大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

ウルムチ駅で爆発=負傷者50人以上-習主席の新疆視察直後・中国

2014年04月30日 23時36分21秒 | チベット・新疆ウイグル問題


中国国営新華社通信などによると、新疆ウイグル自治区の区都ウルムチ市内のウルムチ駅で30日午後7時15分(日本時間8時15分)ごろ、爆発が発生した。中国紙・新京報が派出所から得た情報として中国版ツイッター「微博」で伝えたところによれば、50人以上が負傷し、病院に搬送されている。
習近平国家主席は27日から30日まで、就任後初めて新疆ウイグル自治区を訪問。カシュガル地区で反テロ闘争の強化を指示したほか、ウルムチ郊外の新疆軍区では実弾射撃演習などを視察。現時点で爆発がテロかどうか不明だが、視察直後に爆発が発生したことで、習指導部は大きな衝撃を受けているとみられる。
付近の住民が時事通信に明らかにしたところによると、爆発が発生したのはウルムチ駅で、通称は「南駅」という。同駅では列車の運行を中断しているほか、大量の警察官が現場に駆け付け、駅への立ち入りを禁止している。微博に投稿された爆発現場とみられる画像では、駅前に乗客らのバッグが散乱し、道には焼け焦げた跡も残っている。また銃を構えた武装警察官や公安当局者が警戒に当たり、厳戒態勢が敷かれている様子も写っている。

@・・・・・・・もったいない。





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ロシア プーチン大統領、追加制裁に対する報復措置「必要ない」

2014年04月30日 19時31分52秒 | 中東・EU・ロシア・アフリカ・北南米情勢
ウクライナ情勢をめぐりアメリカやEUがロシアに対する追加制裁を発表する一方、ロシアも報復措置を取るとしています。しかし、その後プーチン大統領は、「報復は必ずしも必要ない」と、慎重な姿勢を示しました。アメリカは28日、国営石油会社「ロスネフチ」の社長ら、プーチン大統領の側近や企業に対する海外資産凍結などの追加制裁を発表し、続いてEUも、大統領の側近を新たな制裁の対象としました。これに対し、ロシア外務省は、「制裁は受け入れられない」と反発しました。また、日本がロシア政府関係者に対するビザ発給の停止などを決めたことに対しても、ロシア外務省は、「応えないわけにはいかない」と対抗策を講じる考えを示しました。しかし、この後、プーチン大統領は29日、記者団に対し、欧米の追加制裁について「我々は報復手段に訴えたくないし、これが必要でないことを願う」と述べ、報復合戦には慎重な姿勢を示しました。
「ロシア軍が国境付近から撤退し、駐屯地に戻った兆候は何も見られない」(アメリカ国防総省報道官)
一方、ロシアのショイグ国防相は、「ウクライナ国境付近で軍事演習を行っていたロシア軍を基地に戻す」と述べましたが、アメリカ国防総省の報道官は、「非常に小さな規模の撤退があった可能性は否定しない」としたものの、「情勢に影響のある規模の撤退は見られない」と指摘しました。

@オバマが尖閣について直接言及した事は評価できるが、今朝も書いたとおり、あくまでも平和的かつ話し合いでなんてシナにきっちりラブコールも送っている訳で、ウクライナに関しては当初よりここで書いてきたとおり、欧米の制裁にお付き合い程度の生半可な返事だけしておいて、後は知らん顔を決め込めば良い。敢えてプーチンに喧嘩を売る必要はない。政治家として本当に立派な男だ。

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調査捕鯨のミンククジラ生肉 約240キロ初入荷 石巻魚市場

2014年04月30日 19時10分05秒 | 我が国はIWCを脱退し、商業捕鯨を再開せよ
26日に始まった三陸沖の調査捕鯨で捕獲されたミンククジラの肉が、30日朝、宮城県の石巻魚市場に今年初めて入荷し、競りにかけられました。調査捕鯨をめぐっては、国際司法裁判所が、南極海での日本の捕鯨は「条約違反にあたる」という判決を下し、三陸沖の調査捕鯨も一時、実施が危ぶまれていました。
「喜ばしいこと。待っている客もいるので」(仲買人)
競りで肉は例年並みの値段で取引されていました。

