本が好き♪図書館ブログ

私立高等学校図書館からの
メッセージ&日常のあれこれ

高校図書館ブログへようこそ!

Welcome to Honichi Library Blog♪ 私立高校図書館ブログへようこそ! 司書教諭の私が、学校のこと、図書館のこと、本のこと、その他日常の生活・・・etc・・・ 気ままに綴っております。 お気軽にコメントくださいね。

Concert

2009-11-29 | いろいろ
オーケストラの演奏会へ行って来ました。
誘ってくれたりご一緒してくれるお友達に感謝です♪

会場は熊谷市の「熊谷文化創造館さくらめいと」の太陽のホールでした。
午後2時開演でしたので、その前に付属のレストランでランチバイキング♪
たくさん食べて、おしゃべりして、この時点ですでに十分満足!

演奏するのは埼玉交響楽団です。
埼玉県内で最初に誕生したアマチュアオーケストラで、
誘ってくださった方はこのメンバーのチェリストにチェロを習っています。
日曜昼間、入場料も安いためか、ほぼ満席でした!

演奏曲
ベルリオーズ:ファウストの劫罰より「ハンガリー行進曲」
チャイコフスキー:バレエ組曲「眠れる森の美女」より
ドヴォルザーク:交響曲第7番
アンコール
チャイコフスキー:「くるみ割り人形」より「花のワルツ」

アマチュアオーケストラとはいえ、
入れ替わりなしで団員のほぼ全員が3ステージをこなします。
観客と舞台が一体となったとてもいいコンサートでした。

それから、ビックリした出会いが。。。(またまた!)

全席自由席だったのですが、隣に座った方が、
私が新卒で国語科教員として赴任したK市F中学校で一緒だったS先生でした!
今はもう退職されていますが、
音楽の先生で、音楽部を何回も全国大会で入賞させた合唱の大家です。
F中で同じ学年を担当していましたが、
音楽部の副顧問もさせていただき、たくさんのことを教えていただきました。
このF中音楽部出身のプロの演奏家もいます。

そして、偶然座った後ろの席の方もお知り合いでした!
私は高校の時、音楽部(合唱)に入っていて、
K女音楽部は隣の男子校の音楽部と一緒に定期演奏会をしていました。
後ろの席は、そのK高音楽部の同級生S君のお母さんだったのです!
先輩の名前や同級生の名前、顧問の先生の名前など次々飛び出し、
懐かしさで胸がいっぱいになりました。
もう、ウン十年前のことがドーッとよみがえりました。

先月、このホールでオペラを観た時は、隣席に座ったのがK市F中の教え子のお母さんでした。
この時も、お互いに顔を見合わせてビックリ!
私の実家にほど近いここは、私の故郷、地元なのです♪
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山崎豊子著 『運命の人』 

2009-11-25 | 本の紹介
山崎豊子さん著の『運命の人』 が毎日出版文化賞特別賞を受賞しました。

夜のニュースでその様子をTVで見ましたが、
大阪から贈呈式のために東京へ行くのを主治医が心配するほど、
体調は良くなかったそうです。
車椅子に座り、秘書が持つマイクで受賞の喜びを語っておられました。

「あんなご高齢で手も不自由な中、大作を執筆されていたのだ。。。」
と、心を動かされました。

この『運命の人』は、文芸誌『文藝春秋』に2005年~2009年の4年間連載され、
今年の春から単行本全4巻として順次出版されました。
沖縄返還にまつわる政府の機密文書を入手した新聞記者と、
ニュースソースの女性秘書が逮捕された「外務省機密漏洩事件」(西山事件)がモデルになっています。
私は、「夏休み中にこの長編を!」とおもって読了しました。

沖縄返還は子どもながらにもニュースとして知っていましたが、
その裏にはこんな事件があったなんて!

今年は、山崎豊子さんの作品が話題になっています。
上映中の映画「沈まぬ太陽」は3時間22分と大長編で、
途中で10分間の休憩があるほどだそうです。
早く見に行きたいけど、終わりの時間を考えていかないと。。。
TVドラマでは「不毛地帯」をやっています。
私は毎週欠かさず面白く見ていますが、視聴率はいま一つだとか。

その他、『白い巨塔』 『華麗なる一族』 『大地の子』 など、
硬質で社会派の作品群です。
彼女の他に、こういう作品を書く作家はあまり思いつきません。
これら事実に基づいた作品を書くというのは、
調べることや読む資料などが膨大になるのでしょうね。

山崎さんは戦時中、本を読んでいたところを担当将校に見つかり、殴られたそうです。
「私の作家としての書く方向がはっきりしました。」
「神様にお願いできるなら私の青春を返してくださいと言いたい。
もっと勉強し小説を読みたかった。」
平和な現代に生きる私たちに、重い言葉であると思いました。
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記念日

