ひびレビ

特撮・アニメの感想や、日々のことを書いてます。
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桜祭りその1

2007-04-30 06:52:43 | 日々の生活
さて人混みが嫌なので早朝花見に行ってきました。
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第14話「ダンス・ウィズ・ドラゴン」

2007-04-29 08:37:28 | 仮面ライダーシリーズ
仮面ライダー電王第14話「ダンス・ウィズ・ドラゴン」。リュウタロス初登場。OPにもガンフォーム追加。でも見にくい。


時の列車の車掌になるため良太郎を殺すと宣言したリュウタロス。何気ない行動ひとつひとつが危なっかしい。「その後でやるから」と銃を撃つふりをしたり。憑依した時期はウラタロスと同時。「一緒に憑いたらわからないでしょ」とウラタロスをカモフラージュに使う始末。ある意味ウラタロスをも騙したといえる。

何故良太郎を狙うのかという問に「最初から頭に入ってる」と答えるリュウタロス。どうやらイマジンは皆そんな感じのようだ。最初から過去を破壊するために活動しているということだろうか。まだまだ謎。

そんなリュウタロスを追い出すため一致団結する3タロス。良いシーン・・・かと思いきや
モモ「スケベガメ」「熊の置物」
ウラ「脳みそ干物」
キン「脱いだ靴下」
と互いに対するイメージを暴露。仲いいんだか悪いんだか。

そんなこんなで過去に飛びオウルイマジンと対決。相変わらずいる謎の男。多分愛理が会っていたのはこの男だと思うんだけど・・・
久々にソードフォームで決着をつけるかと思いきや、子犬の命を助けるためガンフォームに変身(別に決着つければ良いだけの話では?)。見境なく撃ちまくるガンフォーム。「倒すけどいい?」「だめだ・・・」「答えは聞いてない」と見事必殺ワイルドショットで撃破・・・

がギガンテス出現。しかも2体。ソード&ロッドの時と同じギガンテス。それに対抗するべくデンライナーイカズチ発進。さらにレッコウ・イスルギ・ゴウカも発進し連結。その並び順はまさに「電光石火」。予告で描かれた迫力の空中戦もよかったし、今週は満足満足。

結局良太郎を殺すと姉の愛理が悲しむということで殺すのをやめたリュウタロス。でも時の車掌の座は捨てがたい。モモタロスが危ないというくらいだからそうとう危ないこのイマジン。果てしてどうなることやら。

一方の愛理は記憶を取り戻したかと思いきや、また忘れていた。良太郎が探していたのは多分あの懐中時計だろう。一体何なんだろう・・・あっ尾崎。こういうオチですよ。


次回「銭湯(バス)ジャック・パニック」。上手いような微妙なような。ともあれガンフォーム活躍編ということで楽しみに。
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修行その11「ウキャウキャ!獣拳武装」

2007-04-29 08:16:33 | スーパー戦隊シリーズ
獣拳戦隊ゲキレンジャー修行その11「ウキャウキャ!獣拳武装」。ゲキエレファントージャ初登場。

「遊びの中に修行あり」ということで、フライフィッシング。どうも楽しめないランだったがエロハン・・・もといエレハン・キンポーのおかげで笑い、投げることに成功。習得したゲキハンマーにより、ムザンコセを粉砕。

そして巨大戦。ゲキエレファントージャに獣拳武装。中々燃える戦いだった。どうもエレハンもバエを知っているようだ。こいつがゲキブラックとかになったら泣くぞ。まぁならないだろうけど。

今週はランの活躍編ということでラン満載。スカートがめくれそうになったり、メレにやたらと高慢になったり、ウィンクしたり。ランファンにはたまらない?一編でしょう。まぁ個人的にはそんなでもなかったわけですが(汗

一方の理央は臨獣ホーク拳カタを復活させる。そんなことよりメレはやっぱり強い。ゲキレッド&ゲキブルーを圧倒。あわや止めをさされそうになるゲキレッド。人間体でも強いこの人。ゲキハンマーで投げられたときはスタント?

そんなこんなで来週は臨獣拳の修行開始。さらにランのサービスシーンあり。ゴールデンウィークだしなぁ(?


今回最大の衝撃
ゲキトージャがウインクした
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ぷよぷよカチ~ンを食い荒らす!

