大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

シナ 台湾攻撃を見据えたJ-16戦闘機

2018年08月07日 09時12分40秒 | 暴戻支那の膺懲

J-16 マッハ2。AESAレーダー装備。EA-18Gグラウラ―電子戦機を真似てパくった電子戦タイプも普及している。


@J-11の発展型で、複座式で、マルチロールです、

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シナ人民解放軍創設91周年 鎮軍祭典!

2018年08月02日 10時25分37秒 | 暴戻支那の膺懲
@一人っ子政策で、陸海空ほとんどが長男の跡取り息子で構成されている。どんな精鋭部隊でも、始まれば敵前逃亡は必至。


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シナ 8・1建軍記念日も退役軍人の抗議デモ警戒 北京で厳しい警備態勢

2018年08月02日 10時18分43秒 | 暴戻支那の膺懲

90年の記念式典で左手で敬礼し、そのアホさ加減を全世界に流してしまった習近平。

中国人民解放軍の建軍記念日である1日、相次ぐ退役軍人の抗議デモを警戒し、北京では厳しい警備態勢が敷かれています。
中国では仕事が見つからないなど退役軍人の不満が広がっていて、各地で抗議デモが起きています。これを受けて中国政府は、退役軍人の支援を専門に行う「退役軍人事務省」を新たに設立し、先月31日に補助金の拡充や再就職のサポートなどの方針を明らかにしました。4月の設立以来、すでに2万人近くが陳情に訪れたということです。一方、担当者は抗議デモには厳しく対処する姿勢を強調しました。1日は中国人民解放軍の建軍記念日です。創立90年の去年は習近平国家主席が閲兵し、大規模な軍事パレードでは最新鋭の兵器などが披露されました。今年は実戦を想定した演習が各地で行われています。数千万人に上るとされる退役軍人の数は軍の近代化に伴い、今後、さらに増える傾向にあるとみられます。

@数年前には、飯の食えない予備役の軍人が暴発しかけ、その時は手当てを倍にして切り抜けている。
人民解放軍:230万 予備役:60万 準軍事組織中国民兵:3000万 広い国土を線で守れば、そりゃ金かかるわ。


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シナ 独裁者、習近平のポスターに墨汁をかける運動が始まった・・・が、

2018年07月29日 07時22分59秒 | 暴戻支那の膺懲
中国上海で習近平のポスターに墨汁をかけ、「習近平の独裁政権に反対する」と訴える様子をライブで配信した女性が行方不明となった。


@当然ですよね。原発に反対したりトランプや安倍さんを批判する連中は、こうした問題には一切抗議しません。矢張り、シナの手先というか工作員だからでしょうね。


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シナ 北京の米大使館前で爆発=26歳の男を確保 米中保護主義貿易戦争の中で・・・

2018年07月26日 19時07分18秒 | 暴戻支那の膺懲
中国北京市の米国大使館前の路上で26日午後1時(日本時間同2時)ごろ、爆発が発生した。警察の発表によると、内モンゴル自治区出身の26歳の男が手に持った爆発物に火を付け爆発させた。男は現場で身柄を確保された。男は手にけがをしているが、他にけが人はいないという。動機などは不明。
中国外務省の耿爽・副報道局長は同日の記者会見で「孤立した治安事件だ」と述べ、組織的なテロの可能性を否定した。当時、付近にいた男性によると「雷のような爆発音がした」という。インターネット上に掲載された動画では、大使館にビザ申請に訪れた人の列の近くで白煙が広がり、駆け付けた警察官が規制線のロープを設置。規制線は爆発から約1時間後に解除された。


@詳細は不明だが、貿易問題などトランプと馬が合わない北京がやらせた可能性が高い。




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RIMPAC 2018 シナ 情報収集艦天王星号(815A型)を派遣!

