回転


Z7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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9月に入り急に市場が静かになってきた。
どうもGoToに取られているような気がする。
旅行にお金を使われると、そちらにお金が回ってしまい、他の業界の売上が落ちる。

そもそも国の経済が良くなる程、旅行になど行くものであろうか・・・
と思っていたが、しばらく抑え込まれていたので、一時的に消費がそちらに集中する可能性はある。
しばらく抑えられたことで、何か発散できることをしたいということか。

経済を回転させるために起爆剤が必要ということだろう。
単に恐ろしくなるような倒産件数が出るのを避けたいので、小手先の政策で凌ごうとしているようにも見える。
しかし特定の業界を助けても、他の業界が痛手を受けるだけだとしたら意味はあるまい。
それが回って全体が良くなるのが、かつての正常な姿だったが、果たして次の世界でもその手が通用するのかどうか・・・
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今年のカエル


D850 + Ai AF Micro-Nikkor 60mm f/2.8D

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今年は何故かアマガエルが多い。
工場の庭に沢山いる。
草むらを歩くとピョンピョン逃げる。

壁を這い上がってくる奴も何匹かいる。
白い壁に飛んでくる虫が目当てのようだ。
餌が豊富なようで、数日でみるみる大きくなる。

世間がこのような状況なのに、カエルは逆に丸々と太っているから不思議である。
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適量


Z7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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カーオーディオ用のCDリッピングであるが、CDを400枚程度入れたところで一度落ち着いている。
たまに新しいCDを買うと、それに追加したりする程度。
運転中はもっぱらその400枚の中から気分に合わせて聴くものを選んでいる。

さすがにこれだけ揃うと壮観ではある。
車のインパネにズラーッとアルバムの画像が並ぶ。
ダイヤルひとつで簡単にその中から選択できるので、音楽の聴き方自体が変わったようにも感じている。
アルバム単位で聴くのではなく、好きな曲だけを次々にピックアップして聴く習慣が出来た。
まあこれはカーオーディオに限った話ではなく、PCオーディオでも同じことが言えるのであるが・・・

ただ車の中で400枚以上ものCDはちょっと多すぎるように感じている。
ダイヤルを回して端から端まで行くのにかなりの時間を要する。
運転中にこの作業をするのは少々危険でもある。
横一列に並んだジャケットの画像の中で、お目当てのアルバムがどの辺りにあるのか、大まかな位置を覚えていないと見つけ出すのは大変である。
特にアルバムの表示がアーティストのABC順なので、ジャンルも混ざってしまいややこしい。

自宅にはCDはもっとたくさんあるのだが、とりあえずその中から車の中で聴く可能性がある・・と思われるものを選んだ。
しかし実際に使ってみると、そのリストが必ずしも正しくないことも分かってきた。
1度聴いてはみたが、今後10年は聴かないだろうというものもある(笑)
リストの内容を再度吟味して、データの削除をしていくべきであろう。
今後新しいCDを追加するにしても、総数をこれ以上増やすのは現実的ではないと考えている。



ところでアルバムを400枚くらい収録すると、128GBのUSBが9割がた一杯になる。
当初は車側のハードディスクの容量が128GBということで、それに合わせてこの容量のUSBを選んだ。
ところがいざその内容を車のハードディスクに移そうとしたら、途中で満杯になってストップしてしまった。
どうやら車の方は128GBをフルには使えないようだ。

それなら無理にハードディスクに移さないで、USBのまま使えばいいわけで、何も128GBにこだわる必要は無くなる。
そこで現在はひとつ大きい256GBのUSBを使用するようになった。
つまり今の倍以上のディスクが入るわけであるが、そんなに入れてしまったら、さらに使い勝手が悪くなってしまう。
多ければいいというものではなく、適切な量を意識した選択が必要である。
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アクセサリー


Z7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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ネットで見たあるオーディオ関係のアクセサリーを買おうと思い、電車でヨドバシアキバに行った。
英国製の商品である。
ヨドバシで今日買って帰れば、すぐに効果を確かめる事が出来る。

ところが売り場のどこを探しても、その製品が見当たらない。
ショーケースの中に似たものが飾ってあるのだが、どうもそれは旧型のようだ。
何でも在庫しているのが自慢のヨドバシにしては珍しいことだ。

おかしいなと思いスマホで調べてみたら、まだ数日前に発売されたばかりであることが分かった。
お店の人が調べてくれたが、どこの店舗にも在庫は無く取り寄せになるという。
発売しているのにお店に無いということは、輸送の遅れなどで輸入元への入荷自体が遅れている可能性もあるという。

