Shizuko Diary

日々の記録として・・

元気の会で・・・

2009-09-30 23:59:00 | Weblog
ライフサポートセンターの中に元気の会があります。
今日は、その元気の会の役員会に出席させていただきご挨拶してきました。
元気の会では、「環境」をテーマに割り箸を回収して紙に再生したり、炭化して割り箸炭を作ったりしています。炭には脱臭効果もあり、割り箸は燃やせばただのゴミ・・しかしきれいな割り箸は紙に再生して再利用し、効果がなくなれば土に還すことができます。
もう一つの取り組みは休耕田を使ってそばを植え、収穫してそば打ちをしたあとに施設などでボランティア慰問をしているのです。
先月は、グリーンホームふたばさんにお邪魔して、みなさんでおそばをご馳走になりました。お年寄りや障がいのある人たちもとても喜んでくださり、笑顔がいっぱいの訪問となりました。

午には、前職の長岡支社を訪問・・支社長になったのが報道局時代の後輩Sさん、そこに偶然訪れたのが先輩のAさん、局時代の懐かしい話をしながらお願いごとをしてきました。今の自分の仕事を一生懸命に取り組み、みな元気そうでうれしくなりました。
戻って、見附運動後公園野球場へ・・軟式野球3位決定戦を観戦しようとでかけたのですが既に試合は終了しており(またまた失敗、トホホでした)が市職員が後片付けにたくさん残っていました。
国体の軟式会場は県内5会場で分散されて行われましたが、見附市で試合をした他県選手団や競技役員、それに応援に見附を訪れた人たちにおもてなしの心でお迎えできたことを誇りに思います。その影には、ただ球場を提供するだけではなく、大会を支えた多くの市職員・審判団、そしてボランティアの人たちの力があってのことです。市の上層部も市民の皆さんもそれを忘れてはなりません。
国体はまだまだ続きますが、ひとまず見附での競技は終了しました。
関係者の皆さん! 本当にお疲れ様でした。

夜は、自閉症親の会「メロディ」の代表Kさんに電話連絡・・10月6日の田中先生の講演会申し込み者が200人を超えたということです。
発達障がいへの理解・・多くの方々にご参加いただいて、支援の方法を学んでほしいと思っています。人と人とがつながって「やさしい絆のまち みつけ」となるように・・・
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執務室で・・・

2009-09-29 23:58:43 | Weblog
朝、執務室で経済対策・緊急雇用の財源内訳の中に盛られた諸事業について担当職員からのレクを受けました。
どこまで見直しがかかるのか新政権や国の動きを注視していかなければなりません。

その後も引き続き執務室で作業・・・議会だより編集後記や一般質問の議会だより用の原稿執筆。ますます字数が減って内容の取りまとめが難しくなりました。
質問の一部を抜粋して掲載するしかできませんので、すべてをご覧いただくためには会議録や議会インターネット録画をご覧いただくしかありません。
私のホームページにも議会報告をアップしましたので、ぜひご覧ください。

議員執務室ができて執務がとりやすくなりました。
議会運営委員長としての視察の段取りや環境市民クラブ長としての仕事・・庁内にいれば担当課への依頼もレクも大変受けやすくなっています。
議会活性化の一環として執務室を設置したのですから、各議員・各会派・各委員会が大いに利用していくことが大切であると思います。

久々に古巣の局に電話をいれました。
時代は変わり・・私の後輩がどんどん偉くなって、懐かしさと時間の流れを感じます。「○○さんは今度局長だよ」「△△さんは支社長になりました」
みなそれぞれに仕事を頑張って責任のあるポジションになったのですね。

私も委員長やクラブ長を仰せつかり、名前だけではない責任ある立場の仕事を遂行していきたいと思います。
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秋で~す・・・

