すーさんの山日記

山と釣りとテレマーク
八幡平の登山情報

モッコ岳登山口〜大深山荘〜松川温泉 5/31

2021-05-31 20:24:56 | 裏岩手縦走路

今日は裏岩手縦走路をモッコ岳登山口から大深山荘を経由して松川温泉へ。

今日で5月も終わりと言うのに、薄寒いが風吹き抜けるモッコ岳。

モッコ岳分岐手前はすっかり融雪。踏み抜きの恐怖もなくなり、登山道脇のショウジョウバカマも余裕をもって眺められます。

モッコ岳分岐から40mほど雪渓を横断すると、あとはモロッコ沼(モロビ岳〜モッコ岳鞍部の沼)まで雪は無し。

ですが、今シーズンは倒木や落下した枝が多く、処理に時間がかかります。今年の冬は雪が少なく、風が強かったためでしょうか。

モロッコ沼から諸桧岳までは、山頂部の笹原手前までは雪上歩きです。要所にピンクテープをつけておきました。

笹原に出れば、山頂までほぼ雪は無し。

山頂を過ぎ、石沼への下りが始まると、また雪上歩きです。ここも要所にピンクテープを付けておきました。

満々と雪解け水を湛える石沼。降水量が少ない時には、干上がって水底の石がゴロゴロと露出するようになるので石沼。

石沼から前モロビへの登りは登山道上にまだ雪が残っていますが、この区間は3〜4日で露出しそうです。

前モロビから嶮岨森まではほぼ融雪。

前モロビを下りながら、嶮岨森を望む。

嶮岨森稜線も、山頂〜大深山荘の中間点までは雪は無し。

裏岩手縦走路の鏡沼。

中間点から先はまた雪上歩きのミックス。度々現れる倒木、落下した枝に時間を取られます。大物は後日チェーンソー持参で処理の予定。仮の処理として枝払いだけしておきます。

大深山荘の周りも相当露出しました。(前回の様子)このようなご時世の折、ご利用になる方も少ないと見えて、小屋の中はキレイでした。日頃からキレイにご利用いただき、感謝いたします。今後とも利用後の、清掃と戸締りにご協力ください。

大深山荘からは、源太ヶ岳を経由せずに松川温泉へ下山します。大深湿原の水場はすでに露出しているので、水の補給出来ます。

大深湿原のトラバースはこのルート上の核心部。滑落しないようにご注意ください。ピッケル、ストックは必携。

次から次へと倒木。細いものは、手鋸でなるべく処理します。

源太ヶ岳分岐へ高度を下げていくと、徐々に積雪量も減っていき、登山道の露出箇所も多くなってきます。

大深山荘〜源太ヶ岳分岐の湿原に残る雪渓は命に関わるような事故にはならないと思いますが、源太ヶ岳山頂直下の雪渓はかなり斜度もあり、下山には注意が必要です。

源太ヶ岳分岐から松川温泉の間は、特に緊張を強いられることもありません。

上倉の水場では水の補給が可能な状態です。

下るにつれ、ムラサキヤシオ、タムシバ等、開花した花が多く見られるようになります。

新緑のブナ林。日一日と緑が濃くなっていきます。

5/12に倒木処理の際に設置した簡易木道もだいぶ道に馴染んできました。

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八幡平/黒谷地 5/28~5/29

2021-05-29 19:49:16 | 八幡平(積雪期)

寒気も入り、不安定なお天気となっております。

昨日の鏡沼のドラゴンアイ。このところ足踏み状態が続いております。

鏡沼脇の遊歩道が露出するタイミングとドラゴンアイのピークは似たり寄ったり。

融雪とともに、ツリーホールも大きくなり、笹も立ち、徐々にライン取りの選択肢がなくなっていきます。蒸の湯分岐手前の夏道通しに竹竿を差し直しました。と言っても、その前に夏道に沿って除雪作業。

昨日同様、不穏な雲が上空を覆う八幡平。今日は徹底的に黒谷地口から黒谷地湿原の危険箇所の掘り出し作業です。

沢を越える場所が数カ所あります。そういう危険箇所は予め掘り出しておくに限ります。

熊の泉付近もかなり掘り出しました。水場で水汲みも出来るかも。

先の出水で、積雪下を大水が流れ、木道と積雪の間に隙間の空いていた箇所もかなり掘り出しました。踏み抜き注意の場所はまだありますが、それでも人命に関わるような場所は、ほぼ掘り出したと思います。あとは、なるべく竹竿付近の通行をお願いしたいと思います。

