大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

シナ ロシアの短距離防空ミサイルTor-M2Kをパクった FM-2000

2018年11月11日 17時27分05秒 | 暴戻支那の膺懲

FM-2000


Tor-M2K

珠海で開催された珠海航空ショウ 2018の展示会で、新しいFM-2000防空ミサイルシステムが発表された。FM-2000短距離防空兵器システムは、主に騎兵隊の防衛支援と重要なポイントを提供するために使用されています。様々な固定翼航空機、武装ヘリコプター、空対地ミサイル、巡航ミサイルを迎撃することができる。強力な操縦、複数ターゲットの傍受と強力な操縦、複数ターゲットと強力な妨害防止能力を備えた、行進中に動作することができます。
システムは、15kmの範囲内で、10mから1000mの高度で移動する敵のターゲットを破壊することができます。新しい中国防空ミサイルシステムは、特別な車輪付きシャシーのロシア製Tor-M2Kと非常によく似ています。
中国の変種と同様、Torシステムは、飛行機、巡航ミサイル、精密誘導弾、無人航空機、弾道標的を迎撃するために設計された低高度から中高度の短距離の地対空ミサイルシステムです。

@何でもパクッて最低のチャンコロだが、日本の産経以外のメディアや、沖縄左翼、リベラル野党、共産党は、すべて北京のひも付きで、お金を貰っている。
トランプの悪口は人の3倍書くが、習近平の悪口は書いた事がないし聞いた事もない。心の底から腐りきった売国奴の集まりなのだ。


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シナ 歼20(J-20)

2018年11月08日 09時53分42秒 | 暴戻支那の膺懲

正面RCS PAK FA 0.1 F-22 0.0001 F-35 0.0015 J-20 0.9~3 正面はともかく、少し角度が変われば、カナード翼よりエアインテークダクトがまともに反射するだろ。

@ステルス? 論外でしょ。Su-57よりかなり酷い。相変わらず、でかい図体晒らして飛んでいます。


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珠海エアショー2018 量子レーダー? Quantum Radar

2018年11月07日 21時22分44秒 | 暴戻支那の膺懲



@理屈は理解できますが、古い映像だけでは何ともなりません。



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シナ 最新鋭ステルス無人機「彩虹7」を初公開 米試作機と酷似

2018年11月06日 06時27分26秒 | 暴戻支那の膺懲
中国広東省珠海市で2年に1度開かれる「中国国際航空宇宙ショー」の開幕を前日に控えた5日、中国の最新鋭ステルス無人偵察・攻撃機「彩虹(CH)7」の実物大モデルが現地で公開された。来年に初飛行を行い、2022年には研究開発を終えて生産に入るという。
CH7は国有企業の中国航天科技集団が開発。尾翼がない翼長22メートルの全翼機で、外観は米ノースロップ・グラマン社の無人艦載機の試作機「X47B」と酷似している。一部の欧米メディアはX47Bの「クローン」だと揶揄(やゆ)し、中国のサイバー攻撃で技術が盗まれた可能性を指摘している。11年にイランで墜落した全翼型の米無人偵察機「RQ170」の情報が中国に流出したとの見方もある。


X47B

@何でもパクッテ、厚顔無恥。チャンコロの十八番だ。



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シナ 潜水艦発射型新巡航ミサイル CM-780UNB See Eagle

2018年11月05日 19時47分00秒 | 暴戻支那の膺懲

CM-780UNB See Eagle。

中国の防衛会社は11月6-11日に珠海で開催されるAirShow China 2018の展示会で、現地で建造されたCM-780UNBを展示する予定で、Sea Eagle潜水艦発射巡航ミサイルとも呼ばれます。

@Sea Eagleミサイルの輸出版は最大有効射程350 km、発射深度60 mなので大したことはない。

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シナの奇跡

2018年11月05日 01時00分57秒 | 暴戻支那の膺懲
@でも、シナ人は信用しないでください。

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シナ 重慶市のバス転落事故、原因は乗客と運転手の殴り合い

