大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

ケースバイケースは思想に非ず・・・処世術なり。

2007年12月31日 13時39分01秒 | 運動指針
兎角、我が陣営でもよく是々非々論を耳にするが、私的には非といえば敗れた事以外見当たらない。

物分りの良い人間であることを世間にアピールする積りもない。

ただ、狂う程に祖国を愛し続けたい。

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福田康夫訪中 「属国外交」を全世界に発信 

2007年12月30日 20時47分31秒 | 暴戻支那の膺懲
「大変内容のある訪問だった。中国の指導者と突っ込んだ話をしたが、やはり日中が協力すると両国(だけ)以上の力が発揮できる」引き続き日中関係の強化に努める・・・・などと上機嫌だが、単なる「イエスマン」ではないか。





お前のような売国の徒が、我が国の総理であることを心から恥じる。
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日中首脳会談が聴いてあきれる こんなもの中中会談だ!!

2007年12月29日 19時04分37秒 | 暴戻支那の膺懲
胡錦濤は、歴史問題で福田に「対話と理解、相互信頼を深め、両国間の重大で敏感な問題を適切に処理するべきだ」などと、いい加減なことを言っているが、従軍慰安婦や南京大虐殺記念館はどうなんだ。
歴史認識の問題じゃなくて、まったくでたらめな虚構の話じゃないか。

そうしたでたらめな話が続く限り、例え政治が「対話と友好」「相互信頼」を唱えようとも、我が国の多くの国民はシナが大嫌いであり「友好」なぞ求めない。
我が国に一切の断わりもなくガス田にストローを差し込んだり、尖閣の領有権を主張したり、靖国神社の英霊に干渉したり、農薬に塗れた野菜を売りつけたり、我が国に不法に入国し滅茶苦茶な犯罪を繰り返す不良シナ人などが後を立たない限り、シナとの友好関係を望む日本人など皆無である。

経済界に尻を押されての福田の訪中だが、日中友好なぞ、中国首脳部と親中派・多国籍系企業の幻想にしか過ぎない。

「戦略的互恵関係」で潤うのは多国籍企業とそれに群がる政治家だけだ。
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シナに心から媚び諂う「福田康夫」

2007年12月28日 18時33分35秒 | 暴戻支那の膺懲
愛国陣営の訪中阻止に怯える福田康夫は、当局の厚い壁に護られながらやっとの思いでシナにたどり着いたようだ。

しかし逆に温家宝は、擦り寄る福田に「こいつには主権国家の宰相としてのプライドや愛国心と言うものがないのか?」と、せせら笑ったとか・・・・・・・・

そう、いい気になってるけど本当は笑われてんだよ 福田康夫くん!

戦後レジームを地で行く福田だが、主権国家の宰相としては最低の人間だ。
1億2千万国民の生命財産を預かりながら、己の趣味で日本丸の舵を取ってもらっては甚だ迷惑な話だ。
(写真は、温家宝に馬鹿にされながらも、そうとは知らず愛想をふりまく福田康夫くん)
次は来年4月に予定される 胡錦涛の来日阻止に向けた強固な愛国戦線の構築を図ろう!!
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ヤルタ・ポツダム体制打倒!!

2007年12月27日 22時02分28秒 | 運動指針
我々はこうした状況から生まれた戦後体制をヤルタ・ポツダム体制と位置付け、米ソの世界分割支配による国際謀略、そして無条件にその中に組み込まれた我が祖国の歴史的誤りを正し、現在も尚揺るぎ無く継承されつつあるアメリカ帝国主義の過去の悪しき世界戦略・反日策動を歴史的に暴き、失地回復、大東亜戦争の本義回復、更に東京裁判を徹底糾弾し、戦後民主主義を金科玉条とする現体制の欺瞞的体質を打ち砕く。

確かに米ソの支配体制・冷戦構造は終焉したが、基を正せばすべてアメリカ帝国主義の仕組んだ謀略であり、支那事変では裏で英・ソ・中国共産党と組んで蒋介石を操り軍事援助し、事変の拡大を計り、我が国にはハルノートを押しつけABCD包囲陣で挑発した。
大東亜戦争末期にはソ連を対日戦に引き込み、見返りに我が国の領土を不当に分け与えた。
戦後、我が同胞六十万余を極寒のシベリアに抑留し、カイロ・ポツダム宣言に中華民国を加える事によってシナに対しても「敗戦」と言う国辱を受け、侵略と言う汚名まで着せつけた。

