャンケン大會、そして、ボイス入力。

車は直さない

 また、車をこすったみたい。こんなものは直さなくてもいけないのか。人間はもっといい加減に生きている。車だけがなぜ、皆、こうも傷がないのか。

レミゼのスケジュール

 生ちゃんのレミゼのスケジュールが発表された。5月の東京から始まり、10月の名古屋まで続きます。舞台も東京は帝国劇場、名古屋は中日劇場。出演人数も訳100人に及ぶ。

 生ちゃんのコゼット役がどの位置にあるか分からない。そして、トリプルキャストなんですね。10月に行くことを考えようか。13500円ということと、決めた時に席が取れるかどうか不明ですね。

岡崎市図書館も新刊書が減ったみたい

 本当に本が無い。碌でもない本を探していた。ラップの教科書を何に使うの

ひめたんを心配する人達

 皆が体調を崩して、落ち込んでいるであろうひめたんを心配している。

反映対比表 2017 Week 01

2017年01月19日 | 1.私
 01月02日

  未唯の年末年始 7.2.2.4① 未唯(Ⅱ)が拠り所

  大きな循環と小さな循環 8.4.1.3① 配置の考え方

 01月03日

  環境社会を提起 9.1.2.4① 考える人

  環境問題を考える人 9.1.2.4① 考える人

  サファイアは方程式に対する解 8.8.4.4④ 政治形態の変革

  考える権利がある 10.1.1.4② 他者の世界を描く

  大いなる意思による私の世界 7.2.2.1④ 私の世界に存在

  第10章の前半は他者の世界への考察 10.1.1.4② 他者の世界を描く

  ヘーゲルの歴史哲学の範囲 10.2.3.1④ 哲学で思考

  国民国家に対する多様化とグローバル化のインパクト 4.2.3.3② 地域から反発

  「存在と無」から始まり、「存在の無」で終わる 7.8.4.4③ 存在の無に向かう

 01月04日

  初夢に中野が出てきた 7.5.3.1④ 心を開いて!