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黒谷地口〜茶臼口 5/27

2021-05-27 19:45:09 | 八幡平(積雪期)

今日は黒谷地口からスタートし、茶臼口へ。雪に覆われていた北ノ又川源頭の笹原が日に日に露わになってきます。

橋やら危険箇所を優先的に掘り出していきます。

 熊の泉の吐水口はすでに掘り当てているのですが、まだちょっと深さがあって、水汲みはもう少しお待ちください。

黒谷地湿原デッキから茶臼山荘方面へすぐ、橋状の木道はすっかり露出しています。

黒谷地から茶臼山荘の間は、登山道の露出が始まりましたが、とは言え、まだほとんどが雪の下。

茶臼山荘前からの茶臼岳と岩手山。下り坂を示す、岩手山の北東上空に吊るし雲、そして滝雲。

茶臼山荘から茶臼岳の間は、積雪量がだいぶ減ってきて、今が最も歩きづらい時期。完全に夏道で通せるようになるまで、あと1週間ぐらいはかかるかな?

茶臼岳山頂からの景色も、すっかり初夏の様相。

日が差したり、風が吹いたり、雨が降ったりすれば、簡単になくなってしまします。一旦ステップを付けたら、とにかく雪が解けるまで維持し続けないといけませんが、雪渓のステップ掘りは重労働です。

雪渓のトラバースが終わったら、あとはほぼ登山道露出しております。

前山鞍部から茶臼山荘方面へは、雪を繋げて歩いていけなくなりましたので、夏道通りに歩いてください。

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八幡平/黒谷地 5/26

2021-05-26 20:17:33 | 八幡平(積雪期)

 昨晩、標高約1200m以上は降雪。今日は少し冷えました。

県境登山口周辺の笹原にも、うっすらと雪がまだ残っていました。6月間近というのに・・・と言いながら、意外と、この時期降ることも多々ある。

鏡沼のドラゴンアイは現状維持の上にうっすら雪化粧、水面は凍る。

久しぶりの直射日光。久しぶりに賑わう八幡平でした。

青空を水面に映すガマ沼。遠く望まれる岩手山山頂付近もうっすらと雪化粧。

水面は青く、雪白く。なかなかこういう景色に巡り合う確率は低いでしょうね。

ですが、いずれは消えゆく運命。

未だ覚めず池塘春草の夢 階前の梧葉已に秋声 池塘が出てきたと思ったら、あっと言う間に草紅葉の季節を迎えることでしょう。

源太森から安比岳分岐へ向けての雪渓。夏道が露出すれば、お花畑となるところです。

八幡沼周辺の木道掘り出しや、竹竿差し直しを終えたら、今度は黒谷地口から黒谷地湿原までの危険箇所掘り出し。積雪下を縦横に沢筋が通っており、薄皮一枚繋がっている時が最も危険な時期です。

木道の掘り出しも適宜行ない、踏み抜きで怪我でもしないようにと思ってやってます。

黒谷地湿原は奥から青みがかってきました。

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八幡平 5/24

2021-05-24 19:13:28 | 八幡平(積雪期)

そろそろ直射日光を存分に浴びたい気分の八幡平。今日もすっきりしないお天気ですが、雨が降らないだけ良しとするか。。。

鏡沼のドラゴンアイ。今日は、水面の色が少し薄く青っぽく色づいた感じでしょうか?

融雪にしたがい、倒木も露になってきます。遊歩道にかかるアオモリトドマツの倒木も、応急的に処理。

八幡沼は中央部から解氷し、水面が露に。やはり昨年に比べると、少し融雪は早い感じでしょうか。→20205/25

八幡沼湿原の融雪はスピードアップ。陵雲荘へとダイレクトに立てていた竹竿は、完全に木道に沿って差し直しました。積雪の薄そうなところでは、あまりキョロキョロして歩いていると・・・・ズボッとハマりますからご注意を。

露出の早かったところから順に、これから花も咲いてくるでしょう。

源太分れから源太森の間も、急激に融雪が進み、今週は踏み抜き注意週間。

アスピーテライン の県境付近の積雪状況はご覧の通り。まだスキーで滑走出来ますかね?