@原発もそうだけど、こんな当たり前の日本の風景がいちいちニュースになる社会に異常性を感じるのは私だけでしょうか。後、でかい顔してそこいらじゅうを闊歩する在日シナ朝鮮人。ことさらのように差別がどうのこうのと奴らを擁護する社会、これも異常ですよ。チャンコロはチャンコロ、チョン公はチョン公です。明日の日本を支える日本の若者たちは、はっきりそう言い切れる立派な日本人になりましょう。


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慰安婦像訴訟、「強い圧力」で原告側弁護士辞任

2014年04月30日 19時02分12秒 | 歴史検証
米カリフォルニア州グレンデール市で韓国系団体が設置した「従軍慰安婦像」を巡り、撤去を求めて在米日本人らが起こした訴訟で原告側代理人を務めていた弁護士らが辞任することが4月29日、分かった。
原告側関係者によると、弁護士側から「外部からの強い圧力があり、弁護を続けられなくなった」などと説明があったという。すでに後任の選定が行われており、原告側は「訴訟に大きな影響はない」としている。

@そもそもそうした像がなんなく建造される土地柄ですから、嫌がらせも多いのでしょうが、そんな圧力に屈する弁護士では何ともなりません。始まる前でよかったぐらいの話です。
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LCCピーチ機問題、重大インシデントとして調査官を派遣

2014年04月30日 10時26分37秒 | その他
LCC=格安航空のピーチ・アビエーションの航空機が、着陸に向け高度を下げるタイミングを誤り海面に衝突するおそれがあった問題で国の運輸安全委員会は、30日は管制官からも話を聴くなどして調査を進める方針です。28日午前11時50分頃、新石垣空港発のピーチ252便=エアバスA320型機が那覇空港の滑走路に進入する際、機体が地上や海面に接近しすぎたことを知らせる警報装置が作動しました。機長は緊急で機首を上げて着陸をやり直し、午後0時10分に無事着陸しました。乗客・乗員あわせて59人にけがはなく、機体にも損傷はありませんでした。

国土交通省によりますと、252便は通常より4キロ手前で高度を下げ始め、滑走路の手前、6.8キロの海の上で高度75メートルまで下がり、そのままでは海面に衝突する恐れもあったということです。機長は「管制の指示を勘違いした」と話しているということですが、国の運輸安全委員会は重大事故につながるおそれがあった「重大インシデント」として調査官を派遣しました。
「機長ならびに副操縦士のインタビュー、口述をとりました。機体そのものに関しては、私どもの調査、機長、副操縦士の後述等から問題ないだろうと」(航空事故調査官・日野和男氏)
運輸安全委員会は、30日は那覇空港の管制官からも事情を聴きたいとしており、さらに詳しく調べることにしています。

@バスの次は飛行機ですか。すべてが壊れ軽薄な社会ならではの出来事です。好きで股を広げていた朝鮮慰安婦の人権より、今そこにある危機に全身全霊を傾けて対処して欲しいものです。


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新疆テロ、「倭寇」撃退に例え対策指示…習近平

2014年04月30日 09時20分07秒 | チベット・新疆ウイグル問題
中国の習近平シージンピン国家主席は27日から2日間、新疆ウイグル自治区カシュガル地区を視察した。新華社通信(電子版)によると、習は、かつて中国沿岸で略奪を行った日本人らの海賊集団「倭寇」を撃退した事例を挙げ、テロ対策に力を入れるよう指示した。習は28日に同地区の警察署を訪れ、反テロ訓練や装備を見学した。その際、長い警棒を見て、明朝の武将・戚継光が倭寇を撃退した故事を例に、「5人や7人1組で先に竹やりを使って倭寇を防ぎ、盾を持った兵士が攻撃して殺した。我々も有効な兵法と武器を持たなければならない」と語った。テロ集団を倭寇に見立てたことは、習の反日感情の表れとも受け止められそうだ。

@太子党の知的レベルが分かりますね。お友達のパククネと同列です。
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オバマ米大統領、フィリピンに軍事支援を約束 中国をけん制・・・していないって!