  欅のサイマジョ「生まれてきた理由」に違和感 4.1.1.3② 孤立を恐れる心

  豊田市の自転車道の作り方 8.8.2.1② 軽車両のインフラ

  言葉は難しい 1.5.3.3① 言葉の配置

 01月05日

  『哲学中辞典』 6.2.1.1③ 孤独が思考を深化

  年始の岡崎市図書館 6.3.2.3④ 町おこし

  ゴミ片付けの専門家 7.2.3.2③ プロの生活

  都会の死角を発見 6.3.3.4④ サードプレイス

  「少子高齢化」は国民の問題? 9.1.1.1① 課題は何か

  問題の定義づけ 9.1.2.4① 考える人

  国民国家が多様化に対応するには 9.2.1.4④ 新しい国つくり

  国民国家がグローバル化に対応するには 9.3.2.3① 価値観の異なる国

  暗闇の中で考えるツール 7.1.4.4③ 寝ながら考える

  アーレント 1906-1975 10.2.1.4④ ハイデガー

  一般意志 6.5.3.3① チームで好き嫌い

  権威 10.1.3.2① 意思の力に従う

  実践 1.2.2.2③ 前向きに行動

  自由 2.8.4.3① 内なる世界は自由

  生/生命/生活 1.2.3.4① 生きるは考えること

  全体主義 4.1.1.4② 世の中の不満

  判断力 3.6.2.1③ EUは市民が判断

  友愛 6.7.1.1① 本の素晴らしさ

  労働 3.4.4.3④ 市民と協働

  ウィトゲンシュタイン 1889-1951 10.2.1.4③ 「論考」「探求」

  経験論 10.2.1.4① 現象学を手にした

  言語ゲーム 2.3.4.2① 哲学から歩み寄り

  コンヴェンショナリズム 2.3.3.3③ 現象から理論化

  真理関数 1.1.4.1③ 真理は数学にある

  独我論 2.7.3.1④ 哲学の終焉

  分析哲学 1.2.2.3③ 精神分析

  原子命題 10.2.1.4① 現象学を手にした

  トートロジー 2.1.3.3② 位相空間と見做す

  独我論 2.7.3.1③ 空間論と融合

  ヒュパティア 10.2.1.1② ソクラテス

  他者 1.1.2.3① 存在していない

 01月06日

  企業のグローバル化 4.2.3.2④ 企業は国を超越

  日本のグローバル化 4.2.3.1④ ローカルのまま

  配置の方が自然な選択 3.8.4.2④ 社会を再設計

  ものをいう権利 10.1.1.4② 他者の世界を描く

  独我論はモノを言わない 10.8.1.4② 他者には語れない

  未唯が寄生すると奥さんの機嫌がいい 7.2.2.4② 未唯は絶対的

  『富国と強兵』 こういった偏った見方 4.2.3.3① 民主主義を阻害

  『会議の9割はムダ』 会議は何のためにあるのか 5.3.4.2① 意見のやりとり

  『高校生からわかる社会科学の基礎知識』 次の世界が見たい 9.6.3.3① 資本主義の爆弾

  金融化とグローバリゼーション 4.2.3.3① 民主主義を阻害

  各国企業の会議 5.3.4.2① 意見のやりとり

  資本主義の限界 9.6.3.3① 資本主義の爆弾

 01月07日

  『現代日本の地域格差』 情報化社会における結びつき 9.6.3.3① 資本主義の爆弾

  『江戸の風俗事典』 4.3.2.3④ 集団性

  『フランス史【中世】Ⅱ』キリスト教からのイスラム教を見ると 4.3.1.3④ 歴史を変える

  グローバリゼーションにともなう資本主義の変容 9.6.3.3③ 資本主義の柔軟性

  情報化社会における集団の変貌 1.6.2.1② ICT

  犯罪と刑罰 4.3.2.3④ 集団性

  十字軍の開始 4.3.1.3④ 歴史を変える

 01月08日

  サファイア循環 9.4.1.4③ 危機意識

  循環が何を意味しているのか 9.4.1.4③ 危機意識

  配置に循環を加わった 9.4.1.4③ 危機意識

  疎外感から独我論に移行 2.7.3.1① 観念論

  リサイクルは循環していない 9.1.3.2① 循環していない

  『この1冊でわかる世界経済の新常識2017』 4.7.4.1① ユーロ崩壊

  『暴露の世紀』 9.8.4.3④ 安全の意識

  『新国富論』 これが都市と地方の役割分担? 何をなすのか? 2.4.4.2② 地域の社会モデル

  結束する東ヨーロッパ 4.7.4.1③ 独仏・北欧・南欧

  リーダーはハンガリーとポーランド ・リーダーはハンガリーとポーランド

  EUは低成長で求心力が低下 4.7.4.1① ユーロ崩壊

  「つながりの世紀」の負の側面 9.8.4.3④ 安全の意識

  自由と安全のジレンマ 9.8.4.3④ 安全の意識

  暴露の世紀を生き抜くために 9.8.4.3④ 安全の意識

  地方創生の持続可能性条件 2.4.4.2② 地域の社会モデル

  地方創生への課題 2.4.4.2② 地域の社会モデル