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八幡平〜黒谷地〜茶臼口 5/21~23

2021-05-23 20:06:25 | 八幡平(積雪期)

このところの八幡平は、小雨、霧雨、良くてもガス曇天。

全国規模の緊急事態宣言の昨シーズンに比べても、訪れる人が少ない今シーズン。濃いガスに包まれる鏡沼のドラゴンアイもひっそりとしております。

天気が悪かろうが良かろうが、融雪は着実に進んでいきます。それに合わせてロープを張り直したり、誘導用竹竿を差し直したり、この時期は細かい作業に追われます。

八幡平山頂の小さい方の標識は「八幡」まで露出。融雪は進んでおりますが、八幡沼周辺では、足元はまだ長靴やトレッキングシューズが好ましい状況です。

黒谷地口から黒谷地湿原までのルートは、これから注意を要する時期に差し掛かってきました。

積雪下を細かく沢筋が通り、危険箇所は予め掘り出しておきます。踏み抜いたら、ただでは済まされない場合も無きにしもあらず。

積雪が薄くなっております。竹竿通りに歩いてもらえれば、比較的安心です。

黒谷地デッキ手前の木道は露出した際(キワ)から、薄いところをスコップで落としております。

黒谷地湿原は90%以上露出。

今日は茶臼山荘から茶臼口の間の山頂直下の雪渓にステップを掘りました。

一番の急斜面のトラバースには、例年通り、幅に余裕のあるステップを掘りました。

どんなに立派なステップを掘っても、せいぜい持って3日程度です。一旦、ステップを通したら、あとはこまめに掘ってあげないといけません。

遠くから見てもはっきり分りますが、ザッと大雨でも降ったもんなら、すぐに消えてしまいます。ステップが常にあると思わずに、しっかり積雪期の装備を携えて、茶臼岳登山を行ってください。

日に日に融雪進む八幡平。茶臼口から前山の上りは、ほぼ融雪しました。

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八幡平 5/20

2021-05-20 18:31:21 | 八幡平(積雪期)

昨日は一日霧雨。今朝は雲海上の八幡平。

雪は日に日に減る一方。歩きやすいところに誘導用の竹竿を差しておりますが、融雪にしたがい夏道のある場所へと差し替えていきます。

鏡沼のドラゴンアイにあまり変化なし。

鏡沼分岐から山頂までは雪上歩きです。山頂デッキの入り口階段の掘り出しはもうじき必要なくなりそうです。山頂の案内板もそろそろ露出しそうだったので、掘り出しておきました。

ガマ沼の向こうには、雲海から頭を出す岩手山。沼の中央部から解氷が進み、白い縁取りがなされた沼と針葉樹が、どこか北欧の景色を彷彿とさせる。

八幡沼の展望デッキからの眺めも格別です。ドラゴンアイだけ見て帰るのは、あまりにももったいない。

猛烈なスピード感で融雪が進み、それにともなう作業もスピード感を持って。

源太分れから源太森の誘導用竹竿を、スキーツアーコース沿いから夏道沿いに差し替えました。少し遠回りになりますが、もう笹が立ち始め通行が厳しくなってきました。

源太分れ付近の木道も露出開始で、踏み抜き注意です。

源太分れから沼の南側の湿原を通って、キスゲ通りの木道も露出開始。

融雪に合わせてコース取りも適宜替えていきます。スコップでならしたり、階段を掘ったり、木道を掘り出したり、この時期はスコップを携帯して歩いていますが、「スコップ持って何するんすか?」って質問よくされますけど、皆さんが歩きやすいように、そんなことをしている訳です。

源太分れからキスゲ通りの最高地点まではほぼ雪上歩きです。

キスゲ通り最高地点を過ぎれば、あとは県境駐車場まで遊歩道に雪はありませんが、八幡沼の一周をお考えの方は、足元の装備はトレッキングシューズや長靴が好ましいです。

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八幡平〜黒谷地 5/18

2021-05-18 18:58:18 | 八幡平(積雪期)