2014年04月30日 00時06分44秒 | フィリピン 南/東シナ海・豪・アジア各国の出来事
バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領は29日、アジア歴訪の最終訪問国フィリピンで、領有権問題を武力で解決しようとしていると中国を非難し、フィリピンに対しては軍事支援を「固く」約束した。オバマ大統領はマニラ(Manila)の軍施設での米国とフィリピン両国の兵士らを前にした演説で、海上の領有権をめぐり今回の訪問先であるアジアの米同盟国と中国との間で緊張が高まっていることへの懸念を再度表明した。フィリピンは、高い注目を集める南シナ海(South China Sea)の小島や岩礁、砂州などからなる南沙諸島などをめぐる領有権争いで、中国と対立している。
だが脆弱な軍事力しかもたないフィリピンは、古くからの同盟国である米国に繰り返し援助を求めてきた。他国との領有権争いで主導権を握ろうと、中国が軍事と外交の両面で圧力を強めているためだ。米国とフィリピン両国はオバマ大統領の演説に先立つ28日、フィリピンでの米軍の存在を高める新軍事協定に調印した。

オバマ大統領:「アメリカ軍がフィリピンの基地を巡回するという新軍事協定で、同盟関係は新段階に入った」
また、演説の中でオバマ大統領は、「アメリカはこの地域に関与し続ける。同盟国を孤立させない」と述べ、アジア太平洋地域を重視する考えを改めて表明しました。さらに、「紛争は脅しや武力ではなく、平和的に解決しなければならない」として、南シナ海の領有権問題を念頭に中国をけん制しました。オバマ大統領はアジア歴訪の全日程を終え、専用機で帰途に就きました。

@>「紛争は脅しや武力ではなく、平和的に解決しなければならない」として、南シナ海の領有権問題を念頭に中国をけん制しました。

日本の尖閣発言でもそうでしたが、これはシナをけん制しているのではなく、米国の姿勢を示しているに過ぎません。あくまでも平和的に解決するからね、とシナにメッセージを送っているのです。


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その島が選んだのは、憎しみか、日本人の誇りか! 映画 「飛べ! ダコタ 」 

2014年04月29日 19時18分36秒 | その他
これは、いまから68年前に、実際にあった出来事である。昭和21年1月14日――大東亜戦争の終結からわずか5ヶ月後のこと。佐渡島の小さな村に、イギリス軍の要人機《ダコタ》が不時着した。わずか5ヶ月前まで、敵国だったイギリス兵の予期せぬ来訪に、驚き、戸惑う村民たち。だが、「困った人を助けるのが「佐渡ん人間(さどんもん)」の精神を貫き、国境を越えた友情と絆を育み、《ダコタ》をふたたび大空へと飛び立たせたのだ。そこには、日英共に戦争という忘れ難い痛みと憎しみを乗り越え、再生と平和への一歩を踏み出そうとする、願いと決意が込められていた。

それから、64年の歳月が流れて、《ダコタ》の修理を行った整備士の息子が、佐渡を来訪するという出来事があった。彼は、すでに他界した父がこの地で大変お世話になったこと。そして、もう一度、佐渡に行きたいと思いを馳せながら死んだことを告げた。国境を越えた絆は、いまでも人々の心に脈々と生き続けていたのだ。

@多少、当時の国際情勢を無視したおかしなところもありますが、全体的にはいいストーリーです。是非、連休中にレンタルDVDで家族皆さんでご覧あれ。


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シナの海洋進出に「弱点」、不明機捜索で浮き彫りに あれ、撃墜されたんだよ!

2014年04月29日 14時14分22秒 | 暴戻支那の膺懲
先月消息を絶ったマレーシア航空機の捜索活動で、軍艦18隻などを派遣している中国。その軍艦に救援物資を届ける同国の補給艦が今月に豪アルバニー港に入ったが、そこで浮き彫りとなったのは、「海外基地や友好港の不足」という中国にとって頭の痛い問題だ。 乗客乗員計239人が搭乗したクアラルンプール発北京行きMH370便は3月8日未明に消息を絶ち、インド洋南部に墜落したとみられている。中国は軍艦や沿岸警備船、民間貨物船、砕氷船を投入して捜索活動に参加しており、アナリストや域内の軍関係者らには、同国海軍の補給ラインも拡大を余儀なくされたと指摘する。

中国軍当局者らは、政府が目標とする外洋海軍力を2050年までに持つには、「海外基地の不足」などの問題を解決する必要があることを理解している。中国は最終的には、アジア太平洋地域を支配する米海軍の対抗勢力になることを目指しており、インド洋や中東地域での戦略的利益の保護も考えている。
東南アジア研究所(シンガポール)のイアン・ストーリー氏は、「中国軍のプレゼンスや計画が拡大すれば、米国が持つような海外で使用できる港湾拠点の確立も必要になる」と指摘。その上で「(こうした拠点への)長期的アクセスを求める交渉が始まる兆しさえないことには少し驚いている」と述べた。

