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大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

当ブログは金銭目的ではなく、飽くまでも個人的な主義主張(思想や言論の自由)を表現する場として開設しています。悪しからず!

シナ HQ-17AE短距離防空システム!

2021年05月28日 12時10分15秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警

国営の防衛プライムである中国航天科工集団(CASIC)は、HQとして知られる稼働中のHong Qi-17A(HQ-17A)自走式短距離防空(SHORAD)システムの新しい変種を発表しました。
中国は、国内で開発された最新世代の軍隊を伴う野外防空ミサイルシステムであるHQ-17AEを発表し、輸出が可能であることを発表しました。アナリストは、それが現代の戦争における意図された任務に最適であると述べています。
国営の中国航天科工集団(CASIC)の第2アカデミーによって開発された、輸出用のHQ-17AE部隊を伴う野外防空ミサイルシステムは、一連の高性能パラメーターを備え、多くの高度な技術と統合されています。 、日曜日に環球時報に送られた声明によると、CASIC。
このシステムは、高性能のターゲットを迎撃し、飽和攻撃に抵抗すると同時に、すべての機能を、高い機動性を実現する車輪付きのオフロードシャーシを備えた1台の車両に統合する機能を備えており、「低高度の航空機ハンター」と呼ばれています。
HQ-17AEは、全固体フェーズドアレイレーダー、垂直コールドローンチミサイルシステム、直接力高速ターンシステム、回転可能なテールウィングなどの高度な技術を使用して、防空ミサイルシステムに高速反応時間と複雑な電磁に適応する機能を提供しますその開発者は、戦場の環境は、車両が移動中に発射でき、戦闘中に他の車両と相互接続してネットワークに接続できることを指摘しました。

CASICによって公開されたFM-2000仕様は、10mから10kmの姿勢で、1.5kmから15kmの有効範囲を示しています。
CCTVはまた、2020年9月に、PLAがHQ-17Aシステムの少なくとも一部を新しいタイプのSAMにアップグレードしたと報告しましたが、詳細は明らかにされていません




シナ 99A式戦車

2021年05月09日 09時35分54秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警

99式戦車は、中国が開発した第3世代主力戦車で、発展型99A式と合わせて1,000輌以上生産されている。
速度 80km/h(整地)
行動距離 650km(予備燃料タンク使用時)
主砲 ZPT-98式50口径125mm滑腔砲
副武装 88式12.7mm車載重機関銃
86式7.62mm機関銃
9M119対戦車ミサイル
装甲 複合装甲および爆発反応装甲
乗員 3名
アクティブ防護システム
本車の最大の特徴は、JD-3と呼ばれる中国軍独自のアクティブ防護システム(Active Protection System)である「アクティブ・レーザー防御システム」を、砲塔上面左側砲手用ハッチ後方に搭載している事である。これは、ロシアのシュトーラのような対赤外線防御装置では、対応できる脅威が赤外線利用の兵器だけに限られてしまうために開発されたもので、敵車輌や対戦車ミサイル発射機や対戦車ヘリコプターなどからの測距/照準レーザーを検知して警告を発し、敵のレーザー測距儀/照準器などに対して攪乱レーザーを発する事で攻撃を防ぐシステムである。 JD-3は攪乱だけでなく、無線封鎖下での僚車との通信、敵兵器の照準装置の破壊・敵搭乗員を失明させることも可能という情報もあるが、確定情報では無く、詳細は不明である。

@インドやベトナムと戦争になれば、出てきます。
主砲の125mm滑腔砲(ZPT-98A)は距離2,000mで800~900mmの均質圧延鋼装甲(RHA)を貫徹することが可能で、砲塔及び車体には爆発反応装甲が隙間無く付けられており前部装甲の防御力は対APFSDSで1,000mm以上のRHAに相当する。


シナ Z-10攻撃ヘリ(直-10)