反映対比表 2016 Week 52

2017年01月19日 | 1.私
 12月26日

  久しぶりの名古屋 7.5.3.1② 女性の笑顔

  文房具が本を駆逐する 7.1.4.1① 文房具

  スタバのザッハトルテが薄くなっていた 9.8.2.3④ スタバの価値

  モレスキンには世界の祝日が書かれている 7.1.4.1① 文房具

  他者の世界に一人 10.1.1.4② 他者の世界を描く

  外出する人の割合 7.3.3.2③ 市民の立場

  ブロックチェーン以前に市民の覚醒 4.5.1.3① 分化した市民

  小さな視点での映画 7.1.2.3③ 好奇心のまま

  『世界史のながれをつかむ技術』 4.5.1.3④ 国につながる

  『独身40男の歩き方』 7.5.2.3④ 社会を見る目

  『起死回生の読書!』 6.3.4.4① 死ぬ気で守る

  世界の東西・南北を結ぶ懸け橋 4.2.4.1④ アラブの春とその後

  エジプトとメソポタミアを結ぶ「歴史的なシリア」の重要性 4.2.4.1④ アラブの春とその後

  国家の発展のモデルケース 4.2.4.1④ アラブの春とその後

  多神教のローマで迫害されたキリスト教  4.2.4.1② 六信、五行の戒律

  世俗主義を受け入れなかったイスラム教 4.2.4.1② 六信、五行の戒律

  普遍的な存在になるとともに、「アラブ」から「イスラム」へ 4.2.4.1② 六信、五行の戒律

  独身40男の歩き方のステレオタイプ 7.5.2.3④ 社会を見る目

 12月27日

  読書の動機付け 6.4.3.1③ 何のための読書

  覚醒するために本を読む 6.4.3.1③ 何のための読書

  スタバのプリンを未唯に渡す 9.8.2.3④ スタバの価値

  『名著で読む世界史120』 10.2.1.3④ ニーチェ

  勝つための読書 6.3.4.4 図書館防衛

  「世界=本」を守ること 6.3.4.4① 死ぬ気で守る

  戦争と平和 「1812年」と人生の意味 6.2.1.4① 『戦争と平和』

  カラマーゾフの兄弟 現代を揺るがす予言 6.2.1.4④ トルストイ世界観

  コーラン 超越的唯一神の言葉 10.5.1.1① クルアーン

  ハディース 最上の人間の模範を伝える 10.5.1.1① クルアーン

  『純粋理性批判』 近代哲学の転換点 10.2.1.3② カント

  『精神現象学』 世界と歴史を遍歴する「精神」 10.2.1.3③ ヘーゲル

  『ツァラトゥストラはかく語りき』 無意味な生を生き抜く 10.2.1.3④ ニーチェ

 12月28日

  家庭の中では私は居ないことになっている 7.6.2.4② 私の居ない生活

  ICレコーダーの書き起こし 7.7.2.2② 書き起こし

  他者の世界の答 6.4.3.4① 自分と他者をつなぐ

 12月29日

  家庭をシェア社会の基盤にする 7.3.3.3① 認識を変える

  第7章から生活パターンを考察 7.6.2.1④ 生活パターン

  ノブの正月 7.3.3.3① 認識を変える

  冬休みに『哲学中辞典』 6.2.1.1③ 孤独が思考を深化

 12月30日

  啓示「行動するな」の解釈 7.4.3.3① 行動より考えよ

  啓示を信用する人々 4.4.3.4④ 歴史は変化する

  ムハンマドの啓示 4.4.3.4③ テロから平和の道

  ICレコーダーの進化 7.1.4.4④ ツールの進化

 12月31日

  時間の進み方がおかしい 7.8.3.2② 超圧縮コード

  クルマ社会からシェア社会へ 9.8.3.3② シェアする企業

  覚醒を伝播させるには 2.6.4.2④ 対話から思考へ

 01月01日

  地上波からネット放送への変節点 8.5.2.4① ケータイ動画

  ネット放送と著作権 8.5.2.4① ケータイ動画

  コンテンツIDというアイデア 8.5.2.3③ コンテンツ評価

  見たいところだけ見るは正義 3.5.4.4② コンテンツ開放

  今日は1月1日であって、「正月」というものではない 7.2.3.3① 他者は気にならない

  未来の見せ方 10.6.3.4④ 中間での循環

  未来から今を見ていくというやり方 6.8.1.2③ 内なる世界を表現

反映対比表 2016 Week 51

2017年01月19日 | 1.私
 12月19日

  スタバの注文の聞き方 3.5.3.1② コミュニティ

  ラジラーのひめたん 3.5.2.1③ 才能を鍛える

  乃木坂の公式ブログ 3.5.3.2④ 双方向理解

  アピール/アンケートからアウトリーチ 3.3.2.4② 問題意識をアピール

  私が居る意味 5.7.2.1① そこに居ること

 12月20日

  配置なら多くの人が存在できる 9.1.1.3① 多いことが問題か

  図書館は必須条件 6.3.1.1① まとまった情報

  新刊書というジャンル 6.1.2.2① 年間1500冊