対照的に米国は、日本、グアム、インド洋のディエゴガルシア島の各基地を含む広範なネットワークを有し、シンガポールとマレーシアなど友好国の戦略的港湾も活用している。南シナ海への進出を強める中国だが、軍が持つ最南端の拠点は海南島にあるままだ。同拠点は、マレーシア航空機の捜索活動の位置からは約3000カイリ(約5550キロメートル)も離れている。軍事関係者らは海外港湾へのアクセスについて、マレーシア航空機の捜索やアフリカ東部での海賊対策といった人道的活動の際は比較的容易に実現できるが、緊張が高まっている時は別問題だと指摘する。中国海軍を動きをウォッチする北京在住のアナリストは「中国は、港湾への確実なアクセスの欠如がいずれ問題になることを認識している」とし、「海軍が増強を続ける中、この問題は戦略的ジレンマとなる可能性がある」と語った。

@全人代に対するテロ攻撃を察知した北京が撃墜命令を出し撃墜したが、乗客にシナ人が多いことから隠ぺいを画策し(四川の地震では地下の核施設の崩壊をひた隠しに隠し、高速鉄道の事故では本体を埋めた実績もある)、目眩しとして反対方向(衛星でとらえたあの海域には元々プラ系のでかいゴミが浮遊している)に捜索するふりをしてダミーのフライトレコーダーを海中に投げ込んだ。色々言われていますが、そんな感じでしょ。
昔からシナは、南シナ海に潜水艦対策のソナーを設置するときには尖閣で問題を起こし、東シナ海に気を引き、南シナ海でベトナムやフィリピンと揉めるときには、東シナ海にソナーを張り巡らす、こんな事の繰り返しですからネ。
スパイ衛星で監視している国は当然すべての情報を握っていますが、衛星の情報が漏れてしまいますので、お付き合い程度に捜索活動に加わっています。


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親ロシア派、ウクライナ政権支持派デモを襲撃

2014年04月29日 13時04分49秒 | 中東・EU・ロシア・アフリカ・北南米情勢
ウクライナ東部のドネツクで28日、暫定政権を支持する1000人を超える市民のデモ行進の列に、発煙筒や金属の棒を持った親ロシア派のグループが襲いかかりました。
「たとえ考え方が違ったとしても、我慢し合いながら平和に暮らすべきだ」(ウクライナ新政権支持派)
この衝突で、複数の市民が頭にけがをするなど、事態は一段と悪化していています。

@いえいえ、食うか食われるかでしょ。機動隊に守られ数にもの言わたウクライナ支持派も、かなりアクティブですよ。


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米・フィリピン、米軍のフィリピン駐留に道を開く新軍事協定締結

2014年04月29日 08時53分39秒 | フィリピン 南/東シナ海・豪・アジア各国の出来事
中国の海洋進出をけん制する、新たな動きがあった。アメリカとフィリピンが、新たに軍事協定を結んだ。28日午後、日本から始まったアジア4カ国歴訪の最後の訪問国、フィリピンへ到着した、アメリカのオバマ大統領。アメリカとフィリピンは、今回、アメリカ軍のフィリピン駐留に道を開く、新たな軍事協定を結んだ。かつての冷戦時代、アメリカは、アジア太平洋地域における最大の軍事拠点として、もともと植民地だったフィリピンに、クラーク空軍基地など、複数の基地を置いていた。ところが、1991年、ピナトゥボ火山が噴火し、ふもとにあったクラーク空軍基地が使用不能となったことや、フィリピンで大規模な反米運動が発生したことなどから、アメリカ軍は、1992年、フィリピンから完全に撤退した。
今回、新たに締結した軍事協定により、フィリピン軍基地の共同使用などが可能となり、アメリカ軍は、この地で再び、その存在感を示すことになる。その背景には、フィリピンを囲む緊迫の海、南シナ海の今があった。そもそも南シナ海とは、日本のはるか南西に位置する海域。豊かな漁場であるほか、石油や天然ガスなど、豊富な天然資源がある可能性が指摘されている。その南部に浮かぶ南沙諸島については、現在、フィリピンをはじめ、中国やベトナムなど6つの国と地域が、それぞれ「われわれのものだ」と、領有権を主張している。近年は特に、中国が軍事力にものを言わせ、実効支配を強めていることから、さながら「アジアの火薬庫」の様相を呈している。