自らは平然と二発の原爆で婦女子など民間人を大量虐殺し、東京裁判では南京虐殺をでっち上げ、また多くの罪なき将兵をも問答無用で断罪し、数え上げれば切りがないほどの悪行蛮行を働いた。
占領弱体化政策の反日憲法を平和憲法などと偽り押し付け、世界に類なき歴史ある祖国を蹂躙し、それに同調するポツダム政党は自民党から共産党に至るまですべて同じ価値観を共有し、日本民族としての理念・主体性を放棄した。
現在もそうした状況は継続され、対米従属、対東アジア隷属を我が国の絶対的主体性としている。
併合政策を含むあらゆる領土拡張主義と解放戦争は、欧米列強の植民地主義に対するアジアの解放と、我が民族の「自存自衛」の戦いであり、決して裁かれるべきものではない。
(写真はポツダム会談で我が国の戦後処理を話し合うチャーチル・トルーマン・スターリン)
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我ら国粋主義者に非ず、愛国主義を自負し国家の革新を目指す!!

2007年12月26日 18時56分40秒 | 運動指針
祖国を破滅させてはならない 連帯を促進しつつ、孤立を恐れず、闘い、そして前進しよう 栄光の勝利の日まで!

YP(ヤルタ・ポツダム)体制打倒!!


注:ヤルタ会談 
1945年(昭和20年)2月クリミア半島ヤルタで米・英・ソによってドイツの戦後処理、国際連合問題そして対日政策が討議された。 

特にアメリカはソ連を対日参戦に引きずり込む代償として南樺太・千島全島・満州の利権を与える事を認めた。 
其の密約によって戦後の米ソによる世界支配体制が確立された。 

注:ポツダム宣言 
1945年7月ベルリン郊外のポツダムで米・英・ソによる対独戦後処理と対日降伏条項が決められた。
そして米・英・中(ソ連はまだ参戦していないので署名はないが、中華民国が加わり署名)の名で宣言が出された。
7月26日この宣言を通達されたが、我が国は「国体護持」を巡りこれを不服とし拒否した・・・・
8月6日アメリカによって広島に原爆投下その3日後、更にもう一発長崎に投下、そして同日、ソ連が日ソ不可侵条約を破り我が国に侵略を開始した。

注:カイロ宣言(1943年12月)・ポツダム宣言に中華民国を取り込む事によって(アメリカの謀略)大東亜戦争に、侵略的意味を持たせた事は明白であり忘れてはならない。
大東亜戦争開戦 1941年(昭和16年)12月8日の詔勅(書)をよくご覧頂きたい。我が国は飽くまでも米英に対して宣戦布告したのであり(シナとは支那事変継続中であり詔勅(書)にも蒋介石に対し裏工作する米英の悪辣な行為が謳ってある)、状況は泥沼化するも宣戦布告はない・・・・
戦後、左翼や反日マスメディアなどはこのシナ事変を日中戦争と表現するが、日中戦争など歴史的に存在しない。
1937年(昭和12年)7月7日盧溝橋事件勃発、同年8月15日「暴戻支那の膺懲」を発し、我が日本軍は上海に上陸したのである。
昨今のシナや半島の我が国に対する傍若無人(侵略呼ばわり)なる態度はすべてこれを原点としている。
領土問題とて元凶はアメリカそのものにあるが、欲に目の眩んだ信義なきソ連(現ロシア)の背信的・悪辣極まりない侵略行為が原因である。
(写真は、カイロ会談(1943年11月25日)における蒋介石、ルーズベルト、チャーチル)

続く
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新たなる民族主義の台頭を図れ!!

2007年12月25日 14時57分07秒 | 運動指針
右翼を超えた民族主義の台頭=反体制右翼の構築

対米従属、対東アジア隷属を唯一絶対の主体性とする反日政府こそ打倒しなければならない!!

日米安保に始まり近隣諸国条項で教科書にまで手枷足枷をはめられた主体性なき我が祖国 「日本」
戦後の卑しき政治体質は国政から地方にまで及び、国家観念無き政治家は、自らの欲望を満たす為だけに国家を冒涜し、英霊を侮辱し、歴史を捻じ曲げ、多国籍企業の経営者は、何の倫理観や国家観念も持ち合わせる事なく営利至上主義に走り、その不純な利益で民族主義の台頭を押さえ込んできた。

シナ・韓国に連動する我が国政府は「友好」「友好」を唱えながら、反日に明け暮れ、国内に於いて法の下の平等は、ご都合主義と化し、シナ・韓国の不法行為には常に政治が介入し”正義を下さず”弱いものいじめに明け暮れる。

主体性無き無国籍、無秩序国家が今の我が祖国の実情であり、戦後の占領政策は見事に達成された。

これを覆す事は並大抵な事ではない。
しかし、我々は歴史に学ぼう。 
大化の改新、建武の中興、明治維新と、勤皇の志士たちによって切り抜けてきた。
一見混沌とした無秩序に見える社会の中から”若き獅子”たちが生まれてくるのだ。

”対米自立” ”救国維新” ”草莽崛起”

右翼を超えた民族主義の台頭によって、必ず日本は生まれ変わる。

その主役は無名の ” 君 ” だ!!


