歴史って 何なのか
第4章歴史編の後半を考えている。 ヘーゲルの歴史哲学をベースにして考えてきた。自由にしても、平等にしても、全体と個の関係 の変遷と考える。
全体と個の関係
全体と個の関係。このキーワードはいろんなジャンルをつなげる。最初からある「存在と無」。宇宙全体と私。全てを知りたいという私の願い。無限大=無限小という数学の方程式。これら全てが内なる世界で繋がっている。
自由は全体の中には存在する。平等は全体の中に存在してない。個から考えると存在する。人類の歴史で考えると、全体の世界から個の世界に変わろうとしてる。
「博愛」の意味するもの
全体から個、自由から平等。この変遷を解く鍵はフランス革命にあった。レミゼの世界。「自由・平等・博愛」がキャッチフレーズになった。なぜ「博愛」が出てくるのかわからなかった
博愛こそ共有思想。人をつなげるもの。今の世界を表すとしたら「情報共有」。スマホで中途半端に実現された社会。つまり情報共有で自由から平等に向かう。全体に対する考えから個に対する考えに切り替わる。
言葉で表わしうるもの
内なる世界で言葉は意味を持つけど、外なる世界では言葉は無防備。言葉で伝わるはずがない ウィトゲンシュタインが言いたかったのこんなことなんでしょう
いくちゃんはフランスにいるみたい
いくちゃんからのモバメがないと思ったら フランスにいるんだ。
第4章歴史編の後半を考えている。 ヘーゲルの歴史哲学をベースにして考えてきた。自由にしても、平等にしても、全体と個の関係 の変遷と考える。
全体と個の関係
全体と個の関係。このキーワードはいろんなジャンルをつなげる。最初からある「存在と無」。宇宙全体と私。全てを知りたいという私の願い。無限大=無限小という数学の方程式。これら全てが内なる世界で繋がっている。
自由は全体の中には存在する。平等は全体の中に存在してない。個から考えると存在する。人類の歴史で考えると、全体の世界から個の世界に変わろうとしてる。
「博愛」の意味するもの
全体から個、自由から平等。この変遷を解く鍵はフランス革命にあった。レミゼの世界。「自由・平等・博愛」がキャッチフレーズになった。なぜ「博愛」が出てくるのかわからなかった
博愛こそ共有思想。人をつなげるもの。今の世界を表すとしたら「情報共有」。スマホで中途半端に実現された社会。つまり情報共有で自由から平等に向かう。全体に対する考えから個に対する考えに切り替わる。
言葉で表わしうるもの
内なる世界で言葉は意味を持つけど、外なる世界では言葉は無防備。言葉で伝わるはずがない ウィトゲンシュタインが言いたかったのこんなことなんでしょう
いくちゃんはフランスにいるみたい
いくちゃんからのモバメがないと思ったら フランスにいるんだ。