2009-11-23 | いろいろ
今日、11月23日は私たち夫婦の結婚記念日です。
銀婚式はまだ先ですが、もう20年以上もたったのです!
早いような、良く考えてみると長かったような。

子どもが小さい頃は、祝日なので家族旅行の日でした。
今は夫婦二人になり、食事へ行くことにしています。

今年は、この辺ではちょっと美味しいイタリア料理のお店、
「伊太利亜食房アガノ」へディナーに♪

夜、我が家にしては早めに出たのですが、国道へ出て気がつきました!
あぁ~、今日は3連休最終日だったと。。。
(私は土曜日も今日も仕事だったので・・・)
高速が混んでいるらしく、渋滞を避けようとする車で国道も混んでいました!
そして、お店も混んでいたのです。
店内は満席、団体さんもいて、ちょっと待たされました。
こういう時は、やっぱり席もオーダーも予約した方が良かったですね。

美味しかった♪
(デザート盛り合わせは、出てきてすぐにぺロりと食べてしまい撮り忘れ…)

  

おまけ  昼の部  土曜日の部

昨日、東京に住んでいる大学1年生の息子と、2月からの新居探しをしました。
今彼が住んでいるマンションは、留学中の娘が帰国してきたら彼女の部屋。
「東京は何と不動産が高いことか!」などと話しながら息子と食事をしていました。
すると、彼が「明日結婚記念日だよね♪」と言って、
「何かプレゼントしようと悩んだんだけど、美味しいものを二人で食べて。」とお祝い金をくれたのです!
ビックリしました!
子どもから、お小遣いをもらうなんて。。。ウルウル。。。
ありがとう!ご馳走さま♪
おかげで素敵な記念日になりました。
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ダンス公演

2009-11-21 | いろいろ
午前中の仕事を終えてから、ダンス公演に行って来ました♪
嬉しいことに、またお友達に誘っていただいたのです。

場所はさいたま市のさいたま芸術劇場で、
以前、ここで蜷川幸雄の演劇「ハムレット」を観たことがあります。
今回は、小ホール。



行ってみたら座席は何と一番前で、舞台と同じ高さです!

この公演は、「埼玉県障害者アートフェスティバル」のオープニングイベントです。
障害者が芸術・文化面で持つ豊かな力を広く知っていただくための、
埼玉県主催第1回目のフェスティバルです。
オープニングということで、埼玉県上田知事が最初に登場し挨拶されました。

さぁ、いよいよダンス公演!
振付・構成はダンスチーム「コンドルズ」を主宰する近藤良平さん。
NHKで「サラリーマン体操」「からだであそぼ」などに振付出演されているそうです。
先日の響生の時間に、全校で見た映画「ブタのいた教室」で俳優デビュー。
ダンサーは、車椅子の青少年少女11名。
初めは「ここまで良く練習したり、頑張ったね!」という思いで見ていましたが、
そのうち、そうではないことがじわじわ伝わって来ました。
みんな実に楽しそうに自然で、演じている方も観ている方も無理がありません。
障害に負けずに頑張った、ではなく、
障害を自分の個性として持ち味にしてしまっているのです。
動かない足、勝手に動いてしまう手、大きく出ない声、それをわざと表に出しています。
しかも、ゲラゲラ笑ってしまうほど面白い♪
彼らの個性を引き出している近藤良平さんの巧みな振り付けです。

でも、近藤さん本人がおっしゃっていましたが、
「振り付けても、その通りにやらず彼らが勝手に好きなようにやってしまう。
そしてそれが実に面白い!」なのだそうです。
公演のタイトルも「突然の、何が起こるかわからない」ですから・・・
最後の幕切れで、上からこのタイトルの幕が勢いよく下りてきた時、
裏返しになっていて大爆笑でした♪
あれは意図的?間違い?
まさに「何が起こるかわからない」楽しいステージでした♪
詳細はこちら
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落語

2009-11-20 | いろいろ
昨夜、友人に誘われて落語を聞きに行って来ました。

寄席へ行ったわけではありません。
地元H市のホールで、ある集まりがあり、
そのアトラクションに特別ゲストとして林家たい平さんがいらっしゃったのです。
ご存知の方も多いと思いますが、たい平さんは埼玉県秩父市出身です。
誘ってくれた友人の妹さんと高校同級生だそうです!
師匠の林家こん平さんのピンチヒッターとして笑点の大喜利に出始めましたが、
今では、レギュラーとして「オレンジ」担当です。

仕事が終わってから、大急ぎでホールへ!
座席は、(中)高年の方々でいっぱいです。

盛大な拍手とともににこやかにたい平さん登場。
初めはステージ上のマイクに向かって立ち、いろいろとお話しされました。
といっても、さすが落語家!
何を話しても面白く、会場のお客さんを話に取り込み、
笑いすぎて涙を流し、おなかを抱えて、拍手万雷です。
子どもの頃の話から、美大生の頃の話、弟子入りした頃、etc…
決して順風満帆の落語家人生ではなかったそうです。