2018年07月21日 11時53分30秒 | 暴戻支那の膺懲

天王星号(#853):2010年就役。南海艦隊所属。


@えっ、情報収集なんてしていませんよ。バカンスです。

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シナ 初のAIP潜水艦部隊が多くの記録を樹立 最新鋭の039B型潜水艦

2018年07月14日 16時56分11秒 | 暴戻支那の膺懲

039A型


039B型潜水艦

中国の人民解放軍初のAIP(非大気依存推進)潜水艦部隊がこのほど、通常動力潜水艦遠洋航行の最長記録や潜水深度の新記録、国境条件下の実体標的船撃沈といった海軍における記録を樹立したという情報が、人々の注目を集めている。科技日報が伝えた。
軍事評論家の彰海雄は、「AIP潜水艦の長所は、水中の航続距離が大きく延びることで、1週間、さらには2−3週間に渡り浮上し充電する必要がない。これにより通常動力潜水艦のステルス性が高まり、より神出鬼没の働きをできるようになる」と話した。
通常動力潜水艦は一般的にディーゼルエンジンとモーターを使用し、水上を航行するかシュノーケルを使い航行する際にはディーゼルエンジンで動力を提供し、バッテリーに充電する。潜航中はモーターで前進する。そのためディーゼル・エレクトリック潜水艦とも呼ばれるが、ディーゼルエンジンの稼働には空気が欠かせない。そのため潜航中にバッテリーを使い果たすと水面に浮上するか、シュノーケルを使ってディーゼルエンジンを動かしバッテリーに充電する必要がある。そのため一般的な通常動力潜水艦の水中の航続時間は限定的で、10−100時間ほどとなっている。一定期間を過ぎると浮上し充電を行うため、ステルス性が低くなる。
AIPシステムを搭載すると、通常動力潜水艦は充電の際に空気中から酸素を得る必要がなく、水中で充電が可能だ。AIP潜水艦は航続時間が長くステルス性が高く、静音性に優れており、急襲に長けているため、世界の潜水艦発展の歴史における技術的進展と呼ばれている。彰氏は、「AIP潜水艦は原子力潜水艦に次ぐ水中の武器で、戦闘力が高いがコストも高く、中等海洋国と海洋強国の使用に適している。AIP潜水艦は未来の通常動力潜水艦の発展方向だ」と指摘した。
AIP潜水艦は航続能力が大幅に強化されたが、持続的な潜航の制限を打破していない。それでは世界各国はこれらの問題をめぐり、どのような技術進歩を成し遂げており、今後を展望しているのだろうか。
彰は、「AIP動力システムの原理に基づき、AIP潜水艦は浮上し空気を入れ替え、充電し燃料を補う問題を回避できない。そのため最良の解決策は原潜の使用だが、原潜は高額であり広域展開も困難だ。そのため多くの海洋国にとって、AIP潜水艦の配備はほぼ唯一の選択肢だ。この弱点を解消するため、各国も努力している。まずトン数を拡大し、より多くの燃料とバッテリーを搭載すると同時に、AIPシステムのエネルギー効率を高め航続距離を延ばしている。次により良い静音・ステルス技術を採用し、発見されにくくする。それから戦術的なテクニックを利用し、夜間もしくは自国が制海権をもつ海域で浮上することで、敵からの発見と襲撃を防ぐ。さらに、より先進的なAIP動力システムを開発する。広く見ると、燃料電池AIPシステムはより高い潜在力を秘めており、静音効果がより優れている。各国がこの研究に力を入れることで、未来のAIP潜水艦の動力の主流になるかもしれない」と述べた。


@原潜を持てない我が国の必殺技が、AIPだ。シナ製携帯電話のバッテリー(リチュウムイオン)がよく爆発するが、それがシナの技術レベル。



この動画にあるようにシナの潜水艦ではこうしたバッテリーの爆発で、戦う以前に全艦が沈没する可能性が高い。
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シナ カモメは飛んだ・・・カモメ型ドローン展開!