2009-09-28 23:46:41 | Weblog
コスモスが満開、柿の実も色づき初め秋だな~~~

今日は母をおばのところに送ってから市役所へ・・議会運営委員会の視察について事務局職員と摺り合わせ。
議会活性化検討委員会から議長答申されて、議会運営委員会に諮問されてきた議会一般質問の一問一答方式について、他自治体議会の取り組みや経緯について視察してこようと思っています。一括質問・一括答弁では聞いている人たちに大変わかりづらい!今度訪問する所は答弁を含めないで35分間という時間設定をしています。同じ一問一答方式でもやり方はさまざま・・実際に現場を見せていただきながら見附市では、どういった導入形式がよいのか具体的な検討に入りたいと思います。

自宅に戻って事務作業・・HP議会報告をまとめ上げました。後日アップいたします。地元小学校から「おはなしの会」に朝読書の依頼が来ました。2学期に入って
も毎週1回、始業前の20分間一クラスごとに絵本の読み聞かせをします。
子どもたちも先生方も楽しみにしてくださっているようですが、メンバーは仕事を持つ人もいて、都合を聞きながら担当者決めをしていかなければなりません。
子どもたちへの読み聞かせは、学校現場や公民館でもやっていますが、基本はぜひご家庭で実践していただきたいと思っています。

夜は旧栃尾地区での社会福祉法人の理事会・評議会に参加・・今年度も評議員を拝命いたしました。高齢化社会を迎えて地域の高齢者福祉について理事長・施設長・そして職員たちで、必要なサービス(新規事業)に向けて事業拡大を図っています。法人としての事業運営と利用者サイドに立ったサービス提供の両面で審議に加わらせていただきたいと思っています。
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国民体育大会・・・

2009-09-27 22:46:18 | Weblog
2巡目の新潟国体「ときめき新潟国体」が開会
数ある国体競技の中で、青年男子軟式野球の試合は県内5会場で展開されていますがその会場の1つに見附市の運動公園野球場があります。

今朝8時からそのオープニングプログラムが開催されました。
開式宣言選手団入場競技会開始宣言、見附市長の歓迎の言葉開式通告選手団退場式典終了始球式と、プログラムは進みました。市議団は大会競技参与として参列させていただきました。
始球式を担当したのは市内の野球少年、見附ドジャーズ主将のHくん、小学生バッテリーで見事な玉を投げ、スタンドから盛んな拍手が起きていました。

8;45第一試合・・佐賀県ティームと石川県ティームの試合。前半戦は両ティームの投手のすばらしいピッチングでなかなか両チーム点が奪えず、速いペースでのイニングの交代、均衡が破られませんでした。
ゲーム中盤で佐賀県が1点をあげ、そのまま試合終了かと思われましたが石川県も意地を見せ、終盤で1点を返して・・試合は振り出しに・・・結局延長14回で追加点を上げた佐賀県ティームが初戦を制しました。

15回を終了すると球場を移動しての延長戦ということで少しドキドキハラハラいたしました。競技役員はもっとどきどきだったことでしょう!!
今日は日曜日お天気も上々・・朝少々はだ寒さを感じましたが時間の経過とともに気温も上昇して野球観戦にはもってこいでした。
両ティームの時折見せるファインプレーには、スタンドからは惜しみない拍手が送られていまし。
選手の皆さんは気持ちよくプレーができたでしょうか

佐賀県ティームの応援席から「パパがんばれー」かわいい声援が飛んでいました。また石川県の応援席には応援団がかけつけてくれたのでしょうか「いいぞ、いいぞーー」の声援が飛んでいました。

いやぁーーースポーツって、爽やかで、本当にいいものですね
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絵本と調理実習・・