平成17年6月08日記

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我が祖国をシナに売り渡す福田康夫の12.27訪中を阻止せよ!!

2007年12月24日 16時57分22秒 | 暴戻支那の膺懲

寝ても覚めてもシナ・シナ・シナ!!

しかし、

「飛んで火に入る夏の虫」とは、我が国のお粗末宰相「福田康夫」 お前の事だよ!!

「戦略的互恵関係」などと言うデマゴギーを発信し、我が国国民を欺く福田康夫は靖国神社に参拝もせず、態々12月27日から30日まで4日間に亘ってシナに出向き胡錦涛や温家宝との土下座外交を展開する。

平成17年の北京主導の反日デモや、日中最大の懸案「ガス田」問題を棚上げにして、シナとシナに進出している多国籍企業のみが利潤をあげる「互恵」の、更なる強化を図る為だけの訪中であり、国民を置き去りにした今回の訪中を、愛国者は断固阻止しなければならない。

シナは北京オリンピックと上海万博と言う2大イベントを乗り切るためだけに我が国との軌道修正を行っているだけで、狡猾的且つ基本的な反日体質(敵視)が変わったわけではない。

更にシナの内政は海岸部を除けば内乱状態であり、常に圧政によって民衆を押さえ込んでいるという実情を忘れてはならない。
また江沢民一派と政権2年目の胡錦涛(科学的発展観)の確執、そしてポスト胡の座をめぐる権力闘争など、楽観を許さない。

シナは「田中角栄」並に盛大な歓迎式典で迎えるそうだが、小沢一郎同様 「飛んで火に入る夏の虫」とは、我が国のお粗末宰相「福田康夫」 お前の事だよ!!


平成19年12月23日


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12.23追悼 A級戦犯として断頭台の露と消えた殉国七士

2007年12月23日 15時45分08秒 | 運動指針
事後法の東京裁判でA級戦犯として死刑を宣告された、東條 英機、土肥原 賢二、広田 弘毅、板垣 征四郎、木村 兵太郎、松井 石根、武藤 章、の7名は昭和23年12月23日 皇太子殿下(現天皇陛下)の誕生日に、巣鴨プリズンにて絞首刑で刑が執行された。

戦勝国側は君民一体の日本国民に敗戦国の臣民としての楔を打ち込むために、態々皇太子殿下の誕生日に死刑を執行したのだ。
ちなみに彼らがA級戦犯として起訴されたのが昭和21年4月29日(昭和天皇誕生日)

福田康夫も小沢一郎も日本人でありながらその楔を抜こうともせず、シナに媚を売り、靖国神社に合祀されている御魂の分祀論を平然と展開するが、一体何様のつもりだ!!

我々は日本人として天長節を心からお祝いすると共に、彼ら殉国七士の御魂にも心から哀悼の誠を捧げなければならない。
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奉祝 天長節

2007年12月23日 08時16分01秒 | 國體護持 ご皇室
今日の吉き日は大君の

うまれ給いし吉き日なり

今日の吉き日は御光の

さし出給いし吉き日なり

光遍き君が代を

祝え諸人もろともに

恵み遍き君が代を

祝え諸人もろともに


作詞:黒川 真頼
作曲:奥 好義
(明治二十六年)
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有事法制と戦後防衛体制の検証   「国軍」再建こそ真の独立の前提!!

2007年12月22日 15時36分10秒 | 対米従属から対米自立
東シナ海での北朝鮮工作船との銃撃戦に見られる海上保安庁の歴史的行動は完璧なまでに戦後の呪縛を断ち切った勇断であり、高く評価できる。
我が国の政治状況がどうであれ好むと好まざるに関わらず主権を侵すものあらばどこの国であろうとも屈せず、ありったけの戦力で撃退し国民の生命財産を守る事は主権国家として当然の義務である。

昨年の8・15靖国参拝を取り止め英霊と愛国的国民を裏切り、挙げ句の果てシナ・韓国にわざわざ出向き土下座外交に明け暮れたポツダム小泉の反民族的行動が実に滑稽に映る・・・恥を知るべきだ

しかし本来我が国の防衛を担うべき自衛隊はどうか。
自衛隊は占領時代の遺産であり対米従属の結節環であり我が国の国防とはまったく無縁の存在といっても言い過ぎではない。
そもそも国防が独自の範囲としてあるのは“人を死なしめる原理”としてである。
国防はこの事を他にしてはあり得ない。
人を死なしめる原理を持たない自衛隊は「生命以上の価値」を持たない。