わざわざお店まで行ったが、店頭に在庫が無いのでは仕方がない。
入荷待ちなら、どこで買っても同じである。
喫茶店に入りコーヒーを飲みながら、スマホでその商品を取り扱っているネット通販のお店を検索してみた。

すると「在庫あり」と表示されているショップがあるではないか。
すぐにその場でショップの会員に登録し、購入の処理に進んだ。
今日申し込むと明日発送になるようだ。
到着は明後日以降か・・・

ところが購入処理の途中、「店舗にて受け取り」の選択肢があることに気付いた。
店舗でも販売しているショップだったのだ。
お店はどこにあるのかと思ったら、都内を横断したところにある事が分かった。
ここからなら電車一本で行ける。

すぐに電話して、本当に在庫があるのか確かめた。
画面上在庫ありになっていて、実際には無い、というパターンもよくある。
すると電話に出た店員さんが在庫を確かめてくれて、間違いなくある事が分かった。
今から取りに行きます、と言って、そのままJRに飛び乗った。

数十分後にそのショップに到着した。
名前を告げるとすぐに商品を出してきてくれた。
ついに入手することが出来た。
そのままUターンし、1時間ほどかけて帰宅した。

早速PCオーディオの信号上にそのアクセサリーを加えてみた。
すると確かに音は少し整理されて、何となく良くなったような・・・
ところがサンプリング周波数の高いソースを再生すると、途中で音が途切れてしまうことが分かった。
上手く同期できないようだ。

これではどうしようもない。
デジタルのデータは微妙なので時折こういうことがある。
買ってきたばかりのアクセサリーだが、仕方なく外した。
あれだけ苦労して手に入れて、何だか馬鹿みたい?(苦笑)
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ミッドウェイ


Z7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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先週末に近所の映画館に「ミッドウェイ」を観に行ってきた。
夕方の回であったが、映画館はガラガラであった。
観客は我々二人を入れて8人くらい。
コロナで隣り合わせには座れず、映画館の中央に1席おきに8人が座っているという、何だか不思議な光景であった。

映画の方は今時珍しいほどの「純」戦争映画であった。
三流のラブロマンスを軸にした「おとぼけ戦争もの」ではなかった。
今の時代に一方的な正義で描いた戦争映画など通用しないと、ローランド・エメリッヒ監督自身が言っている。

ドイツ人の監督が第三者的な目で見た日米の戦争映画で、内容は比較的日本にも気を遣ってくれている。
やっとそういう時代が来たのかな・・という気もした。
戦争の当事者や関係者が少なくなり、孫、ひ孫の代になり、影響力も薄れてきたのであろう。

ただ中国資本がほとんどのハリウッド映画で、今後日本をどう描いて行くのであろうという疑問は残る。
そもそもハリウッドに手を伸ばしたのは、人民の操作が可能なメディアの掌握が目的であろう。
関係が悪くなれば、残虐な日本人の描写が強められるであろうことは想像に難くない。

ところでエメリッヒ監督はこの企画を20年間もあたためてきたという。
言われてみればミッドウェイ海戦は、情報の分析力や作戦ミスといったいくつかの要因で日本が逆転負けした、米国にとっては世にも面白い戦いなのだ。
それを双方の考え方をある程度公平に描き、男同士の壮絶な戦いとして作れば、映画としては見応えのあるものになる。

この映画で興味深いのは、連戦連勝であった日本を、米国の兵士が鬱気味になるほど恐れていることで、勝てるわけがない・・と考えていることだ。
確かに現場で実際に戦うものにとってはそうだったのかもしれない。
戦後に生まれた我々にしてみれば、これだけ国力が違うのだから最初から日本が勝てる戦いでは無かったという思いがある。
太平洋戦争後半の戦況が悪くなってからの日本の印象が強く、日本を恐れる米国人を見るのは不思議にも感じた。

個人的に疑問であったのは、戦闘機である零戦がドーントレスに簡単に落とされるところだ。
敵の戦闘機でさえ落とすことが出来なかった当時の零戦を、急降下爆撃機で互角の旋回性能で戦ってみせ、後部銃座からの射撃で何機も落とすなんてことが本当にあったのだろうか。
やはり映画は観客へのサービスを入れないと、興業が成り立たなくなるということであろうか・・・
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久々のイタリアン


Z7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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今日は久しぶりに隣町のイタリアンのお店に家族で行ってきた。
以前ここで紹介した小さいお店であるが、普通の下町の商店街の中にあるのに、驚くほど美味しいのである。
2020年3月9日の日記
2019年8月20日の日記
コロナの騒ぎになって以降行っていないな・・と思ったら、3月に一度行っていることが分かった。