2009-09-26 22:47:00 | Weblog
食育の一環で今町公民館が企画立案した「絵本に出てくる食べ物を作ってみよう!」
今日はその3回目・・「からすのパン屋さん」に出て来るパンと「3びきのくま」に出てくるスープを6組の親子とともに作りました。
おはなしの会のメンバーは、まずは絵本のよみきかせ・・そして調理台で実習。「からすのパン屋さん」では大型絵本を使い、「3びきのくま」は、当初私が読むことになっていましたが、忙しさのあまり急遽メンバーに代わってもらいました。
さすがに小学生・・絵本を聞く態度も真剣で、同行のお母さんたちも聞き入ってくださいました。絵本のあとは、早速エプロンつけて・三角巾つけて調理室へ、指導なさる山谷先生の挨拶の大切さ・・「食べるときにはいただきます。終わったらご馳走様)しっかり挨拶しましょうと話されていました。
調理はだた食べ物を機械的に作るのではなく、あらゆる食材を人間が食す・・感謝の心を持ちましょう。そしててきぱきと動きましょう(最近のお母さんたちは1度の説明でなかなか動かれない人がいるのだそうです)
そして短時間でできる家庭の味を子どもに覚えさせてほしいともはなされていました。絵本を聞いて→出てくる食べ物をただつくるのではなく、前提と過程と実践。
さすがでした。親子で作ったパンとスープ・・微笑ましくてとてもよい食育児講座だったと思います。
※様子は行動記録で後日アップしたいと思います。

日中は自宅事務室で画像処理や返信作業など。
夜はI店訪問・・・仕事や地域のこと・政治のことやお孫さんへの絵本の読み聞かせについて質問をいただきました。
どんなに小さなおこさんでも、語りかけや読み聞かせは情操を豊かにします。
言葉を発しなくても、自分の好きなところはこだわって何度も読んでとせがんできます。
絵本の読み聞かせにルールはありません。読み手のペースではなく、聞いている子どもたちのペースに合わせて読んでやればいいと思います。
世のお父さん・お母さん・おじいちゃん・おばあちゃん・・・肉声でゆっくり心を込めて読んでやってください。
わたしたちお話しの会も毎月第二土曜日、今町公民館で絵本の読み聞かせをしていますのでぜひ足を運んでいただきたいと思います。
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笑顔に支えられて・・

2009-09-25 23:04:24 | Weblog
朝、首・肩の治療をしてもらってネーブルへ・・・就労移行支援を受けているAさんは笑顔がとてもステキです。新体系に移行前からネーブルでお仕事をしています。
最初から笑顔があったわけではありません。スタッフの根気強い支援と周囲のお客様の優しい対応でお仕事が大好きになり、自分でどうしたらお客様に喜んでいただけるかを考えられるようになったのです。
今日は、スタッフから事業者の対応などについて聞かせていただきました。
職場実習をとおして障がいのあるAさんも社会とのかかわりが持てるように支援していく・・それが担当指導員はAさんの様子をみるでもなく、事務的に仕事をこなしている感じを受けたというのです。
人と人とのつながりの中には目に見えないハートがなければなりません。
特に障がいのある人たちへの理解と根気強く支援していく愛情があって当事者は少しずつですが、前に進んでいくのだと思います。
そんな話をスタッフとしているところに、自立協の会議でごあいさつをする久住市長がネーブルに姿を見せてくださり、市長が大好きというAさんの表情が一段と明るくなりました。いつも市長はネーブルを訪れたとき、障がいがあっても明るく一生懸命にお仕事をしているAさんに対して「がんばってる」と声をかけてくださるのだそうです。声をかけていただくことによって、Aさんはますますネーブルでのお仕事が大好きになって魅力がアップしています。
昨年開催された障がい者理解のための「本人たちのリレーメッセージ」を最後まで聞いてくださった久住市長・・障がいは、ハンディはあるけれどひとりの人格者としてしっかりと受け止めていただいて障がい者福祉に対しても力を注いで下さっているものと思います。
大好きな市長さんに会えて、Aさんは即興でお手紙を書いて手渡していました。
私にも手渡してくれました・・そこにかかれたいたものは、正確なひらがなではないけれど「いつも来てくれてありがとう!身体に気をつけてお仕事がんばってください!」というものでした。たどたどしい日本語だけれど、そこにはひたむきなAさんの姿とやさしいこころが込められていました。
市の総合計画に謳われている「やさしい絆のまち・みつけ」の一場面を垣間見たようで気がしました。