2018年07月05日 07時37分41秒 | 暴戻支那の膺懲
@日本の街中でスパイするなら、カラス型でしょうね。腹に爆弾しこませて・・・・


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シナ 盲目化レーザー銃

2018年07月02日 22時10分09秒 | 暴戻支那の膺懲

China's blinding laser weapons

中国人民解放軍 (PLA: Chinese People's Liberation Army) の兵士が、新たな携行型のレーザー兵器を持っている可能性がある。PLA 機関紙「チャイナ・ミリタリー・オンライン (China Military Online) 」による昨年 12 月 9 日付の投稿をソースに、米国の保守系ニュースサイト「ワシントン・フリービーコン (Washington Free Beacon) 」が報じた。
提示された写真は、中国国内で 12 月初旬に開催された「警察」向け展示会に出展されたもの。外観上は一般的な小銃の形状をしており、レール実装による拡張性を持っていることが分かる。カメラやセンサー類を攻撃するものだが、目視すれば失明することは容易に推察できる。
中国軍に盲目化レーザー兵器が配備されたことに対し、米国務省はこのほど、中国が加盟している国連の特定通常兵器使用禁止制限条約に違反するとしてけん制した。
盲目化レーザー兵器とは、人の眼球に強烈なレーザーを照射して網膜を焼き失明させる、または光学探索器を破壊して正しい目標を認識できなくするというもの。国連の特定通常兵器使用禁止制限条約では、この兵器を含む過剰な殺傷や無差別に殺傷する効果のある通常兵器の使用を禁止または制限している。
97年に米国海軍情報官を務めた退役軍人ジャック・ダリ―氏がヘリコプターに乗機していた際、ワシントン付近でロシアの情報収集艦から発射されたレーザーで眼球を損傷するなど、実際には実戦配備されている。


@こんな銃が、出回っているんですね。


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シナ 人民解放軍 2018 リムパック呼んでくれなくても、戦争の準備はできてるし・・・かーーんけいない!

2018年06月27日 22時40分34秒 | 暴戻支那の膺懲
@確かに。


南シナ海の欲しい島は全部手に入れたし・・・基地も造ったぞ。アメリカなんて怖くないし、いつでもかかってこいよって感じなんでしょうね。
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シナ 国産空母”山東”に欠陥? 米国のスパイ? シナ空母建造企業の孫社長拘束 広がる憶測

2018年06月24日 13時11分22秒 | 暴戻支那の膺懲

艦橋トップにセットされたAESAレーダーが特徴の山東

中国初の国産空母など海軍艦艇の建造を担う大手国有企業「中国船舶重工集団」の孫波社長が「重大な規律違反と違法行為」の疑いで拘束され、波紋が広がっている。初の試験航海を行った国産空母の不具合が原因との臆測が出ているほか、米国に空母の機密情報を売り渡した「スパイ容疑」を指摘する報道まで飛び出した。
違法行為の内容は公表されていないが、今回のスキャンダルは習近平が進める「強軍」建設と海洋進出路線に大きな影を落としそうだ。

中国共産党中央規律検査委員会と国家監察委員会は今月16日、孫への調査を発表した。5月に実施された国産空母の試験航海が何度か延長され、また航海終了直後に遼寧省大連の造船所で改修工事が始まったことなどから、空母の欠陥と孫の調査を関連付ける見方も出ている。
こうした声を打ち消すかのように共産党機関紙、人民日報系の環球時報は22日付で「国産空母は試験航海に成功した」とする同集団会長の談話を掲載。海軍への引き渡しと就役が今年末に早まるとの専門家の見通しも伝えた。
また同集団は20日、通信アプリを通じて、上海で建造している2隻目の国産空母とみられる完成予想図が写り込んだ写真をアップし、中国メディアが大きく報じた。いずれも、孫拘束が中国の空母戦略に影響を与えないことを印象付けようとする動きだ。
一方、ロシア政府系メディア「スプートニク」や香港に拠点を置くニュースサイト「アジア・タイムズ」などは、孫のスパイ疑惑を報じた。旧ソ連の「ワリヤーグ」を改修した中国初の空母「遼寧」の設計情報などを、米中央情報局(CIA)に売り渡したとしている。