2007-04-29 05:56:48 | テレビ番組・ドラマ
喰いタン2第3話「ぷよぷよカチ~ンを食い荒らす!」(だっけ?)。

今回の事件は人探し。ルミエナ共和国(?)の王子の母を訪ねて3千里。

今週の料理は豚の角煮。どうしても某戦隊を思い出す。それはともかく、本当は豚の角煮ではなく、肉が食べられない人のために湯葉で作られたモドキ料理だった。この「モドキ」という単語を聞いて一番最初にマグマ大使の人間モドキを思い出したのは私ぐらいだろう。そういえばあれ、柔らかくてキノコの胞子に弱いんだっけ。

話がそれたので元に戻します。今回は箸の使い方やマナーも紹介。「箸をなめてはいけない」「箸で寄せてはいけない」「箸で刺してはいけない」といったもの。涼介はそれなりに高野といるからてっきり知ってるかと思ってたが。

最終的には無事母親と会うことができ、最後に作ってくれた料理の礼も言うことができたシケタ王子。でも本名は「健(たけし)」。名前を逆に呼ばれていたそうだ。これに気づいたのはスタジアム前で撃たれた時。母親の口が「たけし」と言っていた。口の開き方で判断。

結構面白かった今週の喰いタン2。でも相変わらず仲のいい金田一と女の子。すっかりレギュラーなんじゃないか?来週はピクニックですかそうですか・・・


余談・・・「ぷよぷよ」と聴いて同名のゲームを連想。
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帰ってきたウルトラ怪獣名鑑

2007-04-28 17:57:36 | ウルトラシリーズ
1日に4回も更新する必要なんてどこにも無いけど、まぁ書きたくなったから書くという至って単純な理由で更新。

先日発売された「帰ってきたウルトラ怪獣名鑑」。帰ってきたウルトラマンの怪獣がラインナップされている。もちろん帰マンファンとしては買わざるを得ないので昨日と今日で計3つ購入。結果は↓

「恐怖の怪獣魔境」サドラVSデットン
「怪獣レインボー作戦」ゴルバゴス(色違い)
「怪獣時限爆弾」ゴーストロン。

シークレットの1つであるMATにより塗装されたゴルバゴスが当たったのは非常に嬉しかったです。何せ戯画を除けば今まで一度もシークレットに当たったことがないので。欲を言えばジュラン・シーゴラス・テロチルスも欲しいが。

でもその喜びを中和、あるいは吹き飛ばすかのような事象が起こった。

小さい

戯画はともかくとして、今までの怪獣名鑑より小さい。写真のガンダーと比べてみるとその小ささがよく分かる。

そういえば値上げしたようなしないような。確か前は200円くらいでは?

一応原画カードが封入されていたのでちょっと満足。次は従来サイズで。
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ゲゲゲの鬼太郎

2007-04-28 12:23:44 | 映画
朝一で見に行ったのでそんなに人がいなく大変見やすかった「ゲゲゲの鬼太郎」。

こないだはウエンツについて散々言いましたが、終わってみると「まぁこれはこれでいいか」と。所々で左目が見えたり、チャンチャンコがどう見ても毛皮のベストにしか見えなかったりと色々言いたいことはありますがまず、置いておこう。

ストーリーは至って単純。盗まれた妖怪石を取り戻すというもの。でも盗まれたというか持っている人物は直ぐに見当がつくのでそんなに驚かない。そんなこんなで人間である三浦家の姉弟、妖怪たちを巻き込んだ展開になっていくわけで。

まずは鬼太郎から。序盤はほとんど出番をねずみ男に取られているようなもの。中盤からようやく活躍し始める。チャンチャンコ、リモコン下駄、髪の毛針を使ってくれたのでよかった。しかも針を使った後はちゃんと○○になる。でも下駄の出番が1回だけというのは哀しすぎる。そしてあの妖怪アンテナは別物に違いない

続いて猫娘。案外一番怖いのはこの人。普段の顔はそのまま田中麗奈の顔なのに、怒ると豹変する。その顔がかなり怖い。アニメの方は愛嬌があったが、こちらは素で怖い。ちなみにかなり短いスカートですが、その辺の配慮はしてあるのでご安心を(何の?)

ねずみ男はかなり出番が多い。ひょっとして鬼太郎より目立っていたかも。目玉の親父は声がそのままなので文句なしに受け入れられた。そのほかにも多くの妖怪が出てくるが、終盤の輪入道はかなり良いキャラをしている。でもやっぱり一反木綿の声は受け入れられない。

それなりに良い感じで物語は進んでいくが、小雪演じる天狐の場面は呆然。妖怪石とあるものの交換を要求するのだが、それが○○○。いいのかそれで。物凄いパワーを秘めた石じゃないのか!?その後の展開もただ呆然。何だか納得できない。

ちょっと寂しいラストだが、その憂鬱さを晴らすかのような踊りが披露される。

まあまあ面白かったからいいか。最後に一言。

ぬり壁の出番が少ないぞ!何故だ!
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えっ!?真犯人は霧山くん!?

