あと一ヵ月
あと一か月の過ごし方を決めないといけない。今日は11時まで寝転がっていました。4時には起きていたから、それから7時間、ダラダラと。
私の世界だけに生きているから、やることは絞れます。紙の世界で遊びましょう。あと、一ヵ月しかないのだから。それとICレコーダーです。ここに入れ込むことをどうしていくのか。紙を極めることで、デジタルの世界ができる。
あとは、今、起こっている現象について、コメントを書けるようにします。それを示唆している「考える日々」です。
入力負荷を絞ります。OCRする件数を5点ぐらいにします。40冊からすると、興味の範囲を絞れば可能です。だけど、哲学体系のOCRは今日中に終えます。目的の方から、絞り込みます。
スタバのチームプレー
サンロードで思ったのは、私の情報をIさん以外のスタッフが知っているということです。朝のミーティングで、情報公開をしているんです。Iさんからすべて出ている。それが本来のチームプレーでしょう。お客様に関する情報を交換する。来店した時に適切な応対ができる。
こんなことが他のところで出来るかどうか。駅前のスタバでも無理です。個人のオペレーションで済んでいる。
紙の世界とデジタルの世界
紙に書く込むよりは、そのまま、直した方がいいです。全体を見るときに紙を使います。全体を見ることができる、デジタルツールを作り出していく手掛かりにする。
それぞれの項目の距離感というか、順列を付けていきます。あくまでも対応させての評価です。紙の出力をそのまま出来て、紙に替わる世界は割と近いうちにできそうです。タブレットノ文化として。それに一番近いのは、アマゾンでしょう。デジタルライブラリを知の入口にするために、本を超えるものを追及している。
完全に紙を凌駕します。グーテンベルグを超えます。連続性に於いてですけど。本来のタブレットと意味が少し離れてしまいます。
車の所有に関して
所有できないものは多い。例えば、トイレです。なのに、なぜ、車は所有するのか。そのために、免許証まで取るのか。そして、リスクを抱えながら、動くのか。
そんなことよりも、自分の世界を所有すればいいんです。この世界自体も自分たちは所有していない。借りのモノです。宗教は皆、そうなっています。所有することが、ヒットラー、アレキサンダー、ジンギスカンなカタチにしても、出来なかった。
時間軸との関係からすると、所有することはありえないです。<今>しかないのだから。なのに、車を所有しようとするのか。そのために膨大なお金と犠牲を払って。
大きな錯覚がそこにはあります。「自由」という錯覚でしょう。持つことで自由を表現する。持つことが希望である。恋愛にしても、これは所有はできません。
未唯宇宙の中項目の説明
一月中は、中項目の説明に専念しましょう。本は減らさないけど、OCRは減らします。未唯空間に反映して、意味あるものに限定します。そのために、中項目の見出しを反映させます。全体として、云いたいことのキーです。
ついでに、キーワード空間が成立するかも確認します。
寝ながらでも、項目名でメモを書けるようにしましょう。そのためにも、ナンバーを言って、変更内容を記述できるようにする。その中から、それぞれの距離感をつなぎます。
たとえば、「2.2.2.1① 全体を見る」では全体を見るとはどういうことかを定義できるようにする。全体を見ていく目的は、先を見るためであり、全体を見るためには根本を考える。仕組みを考えて、想像力を活かす。
「2.2.2.1② 空間認識」とは何か。「2.2.1.3 再構成する」にはを述べる。その時に、動詞の部分は省きます。「2.2.2.1④ 構築」は何の構築なのか。これを「論理の構築」にすれば、もう少し分かり易い。
内容を決めると同時に、項目名を確定させます。それがどういう意味なのかというだけではなく、他との関係もハッキリさせます。
生まれてくるものは、決して、所有はできない。その中に仮住まいしながら、自分の目的を探すのが人生でしょう。全てが目的であり、手段である。そういう空間は本当に優しいと思いますよ。
そこでもやはり、自由とは何か。哲学も存在といいながら、自由との関係が一番の課題です。現象なのか、認識なのか、一般的なのか、個別なのか。
幸せな会社生活
幸せな会社生活だったかもしれない。最期の五年間は、誰から邪魔されずに、自分の28歳から目的としたものができました。他者から承認されることは望まないから、邪魔されないのが一番です。邪魔してくるんだったら、会社を辞めようと思ってきたけど、それも途中で終わりました。彼らには私の存在を見えなくすることができた。
ブログ一つとっても、何が言いたいことが分かるようなものではない。彼らのとってはどうでもいい事にさせてしまいます。
あくまでも、この世界がどうなっていくのか、メーカーというものがどうなってくのか、販売店がどうなっていくのか、そのためにどうしたらいいのかを思いつくことができた。
項目から見る、全体と部分の関係
中項目の完成に入ります。項目一つひとつが上からのハイアラキーではなくて、それぞれが独立しているという境地まで来たし、その理論も明確になってきた。
これは個人がそうであるのと同じです。ハイアラキーの下に居るのではなく、あくまでも、それが意味を持つ。その世界を組み合わせてどうしていくのか。組み合さなくてもいい。それは影響範囲も皆、異なる。そういった空間をイメージすることができる。