また、南シナ海の中ほど「スカボロー礁」を中心とする中沙諸島についても、各国や地域が領有権を主張。特に、中国とフィリピンとの間で、激しい領有権争いが続いている。FNNは、2014年1月、中沙諸島スカボロー礁の海域で、フィリピンの漁船に警告を行う、中国の海洋監視船をとらえた映像を入手した。白い船が、フィリピンの漁船に近づいてくると、海面の一部が真っ白になった。中国の船が、放水活動を行った瞬間だった。
東海大学海洋学部の山田吉彦教授は「中国の古いタイプの海洋警備船だと思います。船体に赤い線が引かれているのが特徴です。放水でも警告に従わない場合には、威嚇射撃ということになります。そして次には、船体への射撃ということになってきます」と話した。沖縄県の尖閣諸島をめぐり、中国と緊張関係が続く日本にとっても、決して無視できない事態となっている。
取材班は、この映像を撮影した人物に会いに、フィリピン・ルソン島にある小さな漁村を訪ねた。
この村は、土地を持たない貧しい人が多く、8割の世帯が漁業で生計を立てている。映像を撮影したドゥマナットさんは、妻と子ども3人の5人暮らし。毎月3万円ほどで家族を養うドゥマナットさんにとって、漁は、生きていくための大事な糧だと話す。
ドゥマナットさんは「中国の船は、わたしたちの船に衝突するほど近づいてきました。放水は、6分間続きました」と語った。
ドゥマナットさんが中国船と遭遇したスカボロー礁周辺は、水産資源が豊かな漁場。
もともとフィリピンが実効支配していたが、2012年7月、中国はこの環礁を含む海域を、「海南省三沙市」とすることを一方的に宣言した。
2013年11月、FNNの取材班が、スカボロー礁に近づいた時にも、中国の監視船が近づいてきて、「ここは中国管轄の海域だ。すぐに退去しろ」と警告すると、30分ほど取材船を追いかけたあと、離れていった。今後の漁について、ドゥマナットさんは「(今後もスカボロー礁へ行く?)状況次第だが、行かなければならない」と話した。こうした中国による南シナ海進出の動きは、アメリカ軍がフィリピンから撤退したあとに出てきたもの。今回、アメリカとフィリピンが新しい軍事協定を結んだことは、海洋進出を強引に進める中国を、けん制する狙いがあるとみられる。東海大学海洋学部の山田吉彦教授は「アジア全体として、中国を交渉のテーブルに引きずり出すような形で、海の秩序づくりを進めていくと思う」と話した。

@日本では映像としてなかなか見られない、フィリピンの小さな漁船相手に傍若無人な攻撃を行うシナ海警の映像です。
調子こいているシナには、必ず一矢報いてやりましょう。


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奉祝 昭和天長節

2014年04月29日 07時25分16秒 | 國體護持 ご皇室


 ふりつもるみ雪にたへていろかへぬ松ぞををしき人もかくあれ  昭和天皇御製

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避難者いない中、下着姿で逃げる船長の映像公開 大統領から末端まで反日でしかまとまらないゴミ民族

2014年04月28日 14時58分55秒 | どうでもよい朝鮮半島
韓国南西部、珍島沖での旅客船「セウォル号」沈没事故の救難対応をめぐり、韓国海洋警察庁は28日、救助の警備艇がセウォル号に接近した際の映像を公開。大きく傾いた船から避難している人がほとんどいない状況でイ・ジュンソク船長(68)=遺棄致死容疑などで逮捕=が下着姿で警備艇に乗り移る姿が映っており、乗客の救命措置を取らずに船から逃げていたことをうかがわせた。撮影は事故があった16日の午前9時35分(日本時間同)から計約9分間。船が船首を残し沈没したのは同11時20分ごろで捜査本部はこの間の救助作業の解明を進める。映像では船に近づいた海洋警察職員が船内に入って乗客の脱出を誘導する様子がない。捜査本部は救助活動に問題がなかったか調べるとみられる。最初に現場に着いた警備艇艇長らは28日、脱出を呼び掛ける船内放送をしようとしたが、船の傾斜がひどく船内に入れなかったと説明。外部からマイクで脱出を呼び掛けると数分後に乗客が出てきて救助したとも証言した。

@本当にこいつら、呆れますね。日本が、ホント、上から下までばらばらの朝鮮人をひとまとめにしているのがよく分かります。これって併合と同じで、おかしくねえ。わはは
そうそう、面白いのは、メシのネタか何だか知らないけれど、原発に反対する奴らって朝鮮人にまで優しくなれるんだね。そっちの放射脳が怖いよ。


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ドイツ国民、露のクリミア併合に半数以上が「理解」の衝撃 背景に歴史的親近感?

