5日続きの30度超え。異常な暑さ なんとかなりませんかね。室内でも午前中はどうにか仕事できるんだけど、午後はもうだめですね。
白州でのことですが、5月17日にストーブ点けた友人がいたんですよ今年。
あの寒さとこの暑さ 熱交換器があったらいいなと思うのは僕がけじゃないでしょう。
電気自動車の普及でバッテリーの開発が進んでるようだが、次は熱エネルギーの保存機ですね。
白州でのことですが、5月17日にストーブ点けた友人がいたんですよ今年。
あの寒さとこの暑さ 熱交換器があったらいいなと思うのは僕がけじゃないでしょう。
電気自動車の普及でバッテリーの開発が進んでるようだが、次は熱エネルギーの保存機ですね。
熱交換器っていいですね!。
なんだか簡単に作れそうな気もしますが。(笑)
今住んでるマンションは最上階の南西角です。天井は熱くなる、西日はがんがん 午後はいられたもんじゃないです。我が家も焦熱地獄です。
これから毎年こんな暑いなら7,8,9月は白州に疎開、それが理想でしょう。
昔から何らかの試みはされてるんですか。あって当然だね。
報告いただいた話は屋根から床下へのエンルギー移動と夏から冬へ、冬から夏への移動とがどうも実感を伴わないね。
500t位の水を温めたり、冷やしたりすることで可能かなと夢想はするんです。これとて7,8月に蓄積した熱が1月まで保存できるかは疑問ですが。
夏高温水を地下の放熱器で次々と地中に蓄熱して、それが地表に伝わって来るまでの時間差を利用しようとしたものです。
ただ、熱も高いところから低いところに流れますが、平均化するところまでで、流れ切ることはありません。次に冷熱を入れたときは、夏に蓄熱されて平均化された分を打消すまでは、冷熱は地表に出て来ません。そんなところに無理があったのではないかと考えます。
最近は、潜熱蓄熱(ゾル・ゲル変化)出来る材料もあり、例えば周囲が23℃以下になると放熱し、28℃以上になると吸熱するというものもあります。この材料が床下にでも大量にあれば、ある程度の蓄熱・蓄冷熱も可能になりますが、コストが問題と思います。
図式的に言えば 地下30mの土を外気温35度であたためた水を使ってあたためる。地表の土が温まるまでに数カ月かかると設定できれば初冬の冷え込みはおsだえられるだろう。逆に地表0度で地下30mを冷やせれば、初夏の暑さを平準化できるのでは ですね。ところがロスが大いにあった。
地下10m位に500tの水槽を作るこれを外気温で温めたり、冷やしたり はどうだ? 半年のタイムラグを埋めきれないかな。
こんなこともまじめに考える暑さでしたね、今日も。仕事に通われる苦しみを思います。