大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

猿の惑星 香港

2019年07月31日 22時04分44秒 | 猿の惑星シリーズ
@どうぞどうぞ。

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海上自衛隊 哨戒機P1が全国展開 まず、鹿屋基地に配備開始

2019年07月31日 15時35分31秒 | 我が国の主力戦闘機 F-35A/B F-15J F-3 AWACS V-22
P1は、これまで海上自衛隊厚木基地(神奈川県)だけで運用されてきたが、今月26日から鹿屋基地(鹿児島県)にも配備を開始した。
防衛省は今後、八戸(青森県)、那覇(沖縄県)の両基地にも展開する計画。

@F-35とのコンビネーションでは、ミサイルキャリアになり、F-35の誘導で8発の対艦ミサイルを後方から発射することが可能。
現有22機で70機以上の常備をめざす。岩屋、自衛隊員の士気にも影響するので、南朝鮮からけじめも取れないお前は、辞職しろ。このドアホ。


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シリア戦場ライブ Tall Malah and Jibeen 7月30日

2019年07月31日 13時35分15秒 | 中東 中央アジア

FIM-92 Stinger 最新二波長光波ホーミング(IR/UVH)有効射程 4,800m

@航空優勢をキープするSAAは、ドローンを使ってFSAに対しピンポイント爆撃を行っています。米国は、ATGMもそうですが、スティーンガー(携行型地対空ミサイル)を供与してあげるべきです。


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陸自編 V-22の教育訓練の状況

2019年07月31日 13時16分40秒 | 我が国の主力戦闘機 F-35A/B F-15J F-3 AWACS V-22
@陸自が、編集しました。


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「月の南極」へ無人探査機 日本とインド共同宇宙開発

2019年07月31日 10時54分51秒 | 宇宙とサイエンス
政府は2023年度にも、インドと協力して、月での無人探査を行う方針を固めたことがわかった。計画では、2023年度を目指し、日本の開発中のロケット「H3ロケット」で、探査車を載せた着陸機を打ち上げ、月で水の探査をするという。月の南極や北極には太陽の光が届かない部分があり、凍った状態の水が存在するとされているが、いまだに発見されていない。
インドは7月、月の南極に向け無人月探査機を打ち上げるなど、宇宙開発が盛んで、政府は双方の技術を持ち寄りながら、世界に先駆けて月の水を発見したい考え。


@安全保障に関しても日印同盟を構築し、シナに対し背後からにらみを利かせてもらいたいものだ。宇宙共同開発もちろん大歓迎。



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北がまた短距離弾道ミサイル2発発射、米韓演習揺さぶり

2019年07月31日 10時34分02秒 | どうでもよい朝鮮半島
韓国軍合同参謀本部は31日、北朝鮮が同日午前5時6分と同27分(日本時間同)ごろ、東部の元山葛麻(ウォンサンカルマ)付近から東北方向の日本海に向けて短距離弾道ミサイル2発を発射したと明らかにした。韓国軍は、ミサイルは高度約30キロで、約250キロ飛行したと推定。さらに詳しい分析を進めている。
北朝鮮は25日にも近くの虎島(ホド)半島付近から新型短距離弾道ミサイル2発を日本海に発射し、いずれも約600キロ飛行した。600キロなら方向次第で韓国全土や日本の一部が射程に収まる。今回も同種のミサイルの可能性がある。

@我が国のミサイル防衛を向上させる上で一番貢献しているのが、北朝鮮。

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プーチンの政敵 アレクセイ・ナワリヌイは逮捕されたらまぶたが腫れ膿の塊も

2019年07月30日 22時42分35秒 | ロシア

Alexey Navalny

反プーチンの急先鋒は毒を盛られたと訴えている。 毒を盛って政敵の暗殺を謀る。そんなスパイ映画もどきのたくらみが現実の世界でも横行しているのか・・・。反政府デモに対する厳しい取り締まりが続くロシア。こうしたデモを呼び掛けたとして先週、逮捕されていた反プーチンの急先鋒、野党指導者のナワリヌイ。重度のアレルギー症状で病院に搬送された。写真では分かりにくいが、両方のまぶたがピンポン玉のように腫れ上がり、首や背中両ひじにはいくつものうみの塊ができたという。そして、収監中に毒物にさらされた可能性があると自らの見解を公表した。 ナワリヌイ氏の担当弁護士:「何らかの化学物質による中毒であることは間違いないです。それが何なのか、どこで起きたのか今は誰にも分かりません」 思い出されるのは2004年のこの出来事。ウクライナの大統領選挙中、親ロシアの与党候補と争っていた野党候補・ユーシェンコ氏の容貌が突然、激変したのだ。ダイオキシン中毒。何者かが食事に混入させた疑いが浮上した。今回のナワリヌイの件。政治的な意思表明が命懸けの世界。まるで空想小説のディストピアのようだ。

@こいつの場合、死なない程度に自分で毒を盛ってやったという可能性もあるからね。普通に殺せばいいんだから。

言うほど腫れていないし。
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増え続けるチャンコロのHIV患者 学習パートナーの推進も原因との見方

