大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

ロシア MiG-31BM 迎撃機夜間訓練

2019年10月11日 10時38分20秒 | ロシア軍
@マッハ2、高度約15,000メートルで行われました。

コメント

ロシア 黒海艦隊 大型ディーゼル潜水艦コルピノ

2019年10月09日 23時23分24秒 | ロシア軍

コルピノ  ロシア海軍の最新ディーゼルエレクトリック潜水艦「コルピノ」所謂省エネタイプ。


黒海艦隊のコルピノ潜水艦の潜水艦乗組員は、黒海の沿岸および海の標的にキャリバーミサイルを発射し、ミサイルはOpuk射撃場の近くおよび海兵隊の射撃場の1つで沿岸の標的に首尾よく命中しました。
ミサイル発射の実装は、精密武器の使用スキルの向上を目的とした計画的な戦闘訓練です。戦闘演習の安全性と危険なエリアの閉鎖は、約20隻の軍艦と補助艦、および黒海艦隊の海軍航空の航空機によって確保されました。

コメント

ロシア軍 対ドローン検索複合体 Palantin-K

2019年10月08日 07時26分29秒 | ロシア軍
@詳細は不明。数キロ四方をカバーできればいいと思います。鳥なら焼き鳥になって落ちてくるでしょうね。hi

コメント

ロシア軍 NNIIRT Nebo-M 55ZH6M-航空監視レーダー複合体

2019年10月07日 02時21分09秒 | ロシア軍

Nebo-M 55ZH6M
NNIIRT
ラジオエンジニアリングのニジニ・ノヴゴロド研究所(ロシアの頭字語:NNIIRT)は1948年以来、レーダーを開発してきました。これらは主にVHF帯域のレーダーであり、その多くはソビエト連邦の「先駆け」を表す技術の開発を特徴としています。イノベーションには、1950年のP-8 Volga(NATO:KNIFE REST A)、最初の3Dレーダー:1975年の5N69 Salute(NATO:BIG BACK)、1982年の最初の円形スキャン付きソビエト航空監視レーダーが含まれます。VHFバンド3Dレーダー:55Zh6 Nebo(NATO:TALL RACK)。他の技術革新は、周波数ホッピングを備えたレーダーでした。


@ここではお馴染みの、ステルスに有効な波長の長いVHF帯を使用する航空監視レーダーです。
航空戦闘機には波長が長すぎるので、普通は波長の短いX-バンドを使用しますので、この周波数帯に反応しないようにステルス戦闘機は設計されています。
因みに我が国の場合、シナもロシアも、F-22やF-35に匹敵するような第5世代のステルス戦闘機を持っていませんので(ほぼ自称です)大きい声では言えませんが、AWACSやF-15戦闘機についているレーダーで十分キャッチできると思います。当然ですが、我が国も米国も、F-22やF-35を持っていますので、それを土台にして、ステルス戦闘機に有効なレーダーを開発しています。
最新映像です。


コメント

ロシア軍 MiG-31BM

2019年10月06日 13時42分53秒 | ロシア軍

MiG-31BM 作戦任務でのパイロットの負担を減らすため、コクピットは単座からタンデム複座に変更となり、後席にレーダー操作員を乗せ作業を分担するようにした。後席は段差がないため、前席から胴体上部のドーサル・スパインへ向けてのラインに溶け込んでいるが、左右側方に窓があるだけで外の視界が極めて悪くなっている。・・棺桶だね。
レーダーはチホミーロフNIIP(ロシア語版)「ザスロン(英語版)」パッシブフェーズドアレイレーダーを搭載する。探知距離は200km、追尾距離は120kmに及ぶ。10目標同時追跡が可能で、R-33の搭載能力によるが4目標同時交戦も可能である。捜索範囲は左右各70度(モードによっては各120度)、上方70度、下方60度とかなり広い。また、攻撃目標の選択においては、ミッション・コンピュータの脅威度優先順位判断により自動的に行われる。


@当初、西側スパイにレーダー構成をパクられた為、構成内容を総入れ替えしている。


コメント

ロシア軍 4世代++戦闘機Su-30SM

2019年10月06日 09時48分45秒 | ロシア軍

Su-30SM 複座のマルチロール。

Su-30MKI/MKMをベースとしたロシア国内向けの機体で、ベース機に搭載されていたアビオニクス類 (射出座席、通信/航法システム、IFF等) などの外国製機材がロシア製の最新のものに変更されている。
タレス製の"3022"大型広角HUDを装備しているのが特徴。レーダーは改良型のBars-R[11]、電子戦スイートはヒービヌィ-Uがそれぞれ搭載され、兵装類も最新のものが統合されている。新しいシステムアビオニクスや武器の統合を簡素化するためアビオニクスにはオープンアーキテクチャ概念が導入されている。


@インドで共同生産しているMKIでは、西側の電子機器が取り付けられているが、このSuに関してはオールロシアの国産パーツで構成されています。

コメント

ロシア軍 第4++世代戦闘機 MiG-35

2019年10月05日 13時28分34秒 | ロシア軍

レーダーとしては140km先の30目標を探知し内6目標を追尾する能力を持つAESA式ジューク-Aを搭載。

@スホイのSU系には及ばないのが、MiGですが、スホイがPESAなのにAESAを開発しています。

コメント

ロシア バルト海艦隊コルベット公海上から艦砲射撃!