  色々な図書館の存在理由 6.1.3.1 さまざまな形態

  本を読む目的 6.3.1.1② 多様な視点

  アウトリーチという姿 3.3.2.4④ 出掛けていく

  移民にとっての図書館 6.5.4.4③ 行動する時

  図書館は守るべきモノ 6.3.4.1② 図書館で変わる

  図書館から教育を変える 6.4.4.3② 図書館に中核機能

  知の世界をつくる 6.7.4.4 6.7.4.4② ノウハウの体系化

  知の共有は電子書籍がキー 6.7.2.1④ 未唯空間に蓄積

  意見の異なる本棚 6.7.2.4③ 本棚システム

 12月21日

  情報共有と配置の関係 3.8.4.2① コミュニティ連携

  アピール・アンケートの必要性 8.3.1.2④ 地域を超えた活動

  あんたの仕事ではない、という人 5.6.1.4③ 仕事の範囲

  「車が世界を変える」というキャッチコピー 10.1.1.4② 他者の世界を描く

  車は正儀ではない 8.8.1.2① クルマに意識付け

  イノベーションは他から起きる 10.4.1.4④ 売り方を革新

  富の地域への拡散 4.2.1.1③ 富の分配はギリギリ

 12月22日

  年末は嫌いです 7.3.3.3① 認識を変える

  生ちゃんの生誕Tシャツ 3.5.4.3④ キャンペーン

  最初からどうでもいいこと 10.1.1.4② 他者の世界を描く

 12月23日

  生活編の整理から生活を見直す 7.3.3.3④ 生活の知恵

  朝のいい加減さ 7.6.2.4③ 行動する

  朝寝の習慣 7.6.2.4③ 行動する

  予言できるのか 7.6.4.4① 未唯空間の集合知

  今年最期の新刊書 6.1.2.2① 年間1500冊

  『わくわく創年時代』 6.3.4.1② 図書館で変わる

  『シチュエーショナル・ストラテジー』 9.8.2.3④ スタバの価値

  『そして、暮らしは共同体になる。』 9.8.3.4③ 共同体

  図書館はまちづくり情報センター 6.3.4.1② 図書館で変わる

  新しい動き・指定管理者制度 期待される利用者へのサービス向上 6.3.4.3② 指定管理者制度

  図書館と地域を結ぶ組織・ひと TRC図書館流通センターの場合 6.6.3.1④ 情報を集約・整理

  まちづくりに果たすTRCの機能 6.6.3.1③ 図書館を進化

  図書館が、高齢者のたまり場 6.6.4.2④ どこでも想像

  ブルー・オーシャン戦略とは 9.8.2.3④ スタバの価値

  自由を生み出す究極の普通 9.6.3.4④ 地域から分化と統合

  新たな共同体の再興 9.6.3.4③ 社会の位相化

  企業は「伴走者」になっていく 9.6.3.4① 配置で再構成

 12月24日

  アイドルに涙する中年 3.5.1.2① エネルギー

  リアルの存在 3.5.4.3③ リアルな接点

  『介入のとき』 4.1.3.3④ 統合する仕組み

  『ブロックチェーン・レボリューション』  8.8.3.4③ 情報・資源の分化

  『ワールドシネマ・スタディーズ』 4.7.3.4③ 欧州への移民

  レバノン--杉革命とシリアの撤退 4.1.3.2③ 戦争がない集合

  アラブの目覚めと中東の未来 4.1.3.3③ 市民が分化

  ブロックチェーンとはいったい何なのか  8.8.3.4③ 情報・資源の分化

  ブロックチェーンから見えてくる未来 8.8.3.4③ 情報・資源の分化

 12月25日

  クリスマスの生活 7.3.3.3① 認識を変える

  生きることは考えること 1.2.3.1④ 本質を見る

  『新市民革命入門』 5.7.4.1③ コミュニティはヨコ

  『ロシアの歴史を知るための50章』 4.2.1.2① 指導者を渇望

  『戦艦武蔵』 4.3.2.3① 拡大路線で破滅

  ドイツとトルコを結ぶ第二世代 4.7.3.4③ 欧州への移民

  交通のリローカル化--コンパクトタウンとタウンモビリティ 5.7.4.1③ コミュニティはヨコ

  ロシアの歴史 緊張を孕んだ同盟 4.2.1.2① 指導者を渇望

  ロシアの歴史 関係の亀裂から対立へ 4.2.1.2① 指導者を渇望

  ロシアの歴史 軍事的対立と米中デタント 4.2.1.2① 指導者を渇望

  ロシアの歴史 関係正常化への道のり 4.2.1.2① 指導者を渇望

  ロシアの歴史 冷戦終結後の中露関係 4.2.1.2① 指導者を渇望

  ロシアに未来はあるか 4.2.1.2① 指導者を渇望

  なぜ新戦艦を造ったか 4.3.2.3① 拡大路線で破滅

  大和・武蔵は国民のため? 4.3.2.3① 拡大路線で破滅

2016 Week 50

2017年01月19日 | 1.私
 12月12日

  8時から行動する 7.6.2.4③ 行動する

  中間の存在は部品表から生まれた 5.3.2.4② 情報共有センター