2007-04-28 07:11:35 | テレビ番組・ドラマ
帰ってきた時効警察第3話「えっ!?真犯人は霧山くん!?」

いつもとは違う始まり方だったために、最初は違う番組を見ているかと思ってしまった。まさかいきなり「ザ・ウルトラトップ本部長」としてハヤタ役の黒部進さんが出てこられるとは予想外。物凄く曖昧というか、身も蓋も無いような話をする本部長だった。

今週の時効警察は何か変だった。確かに十文字と蜂須賀のやり取りは笑えたし、満島ひかりさんの演技も見れたからよかったのだが・・・何というか。詰め込みすぎかも?

時効事件はただ「階段から転げ落ちただけ」という凄まじくあっさりしたもの。つまり犯罪ではなく、単なる事故。よって杉本彩は犯人ではない。階段においてあったタコも、窓辺のバラも、手に持った生卵も、単に清原みつよが「おっちょこちょい」だっただけ・・・・なんだそれ(笑

全編にわたって出てきた沈みがち人形・バタンキュー人形・プクーちゃん人形。何だかバタンキュー人形を見ているとたれぱんだとかリラッくまを思い出す。プクーちゃん人形を見ているとごはんがススムくんを思い出すのは何故。

1回限りの登場なのかどうかはわからないが、トップシークレット内偵として出てきた2人。霧山が国家を敵に回すという勘違いをし、盗聴機まで仕掛ける始末。逆に貴方たちが犯罪者のような・・・

何だかよくわからない、言ってしまえばそれほど面白くは無い一編だった。がおっちょこちょいな清原みつよを演じた満島ひかりさん、曖昧な本部長を演じた黒部進むさんが見れたのでよしとしよう。

ちなみに「今回はソノショ~ン監督の身もフタもない話でしたが・・・このドラマはフィクション」です。来週は真加出にも目立つときが?


今週のツッコミどころ
①タイトルがいつものパターンと違う「~過言ではないのだ!」
②ザ・ウルトラトップ本部長
③某国某ランド
④CM中に出会うそーぶくんとプクーちゃん。何故かプクーちゃんのほっぺが縮み、そーぶくんが「プクー」ってなる
⑤名声に酔うみつよ
⑥今週は少なかった気がする
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スパイダーマン2

2007-04-28 06:49:08 | 映画
スパイダーマン2感想。

2、3回WOWOWで見た事があったが、やはり何度見ても面白い映画。1に比べても戦闘シーンに迫力があるし、またピーターの内面も描かれていてヒーローとしての苦悩を感じさせる。

以前何かの本で読んだ記事に「顔出しが多い」とあった。言われてみると、よくマスクを脱いでいる。前作ではあまり脱いではいないような。
電車を止めるシーンでは、マスクを脱いでいたために正体明かしがあった。マスクを脱がなければ見えなかったということは、あれ若干見えにくくなるんだ。人々がスパイダーマンの代わりにドクターオクトパスに立ち向かうシーンは結構好き。

しかしこのヒーローはいつ見ても爽快感がある。特に街中を蜘蛛の糸で動き回るシーン。ウルトラマンや電王には無い爽快感だ。ウルトラマンが蜘蛛の糸で移動したら嫌だが(笑

MJとの仲もこれで一件落着かと思いきや、3ではまたもや一波乱ある模様。「自分との戦い」だというスパイダーマン3。公開が楽しみだ。にしてもまさか4は・・・あるのか?
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声の問題

2007-04-27 08:30:52 | 映画
明日から公開する「ゲゲゲの鬼太郎」。一応見に行くつもりです。理由は

①井上真央さんが出るから
②目玉の親父の声がそのままだから

というストーリー度外視の理由で(笑)。でもそれを思いとどまらせる最大の理由。それは

ウエンツ瑛士が鬼太郎を演じていること

なわけで。個人的な鬼太郎のイメージに合ってないんですよね彼。何か違う。しかもチャンチャンコも何か変・・・何故主役で迷わなければならないのだろう。

大体昨日のうたばんにもウエンツと井上さんが出ていたが、やっぱり馴染めない。というかウエンツが選ばれた理由って何なんだ。できればもうちょっと大人になった時、須賀健太くんに演じて欲しかったと思う今日この頃。

もう1つ、一反木綿の声が柳沢慎吾であるというところ・・・いやこれはさすがに無いだろう。声が高すぎるような気がする。

何だかんだ言ってますが、一応明日初回で見てくる予定です。

これが終わったら次はスパイダーマン3か。忙しい。


余談・・・公式ページのタイピングゲームに挑戦。4600点ぐらい獲得。しかしランキング上位者は7000点以上。恐ろしい子・・・
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でかどら

2007-04-26 10:36:54 | 日々の生活
またしても実家から謎の小包が届いた。

その中に入っていたのは菓子パンと、この直径18センチのドラ焼。中身はあんこと生クリームらしい。

甘いものが好きなので嬉しいといえば嬉しいのだが・・・1人では喰えないか。さてどうしよう。
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