2014年04月28日 10時41分40秒 | 中東・EU・ロシア・アフリカ・北南米情勢
ウクライナ情勢をめぐるドイツ国内の世論で、クリミア自治共和国の併合を強行したロシアに理解を示す意見が目立っている。ドイツと経済関係が深いロシアが米欧の経済制裁への対抗措置をとった場合の影響を懸念しているためとみられるが、独露間の歴史に根差す複雑な国民感情も背景にあると指摘されている。4月中旬、独東部ポツダム市内での集会。「ロシアに全責任があるようにいわれるが、米欧の行為も挑発だ」。野党左派党の議員が訴えると、数十人の聴衆から拍手が上がった。参加者からは「クリミアも元は旧ソ連が(ウクライナに)贈った」との声も聞かれた。

独誌シュピーゲルが3月報じた世論調査によると、「クリミア併合を認めるべきだ」との回答者は54%に上った。公共放送ARDの今月の調査では、ドイツがとるべき姿勢として「欧米と露の中間的立場」(49%)が「欧米との団結」(45%)を上回り、驚きをもって伝えられた。シュミット元首相も「プーチン露大統領の立場なら(誰もが)似た対応をとるのではないか」と語り、コール、シュレーダー両首相経験者も過度の対立を回避するよう促した。メディアはこうした傾向について、「(独露は)心の友」(シュピーゲル誌)などと、過去の経緯も踏まえながら分析を試みている。

ドイツの露専門家、ハンス=ヘニング・シュレーダー氏が指摘するのは、東西ドイツ統一を認めた旧ソ連への「感謝」だ。また、第二次大戦でナチスが対ソ戦を人種差別に基づく「絶滅戦争」と位置付け、膨大な犠牲を生んだことへの「責任感」もあるとみる。同氏は、ドイツでは露近代文学の影響で大戦時まで「精神的に英仏よりロシアに近いと感じられていた」とも語り、そうした背景が「同情的」な世論の土壌にあるとの見方を示した。ただ、ウクライナ情勢をめぐっては、メルケル独首相は欧米との協調を重視しているだけに、融和姿勢は「欧米同盟からの半分離脱だ」(独紙ウェルト)と警鐘が鳴らされている。

@なんだよ、衝撃って!。ドイツと旧ソ連の関係も中々複雑だけど、日本と旧ソ連の関係だってかなり複雑だよ。でも、ドイツの国内世論が欧米の行為を一方的に支持していない事に嬉しさを感じるのは私だけではないと思います。そもそもロシアとウクライナのユーラシア連合構想の離反工作でメルコビッチを追い落としたのはどこの誰だって話です。
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沖縄市長選、自公推薦の桑江氏が初当選

2014年04月28日 09時43分51秒 | 死ぬきで憲法改正を目指せ自民党
秋の県知事選挙の行方を占う沖縄市長選挙は、自民・公明が推薦した新人が初当選を果たしました。27日投開票された沖縄市長選挙は、自民・公明が推薦した新人の桑江朝千夫さんが、現職の後継候補をおよそ2200票差で破り、初当選を果たしました。
「ダイナミックに市政を変えていきます。ダイナミックに私のビジョンを1つ1つ遂行して、この沖縄市に活力を出させます。全国でも目立つような派手なまちにしていきます」(当選した 桑江朝千夫氏)
各党は今回の選挙を秋に行われる県知事選挙の前哨戦と位置づけ、総力戦を展開しました。自民・公明は今年に入り、名護市長選で敗れたものの、先月の石垣市長選に続く連勝となりました。

@鹿児島の補欠選に続き自民の勝利です。兎に角、日本を普通の国にする前に左翼の牙城沖縄を普通の街にしましょう。


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