2019年07月30日 22時24分18秒 | 暴戻支那の膺懲
中国教育部は外国人留学生誘致のため、多くの優遇措置を打ち出していますが、留学生に「学習パートナー」をあっせんしていることについて、中国国内から非難の声が挙がっています。中国で不動産ビジネスを手掛ける任志強(にん・しきょう)氏は昨年、中国におけるエイズ蔓延に関して、「アフリカ人留学生を国費で留学させることによって、エイズウイルスが絶えず中国に持ち込まれている」と警告を発しています。

@味噌と糞は一緒だという多様性社会に何の疑問も抱かない多くのアホ国民は喜んでこいつらを受け入れていますが、結局は、いつらが日本に来てエイズを広めています。チャンコロ女や男とはやらない事です。

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ウクライナ SS Galicia

2019年07月30日 12時57分05秒 | ウクライナ

ワッフェンSS=ナチ武装親衛隊

@ウクライナ・ガリシアのアイデンティティなのだろう。アナクロニズムとかファシストと差別してはいけない。

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シリア戦場ライブ 北ハマ 7月29日

2019年07月30日 12時46分01秒 | 中東 中央アジア



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キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!!! V-22 日の丸オスプレイ!!

2019年07月30日 10時31分00秒 | 我が国の主力戦闘機 F-35A/B F-15J F-3 AWACS V-22
@陸上自衛隊V-22オスプレイ。鮮やかな色です。朝鮮岩屋が止めていますけど、早く持ってこいって感じです。本来はすでに国内(配備先佐賀空港=暫定木更津)に5機配備されていないといけません。都合17機です。
水陸機動団3000人が、首を長くして待っています。

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米 Hawkeye 105mmモバイルウェポンシステム

2019年07月30日 10時20分58秒 | 米軍

テスト小隊、第2大隊、122野戦砲、イリノイ州陸軍国家警備隊は、7月25日にミシガン州キャンプグレイリングでホークアイ105mm移動式武器システムを使って実射演習を行います。テスト小隊は、米国国防総省が支援する最大の予備構成要素演習の1つであるエクササイズノーザンストライク19の一環として、ホークアイをテストしています。Hawkeyeシステムは、陸軍のM119 HowitzerのM20大砲を使用し、油圧空気式のソフトRecoilシステムを採用した、AM GeneralとMandus Groupの共同チームによって開発されました。

@意味不明な動作があります。

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クルドPKK トルコ南東部国境警備隊を攻撃 

2019年07月30日 10時09分34秒 | 中東 中央アジア
@中々地味な攻撃映像ですね。


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シリア戦場ライブ SAA ハマ奪還進撃開始 7月29日

2019年07月30日 08時40分13秒 | 中東 中央アジア
@SAAは、ハマの中央州のTal Milehとal-Jebeenの戦略的地域の奪還を報告した。

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天文学者も数日前まで気付かず…… 直径約130メートルの小惑星が地球とニアミスしていた

2019年07月30日 00時10分25秒 | 宇宙とサイエンス
直径427フィート(約130メートル)の小惑星が7月25日、地球から4万5000マイル(約7万2000キロメートル)ほどの距離を通過した。
小さいとはいえ、小惑星の衝突の威力は大量の核兵器にも匹敵し、いくつもの都市を破壊することになるだろう。
アメリカ航空宇宙局(NASA)やその他の専門機関は、宇宙のこうした物体を見つけるツールを持っているが、地球に接近する全ての小惑星を追跡するのは難しい。
中でも、今回の小惑星「2019 OK」には、天文学者たちは接近の数日前まで気付いていなかった。この時点で、既存の技術を用いて小惑星を破壊したり、その軌道を変えさせるのに十分な時間は残っていなかった。
直径130メートルの小惑星が7月25日、地球の約7万2000キロメートルほどの距離を通過した。
遠く離れた場所の出来事のように思えるかもしれないが、天文学者にとって約7万2000キロは"ニアミス"だ。この距離は地球と月の距離の5分の1以下なのだ。今回の小惑星の接近は、少なくともここ2、3年で最も『アルマゲドン』的なシナリオに近いものだった。
そして、「2019 OK」と名付けられたこの小惑星が地球の脅威になるかもしれないと科学者たちが気付いたときには、この巨大な宇宙の岩にわたしたち人類が何かするには遅すぎた。
天文学のコミュニティーで、この小惑星を追跡している者は誰もいなかった。オーストラリアの天文学者マイケル・ブラウン(Michael Brown)氏は、この小惑星が「どこからともなく現れた」ようだと、ワシントン・ポストに語った。小惑星は地球に向かって、時速5万4000マイル(時速約8万7000キロメートル)で迫っていた。
次の動画は、いかに「2019 OK」が地球に接近したかを示すものだ。まさにニアミスだ。

@128億光年先のブラックホールにばかり気を取られて”2019 OK”を無視するとは、何たる恥知らず。先般、ここで取り上げた

エンケ彗星 黙示録まであと5年 地球に破滅的脅威 もお忘れなく。


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