大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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米海軍 ナーヴァル・ストライク・ミサイル

2019年10月03日 00時35分37秒 | 米軍

ナーヴァル・ストライク・ミサイル


2019年10月1日、フィリピン海でナーヴァル・ストライク・ミサイル(Naval Strike Missile, NSM)を発射するアメリカ海軍のインディペンデンス級沿海域戦闘艦USSガブリエル・ギフォーズ(LCS-10)。
ナーヴァル・ストライク・ミサイルはレーダーに探知されにくいステルス型のシースキミング長距離巡航ミサイルです。
ガブリエル・ギフォーズではターゲットの偵察に使用するMQ-8Bファイアスカウト無人ヘリコプターとペアで運用されます。

@これを、F-35のウェポンベイに搭載できるよう開発中だそうだ。

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米特殊部隊 SWCC

2019年09月28日 10時39分46秒 | 米軍
@ネイビーシールズを支援。弾幕を張っているのは、M1134かな?


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米国 M1エイブラム

2019年09月16日 11時34分30秒 | 米軍
@戦車の内部っていつ観ても楽しいですネ。

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解説 電子戦 目に見えない戦場!

2019年09月16日 07時53分57秒 | 米軍
@非常に分かりやすく解説しています。日本の八木さんが八木アンテナを発明した時から、電子戦を制する者が世界を制します。

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米海軍 悪いけど、うちもSLBM4発発射したけんね!

2019年09月10日 14時33分51秒 | 米軍

米戦略原子力潜水艦(SSBN)ネブラスカ(SSBN-739)
兵装 21インチ魚雷発射管4門 Mk-48魚雷
トライデント II弾道ミサイル24発

米海軍が太平洋を横断する潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の公開発射試験に出た。最近ミサイル試験に拍車をかけている北朝鮮だけでなく、中国とロシアまで念頭に置いて抑止力次元の試験に出たとの解釈が出ている。米海軍は2019年9月6日、戦略原子力潜水艦(SSBN)のネブラスカ(SSBN-739)がカリフォルニア州南部海岸でSLBMのトライデント2-D5の試験発射をしたと明らかにした。
全4発で4日に2発、6日に残りの2発をそれぞれ発射した。異例に多い数字だ。
これらすべての発射時間帯は日の出前の明け方だった。米海軍はこのミサイルの軌跡を公開してはいないが、航空機の飛行をモニタリングする「エアクラフトスポット」によると、フロリダ州南部の海岸からグアムまで飛んで行く軌跡として捕捉された。8000キロメートルに達する距離だ。
米海軍は「国際情勢とは関係なく、トライデント2-D5の寿命延長に向けた性能期待値を検証するために今回の試験を行った。このミサイルは実際の弾頭が装着されていないダミー弾頭ミサイルと話した。

@中露は言うに及ばず、南北朝鮮にも警告したぞ! ってことらしい。ムン!


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米軍射撃訓練 共同基地ルイス–マッコード

2019年09月07日 16時47分20秒 | 米軍
@こうして見ていると、ロシアとNATO系の実弾演習におけるコンセプトの違いがよく分かります。
米軍は、国内での戦闘をまったく意識していませんし、ドイツ(eu系)は、如何に国内に侵攻してくる敵と戦うかというコンセプトで訓練しています。ロシアは当然両方です。



努々あり得ないので、映画になる。我が国では、明日起きてもおかしくない。
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イラク戦争 米特殊部隊 突入せよ!

2019年09月06日 10時11分12秒 | 米軍
@夜間でしたが、ビンラディン殺害の時もこんな感じでしたネ。


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米空軍無敵! レーザー兵器SHIELDでミサイル迎撃 21年 F-15に実戦配備

2019年09月05日 08時57分38秒 | 米軍
戦闘機がミサイルの脅威から解放されるという新たな時代が近づいている。米空軍研究所は、レーザー兵器によるミサイル撃墜試験に成功したと発表した。装置は将来的に戦闘機に搭載される計画で、空中戦の様相は一変すると複数の米専門メディアが伝えている。
高出力レーザーで迎撃
米空軍研究所は3日、レーザー兵器の実験的システムにおける初期段階のテストに成功し、ミサイルの撃墜に成功したと発表した。実験はニューメキシコ州のホワイトサンズ・ミサイル実験場で4月23日に行われ、空中に発射された複数のミサイルを地上のレーザー装置から発射された高エネルギーレーザーが撃墜した。兵器は、米空軍が推進する自己防衛高エネルギーレーザー実証プログラム(SHiELD)の一環として、米ロッキード・マーティン社と共同で開発が進められている。
米空軍は、このレーザー兵器を、SHIELD(自己保護高エネルギーレーザーデモンストレーター)と呼称しています。

@地対空だろうが空対空だろうが向かってくるミサイルは、レーザー砲ですべて破壊します。このことは迎撃に限らず、攻撃に転じる事が可能であり、さすれば無敵状態という事です。

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米軍 F-22 & A-10

2019年09月01日 17時46分18秒 | 米軍
@一発何億のミサイルを肩で担いで・・・シナじゃないんだから。

F-22は、AIM-120C、所謂撃ちっぱなしミサイルを収納している。。

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米「宇宙軍」正式に発足 戦略軍などに続き11番目の統合軍

