今日は図書館は休館ではなく、祝日開館でした
学生が多いと思ったら、今日は祝日です。単なる木金休みのつもりでいた。先程すれ違った人が持っていた本に図書館発行のチラシが入っているのを見かけた。それで気になって、図書館にやってきたら、ふつうに開館していました。土日よりも人は多い感じです。
図書館は第4金曜日が閉館だから、新刊書は土曜日ということで計画していた。祝日開館のために、木曜日が閉館だということです。当然、今日の午後に、新刊書が出てきます。だから、家にバックを取りに行って、2時にスタンバイします。午後から、未唯空間を変更する日程は明日に順延です。
未唯が洗濯
昨日は未唯が洗濯していました。パンツも。よく考えると、もう24歳です。一回だけ洗うように奥さんから言われたのでしょう。
電気駆動がよくない点
つながるの資料で気になっているのは、電気駆動はあまりよくない。なくなるという心配から、実際の走れる距離の半分ぐらいしか走れない。だから、いざとなったら、自力でチャージできる、このやり方が本命だと言っています。どっちみち、自力でチャージできることは必要です。こんな心理的な心配は、自社で電気駆動になった時に、手のひらを返すのでしょう。
豊田市図書館から借りた21冊の本
一応、2時10分にスタンバイしました。出てきたのは、2時40分です。休館日に次にしては少なすぎます。5階は棚二つしかない。とりあえず、8冊です。まあ、先週多かったから。第一次攻撃で17冊です。第2次攻撃まで含めて、21冊です。
539.09『原発と権力』戦後から辿る支配者の系譜
816『いますぐ書け、の文章法』
913.6『碧海の王座8』中部太平洋海戦
913.6『マリアナ機動戦5』覇者の戦艦1944
913.6『南海燃ゆ3』マニラ湾の業火
302.62『アミーゴからの贈り物』
403.7『救える死』自死のない社会へ
302.33『アイルランドを知るための70章』
316.4『テロリズム 聖なる恐怖』
543.8『太陽光発電の家づくり入門』小さな発電所が日本を救う 子どもたちが住みたい家 子供たちを住まわせたい家
336.2『ゲームストーミング』会議、チーム。プロジェクトを成功へと導く87のゲーム
304『反欲望の時代へ』大震災の惨禍を超えて
701.1『感性を科学する』
361.7『つながりのコミュニティ』人と地域が「生きる」かたち
312.1『この国を壊す者へ』
916『揺れる大地に立って』曽野綾子 東日本大震災の個人的記録
135.57『ミシェル・フーコー』近代を裏から読む
169.1『現代にっぽん新宗教百科』
133.9『メタフィジカル・クラブ』米国100年の精神史
689『地域資源を守っていかすエコツーリズム』人と自然の共生システム
021.49『人文学と電子編集』 デジタル・アーカイヴの理論と実践