昨日は融雪を伴った大増水の北ノ又川源流部の黒谷地湿原。まず朝一で黒谷地口から黒谷地湿原までパトロール。

雪の下も、雪の上も、水が流れました。持ち上げられた雪がドンと落とされ、亀裂があちこちに走っています。

一昨日来た時に比べ、相当量雪が解けました。デッキもすっかり露出。自然のパワーには恐れ入ります。

朝のパトロールを終え、八幡平山頂へ移動。

アスピーテライン登山口から黒谷地湿原まで、竹竿点検等行いながら。

鏡沼の現状。ドラゴンアイは開眼までまだ道半ば。

小さいほうの「八幡平」道標の「八」がいよいよ露出して来ました。

山頂からガマ沼分岐へ。まだ雪原歩きです。

ガマ沼の本格的な解氷始まりました。

八幡沼も水が相当染み出して来ました。

八幡沼湿原の木道は一気に露出開始。湿原に光が届くようになる。湿原の春。冬の終わり。

源太分れから源太森へ向かう木道横の杭が出始めました。とにかく踏み抜き注意です。

源太森から安比岳分岐までのルートは、スキーツアーコースから夏道仕様へと、誘導用竹竿、ピンクテープ、付け替えました。

冬と夏の切り替えを上手くやらないと、道迷い遭難にも直結しますので、良いタイミングでやらないといけません。

黒谷地デッキのベンチも全部使えるようになりました。

少し足を伸ばして茶臼岳方面もパトロール。黒谷地からちょっと先の橋が露出していました。

これからデッキ側から徐々に木道が露出していきます。

露出の際を覗いてみると、昨日の増水で積雪内部も相当融雪したようです。適宜、危険箇所はスコップで落としていきますが、比較的安全と思われるルート上に竹竿差してありますので、なるべくそれに沿って歩いてください。

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八幡平〜黒谷地〜茶臼口 5/16

2021-05-16 20:14:26 | 八幡平(積雪期)

5月も折り返し。融雪進む八幡平。

鏡沼のドラゴンアイもじわじわ進行中。いわゆる「開眼」まではもうしばらく。

遊歩道通りに誘導用竹竿を差している訳ではありません。融雪にしたがい、通りやすい場所に差し直しが必要です。木の側は踏み抜き注意です。

八幡平の山頂展望デッキも高さを感じるようになってきました。

元気なクロカン少年が駆け巡っていました。大人も子どももSTAY AT HOMEを強いられるご時世ではありますが、山に来て体を思いっきり動かすのは、体に良いだけでなく、心にも良いでしょうね。

八幡沼湿原もツアー標識282番付近から融雪が始まりました。これからは踏み抜き注意の時期になってきます。

源太森〜黒谷地湿原の登山道はまだ雪の下。

黒谷地湿原のデッキはかなり露出してきて、デッキ周辺の踏み抜きが危ないので、際の部分を少し掘っておきました。

黒谷地湿原〜茶臼山荘もまだ雪の下。

茶臼山荘周辺は融雪進み、泥濘んでいます。

茶臼山荘〜茶臼岳は誘導用にピンクテープを付け、山頂間近のコメツガのトンネルも歩行可能な状態にしておきました。

茶臼口からはダイレクトに山頂へは取り付けない状況となりましたので、茶臼口からお越しの方は、山頂のすぐ下まで上がってから茶臼山荘方面へ少し降ると、ピンクテープに気づくと思います。

茶臼岳から前山までは、まだ雪の上を歩けますが、夏道の融雪具合も適宜見ておきます。

そうすると、雪の中から倒木が露になっていたります。こういうものは雪上の方が作業しやすい。キレイに除去しておきました。

前山〜茶臼山荘の山頂直下の夏道トラバースはステップをまだ掘っておりません。自信のない方は、夏道通しのトラバースは避け、山頂方面を経由しての往来してもらえれば、今日現在の雪質では大丈夫だと思います。心配な方は黒谷地口からの往復が無難です。

茶臼口付近は登山道の露出が進んでいますが、茶臼口から八幡平までの登山道は、まだほとんど露出しておりませんので、くれぐれも装備の不備が無いようにご注意ください。

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ステップソール講習的ツアー@モッコ岳 5/15

2021-05-15 20:49:22 | 裏岩手縦走路

今日はOさんの板納で、モッコ岳へステップソール講習的ツアー。

先週は悪天に阻まれたモッコ岳。今日は絶好のステップソール日和。

今年のモッコ岳は傾斜が緩い。毎年来てますが、毎年雪の付き方は違います。

八幡平三大展望地のモッコ岳。Oさんの郷里のお山も遠望出来ます。

山頂で一休みしたら直下の急斜面をダウンヒル!

そして登り返しのゲレンデへ。今日は急斜面特訓!

登り返しのテクニックも欠かせません!山開きのキックターンも、完成度が増しましたね。

ハイシーズン中は平らな急斜面でなかなか練習出来ませんが、今日は練習し放題!

理屈も重要ですが、何度もトライして体に叩き込む!細胞単位で体に染み込ませていく!

この時期のモッコ岳はテレマーク率高し!なんて話題にしていたところに、知り合いが大集合。Oさんも急にプレッシャーのかかる状況になってしまいました。。。

プレッシャーのかかる状況でも、しっかり結果を出す!山は案外緊張するところです。

充実感と来季の課題をお持ち帰りいただき、今シーズン終了!大変お疲れ様でした!

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