枝豆用に蒔いた大豆の芽が鳩の被害を受けたことを以前紹介したが、その対策として坊鳥ネットや電柵を張ったりしていたが、色々と試したらキラキラと光って鳥の目を幻惑する防鳥テープを使うのが一番手間がかからないことが分かった。
昨日、青バタ豆の種蒔きを終えてから、ネットをかけた畑に様子を見に行ったら二羽の山鳩がネットに絡まって死んでいた。
ネットを見たら諦めるのかと思っていたが、命掛けでも食べたいぐらい鳩にとっては豆が大好物ということか。
山鳩と敵対関係になるのは大豆の芽が出る時期ぐらいで後は共存共栄の関係にあると思っているので、やはり防鳥テープで畑に近付けないようにするのが文字通り「人畜無害」の良策のようだ。

(雪融けが進んでいる栗駒山。昨年の大地震で崩れた山肌も見えて来た。)
草刈りで出くわす蛇は退治するようになったが、その後ろめたさか昨夜の寝入りばなに蛇に腕を咬まれる夢を立て続けに二度も見て目が覚めた。
これが単なる「祟り」であればよく、間違っても「正夢」とならないことを願っている。
昨日、青バタ豆の種蒔きを終えてから、ネットをかけた畑に様子を見に行ったら二羽の山鳩がネットに絡まって死んでいた。
ネットを見たら諦めるのかと思っていたが、命掛けでも食べたいぐらい鳩にとっては豆が大好物ということか。
山鳩と敵対関係になるのは大豆の芽が出る時期ぐらいで後は共存共栄の関係にあると思っているので、やはり防鳥テープで畑に近付けないようにするのが文字通り「人畜無害」の良策のようだ。

(雪融けが進んでいる栗駒山。昨年の大地震で崩れた山肌も見えて来た。)
草刈りで出くわす蛇は退治するようになったが、その後ろめたさか昨夜の寝入りばなに蛇に腕を咬まれる夢を立て続けに二度も見て目が覚めた。
これが単なる「祟り」であればよく、間違っても「正夢」とならないことを願っている。