というわけで、先日のログボジュエルからスティルインラブがスッ……と来てくれました。ガチャ前のロード時間も短めだった気がするし、特に扉の演出も無かったからダメかなと思ってスキップしたら虹ゲートでビックリしましたね……本人曰く「影が薄い」スティルインラブらしいお迎えだったかもしれません。
ここ数日はといえば、「めにしゅき♡ラッシュっしゅ!」に脳を焼かれ、先日始まったイベントのライトオに笑わされて泣かされて、ケイちゃんの心境を吐露する場面にグッと来たり、ミラ子の「ふつ~」に癒されたりと、心穏やかな日々を過ごしていました。
で、イベントを一通り読み終えた後、スティルインラブの育成を始めたのですが……何だアレは。そもそもキャラストーリーからして何かがおかしかった。出会いを回想するにはあまりにも重たすぎる導入。育成し終わってから気づかされる第4話ラストの意味。
ケイエスミラクルやラインクラフト、オルフェーヴルなど、育成中に特殊な展開が繰り広げられるウマ娘は過去にもいました。ですが、スティルのアレは彼女たちと比べても明らかに異質なものでした。
当初4.5周年でのスティルインラブ実装に関しては「ハチャウマと一緒の方が良かったのではないか」などと思っていましたが、前言撤回。こんなもの(褒め言葉)、ハチャウマという癒しと一緒に出して良いものではありませんでした。「愛が、重い!」などと茶化せるものではなかった。
純粋な狂気に満ち溢れた、異質かつ上質な愛の物語。どこまでも、いつまでも「愛」に堕ちてゆくスティルインラブの物語は、私にとっては劇薬でした。
私の育成最低回数はナカヤマフェスタであり、育成回数は2回だけ。理由は「ストーリーの完成度があまりにも高すぎたから」。最初の育成と、凱旋門賞シナリオを見るための計2回だけに留めていました。
が、その現状をスティルインラブが塗り替えそうです。あんなもの(褒め言葉)、何度も読んでいいものではない。決して嫌いではなく、好きだからこそそう何度も触れて良いものではないと言いますか……初見を無人島シナリオでやってしまったのをかなり後悔しましたが、そこそこのランクで終えられたのは不幸中の幸いというべきか。
事前に断片的な情報は耳に入ってはいたものの、まさかここまでとは思いませんでした。トリプルティアラは伊達ではない。圧巻のスティルインラブ、堪能させていただきました。ごチそうさマでしタ……
ここ数日はといえば、「めにしゅき♡ラッシュっしゅ!」に脳を焼かれ、先日始まったイベントのライトオに笑わされて泣かされて、ケイちゃんの心境を吐露する場面にグッと来たり、ミラ子の「ふつ~」に癒されたりと、心穏やかな日々を過ごしていました。
で、イベントを一通り読み終えた後、スティルインラブの育成を始めたのですが……何だアレは。そもそもキャラストーリーからして何かがおかしかった。出会いを回想するにはあまりにも重たすぎる導入。育成し終わってから気づかされる第4話ラストの意味。
ケイエスミラクルやラインクラフト、オルフェーヴルなど、育成中に特殊な展開が繰り広げられるウマ娘は過去にもいました。ですが、スティルのアレは彼女たちと比べても明らかに異質なものでした。
当初4.5周年でのスティルインラブ実装に関しては「ハチャウマと一緒の方が良かったのではないか」などと思っていましたが、前言撤回。こんなもの(褒め言葉)、ハチャウマという癒しと一緒に出して良いものではありませんでした。「愛が、重い!」などと茶化せるものではなかった。
純粋な狂気に満ち溢れた、異質かつ上質な愛の物語。どこまでも、いつまでも「愛」に堕ちてゆくスティルインラブの物語は、私にとっては劇薬でした。
私の育成最低回数はナカヤマフェスタであり、育成回数は2回だけ。理由は「ストーリーの完成度があまりにも高すぎたから」。最初の育成と、凱旋門賞シナリオを見るための計2回だけに留めていました。
が、その現状をスティルインラブが塗り替えそうです。あんなもの(褒め言葉)、何度も読んでいいものではない。決して嫌いではなく、好きだからこそそう何度も触れて良いものではないと言いますか……初見を無人島シナリオでやってしまったのをかなり後悔しましたが、そこそこのランクで終えられたのは不幸中の幸いというべきか。
事前に断片的な情報は耳に入ってはいたものの、まさかここまでとは思いませんでした。トリプルティアラは伊達ではない。圧巻のスティルインラブ、堪能させていただきました。ごチそうさマでしタ……