@朝鮮人の、孫正義かと思った。それにしてもトップ自らがスパイとは、笑わせてくれますね。日本だって、チャンコロの福山哲郎のような国会議員のスパイだっていますからね。こんなやつを平気で選ぶ国民が半数近くいる事に危機感を覚えます。
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シナ 2隻目の国産空母予想図か 造船大手がネット掲載

2018年06月22日 10時05分12秒 | 暴戻支那の膺懲

艦載機としてJ-15(Su-33のパくり)を遼寧(左端)に搭載しているが、技術的にコピーし切れず実際には21機しか生産していない。そもそも甲板の金属疲労が激しく20機以上は搭載できないのだ。J-15なら普通に50機は搭載できる。


ロシア Su-33 オリジナル


シナ J-15 紛い物


中国海軍の艦船の建造を手がけている国有大手、中国船舶重工集団は通信アプリ、微信(ウェイシン)を通じ、国産2隻目とみられる空母のイメージ図が含まれる写真を発表した。21日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報などが報じた。上海で建造計画が進む国産2隻目について、イメージ図が公になるのは初めてとみられる。
写真は中国船舶重工集団の幹部が参加した19日の会議の様子を撮影したもので、背景に空母3隻が航行するイメージ図が写っている。うち2隻は空母の船首部分に傾斜がついたスキージャンプ式で、それぞれウクライナから購入して改修した「遼寧」と、遼寧省大連で建造中の国産初の空母とみられる。
一方、残る1隻の中央の空母は甲板が平らで、艦載機発進のためのカタパルト(射出機)を搭載。環球時報は「中国が近い将来に3隻の空母を保有することを意味している」との専門家の見方を伝えた。

@餌をまいて金集めしようと企んだ一帯一路もネタばれして思うように金が集まらないようだけど、こうした紛い物にガンガン金をつぎ込んだらいい。悪いけど、お前ん所はそもそもそんな空母を持つような国柄じゃないし。

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シナ ICBM DF-41(東風41)核先制攻撃能力の強化を示す!

2018年06月18日 17時57分09秒 | 暴戻支那の膺懲
@北に対す主導権や、貿易関税に対する米国への答えだ。10個の弾頭をそれぞれの目標に連続的に発射するMIRV機能を装備している。


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シナ 最新の量子レーダーは、ステルス戦闘機と弾道ミサイルを追跡します!

2018年06月16日 11時37分33秒 | 暴戻支那の膺懲
@量子レーダー、量子通信、量子コンピューター(既に完成)など理論上は私も理解します。ただ映像にある物は、一般的な2次元レーダーとAESAレーダーです。量子レーダーを出して下さい。


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シナ 最新多弾頭ICBM DF-41 東風4110回目の発射実験

2018年06月06日 21時36分03秒 | 暴戻支那の膺懲

シナが開発中のDF41大陸間弾道ミサイル。MIRV弾頭を搭載し射程は1万2000kmほどと予想され、米本土を射程圏内に収める事が可能。

中国は、先週のDF-41大陸間弾道ミサイルの第10回飛行試験を実施することで、最新かつ最も致命的な戦略武器の配備に近づいた。国防総省は、中国北部の太原宇宙発射センターで5月27日に多弾頭DF-41の飛行試験が行われ、西ゴビ砂漠のインパクトゾーンに数千マイルの陸上を飛行したと語った。


@日本に対する脅威であるにもかかわらず、日本のメディアも共産党も誰一人報道もしなければ抗議もしない。この時期に敢えて打ち上げたという事は、トランプの不公平な貿易関税や航行の自由作戦などに対するシナの意思を示したものと言えます。


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