2018年11月03日 14時50分06秒 | 暴戻支那の膺懲
重慶市で先月28日に発生した、路線バスが川に転落した事故について、環球時報は2日付の記事で「原因は乗客と運転手の殴り合いだった」と報じた。
重慶市万州区の万州長江二橋で路線バスが、橋から約50メートル下の川に転落する事故が発生。付近を走っていた車のドライブレコーダーから、バスが突然反対車線に入り乗用車と衝突した後に転落していたことが分かった。バスは31日午後に引き揚げられ、乗っていた15人のうち13人の遺体の身元が確認されたという。
記事によると、公安機関が監視カメラの映像を確認したところ、事故原因は運転手の冉(ラン)さん(42歳男性)と乗客の劉(リウ)さん(48歳女性)の殴り合いだったことが判明した。
転落したバスはその日、道路工事の影響で一部のバス停に停車しないことになっていたが、そのバス停で降りる予定だった劉さんは、冉さんのアナウンスを聞き逃していた。後に気付いた劉さんは、その場で降ろしてほしいと頼むも、冉さんはバス停ではないところで降ろせないと拒否。すると、劉さんは運転席の脇で冉さんに文句を言い始めた。冉さんは繰り返し説明したが、そのうちに口論、殴り合いに発展。コントロールを失ったバスは川へ転落した。

@自己中チャンコロが引き起こした大事故で、日本では考えらないと言いたいが、こんなレベルの日本人もかなり繁殖している。




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またパクったシナ CH-10 Tiltrotor無人機

2018年11月02日 11時18分36秒 | 暴戻支那の膺懲
@ティルトローター(tilt-rotor, tiltrotor)とは、垂直(短距離)離着陸のための手法のひとつで、ローター(プロペラに似た回転翼)を、機体に対して傾ける(ティルトする)こと。翼ごと傾けるタイプの機体はティルトウィングと言う。
残念ながら飛行している映像はありません。
模型であれ所謂オスプレイタイプ。

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チャンコロの実態

2018年11月01日 08時48分31秒 | 暴戻支那の膺懲
中国での出来事。ある「足のない 障害者」が路上で 物乞いをしていたが、通行人の一人が不審に思い、彼のズボンを脱がせてみたところ、そこから、上手に隠された健康な両足が現れた。(アーカイブ)

@すべてがフェイク。チャンコロを信じるあなたは騙される。

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安倍訪中に経団連の利権あり 安倍さんが犯した、Big Mistake!

2018年10月25日 20時26分25秒 | 暴戻支那の膺懲
円借款も天皇訪中も報われなかった日中友好40年――人民元を熱愛する財界は冷静な対中感情を無視するのか
安倍晋三首相による10月25日からの訪中を前に、興味深い数字が公表された。日本の言論NPOと中国国際出版集団が8~9月に日中の両国民を対象に実施した共同世論調査だ。日本に「良い」印象を持つ中国人は「どちらかといえば」を合わせて42.2%。05年の調査開始以来、最高となった。
一方、中国に対する印象が「良い」と答えた日本人は「どちらかといえば」を合わせて13.1%。「良くない」という人は「どちらかといえば」を合わせて86.3%に上る。
調査結果はある意味、日本人のクールな処世術を物語っている。中国は世界第2位のGDPを誇る大国になったが、覇権主義的な振る舞いをする指導者と観光客のマナーが日本で反感を買っている。訪日客が急増していた数年前には東京・銀座を闊歩しながら唾を吐き、植え込みに排泄する姿が話題になった。
日本人は中国人民ならともかく、人民元を熱烈歓迎し続けている。中国の指導者が愛用する「もっと文明的な行動を取るように」といった言い回しで、安倍首相は習近平家主席に要請してくれないか、と訪中に期待する日本人もいるかもしれない。

「安倍首相はもっと戦略的な話を中国政府とするだろう」と夢を抱く人々もいるはずだ。ウイグル人を弾圧し、100万人規模で「再教育センター」と称する強制収容所に送り込むなどの蛮行を中止するよう人権外交を進めてほしい、と願う人も大勢いる。
実際はどちらも期待薄だ。日本の経済界を代表する経団連は親中派で固まっており、銀座で金を落としてもらうだけでは満足しない。9月12日、中西宏明会長率いる経団連と日中経済協会、日本商工会議所の合同訪中団は、中国の首都北京で李克強(リー・コーチアン)首相と会談。自由貿易の堅持が必要との認識で一致したという。
会談の冒頭、深々と頭を下げる日本の財界人と無表情の李首相との会見の様子は皇帝に謁見する前近代的な「朝貢使節」のようだった。それにも懲りず、10月10日にも中西会長は福田康夫元首相と北京を再訪して李首相と会談した。
経団連と日中経済協会は中国が推進する「一帯一路」巨大経済圏構想に乗って、ユーラシアからアフリカまで世界を席巻しようとの空論を信じているのだろうか。
経営者たちはいまだに、欧米から「エコノミック・アニマル」と揶揄された頃の野心に突き動かされているかのようだ。
今回の安倍訪中も財界に突き動かされた感じは否めない。日本が第二次大戦後に構築してきた民主主義の理念を独裁国家に伝授することなく、ひたすら金儲けの話に終始しそうだ。

