「中国人の世界乗っ取り計画」を推薦してくれた友人から、河添さんを中心とした4人の対話形式で書かれた、「国防女子が行く」も勧められました。4人とも才色兼備。日本男子もこの人たちに負けないよう、次の日本を背負って欲しいです。草食系にならずに。
河添さんはさすが中国通らしく、とにかく警戒すべきと、手厳しいです。チベットやウィグルにどんな圧政をしているかを見てみると、中国の体質が分かります。チベットの人たちは嘆いています。「日本人のように優柔不断ため、こんな国になりました」と。弱みにつけこみ国をないがしろにします。中国の最後の目標は天皇処刑。尖閣諸島に接近しても「日本人は発砲しないし、警告だけだから怖くない、何度もする」と息巻いています。
朝日新聞が慰安婦問題で、吉田証言が虚偽であったことを認めたのですが、これでどんなに日本の国益が損なったのか責任をとるべきですが、もう手遅れ。日本人を貶めてしまいました。もうなくなって欲しい新聞社。釜山の従軍慰安婦像は撤去されないまま。10億円も払ったのに・・・日本の国益を損なう人は、好きなよその国に住めばよいのです。
この4人のうち、一人は八重山日報の関係者。沖縄の二つの新聞社、琉球タイムスと沖縄新報は極端に左翼的。政治家すら脅かしています。米軍の悪口を捏造。沖縄の人は新聞記事は読まなくて、死亡広告欄だけ見たいために購読料を払っています。尖閣諸島への中国の理不尽な国境侵犯のことも、一行も書かないまま。石垣市の八重山日報はこのことを書いています。いびつな報道しかしないマスコミの責任も大きいのです。でもこの沖縄ニ紙は、数百億円の赤字を抱えていて、利子だけでも大変。中国マネーが支えているらしいとのこと。オスプレイ反対デモの人数も3000人と嘘の水増し記事でした。
4人の一人に、赤尾敏氏の姪がおられます。日本で唯一の一円玉を作る会社の二代目社長。彼女の高校時代の話も面白いです。教師に、「赤尾の姪」と言うと、驚きで固まってしまったそうです。日教組はバリバリの左。それに対しては大日本愛国党は、バリバリの右ですから・・・
沖縄の翁長知事は公私にわたり中国との関係が深いようです。娘を北京に留学させ、頻繁に往来。2005年には福州市の名誉市民となり、福州市と那覇市の友好締結30周年の2011年には、訪問団300名を率いて中国を訪問しています。翁長市政の暴走は更に大胆になっていたという情報があります。那覇市長時代、那覇市政からは、表に裏に那覇市の中国化を進めてきた痕跡がうかがえます。もう一つ気になる部分は、「アメリカに完全に見放され、沖縄県民を含む国民の大半に見限られたはずの鳩山由紀夫氏が、中国の操り人形と化しています。」日中友好は悪魔のささやきです。
我が家で収穫したネーブルと甘夏 まだ酸味が強くてジュース用 甘味は追加します