ひびレビ

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境界線上のホライゾンⅡ 第5話「猟場の人道主義者」

2012-08-09 07:40:15 | 2012年アニメ
境界線上のホライゾンⅡ 第5話「猟場の人道主義者」

着替えた鈴さんは超GJだと判断できます。あと真面目な賢姉も良いと判断できます。以上。

さて劇場空間に捕らわれた役職者たち。この相対に負ければ、武蔵は英国にトーリとの相対権限を持たれてしまいかねない。二代は重力刀使いのウォルター・ローリー。ネイトは千本薔薇十字を用いるF・ウオルシンガム。正純はDEATH語尾使いたいだけの大法官クリストファー・ハットン。ナルゼは巨きなる正義・新代の使い手フランシス・ドレイク。マルゴットは水中にてジョン・ホーキンス&トマス・キャベンディッシュ。ウルキアガは英国認印の精霊ニコラス・ベーコン。

・・・戦いはやっ!?ナルゼとマルゴット、互いにもうちょっと苦戦していたような気がするのですが。ドレイクの「巨きなる正義・新代」により、英国の正義を傷つけられないナルゼが、あれこれ模索して身体強化魔法をかける流れを見たかったなぁと。
それとウルキアガとニコラスの戦いにおいて、ノリキの弟や妹たちが描かれていたのが気になりました。その後、御広敷の異常に気づくノリキもさすがというか、御広敷が仲間を応援してるだけなのに違和感があるというのも何なんでしょうねw

二代の考えタイムもあったところで、傷有りと点蔵はどこに向かうのか。
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