2019年08月30日 21時09分43秒 | 米軍
アメリカのトランプ政権で、宇宙での軍事作戦を統括する「宇宙軍」が、正式に発足した。戦略軍などに続き、11番目の統合軍となる。
トランプ大統領は、「11番目の統合軍設立は画期的なことだ」、「宇宙軍は敵の侵略を阻止し、アメリカのライバルをはるかにしのぐだろう」などと述べた。
29日、発足した「宇宙軍」は、戦略軍やサイバー軍に続く11番目の統合軍として、各軍に分かれている。
宇宙分野の機能を統合し、ミサイル警戒や宇宙空間の監視を行う。
中国やロシアが宇宙での軍事活動を活発化させる中、トランプ大統領は陸海空軍などと並ぶ6番目の軍への昇格を目指していて、「危険は絶えず進化している。われわれも進化しなければならない」と強調した。

@トランプ大統領は冷戦下の1982年から2002年にかけて存在した、アメリカ宇宙軍(United States Space Command:USSPACECOM)をアメリカ統合軍の11番目の組織として再び設立することを発表しました。マーク・エスパー国防長官は、USSPACECOMの復活は「宇宙に関する米国の利益の保護を確保する」ことを目的としていると述べました。
トランプ大統領は発表の場で「今日、米国に対する危険は絶えず進化しており、われわれもそれに対処しなければならない。宇宙の高さから米国に攻め入ろうと考える人たちには全く異なる状況になるだろう」と述べました。
かつて存在したUSSPACECOMは、ソビエト連邦との冷戦の激化のなか、大陸間弾道ミサイルの飛来など宇宙からの攻撃に備え、人工衛星の運用その他宇宙関連の作戦を遂行する組織として機能していました。1999年からはコンピューターネットワークを介したサイバー戦争も担当していました。しかしその後ソ連の崩壊、テロリズムの台頭といった世界情勢の変化を受けてその役目をいったん終え、2002年にアメリカ統合軍のひとつ戦略軍に統合・廃止されていました。

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戦う八月 F-16 戦闘用ガンカメラ

2019年08月24日 15時09分11秒 | 米軍
@F-16の、コックピットに示されている映像と同じだと思います。

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米、地上発射型巡航ミサイルの発射実験に成功 INF条約失効後初

2019年08月20日 09時32分59秒 | 米軍
米国防総省は19日、米露の中距離核戦力(INF)全廃条約(今月2日に失効)で禁止されていた地上発射型巡航ミサイルの発射実験を18日に実施し成功したと発表した。射程500~5500キロの短・中距離ミサイルの廃棄を定めたINF条約が1988年に発効して以降、米国が同形式のミサイルの発射実験を行うのは初めて。
ロイター通信によると、同省は11月に条約の禁止対象だった中距離弾道ミサイルの実験を計画中で、トランプ政権がロシアや中国に対抗して短・中距離ミサイル戦力の拡充を目指す立場が鮮明となった。

参考:INF条約とは
冷戦時代、アメリカとソビエトが調印したINF条約は、射程500キロから5500キロの地上配備型のミサイルを禁じました。この条約によって米ソは全ての中距離核ミサイルを破棄し、当時懸念されたヨーロッパでの核戦争の危機を大きく低減させました。


@そもそもはロシアが、約束を反故にして500キロを超える弾道ミサイルや巡航ミサイルを距離を短く誤魔化して開発した。これは論外。
国際条約の常識として、その条約を必ず守ると言う約束はしていないので、必ずその条約を実行すると言う約束を交わすことだ。
AIIBでシナが、途上国や先進国に、橋を造るとか、高速鉄道を造ってやるとか、航空機を800機購入してやるとか、色々美味しい話をしてくるけど、必ず実行すると言う約束はしてこないのです。

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F-15対F-16(アグレッサー)ドッグファイト

2019年08月17日 08時35分27秒 | 米軍

レッドフラッグ (Red Flag, RED FLAG)は、1975年以降、アメリカ合衆国ネバダ州のネリス空軍基地、またはアラスカ州のイールソン空軍基地(英語版)とエルメンドルフ・リチャードソン統合基地で毎年数回開催されている、高度な空戦軍事演習です。
我らが航空自衛隊も参加しています。


@シーケンス、最高の映像です。

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米軍 S-500対応MICRO-UAV DRONE Swarm

2019年08月16日 08時37分30秒 | 米軍

個々のドローンはそれ自体では制御されませんが、代わりに、集団の分散した「脳」を共有し、リーダーなしの「スウォーム」で移動します。そのメンバーは、ドローン番号の変化に適応し、相手と調整されます。複数のマイクロドローンが監視を実行することは、マイクロドローンが防空システムをかわすことが容易であるため、単純に1台の大型ドローンを使用するよりも戦術的に有利です。ドローンには、ミッションを完了したかどうかを集合的に判断する能力があり、一部のコメンテーターは、Perdixドローンは人工的にインテリジェントであると主張しています。


@?

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戦う八月 F-35  F-22   F-16  F-15  A-10 観といて損はないよ!

2019年08月12日 17時21分22秒 | 米軍
@総まとめの一本。

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