2021年05月08日 23時09分51秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警

Z-10攻撃ヘリ 機体は、細身の胴体に前席と後席に大きな段差をつけた縦列複座配置の操縦席という、攻撃ヘリコプターによく見られる構成を採っている。
風防は防弾ガラスが使用されており、7.62mm弾の被弾に耐え、胴体の操縦席周辺は12.7mm弾の被弾に耐えられる装甲が取り付けられている。中央胴体両側面からはスタブウィングと呼ばれる小型の固定翼が突き出し、国産のHJ-10(紅箭10型)対戦車ミサイルや自衛用の空対空ミサイル、無誘導ロケット弾ポッドなどの携行能力がある。また、機首下面には30mm機関砲が固定武装として装備され、射撃手のヘルメットの動きに連動して砲身が向きを変えるようになっている。
乗員2名、最大速度270キロメートル、航続距離800キロ 100機以上配備されている。





シナ 空母"山東"南シナ海で演習開始

2021年05月08日 15時47分32秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警
中国人民解放軍は2日、空母「山東」を含む艦艇が最近、南シナ海で演習を実施したと明らかにした。通常の演習であり、中国海軍の年間計画の一環だとしている。
人民解放軍海軍の報道官は声明で演習について「国家の主権と安全保障を守る能力を向上させる上で完全に正当かつ有益だ」と主張。世界が演習を客観的かつ合理的な観点で見ることを望むとした。
また、中国海軍は予定に従ってこうした演習を引き続き実施すると表明した。

@あっそう。


シナ YJ-83 (対艦ミサイル)

2021年05月07日 21時43分12秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警

YJ-83 
弾頭 190kg 遅延信管付半徹甲弾
射程 SSM:120 km (65 nmi)
ASM:130 km (70 nmi)以上
※YJ-83A
SSM:180 km (97 nmi)
ASM:250 km (130 nmi)
推進方式 固体燃料ロケット・ブースター+
ターボジェット・サステナー
誘導方式 中間:INS アクティブ・レーダー誘導
終末:ARH 電波ホーミング
飛翔速度 マッハ0.9
本ミサイルは、中間航程では高度20-30メートルを巡航し、終末航程では攻撃高度5-7メートルを飛翔するシースキマーであり、飛翔速度はマッハ0.9とされている。なお、終末航程ではマッハ1.5-2の超音速を発揮するという説もあるが、一方で、エアインテークの形状は超音速を想定した設計ではないと指摘されている。
シースキミングにおける飛行高度は、5–15メートル (16–49ft)程度。飛行速度が超音速以上になると衝撃波により海面が水しぶきをあげ、目視及びレーダーでも探知されやすくなることから、飛行速度としては亜音速帯のものが多い。超低空を比較的ゆっくりと飛ぶ飛行法が、小型の海鳥の一種であるハサミアジサシ(Sea Skimmer)の飛行形態に似通っていることからシースキマーと名付けられた。

@特筆すべきほどのものはないが、レーダーを避け超低空、海面すれすれでこれが雨あられと襲いかかってくる。


シナ海軍 紅稗型ミサイル艇(22型ミサイル艇)

2021年05月07日 21時20分29秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警

紅稗型ミサイル艇ホウベイ型
兵装 ・AK-630 30mm機銃×1基
・YJ-83 SSM 4連装発射機×2基
C4ISTAR ・データ・リンク受信装置
・HEOS-300 光学GFCS×1基
レーダー ・362型 対空・対水上捜索用×1基
電子戦・
対抗手段 ・電波探知妨害装置
・チャフ発射装置×2基
同型艦 83隻 速力50ノット≒時速93キロ

@YJ-83対艦ミサイルを8発装備して、イランの革命防衛隊のように、うじゃうじゃ出てきます。巡航ミサイルを装備すれば、陸上支援にもなります。


シナ 強襲揚陸艦075型「海南」就役  習近平出席

2021年04月25日 20時16分26秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警
中国初となる強襲揚陸艦の就役式が海南島で行われ、習近平が出席。揚陸艦の配備は台湾上陸などを想定しているとみられます。
南シナ海に面した海南島の三亜で23日、中国海軍に引き渡されたのは、中国初となる強襲揚陸艦「海南」など3隻。
23日は海軍創設72年の記念日で、国営の中央テレビによりますと、就役式には習近平が出席し、軍旗などを授与した。
強襲揚陸艦の配備は台湾上陸や南シナ海での紛争を想定しているとみられ、アメリカ軍などとの緊張が高まる中、習自ら出席することで、軍事力を誇示する狙いがあるとみられる。
中国共産党系のメディア、「環球時報」によりますと、就役したのは中国軍で初めてとなる大型の強襲揚陸艦、大型の駆逐艦055型(大連)、そして、最新鋭の原子力潜水艦(艦名「長征18号」)の3隻で、いずれも周辺国と領有権の争いがある南シナ海の海域を管轄する艦隊に配備されたということです。

@本気で取りにかかってきてますね。


シナ H-6K爆撃機 外洋訓練 & 低高度貫通精度ミサイル映像!

