大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

当ブログは金銭目的ではなく、飽くまでも個人的な主義主張(思想や言論の自由)を表現する場として開設しています。悪しからず!

あきづき型護衛艦 「すずつき」 進水

2012年10月24日 19時26分13秒 | 我が国の安全保障問題
@今月17日に進水した時の映像です。尚、命名された涼月は2度の艦首破断を乗­り越え、大和の沖縄特攻の随伴からも生還した強運駆逐艦の艦名だそうです。ちょい前に進水したふゆづき同様、護衛艦(ミサイル駆逐艦)としての任務を全うして欲しいですね。これでアジア最強の、あきづき型ミサイル護衛艦4隻が揃った事になる。

イージス艦を守るすごい奴なのだ。




「安全性高い原発プラントなら輸出も」 橋下徹

2012年10月24日 16時38分43秒 | 温暖化阻止! 問答無用 クリーンで安全な原発を即刻全基再稼働せよ!!
日本維新の会が次期衆院選で掲げる政策の素案で、「2030年代に原発全廃を目指す」とする一方、「安全性が高い原発プラントが開発された場合、海外への輸出に乗り出す」としていることが分かりました。日本維新の会は、次の衆院選で原発政策については「2030年代に既存の原発の全廃を目指す」としていて、橋下代表は「代替エネルギーを含む、さらなる技術革新が必要だ」としています。その上で、新たに安全性が高い原発が開発された場合は、プラントの輸出にも乗り出す考えを示しました。

「日本がいくら(原発を)やめようと言っても、進めていく国もある。そうなれば廃炉が必要になる。そういう技術力まで、日本人は放棄してしまって、知らんふりしていいのかといったら、違うと思う」(日本維新の会 橋下 徹 代表)
あくまで素案で、今後、議論するとしていますが、これまで脱原発を掲げてきた橋下代表が、原発の技術研究を続け、輸出も検討する方向性を打ち出したことは波紋を呼びそうです。

@おいらは使わないけど、いいものだからあんたは使えってか!
こいつの感性を疑うよ。日本がバンバン稼働せずして、どうして他国にセールスできるんだよ。



「国の規制で復興遅れる」石原都知事が被災地訪問

2012年10月24日 06時52分00秒 | 温暖化阻止! 問答無用 クリーンで安全な原発を即刻全基再稼働せよ!!
関東地方の知事らによる会議に出席するため福島県を訪れた東京都の石原知事は、被災地について「国の規制が厳しくて復興が遅れている」と指摘しました。
石原東京都知事:「復興が遅れているって感じだね。国のくだらん規制が多すぎて、予算が組まれても手続きが煩雑だから、お金を使おうとしても使えない」
関東地方知事会議は、前回の会議から被災地の復興支援のため福島県で開かれていて、23日の会議では、地方分権の推進などについて議論が交わされました。石原知事は、被災地の復興を進めるため、「役人が被災地に来て、国の規制で苦労している現場を見なければだめだ」と話しました。その後、知事らは郡山市内の倉庫を訪れ、福島県産のコメが放射性物質の濃度を調査してから出荷されている様子を視察しました。

@おっしゃる通り。原発の地元の浪江町などでも放射線量は人体に被害のない低線量であり、セシュウムだってほとんど検出されていないにもかかわらず、再生エネを定着させるまで帰宅を認めず復興を遅らせ、意図的に更なる放射能汚染の風評を政府自体が流し続けるって事なんでしょうネ。