日米の分断を狙う習政権
そもそも習近平が主導する一帯一路は世界各地で拒否されるようになっており、日本は中国のジュニアパートナーとして道連れにされるだろう。中国は、日本が今まで築き上げてきた信用を利用して、「日中合作」という仮面をかぶって中国のプロジェクトを展開したいだけだ。
経団連は中国による裏切りの歴史を忘れている。日中平和友好条約が締結されて40年。その間に低金利の円借款は実質上の戦後賠償として、中国の近代化を支えてきた。だが中国人は「自力更生」と信じ込んでいる。
89年に鄧小平が天安門広場で民主化を求める学生と市民を虐殺。欧米が中国に制裁を科したのに対し、日本はいち早く天皇を訪中させて孤立から救い出した。だが中国は「打倒小日本(ちんぴら日本をつぶせ)」というスローガンを掲げる「愛国無罪」の理念を放棄しなかった。
そして今、トランプ米政権に制裁で窮地に追い込まれつつある習近平が、日米分断を図ろうと日本政府に接近してきている。安倍首相は経団連の言いなりではなく、冷静に中国を見る日本人の声に耳を傾けるべきだろう。


@悪いけど、これじゃやってる事は昭恵と変わらない。
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模倣脱した? シナの最新鋭「055型駆逐艦」に“世界最強説”

2018年10月24日 13時26分26秒 | 暴戻支那の膺懲
中国遼寧省大連で7月、最新鋭の大型ミサイル駆逐艦055型2隻の同時進水が行われた。排水量1万2300トンは水上戦闘艦としてはアジア最大級で、戦闘能力は米海軍の艦艇を超すとの指摘もある。台湾海軍の論文からは、米国のイージス艦の「模倣」と呼ばれてきた「中国版イージス艦」の建造で経験を蓄積し、「世界最高水準」にまで性能を向上させた同艦の姿が浮かび上がる。
055型は昨年6月と今年4月、上海の江南造船が各1隻を進水させている。今回は2隻の同時進水で、中国海軍が配備を急いでいることをうかがわせる。初号艦は2019年に就役する見通し。
台湾の海軍司令部が発行する学術誌「海軍学術」の今年6月号の論文によると、055型は全長174メートルで基準排水量9千トン、満載排水量1万3200トン。最大速度は32ノット(時速約60キロ)で乗員は310人。
 中国はこの艦を「駆逐艦」と称しているが、米国のタイコンデロガ級巡洋艦(満載9700トン)より大きい。米国防省は8月に発表した今年度版の中国の軍事力に関する報告書で、巡洋艦に位置付けた。NATOコードも、駆逐艦に付与してきた頭文字が「旅(Lu)」のシリーズではなく、「Renhai」級としている。漢字圏での表記は「刃海」「任海」「人海」「仁海」がみられ、まだ一定していない。台湾の論文は計8隻の建造が計画中としている。

@7月にここで取り上げています。映像にあるように、主砲としては052D型のH/PJ-38 130mm単装速射砲を搭載している。近接防空システムは、CIWSとしては001型航空母艦と同じH/PJ-11(1130型)と、HHQ-10近接防空ミサイル発射機を備えている。
ミサイル垂直発射装置(VLS)は052D型と同じGJB 5860-2006型で、SAM・SSM・CM・SUM全てが使用可能な万能型と言われている。基数は112セルと128セルの二つの説があったが、進水後に公開された画像により前部64セル、後部48セルの112セルが確認された。
改良型の055B型では、VLSの128セルへの増強や155mm砲(或いは開発中のレールガンやレーザー砲)へ換装が行われるのではないかと中国メディアは予測している。レーダーも形式的にはAESAだ。

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シナ 人気女優出演の反日映画(大爆撃)が上映中止 脱税騒動受け

2018年10月22日 19時56分46秒 | 暴戻支那の膺懲
中国を代表する人気女優で、巨額脱税で摘発されたファン・ビンビンさんが出演した映画「大爆撃」の上映が中止されたことが17日、分かった。同作の監督が短文投稿サイト「微博」を通じて発表した。理由は明らかにしていないが、一連の脱税騒動を受けた決定とみられる。
 「大爆撃」は日中戦争中の旧日本軍による中国・重慶市への爆撃をテーマにした戦争映画。今月26日に公開予定だったが、監督は17日に「8年かけて育てた『大爆撃』がかわいそうだ」と無念をにじませながら上映中止を宣言し、関係者に謝罪した。