この話が1時間、笑っているうちにあっという間に時間がたち、
ステージには高座も準備されていましたが、これで終わりかなと思いました。
すると、「さぁ、これからが落語の本番です!居眠りしている場合じゃありませんよ!!」とおっしゃり、
古典落語の「紙屑屋」をやってくれました♪
ますますしゃべりのテンポは良くなり、間のとり方や表情の演技も最高!
「歌舞伎演技」や「浪曲演技」、おまけに秩父夜祭の「打ち上げ花火の音」まで聴くことが出来ました。

思いっきり笑うっていいですね。
寒風吹きすさぶ真冬並みのとても寒い日でしたが、
元気が湧いて、楽しい気分いっぱい、心は暖かでした♪
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晩秋

2009-11-18 | 学校のこと
すっかり秋が深まりました。
正面玄関前のイチョウも黄葉し、そろそろ落葉し始めています。
暖かい秋でしたが、ここにきてかなり寒くなってきました。

11月は修学旅行の時期です。
2年生の全クラスが時期をずらして修学旅行へ♪
今、特進コースの5クラスがヨーロッパのロンドン・パリ・ローマと、
いわゆる「三都物語」へ行っています。
写真が学校へ送られてきているようで、
こちらから見にいけますよ。
来週からはαコースとβコースが、アメリカ・カナダへ出発します。

旅行期間は全クラスでかなり長期にわたります。

特進前期 11月10日~11月18日
特進後期 11月12日~11月20日
βコース 11月27日~12月3日
αコース 11月28日~12月4日

約1ヵ月間、2年生はいつもどこかのクラスがいません~。
教員も引率等で欠けますので、三者面談や行事でこの時期を過ごします。
図書委員の当番も、1・3年生で頑張っていますよ。

図書館のベランダに、こんな訪問者が・・・



これって「オオスズメバチ」?!?!
体長は私の小指と同じぐらい(5cmほど)で、とにかく大きくてビックリ!
もしかしたら女王バチかな~お伴の者はいなかったけど。
ハチとは思えない見たことのない大きさでしたよ。
怖いので、窓越しにズームで写真を撮りました。
何だかあまり元気ではなく、寒風に吹かれながらよろよろ歩いていたのですが、
気が付いたらいなくなっていた。。。
どこ行ったの?心配~
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検定試験

2009-11-15 | いろいろ
群馬県高崎市の新島短大で検定試験を受けて来ました。

受けた試験はこれ・・・



つ、疲れました~

今年の自分の目標の一つに「検定試験を何か一つ受ける」ことをあげていました。
自分の中では初めからフランス語検定〈仏検)、と思っていたのですが、
春にPCの資格試験をいろいろ受けることになり、
「これでいいや~」と思っていました。

それに、意気込んで買った問題集を数ページやってみたら、
「これはとても無理!」と放り出してあったのです。

でも、娘から「パリでフランス語検定受けられるから問題集を送って!」
と頼まれて問題集を探しているうちに、
「よし!私も受けてみようかな!!」という気になりました。

娘は準1級を受けるというのですが、私は一番易しい5級から、
と思って5級の勉強を始めました。
やってみたら初めのほうの文法問題は出来ないけれど、
後ろのほうの会話・応答・聞き取り問題で点数が取れそうなのです。
せっかく勉強するのだから、4級を!と締め切りぎりぎりに申し込みました。

フランス語が公用語のベルギーに4年間住んでいました。
でも、住んでいたからといって試験が出来るわけではなかったのです。
会話や応答、雰囲気(?)ではわかりますが、
文字になると難しい~
会話は出来るけれど試験が出来ないという、日本の英語教育と全く反対の私。
しかも帰国してから早13年・・・

試験会場は若々しい女子大生ばっかり!
それ以外は、私とおじ様が一人いらっしゃいました。
自己採点してみたら、マークミスをしていなければなんとか合格できそうです♪
大好きな読書を封印してこの1カ月、夜な夜なこれで勉強しましたよ。



あ~明日から、心おきなく読書できるぅ♪~
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事業仕分け

2009-11-13 | 図書館
新政権による政府事業仕分けが11日から行われています。
こういうやり方があったのね!と、ちょっとビックリしています。

公正な立場にある民間の専門家の意見を聞くというのは、
ある面ではとてもいいことだと思いました。
取り上げられた財団の中には天下り先としての性格が強く、
予算15億円のうち5億円が人件費というところもあったと知りビックリです!
「1時間での議論では・・・」等の意見もありますが、
あの場までに調査・検討など相当の準備をしてきているはずです。

でも・・・
この仕分けられた事業の中に
地域や家庭が子供の読書活動を支援する事業「子どもの読書活動推進事業」
と「子どもゆめ基金」が取り上げられ、しかも廃止が決まってしまったのは残念でした。

新案は
〈読書活動を進めるために教員や保護者向けの資料を作り、ネットサイトを運営する。
「地方や市民レベルの活動があり、国が行う必要はないのではないか」
との意見が出され廃止。〉

読み聞かせや、朝の読書、キャンプや外遊び、昔遊びの体験活動など、
基金があったから指導者研修やお礼程度の報酬があったのではないでしょうか?