今回はランチを予約して行ったのだが、テーブルは満席であった。
価格から言って当然であるが、お昼は若い人が多く、夜は平均年齢が高くなる。
感染予防を考えて、入り口のドアが開けたままになっていたが、そこから涼しい風が入ってきて気持ちが良かった。

味の方は嬉しいことにまったく落ちていない。
もちろんランチであるから、ディナーよりは簡素化している。
しかし味のセンスは相変わらず素晴らしく、どの料理にも十分に満足した。

都心の有名店でもここまでのものはあまり無いような気がする。
食材が新鮮で味付けも緻密で申し分無い。
しばらくこういう体験はご無沙汰であったので、ちょっと感激した。

コロナで商売が成り立たなくなり、味が影響を受けることを心配していた。
しかしその気配はなく、感心するような味の料理が次々に出てきて、十分に堪能することが出来た。
一緒に行った母親も、久々に美味しいものが食べられたと言っていた。
コロナ前の世界を思い出させる味であった。
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再インストール


Z7 + NIKKOR Z 24-70mm f/4 S

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壊れて立ち上がらなくなったXPS13だが、結局OSを再インストールすることになった。
今日やっと時間が出来たので、DELLのサービスに電話した。
中国人の女性オペレーターと話し、いろいろ指導してもらった。

テストの結果ハードは壊れていないことが分かった。
ソフトに何か問題があるようだ。
壊れる前日にPCオーディオ関係の未知のソフトを入れたのだが、恐らくそれが悪かったのだ。
データは全部消えてしまうが、OSを再インストールするしかないという。

まあ重要なデータは外付けのSSDなどに保存してあり、内部にあるのはプログラムくらいだ。
それらの再インストールが面倒なだけで、実質的な被害はほとんどない。
すぐにウインドウズの入れ直しに取りかかり、内部を一回クリアにした。
その後オフィス関係、アドビ関係など、日常的に使うソフトをインストールした。

かえって良かったかもしれない。
音楽を再生してみたが、音が途中で飛ぶことが無くなったようなのだ。
再インストールでゴミが消えたからであろうか・・・
ネットにつなぐ時に、とりあえずWiFiではなくLANケーブルを繋いでいるのだが、それも効いているのかもしれない。
ただWindows10の画面など細部のデザインが以前とは変わっており、少し戸惑ってはいる。
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妖星ゴラス


Z7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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アマゾン・プライムで映画でも見ようかと思い、画面に表示される作品のリストを見た。
無料で見られるものは、正直なところいまひとつの作品が多く、なかなかこれぞというものに行き当たらない。
結局リストを見るだけで、作品は何も見ないで終わることも多い。
まあプライム対象の全作品をチェックすれば、いいものもあるのかもしれないが・・・

で、すごく見たいというわけでもなかったが、前から気になっていた「妖星ゴラス」を見てみることにした。
プライムで無料で見られる作品のリストに入っていたのだ。

ところがこれが意外に面白くて、結局最後まで一気に見てしまった。
僕の生まれた年に公開された古い作品である。
とにかく発想があまりに凄くて驚かされる。
初めて見る人なら呆気にとられるであろう。
お金をかけた大作ではあるが、その特殊性ゆえに、むしろカルト映画として有名であろう。

僕は子供の頃に一度テレビで見て、そのストーリーの凄さにビックリしたのを覚えている。
子供ながらに、これでいいのか??と思った(笑)
今でもいくつかのシーンが明確に記憶に残っているほどだ。
今回はそれを久々に確かめてみたい・・という気持ちもあった。

1962年公開の作品であるが、物語の舞台は1980年前後である。
すなわち当時としては近未来の世界を描いた作品なのである。
すでに人類は定期的に宇宙と地球を行き来しており、地球の周囲には各国の宇宙ステーションが浮いている・・という設定になっている。
街の作りや服装、メカなども、それなりに未来をイメージして作ったのだろうが、それがどうも素っ頓狂にも見えて、何とも言えない味を出している。

一番凄いのはやはりストーリーである。
太陽系に向かって進んでくる謎の黒色矮星ゴラスが発見されるが、大きさが地球の4分の3程度しかないのに、質量が6000倍もあり、周りのものをどんどん吸い寄せて破壊していく。
地球と衝突する軌道上にあり、このままでは地球が滅亡してしまう。
この危機を脱するには、ゴラスを破壊するか、あるいは地球が移動するか・・という2択しかない。
しかし破壊が無理なことが分かり、では地球を動かしてしまおう・・ということになる。

具体的には南極に巨大なロケット推進装置を建造して、その推力で地球を動かし、軌道から外してゴラスを避けようというのだ。
これは人類共通の危機であり、国同士が対立している時ではなく、互いに持つ技術をすべて出して協力し合うしかない。
国連で各国が議論を交わし、全人類が共同で南極の噴射装置の建設に挑む。
巨大な敵を前にして、人類が結託して立ち向かおうという話である。