夜はグループ広報の編集会議・・明るい女性メンバー2人が加わってPC使っての会議。広報編集か・い・ぎ・・という実感でした。
雰囲気も若返った感じです

今日の画像は日本海に沈む夕日です。


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9月定例会最終日・・・

2009-09-24 23:07:53 | Weblog
シルバーウィーク最終日の昨日は叔母の通夜式に参列。

連休が明けて、今日は9月定例会の最終日。
常任委員会や決算特別委員会委員長の報告の後に委員長質疑・討論・採決。

午後からは県内視察・・JA全農のバイオエタノールについて視察してきました。
生産調整などで休耕田となっている田んぼに原料稲の栽培からエタノールの製造・エタノール混合ガソリンの製造を視察しました。
国土保全や環境保全・耕作地の保全を兼ねた循環型の実証事業の取り組み。
北陸193号を使って県内で280haの水田に原料稲の栽培が行われています。
製造後の残渣も有効活用してリサイクル・・映像を見ての学習から実際にプラントも見せていただきました。
環境問題への取り組みとしては大変注目すべき事業です。
しかし生産農家への買い取り価格はどうなのでしょうか
ただですら米価下落で生産者の収入は減っている・・農業では食べていけない
こんな状況の中でバイオエタノール米を作付けしても農家の苦労は変わらず、食用米に比べて収入にならない。
これで農家の方々は採算がとれるのでしょうか?
ますます担い手がなくなってしまう・・日本の大切な食を支えている農業に、もっと関心を持たなければと思います。

その後は指定管理者制度を導入している見附市海の家「海・海ハウス」を訪問してきました。調理人があたらしくなって、食事の内容も変わりました。
3階の溶室から眺める海や日本海に沈む夕日もご馳走です。
今日の視察は浴室にはいきませんでしたが・・・
議員になって海の家の利用率向上に向けて質問をしたこともありますが、指定管理者の柔軟な発想によって更なる利用率の向上を期待したいものです。

ほか、携帯へのメールや留守電・履歴多数・・あす返信いたします。
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連休中も・・・

2009-09-22 23:43:45 | Weblog
この大型連休、シルバーウイークも新政権の各大臣は1つ1つを精査しながら政を図ろうとお休みがないようです。
官僚の皆さんも各省庁に出向く映像がニュースでながされていました。
官僚や政治家のための政治ではない、国民・有権者のための政治。
一方を出せば一方が引っ込む、それぞれの立場の違いで利害も違い賛否もさまざま。
しかし、ひとり親家庭や母子加算、障がい者や高齢者、それに就職が困難な人や住まいをなくした人たち・難病や保険適応外で治療を受けている人たち・・これらの人たちの生きる権利を保障することが政治の役割であると思います。
国民の血税がカラオケやマッサージチェア・居酒屋タクシーなどといった無駄遣いはやめていただきたい。
官僚の皆さんは頭脳明晰・専門性をお持ちで、それぞれの分野で国民の笑顔のためにと仕事の評価を得てやりがいにしていただけたらと思います。
生活できない・子どもがほしくても産めない・病気を抱えて医者にもかかれない・
発展途上の国ではあるまいし・・希望をもって生きることのできる社会、そして苦しんでいる人たちが笑顔になれる社会に、限りある予選のなかで全部を一度にやることは不可能です。1つ1つ、現場の声を聞きながら改革していっていただきたい。総選挙を終え、現鳩山政権の支持率が72パーセントを超えているのは国民の大きな期待にほかなりません。与党と野党・・お互いの貶しあいではなく、弱者にまず光のあたる政治を期待したいと思います。

