椿が咲いた 2018年11月30日 11時17分34秒 | 大和の四季 また椿が咲く時季になった。 1週間ほど前から咲きだした。花芽はいつもより少ないかな。例年花をつけない木には今年も花芽が見当たらない。「あ前ら、切るぞ」と思う。また3か月ほど数種類の椿を楽しめる。一輪挿しにして雰囲気を出そう。 今日は11月の最終日。明日はもう今年最後の月。毎年確実に来るね。今年は23日の週に白州滞在を予定してるから、師走行事を前倒しで済ませないと。暖かいようだから水仕事もおっくうではない。そう思い始めると窓の汚れがやたら気になる。これも自分の仕事、積極的に片付けよう。 « 異常に馴らされていく感 | トップ | 落ち葉の絨毯 »
5 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 いい椿だな! (バスのでん) 2018-12-01 10:00:26 ちょいと花泥棒に行くかな!うちは山茶花しかなくてさびしい。傍の額も先日上田で見たモリスと色合いが似てよろしい!どんぐりも!それと、花や木は、誉めると喜ぶよ!脅すとビビルからよくないよ! 返信する 何本も脅かします (岳) 2018-12-01 16:23:15 でんさん 毎年この季節は一輪挿しをおいて気分変えてます。 いいですよね。大和に数本、白州でも数本「切るぞ」脅かしをかけてます。もう「愛情」ささげる時間は過ぎてます。今日これから歌練。大和の件宣伝してきます。 返信する その昔 大和の庭から 京都まで 旅せし一枝 祖廟を飾る (読み人知らず) 2018-12-02 11:01:47 大谷祖廟の右手から下って料亭菊乃井の先をさらに歩くと、「願わくは 花の下にて・・・」の西行さんの歌碑があります。バスのでんさんもご覧になったと思います。白玉椿の花、清楚でも凜とした華やぎがありますね。 返信する 西行歌碑 (バスのでん) 2018-12-03 05:45:36 西行学会で自称西行歌碑の研究を続けています。大谷祖廟の隣が双林寺で西行終焉の地となっていますので時間があれば伺っています。西行庵もあります。が、菊乃井の先の西行歌碑は気が付きませんでした。一度探してみます。有難うございます。 返信する 後輩の 才ある人を 師と仰ぎ ついて行かん 西行への旅 (読み人知らず) 2018-12-03 09:58:56 時々お邪魔させていただきまひょう。昔、大磯の友人宅の帰りに 鷸立庵に寄ってから何かと気になっていました。菊乃井の先をねねの道を目指して歩くと、高台寺よ志のや という割烹旅館があります。そのとなりあたりです。そういえば、終焉の地の文字もありましたね。菊乃井ほど敷居が高くなくも、落ち着いた店です。女将が「この近くの地図です」と、地図をくれていました。お昼にお立寄りお勧めです。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
それと、花や木は、誉めると喜ぶよ!脅すとビビルからよくないよ!
大和に数本、白州でも数本「切るぞ」脅かしをかけてます。もう「愛情」ささげる時間は過ぎてます。
今日これから歌練。大和の件宣伝してきます。
白玉椿の花、清楚でも凜とした華やぎがありますね。
菊乃井の先をねねの道を目指して歩くと、高台寺よ志のや という割烹旅館があります。そのとなりあたりです。そういえば、終焉の地の文字もありましたね。
菊乃井ほど敷居が高くなくも、落ち着いた店です。女将が「この近くの地図です」と、地図をくれていました。お昼にお立寄りお勧めです。