ストーリーも壮大であるが、俳優陣も豪華で大物のオンパレードである。
何でも専門家に科学的考証のアドバイスを受けながら作り上げたそうで、細かい部分の理論が妙に凝っている。
アイディアがあまりに荒唐無稽なのに、大真面目に作られており、どこまで本気なのか分からないところがあり(笑)、それが作品を特殊なものにしている。
ハリウッドを始めその後の作品に与えた影響も大きいと思われる。

残念なのは南極で怪獣が出てきてしまうところだ。
噴射の熱で太古の巨大生物が目覚めてしまい、大切な噴射口を破壊してしまう。
商業的なものを考えた会社側が、怪獣を出せと要請したようだが、これで一気に映画の質が落ちてしまった。
派手な破壊シーンを期待して見に来た観客が、小難しい理論だけでは納得しないと考えたのだろう。
何でも海外版では怪獣の登場場面はカットされているそうなので、そちらを見てみたいものだと思う。

見ていて興味深かったのは、登場人物たちの考え方や生き方である。
当時は戦争が終わってまだ10数年しか経っておらず、演じている人たちの多くは、あの戦いで都市が焼け野原になり、大勢の人が死ぬのを目の当たりにしている。
そのため肝が据わっているというか、ゴラスが来たと聞いてもそれほど慌てない。
都市が津波で水没しても(我々は現実にそういう場面に遭遇しショックを受けたわけだが)あまり驚く様子が無く、残った東京タワーから周りを見ながら、また皆でいちから作り直そうなどと言う。
やはり戦争を体験しているだけあり、死ぬならそれはそれで仕方がないじゃないか・・という達観した考え方が随所に感じられる。

若者たちは、上に向かって歯向かったり、飲んで騒いだりと血気盛んである。
あの熱さは現代の日本人には無い。
すぐに皆で歌い出してしまうところなどは、どこか今の北朝鮮に近いノリを感じさせるし、現代の若者が見れば違和感があるだろうが、まあカラオケで歌うのとそう変わらないだろう。
その頃生まれた僕としては、昔はああいう熱い雰囲気があったよなあ・・と懐かしさを覚えた。
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真っ黒なブーツ


Z7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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靴店からセールの通知が来た。
トリッカーズの真っ黒いブーツの画像が表紙になっている。
カッコいい・・・

だいぶ涼しくなったとはいえ、まだ暑い日も混ざるので、ブーツの季節には少し早い。
しかし例年であれば、そろそろブーツ、ブーツと騒ぎ始める時期である。
まあ寒くなれば、また新型コロナがぶり返すであろうから、それどころでは無いのであるが・・・

それにしても真っ黒いブーツってカッコいいよな。
この場合、「真っ黒」なところが重要なのだ。
同じ黒でもウエルトだけ茶色いツートンだとまるで別物で、逆に少々間抜けにも見えることもある。

しかし待てよ・・・
黒いトリッカーズなら確か持っていたよな・・・
思い出したが、まだおろしてもいないコードバンのモールトンがあったのだ。(2019年7月18日の日記
雨の日こそ履けないが、黒さにかけてはコードバンの方が上だろう。
今更カーフのトリッカーズを買う理由は無い。

それに考えてみたら、黒いブーツなら他にもいくつか持っているのだ。
今思い付くだけでも、雨の日専用のダナーのマウンテンパスがあるし(2017年12月5日の日記)、オールデンのタンカーブーツもある(2016年2月7日の日記)。
あとちょっと物々しいけど、最高峰のマルモラーダのアザラシもあるのだった(2019年1月5日の日記)。
既に履ききれないほどあるではないか(汗)

黒いブーツってカッコいいものだから、見ただけで「いいな」と反応してしまう。
しかしそれは純粋に「反応」であって、いくら欲しいからと言って、今更買い足す理由はまったく無いのである。
でも見るたびに心が動くということは、きっと本能的に黒いブーツが好きなんだろうな・・・
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不調


Z7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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このところもっぱら音楽の再生に使っていたXPS13だが、ネットで音楽再生用のプログラムをダウンロードしたら、立ち上がらなくなってしまった。
参ったな・・・
メールの受送信をそのパソコンでやっていたので困っている。
まあスマホでも他のパソコンでもメールを見ることは出来るので何とかなるのであるが・・・

今日は仕事が忙しくて時間が取れなくて修理に取りかかれなかった。
けっこう重症で直すのに手間がかかりそうだ。
さてどうしたものか・・・
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