今国会では有事法制が審議されるが、そんな自衛隊に何を求めるのか。
今日の我が国の国防体制の転換・再編を強いているものは米帝の対日軍拡要求に他ならないのだが、我が国の軍隊は国史の清粋の体現者にして民族の生命に至尊し中心を至尊に直属し至尊への忠誠を根本とする「皇軍」以外にあり得ない。 
有事法制のすべてを否定するものではないが戦後防衛体制の小手先的修正によって導き出されるものは更なる対米従属以外の何ものでもない。

はっきり言えば自衛隊は軍としての体をなしていない。
有事法制よりも自衛隊の解散であり、至尊に忠誠を尽くす栄光の軍「皇軍」が再建されなければならない。
それこそが我が国の真の独立の前提であり正気の国防体制はそこから初めて展望を獲得する
    “忠誠の共同体”としての軍の復興こそがすべての前提である

(平成14年)1・11記 
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日中共同「遺棄化学兵器処理機構」を粉砕せよ!!

2007年12月21日 16時34分26秒 | 遺棄?化学兵器処理機構
シナに残された化学兵器は遺棄した物ではなく、武装解除の際に中国軍に引き渡したものであり、すべての責任はシナと、「何でも悪いのは日本の責任」と、事実関係を無視し、独善的に認めた村山富市にある

そして、ここに新たな対中ODAとして再浮上したのが「遺棄化学兵器処理機構」だ!!

日中共同で遺棄兵器処理機構…吉林で回収着手へ

日中両政府は、旧日本軍が中国に残した化学兵器の回収・処理を円滑に進めるため、2007年1月にも「日中遺棄化学兵器処理連合機構」を設置する方針を固めた。
1月21日に東京で開く日中実務者協議で正式合意する。
両政府は連合機構の設置後、中国国内で最多の約40万発の化学兵器が埋蔵されている吉林省ハルバ嶺での回収事業に本格的に着手する。
日中の連合機構は、ハルバ嶺に大規模な発掘・回収施設と処理施設を建設し、回収した化学兵器を無害化する事業の主体となる。
中国政府が機構設立に関与することで、事業に必要な道路や電気、水道の基盤備、環境アセスメント(影響評価)などの許認可作業を円滑に進める狙いがある。
日中の代表2人が連合機構の共同のトップとなる。日本側は遠藤善久・内閣府遺棄化学兵器処理担当室長、中国側は劉毅仁・外務省日本遺棄化学兵器問題処理弁公室主任を充てる方針だ。

日中両国は05年末、連合機構の設置で基本合意したが、その後、日中関係の悪化で調整が難航していた。
連合機構による兵器処理などの経費は日本側が負担する。
発掘・回収施設建設に約973億円、さらに処理施設建設には2000億円以上の費用が必要とされている。

一説には一発の処理費用1千万円。
現在日本の売国企業が総額1兆円に上るこの利権を求めて暗躍している。

平成18年12月15日記
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機関誌 「民族戦線」 平成版

2007年12月20日 22時28分16秒 | 運動指針
平成版58号(平成5年9月8日発行)
小雑誌に変更(平成9年2月7日69号まで季刊号で発行)
時局問題、基本理念など約40ページ程の内容で構成されている。
(現在財政難で休刊中)
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機関誌 「民族戦線」 創刊号

2007年12月20日 22時15分57秒 | 運動指針
昭和五十四年三月十五日 創刊号発行
以後季刊号として年4回発行
平成4年までタブロイド版
その後小雑誌に変更
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右翼を超えた民族主義と反グローバリズムをも取り込む民族主義の台頭を願う!!

2007年12月19日 19時15分14秒 | 対米従属から対米自立
今年も残すところ、あと僅かとなりました。
自殺の道ずれにアメリカ並みに銃を乱射した馬鹿がいますが、銃の所持許可制度は一体どうなっているのでしょうか。
クレー射撃であれ狩猟であれ、趣味で銃を所持(30万丁)させる制度は早急に見直すべきです。
ある意味ヤクザの銃より始末が悪い。巻き込まれるのは常に何の罪もない一般市民ですから。
亡くなられた方のご冥福を祈ります。

あの厚顔無恥の小沢一郎も特別待遇で迎えられ胡錦濤の前では(450人引き連れて北京参り)借りてきた猫状態だったようで、アホとしか言いようがない。
どいつもこいつも本当にシナに媚びる政治家ばかりで逆に感心してしまう。
少なくとも我々は敗戦史観によって今日まで歪められてきた「大東亜戦争の本義」を広く国民に訴えかけていかなければなりません。
行く道は険しいかも知れませんが、共に頑張りたいと思います。

さて、今年も一年大変お世話になりました。衷心より皆様にお礼を申し上げます。
来る年も貧困と戦い、ラジカルに運動を展開していく所存です。
応援をお願いします。

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