親戚に不幸があり、朝から母と親戚宅へ。

夜はお話しの会のミーティング・・今町公民館との「食と絵本」の事業のお手伝いや今町子育て支援センターの担当者決め、「おはなしの会」と公民館との共催事業「おはなしの世界」のや内容や地元今町小学校新築に伴い、現在の校舎のさよならイベントの参加者や内容について話合いました。

地域で生きる・地域で仲間と活動をする・・いいご縁をたくさんいただいています。連休中のミーティングのせいか「」お忘れのメンバーもいましたが、連絡とって参加可能者全員集合してくれました。
地域の活動もメンバーの総合力で

地道な活動ですが、地に足つけた活動であると自負しています。
息長く続くようにしたいと思っています
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敬老の日・・

2009-09-21 23:14:55 | Weblog
敬老の日・・いつもフォローしてもらっている母を誘い、家族で天地人のもとへ。
大河ドラマも新潟県から国替えになった会津へ・・若松城で上杉景勝・直江兼継関が原の戦いの特別展を見学してきました。
大型連休ですがプチ観光です。
久々に仕事を離れて親孝行ずっと運転してくれたのは我が夫ですが・・
天守閣まで登るのは高齢の母には少々きつかったかもしれませんが、娘も母をきづかってくれてみんなで最上階まで上ってきました。

越後人にしてみれば上杉といえば、やはり謙信公・春日山・・毘沙門堂の感はありますが、景勝公が会津に国替えになってゆかりの地となり「天地人」の旗がなびいていました。
観光の目玉があるということはすごいです・・訪れた若松城には岐阜や品川・長野に新潟、まだまだたくさんの県外ナンバーの車でいっぱいでした。
地域の活性化・経済波及効果・・・すごいと思いました。
戦国の世を駆け抜けた景勝さんと兼継さんと一緒に記念撮影。

家族で秋の一日、ゆっくり・のんびり気分に浸ってきました
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シルバーウイーク

2009-09-20 23:11:48 | Weblog
みなさんは、いかがお過ごしになられましたでしょうか
今日は家事・・主婦に徹しました。
そして、久々に絵手紙の筆をもちました・・手が震えて上手くかけません
でも絵手紙には失敗がありませんの先生のことばを信じて、下手ながら投函しました

脳脊髄減少症でご苦労されている皆さんから投稿をいただきました。
交通事故や転倒・スポーツ障がいなど、アクシデントによる外傷が原因で、これは誰にでも起こりうる病気であること、見た目にはほとんど普通のひとと変わらない・・激しい頭痛や疲れ、自立神経症と同じような症状だということです。
学校に在籍している児童がこの病気になると学校に行きたくてもいけなくなってします。病気の理解がないために教育環境を整えることも大変だそうです。
特別支援学級もさまざまな子どもたちがいて、この病気を理解していないと教育現場も戸惑うと思います。教育と医療・・そして福祉の連携が何よりも重要です。
私は障がいのあるお子さんのお母さんたちとご縁をいただいていますが、その中でも見た目にはわからない発達障がいのお子さんをもつお母さんたちは、わがままに育ててきた・しつけが悪いと非難されてきました。
子どもを育ててきた女性として、本当にお母さんたちのご苦労は大変だったとおもいます。
無理解が招く悲劇・・周囲が障がいや病気のことを少しでも理解できれば支援の方法もわかるというものです。
脳髄液減少症もそうです。もっともっと多くの方々に病気の存在を知っていただき、治療が受けられやすいように・そして病気の子どもたちも教育現場で教育が受けられるように条件整備をしていかなければとおもいます。
そのためには医療と教育・福祉がしっかりと連携をとることができるシステムが確立できなければいけません。

まずは病気の存在を多くの方にしっていただく、微力ながら署名のお手伝いをさせていただいています。

このシルバーウイークに娘が帰省してきました
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