2019年10月01日 11時01分31秒 | ロシア軍
バルト海艦隊のコルベット=カルテット-「Boyky」、「Steadfast」、「Savvy」、および「Stereguschiy」-砲撃を実行することにより、地上目標のグループを成功裏に攻撃しました。正式には、ステレグシュチイ級フリゲートです。

@今時、珍しいですね。一般的にこうした砲は、迎撃ミサイルが撃ち損じたミサイルを迎撃する為に使用します。それでもまた撃ち損じると、CIWSで迎撃します。


コメント

ロシア軍 攻撃型ステルスドローン”ハンター”  Su-57と連動

2019年09月28日 09時31分50秒 | ロシア軍

スホーイS-70オホートニックドローン。戦闘機の形状はアメリカ軍のB2ステルス爆撃機に似た水平尾翼および垂直尾翼が無い、いわゆる全翼機になる。 翼幅は20メートルになり、両翼にはステルスコーティング施されている。エンジンはスホーイSu-27戦闘機もしくは Su-35S戦闘機と同じ、ターボエンジンになり最高速度は1000㎞といわれている。重量は20トンになり有人戦闘機並みの重量を有し、最大5000㎞の飛行が可能になっている。武装は最大2000㎏の誘導弾及び、非誘導弾の搭載が可能になっている。

@専守防衛という制約があるにせよ、我が国はまだまだですね。よく、自主独立・自主防衛とか言って反米を掲げるアホがいますが、シナにせよ、ロシアにせよ、こうした国を相手にどうやって戦い国を守るのでしょうか? 現実を見ず、無責任極まりない言動です。運命共同体として日米安保で祖国を守るしか手立てはありません。また、精神論でこうした敵と戦うのですか? 残念ながら、あなた方が嫌う日米安保が最大の抑止力です。


コメント

ロシア軍 T-72 T-80 T-90

2019年09月25日 15時06分00秒 | ロシア軍
@丸山が言うように実力を行使して島を奪い返そうとすれば、最新のアルマータではなくこう言う戦車を相手に戦う事になる。


コメント

ロシア軍 1マイル上空から歩兵戦闘車を落下してみた・・・

2019年09月24日 23時32分24秒 | ロシア軍
1マイル=1,6キロ

@ダメだこりゃ。


コメント

ロシア 北方艦隊 バレンツ海で実射訓練を実施

2019年09月24日 13時18分54秒 | ロシア軍
対空ミサイルシステム「Kinzhal」、海軍大砲AK-100およびAK-725、および従来の敵を標的としたAK-630近距離防御システムを使用。


コメント

ロシア軍 UR-77 Meterorit 自走式地雷除去発射装置

2019年09月21日 11時11分27秒 | ロシア軍

UR-77 Meterorit

車輛には、ランチャーと2つの地雷除去ラインチャージが装備されています。発射されると、突撃により衝撃波が発生し、ラインチャージの領域にあるすべての砲弾または地雷が破壊または無効になります。(幅6メートル、長さ90メートルまで)。
車両は攻撃的にも使用されており、そのラインチャージは都市戦闘で街全体を破壊するために使用されています。

@凄い破壊力に圧倒されます。シリアで使われている映像を参考にしてください。



example
コメント

ロシア プーチン! ツェントル2019を楽しむ

2019年09月21日 10時40分03秒 | ロシア軍


コメント

ロシア 軍事演習「ツェントル2019」 

2019年09月20日 16時01分58秒 | ロシア軍
合計で、約13万人の軍人、2万以上の武器と軍事装備、約600機の航空機、最大15隻の艦船および支援艦が戦略的指揮演習に参加します。ロシア連邦の東部にあるトダスキー、アダナックの東部の訓練所での軍隊の行動を含めて、最大12,950人が関与している(そのうち、ロシア連邦の最大10700人の軍人、最大2250人の外国軍)、最大250人の戦車、約450人BMPと装甲兵員輸送車、最大200の砲兵システムとMLRS。

@プーチンも見学に訪れたようです。

コメント