2021年04月20日 21時07分05秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警

H-6K 轟炸六型 ロシアTu-16 爆撃機のコピー 戦略爆撃、戦術爆撃、巡航ミサイルや空対艦ミサイルなどの発射母機として使われるほか、空中給油機や核攻撃専用機、偵察機、電子戦機、海軍機、対潜哨戒機といった派生型がある。
2019年7月23日、2機のK型がロシア航空宇宙軍のTu-95MS爆撃機2機などと日本海上空で初の共同警戒監視活動を行い、防空識別圏に侵入して約30回の警告を無視した中露機のうちロシア軍機のA-50が竹島上空を領空侵犯したとして18機の大韓民国空軍の戦闘機F-15とF-16が約360発警告射撃したと韓国が発表し、日本の航空自衛隊も10機のF-15JとF-2でスクランブルを行って4カ国入り乱れ、空自機は尖閣諸島上空を領空侵犯する90km手前の中露機に針路変更を促した。


@舐めた奴らです。日米首脳会談の共同声明に「台湾」が明記されたことなどを受けて、日本やアメリカを牽制する狙い。



シナ UnitreeRobotics ロボット犬”軍隊”

2021年04月11日 23時52分47秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警

・UnitreeRobotics 4足歩行監視ロボ「A1」 AMRと言えば、4足歩行のこちらのロボットも注目を集めていました。犬型のデザインで、高精度のカメラを備えており、マッピングや障害物回避などが可能です。運動性能が高く、AIにより段差をものともしない安定感と、最高速度12㎞/hで疾走でき、ターゲットをとらえて追尾することが可能。噛みつかないとはいえ、数台の“群れ”で追われたら…ちょっと緊張しそうです。近未来を描いたハリウッド映画の世界に登場したような技術も、もうすでに実用化されています。


@ウムー ボストンダイナミクスの「Spot mini」のパクリ。



シナ空母”山東” 山東テレビ局開設

2020年11月18日 15時26分22秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警
この番組の主な内容:最近、国産初の空母山東のレポートに「山東テレビ局」という特別部が登場しました。このテレビ局は、山東海軍の乗組員が海軍乗組員の思想的および政治的教育を行い、彼らが学んだこと、見たこと、考えたこと、理解したことをタイムリーに共有するために設立したようです。

@さすが一党独裁国家ですね。でも、基本、国を愛する事、国に殉ずる事等々、思想教育は必要ですよ、我らがサラリーマン自衛隊でも。



シナ 歼-20(J-20)

2020年11月07日 08時32分46秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警



これがステルスなら、F-15もステルスだ。


WS-10BエンジンからWS-15 (ターボファンエンジン) ×2にチェンジされたようだが・・・
最大速度:M2.2

正面RCS Su-57 0.1 F-22 0.0001 F-35 0.0015 J-20 0.025? 各㎡
最近公表されたが、Su-57より良い数値を公表している。あり得ないと言うか、fakeだと思う。

@第5世代と言うなら、パフォーマンスよりステルス性能だろ。でかい図体して・・・


シナ ついでに003型国産空母2隻目!

2020年10月29日 12時30分40秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警
大連の造船所で建設された中国初の国産空母は001型航空母艦をモデルに改良されたとされ、「001A型」と長らく呼ばれたため、2隻目の国産空母は「002型」になると予想された。しかし、「山東」は「001A型」ではなく「002型」と発表されたため、2隻目の国産空母は「003型」になると予想される。
で、山東とは異なり、本空母は電磁式カタパルトを採用する予定とある。同型を2隻建造予定。
排水量 90,000トン
搭載機
J-15T×40機
J-17×2機
第5世代艦上戦闘機×12機(J-31艦載機か)
KJ-600×4機
Z-18F×6機
Z-20×2機
2024年就役予定。

@ウムー なのだ。何が003なのか分からないが、建造しているんだろうね。