  一巡して戻ってくる 5.2.2.4④ フィードバック

  ハンナ・アーレントは好きです 10.2.1.4④ ハイデガー

  自撮り用小型ドローン 7.1.4.3③ リテラシーは不要

  『地図で見るアラブ世界ハンドブック』 4.7.3.4④ 地中海国家の核

  『知の進化論』 6.8.4.3① 人工知能

  『世界の貧困と格差ってなに?』 9.8.1.4③ 共有意識の税制

  隣接する「モデル」 4.7.3.4① イスラム世界の入口

  アラブ諸国の軍隊と治安機関 4.1.3.3④ 統合する仕組み

  レコメンデーションとパーソナルアシスタント 6.8.4.3① 人工知能

  人間は人間らしくなりうるが、知の退化の危険も 6.8.4.3① 人工知能

  税金はない方がいいのか? 9.8.1.4① 一律保障は破綻

  市場と社会の違いを見つけよう 9.8.1.4① 一律保障は破綻

  グローバル経済にグローバルな税金を 9.8.1.4① 一律保障は破綻

  税金だけでは格差をつくる仕組みは治せない 9.8.1.4① 一律保障は破綻

 12月13日

  サファイア循環の発見 9.4.1.1④ 内部から配置

  アラブ社会の成り立ち 4.2.4.1③ 生活を守る闘い

  碌でもない社会 3.1.3.1④ 惨めなコメンター

  『紙の世界史』 6.8.1.3② アマゾンは紙を超越

  ブルガーゲマインデという地域経営組織 4.6.2.1③ 地域の安定

  スイスの観光局は自主財源を持った独立組織 4.6.2.1① 農業国から脱却

  イスラム世界で開花した写本 4.2.4.1③ 生活を守る闘い

  紙の世界の変化 6.8.1.3② アマゾンは紙を超越

 12月14日

  借りたはずの一冊が見つからない 6.1.2.3③ 雑記帳に反映

  『立松和平の文学』 6.6.3.3④ 書く意味

  『古典について、冷静に考えてみました』  4.3.1.2② 国民性に依存

  『リーダーの本棚』 6.8.3.2③ 未来を語り合う

 12月15日

  ANNに94年組集結 3.5.4.2④ 新しい世界の創出

  土曜日の全握はどうしよう 3.5.4.2④ 新しい世界の創出

 12月16日

  8時からの行動開始 7.6.2.4③ 行動する

  本のDNA抽出 6.7.2.1② 本質的な部分

  ケータイは使わないですね 7.5.3.1① メールはトラウマ

  離婚率は高いモノです 7.5.3.2② つながる瞬間

  乃木坂とスタバの出費費用比較 3.5.3.1④ シングル

  雑情報の入れ込み 3.1.3.1③ 新たな役割

  ヤフーニュースが頭にくる 3.1.3.1② ネット放送

  希望の持てる傾向 7.7.4.2④ 技術に未来はない

  グローバルな協力とコミュニケーションの増進 7.7.4.2① シェアで存続

  結論--ストーリーの終わり:宇宙における人間 7.5.4.3④ 大いなる意思

  好きかどうかで決める 自分にうそをつかない 7.5.3.2③ 好き嫌いで判断

  行きつけのカフェを持つ カフェのない人生なんて 7.5.3.2③ 好き嫌いで判断

 12月17日

  人生の締切 7.3.1.4③ 一人で生きる

  全握に行こうと思っていた 3.5.4.3② 個人間のつながり

  朝の行動に躊躇する 7.6.2.4③ 行動する

  サイゼリアで本の処理作業 6.3.3.3① 地下鉄・スタバ

  体調不良って何なの? 3.5.4.2① トラブル対策

  他の天体への移動 10.8.2.1③ 2兆年後の再会

  『好きなことだけで生きる』 7.5.3.2③ 好き嫌いで判断

  『ミクロ動機とマクロ行動』 4.3.4.2① 偶然は必然

  『紙の世界史』 6.8.1.3② アマゾンは紙を超越

  独裁と「アラブの春」の幸福 オバマ大統領の矛盾 4.1.3.3④ 統合する仕組み

  絶望の次の中東へ 歴代政権が落ち続ける穴 4.1.3.3④ 統合する仕組み

  『ミクロ動機とマクロ行動』より 驚くべき60年--ヒロシマの遺産

 12月18日

  考えるために手ぶらで出掛けた 7.1.1.2① 生活実感がない

  他者に聞いても応えてくれない 1.4.2.1③ 承認は不要

  スタバへの思い 9.8.2.3④ スタバの価値

  乃木坂における生田さんの存在 3.5.1.1③ 活躍の場

  乃木坂は次世代の「コミュニティ」 3.5.1.1② 次世代のあり方

  『中東の絶望、そのリアル』 4.1.3.3④ 統合する仕組み

  『ガロア理論超入門』 2.3.3.2④ 数学者

  『シリア難民』 4.4.2.2① 大きい循環

  天才ガロアの生涯 2.3.3.2④ 数学者

  シリア難民 難民と移民を分けることが無意味である3つの理由 4.4.2.2① 大きい循環

  「これ以上ベッドがない」--混乱するスウェーデン 1/50が1/7を負担 4.4.2.2① 大きい循環