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大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

当ブログは金銭目的ではなく、飽くまでも個人的な主義主張(思想や言論の自由)を表現する場として開設しています。悪しからず!

シナ 何でも猿真似 空母”山東”近況!

2020年10月29日 12時27分48秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警




遼寧と山東・・どちらが山東か分かりますか? すぐ分かる方は、かなりのシナ通です。

中国軍が初の国産空母「山東」の最新映像を公開。10カ月間の訓練が終了したということです。
中国軍は空母「山東」が艦載機の離着陸訓練を行う様子や艦長のインタビューを公開。「山東」は中国にとって2隻目の空母で、初の国産です。去年12月に中国海軍に引き渡されて以降、航海の訓練や武器の性能テストなどを繰り返してきましたが、すべて終了したということです。艦長は「この10カ月間、海上訓練を続けてきた」「実戦に焦点を合わせ、部隊を厳しく鍛錬し、戦闘力を絶えず向上させる」と話した。

@i井の中の蛙大海を知らず、されど空の高さを知ると言うが、何でも猿真似のチャンコロに海も空もあるかいな。
大体、山猿のチャンコロ、外海(外洋)に出たことないイモばかりで、即船酔いが始まり訓練どころではないそうだ。
下が山東です。




シナ 05式水陸両用戦車(05式両棲突撃車/ZTD-05)

2019年09月04日 13時19分53秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警

05式水陸両用戦車105mm砲装備 中国軍は台湾への着上陸作戦を前提として、1997年頃から63A式水陸両用戦車の配備を行っていた。63A式は10km以上沖合の揚陸艦艇から発進可能で、時速14km/h程度の速度で海岸まで到達できた。上陸部隊の歩兵を支援し防御側の火砲や陣地を制圧、歩兵や主力戦車等と上陸地点に橋頭堡を構築し、敵の装甲部隊等による反撃を食い止めて揚陸部隊第2陣の到着まで上陸地点を確保するという任務が想定されていた。しかし63A式は火力こそ西側第二世代戦車に相当する105mmライフル砲を装備していたものの、その装甲は脆弱で重装備の敵と交戦した場合大きな損害を喫する可能性が高かった。また車体に比して大型の砲を搭載したため重量バランスに問題が生じた様で、2005年に行われた中露合同演習では上陸作戦の演習中に2両の63A式が水没して8名の死者を出している。

@台湾台湾台湾、尖閣って感じです。



シナ 台湾上陸を目指し開発された05式水陸両用戦車

2013年04月08日 12時17分43秒 | シナ PLA 人民解放軍 武装海警
十数年の急速な成長を遂げ、中国人民解放軍の水陸両用作戦部隊は昔とは比較にならないほど強力な部隊となっている。大量の新型の主戦力となる武器が配備され、解放軍の上陸作戦能力を格段に引き上げた。

@併しながら、2005年に行われた中露合同演習で上陸作戦の演習中に2両が水没し8名の死者を出しています。
浮力を持たせるためアルミ合金で車体は構成されており、現在、海軍陸戦隊と陸軍水陸両用機械化部隊へ配備が進められています。