子ども手当を支給するのだから、子育て・教育関連から予算を削って、
それぞれ各家庭が自分でやりなさいっていうことでしょうか?

今日の読売新聞に

〈図書館を利用する小学生が2007年度に借りた本は平均35・9冊で、
過去最高だったことが12日、文部科学省の社会教育調査で分かった。
10日に1冊、本を読んでいる計算だ。
同省では「子どもの読書離れに一定の歯止めがかけられたのでは」としている。
 ただ、司書教諭の配置は伸び悩み、小学校ではいまだ6割にとどまる。
自治体ごとに策定が定められた読書推進計画についても、今年3月末の策定率は36%。
都道府県別に見ると、鹿児島県(91%)から山形県(0%)まで、かなりの差があるのが実態だ。〉

とのニュースが出たばかりなのに・・・
そして、来年は「国民読書年」なのに・・・
図書館に関わる仕事をしている私としてはとても残念でした。

~お知らせ~
明日、熊谷市立文化センタ-文化会館にて本庄第一フェスタ in KUMAGAYA が開催されます。
熊谷で行う校外文化祭!
皆様お誘い合わせの上、是非ご来場下さい♪
詳しくはこちら
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新着本

2009-11-11 | 図書館
新しい本75冊が図書館に入りました。
図書委員と手分けをして仕事をし、配架の準備が整いました。
貸出できますので、見に来てくださいね。

この中の何冊かを題名だけですが紹介します。

『ドラフト1位 九人の光と影』 『あるキング』 『鷺と雪』
『6TEEN』 『新参者』 『三匹のおっさん』
『引き出しの中のラブレター』 『英訳付き1冊でわかる日本の古典芸能』
『半島へ、ふたたび』 『あなたの勉強法はどこがいけないのか?』
『漢字の成立ち辞典』 『望遠鏡でさがす宇宙人』
『ムーミン画集 ふたつの家族』 『フィッシュストーリー』
『東大合格生のノートはどうして美しいのか?』
『チーム』 『メガロマニア あるいは「覆された宝石」への旅』
『科学の落し穴 ウソではないがホントでもない』 『幸田文台所帖』

詳細はこちら
(今まで閲覧できなかったようでごめんなさい・・・)

今日は11月11日、ポッキーの日だそうで、
平成11年11月11日から始まって、今年で11年目。
生徒からもポッキーをもらいました。
ちゃっかり自分でも買ったりして・・・たくさんの種類があって迷っちゃうー。



「フルーツミックス」と「デザートダブルショコラ」です。
美味しい~♪

家族でベルギーに住んでいた頃、
驚いたことにヨーロッパでもポッキーを売っていました!!
パッケージの見た目は全く同じなのですが名前は「MIKADO」。
ミカド?みかど?帝?
ヨーロッパに、細い棒を使ってするゲームがあってその名前でした。
日本のものより甘さ控えめで、カカオの香りがたっぷりだったような気がします。

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お呼ばれ

2009-11-08 | いろいろ
今日は「蕎麦の会」に呼んでいただきました。

「会」といっても、私は何をしたわけでもなくただ食べに行っただけです♪
お知り合いの男性が、蕎麦打ちをご趣味にされていて、
新蕎麦を打つから!と声をかけて下さったのです。

北海道の新蕎麦粉を9割使っているそうです。
ほんのり緑色をしていて、
のど越しも良く蕎麦の香りがかぐわしい美味しいお蕎麦でした。
蕎麦つゆも、だしを取るところからの手作りで蕎麦との絡みも良く、
蕎麦湯を加えて飲んでもとっても美味しかったです。

リタイアされてから、独学で自己流で打っているのだそうです。
でも、お店を出せるほど美味しいと思います。
(実際、蕎麦専用東屋を建築中!これまた楽しみ♪~)

その他に、「鶏のハム」を出して下さいました。
これも、何と手作り!
鶏ムネ肉で作るのだそうですが、私は初めていただきました。
香辛料は、蜂蜜・塩・黒コショウ・ナツメグ。
これまた香りがよく、柔らかく、美味しい~♪
ご馳走様でした!!



最近、私のまわりの男性は料理をする方が増えてきています。
素晴らしいことですね♪
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