@大自爆? わはは


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シナ ステルス新型爆撃機H20、初飛行へ=核搭載可能、米軍に対抗

2018年10月15日 10時45分58秒 | 暴戻支那の膺懲

エアーインテークが下。B2爆撃機は上。

中国が開発を進めてきた最新鋭ステルス戦略爆撃機「H20」が近く初の試験飛行を行う見通しだ。
H20は核兵器の搭載が可能で、西太平洋での米国の軍事的優位を崩す狙いがあるとみられる。貿易摩擦をきっかけに米トランプ政権との関係が悪化する中、H20の試験飛行は米国に対決姿勢を示す意味合いもありそうだ。
H20は尾翼のない全翼機で、外観は米軍のステルス爆撃機B2とよく似ているとされる。国営中央テレビは8月、「新型長距離戦略爆撃機H20の研究開発で重大な進展があった」と報道。今月10日付の環球時報英語版は軍事専門家の見方として、電子機器などのテストを終え試験飛行が近いという見方を伝えた。
今年8月に米国防総省が公表した中国の軍事動向に関する報告書によると、H20の航続距離は8500キロ以上と推定される。一方、環球時報は5月、H20の航続距離を1万2000キロ以上とみる専門家の分析を伝えており、中国軍は米軍の拠点であるハワイを標的として視野に入れている可能性がある。
中国軍は、旧ソ連機を原型とする戦略爆撃機H6Kを西太平洋に飛行させ、米空軍基地のあるグアムなどの攻撃を想定した訓練を行ってきたとみられている。習近平指導部は「将来的な西太平洋の制空権獲得」(外交筋)を目指し、H20の実戦配備を急いでいるもようだ。 

@J-20もまともに飛べないのに、どうでもいい。
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シナとASEANが初の合同演習 日米抜き 22日から広東省で

2018年10月09日 12時23分06秒 | 暴戻支那の膺懲
フィリピン国防省は8日、今月22〜29日に中国・湛江市で行われる中国と東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟10カ国との合同海軍演習に参加することを明らかにした。ASEAN10カ国と中国が合同演習を行うのは初めて。
日本や米国が参加しない新しい地域の枠組みによる合同演習となる。中国は南シナ海の領有権問題でASEANの一部と対立しているが、友好関係を強化しつつ影響力を強める狙いがあるとみられる。
比海軍は8月の時点で、この合同演習は南シナ海で行われると明らかにしていたが、最終的に中国海軍南海艦隊司令部のある広東省湛江市に変更された。
国防省のアンドロン報道官は8日「南シナ海ではなく、領有権をめぐる利害衝突が起きない中国で演習を行う方が望ましいと各国の国防相が合意した」と説明した。
同省によると、演習では人道支援・災害救助(HADR)を中心とした訓練を行い、比は中型の揚陸艦1隻を派遣する予定。派遣する人数については明らかにしていない。
中国は比やベトナムなどの国と領有権を争う南シナ海の海域で軍事拠点建設を続けている。
中国の軍事拠点建設を問題視する米国は5月、中国への多国間海上訓練「環太平洋合同演習(リムパック)」招待を取り消していた。
アンドロン報道官は今回の海軍合同演習について「中国は今年2月のASEAN防衛相会議の時点で提案していた」と述べ、リムパックへの招待取り消しを受けた中国側の米国への対抗措置との見方を打ち消した。


@なんとまあ、シナも普通に同じこと考えていたんですね。

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上海株が3%超下落 チャンコロ経済の先行き不安、金融緩和策も効果限定的

2018年10月09日 01時01分54秒 | 暴戻支那の膺懲
国慶節(建国記念日)に伴う大型連休明け最初の取引日となった8日の中国・上海株式市場は大幅下落し、代表的な指数である総合指数の終値は連休前の9月28日と比べて3.72%安の2716.51となった。米中間の対立が激しさを増していることや、海外市場で中国企業の株価が下がったことが影響した。
中国人民銀行(中央銀行)は7日、金融機関が企業に貸し出せる資金量を増やして景気を下支えしようと、預金準備率を1.0%引き下げる金融緩和措置を発表。しかし効果は限定的で、8日の上海市場では銀行や保険、自動車関連など幅広い分野で売りが先行した。
上海にある外国証券会社幹部は「市場では中国経済の先行きへの不安は依然として大きく、投資家心理を改善することはできなかった」と強調。「(緩和策が)むしろ中国当局の警戒感を裏付けたものとして、マイナスに作用した面もある」と指摘した。

@すべては国際ユダヤのマネーゲーム。トランプのせいではありません。
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