
どうにか完成に近づいた。
何日かけてるのだろう。 やっとここまで来た。 左写真(家の北側)の奥の方の側面にまだ手が入ってない。 あと5、6時間も頑張れば、「今年の垣根も終了」となるんだが。
元気だった頃に比べて、3倍〜4倍の時間がかかってる。それとすぐ疲れる。今はせいぜい4時間かな。もうそれ以上は続けられない。 長嶋さんじゃないけど「体力の限界」を痛感してる。
自力で出来なくなったらどうするんだろう? 金出してやってもらうのか? こういう家に住むことを諦めるということなのか。「生活を小さくしていく」これは是だと思うけど。
岳さんの弱音虫は大歓迎です。おお、やっとこ、74歳的になってきおった。ほんと、そうなんだよ。ダルくてしょうがない。しょうがない……マッタク追い詰められの日常だよ。
墓準備か、ううむむむ。まあ
いくら強がったって、歳はウソつかんものでしょう。僕だって怪物じゃないからね。 疲れも来るし、痛みもある。 生き物だからいずれ動かなくなるんだし。
早め早めに処置しておこう は考えるね。 その時になってバタバタはしたくないし、迷惑もかけたくないからな。
だから、岳さんもレッドロビンをあまり邪険にしないでね。
お墓の件は、岳さんと考えが違うから、しゃあないけれど、お寺さんと離れるからには、いずれ大谷祖廟の分骨で、ゴッチャになって、けんかや意見交換のチャンスもないとは、一抹の寂しさを感じるね。
新しいお墓に早速入っちゃった人もいるから、今後、お気をつけあそばせ。
墓石の「楽」ね、「楽しみを追求する」岳さんにはあった言葉ですね。また、確かにそこに入れば全てから開放されて「楽」ですよね。だから、入るまでは、「苦」でも楽しんで頑張りましょうよ。
おお~い、Kさんも頑張ろう。
綺麗に、見栄え良くしてやってるのは愛情ですよ。大事にしてるんです。
そうだな、お墓の件では形が違ったものになるな。浄土真宗も大谷祖廟も遠くなるかもな。 でもうちの宗派はこれで、家紋はこれでは後輩のため(使うか使わんか知らんが)先輩として墓のどこかに残してやろうとは考えてる。そこから先は当人たちの価値観です。