部分が目的を持つ空間
部分が全体よりも大きくなるためには、部分に完結性と独立性を持たさないといけない。それ自体が目的を持つということです。全体の中の一部ではなく、目的を持つものが集まって、小さな目的を果たします。この目的空間そのものが未唯空間になります。
配置されたものがそれぞれの役割に従って、自分で動くことによって、役割を作り出して、全体の循環をなしていく。完結でありながら、つながるということ。オープンでありながら、クローズであること、つまり、コンパクト性。なぜ、そこに在るかを問い詰めれば、答が出てくる、そこまで来ている。予感ですけど。
あと一か月の過ごし方を決めないといけない。今日は11時まで寝転がっていました。4時には起きていたから、それから7時間、ダラダラと。
私の世界だけに生きているから、やることは絞れます。紙の世界で遊びましょう。あと、一ヵ月しかないのだから。それとICレコーダーです。ここに入れ込むことをどうしていくのか。紙を極めることで、デジタルの世界ができる。
あとは、今、起こっている現象について、コメントを書けるようにします。それを示唆している「考える日々」です。
入力負荷を絞ります。OCRする件数を5点ぐらいにします。40冊からすると、興味の範囲を絞れば可能です。だけど、哲学体系のOCRは今日中に終えます。目的の方から、絞り込みます。
スタバのチームプレー
サンロードで思ったのは、私の情報をIさん以外のスタッフが知っているということです。朝のミーティングで、情報公開をしているんです。Iさんからすべて出ている。それが本来のチームプレーでしょう。お客様に関する情報を交換する。来店した時に適切な応対ができる。
こんなことが他のところで出来るかどうか。駅前のスタバでも無理です。個人のオペレーションで済んでいる。
紙の世界とデジタルの世界
紙に書く込むよりは、そのまま、直した方がいいです。全体を見るときに紙を使います。全体を見ることができる、デジタルツールを作り出していく手掛かりにする。
それぞれの項目の距離感というか、順列を付けていきます。あくまでも対応させての評価です。紙の出力をそのまま出来て、紙に替わる世界は割と近いうちにできそうです。タブレットノ文化として。それに一番近いのは、アマゾンでしょう。デジタルライブラリを知の入口にするために、本を超えるものを追及している。
完全に紙を凌駕します。グーテンベルグを超えます。連続性に於いてですけど。本来のタブレットと意味が少し離れてしまいます。
車の所有に関して
所有できないものは多い。例えば、トイレです。なのに、なぜ、車は所有するのか。そのために、免許証まで取るのか。そして、リスクを抱えながら、動くのか。
そんなことよりも、自分の世界を所有すればいいんです。この世界自体も自分たちは所有していない。借りのモノです。宗教は皆、そうなっています。所有することが、ヒットラー、アレキサンダー、ジンギスカンなカタチにしても、出来なかった。
時間軸との関係からすると、所有することはありえないです。<今>しかないのだから。なのに、車を所有しようとするのか。そのために膨大なお金と犠牲を払って。
大きな錯覚がそこにはあります。「自由」という錯覚でしょう。持つことで自由を表現する。持つことが希望である。恋愛にしても、これは所有はできません。
未唯宇宙の中項目の説明
一月中は、中項目の説明に専念しましょう。本は減らさないけど、OCRは減らします。未唯空間に反映して、意味あるものに限定します。そのために、中項目の見出しを反映させます。全体として、云いたいことのキーです。
ついでに、キーワード空間が成立するかも確認します。
寝ながらでも、項目名でメモを書けるようにしましょう。そのためにも、ナンバーを言って、変更内容を記述できるようにする。その中から、それぞれの距離感をつなぎます。
たとえば、「2.2.2.1① 全体を見る」では全体を見るとはどういうことかを定義できるようにする。全体を見ていく目的は、先を見るためであり、全体を見るためには根本を考える。仕組みを考えて、想像力を活かす。
「2.2.2.1② 空間認識」とは何か。「2.2.1.3 再構成する」にはを述べる。その時に、動詞の部分は省きます。「2.2.2.1④ 構築」は何の構築なのか。これを「論理の構築」にすれば、もう少し分かり易い。
内容を決めると同時に、項目名を確定させます。それがどういう意味なのかというだけではなく、他との関係もハッキリさせます。
生まれてくるものは、決して、所有はできない。その中に仮住まいしながら、自分の目的を探すのが人生でしょう。全てが目的であり、手段である。そういう空間は本当に優しいと思いますよ。
そこでもやはり、自由とは何か。哲学も存在といいながら、自由との関係が一番の課題です。現象なのか、認識なのか、一般的なのか、個別なのか。
幸せな会社生活
幸せな会社生活だったかもしれない。最期の五年間は、誰から邪魔されずに、自分の28歳から目的としたものができました。他者から承認されることは望まないから、邪魔されないのが一番です。邪魔してくるんだったら、会社を辞めようと思ってきたけど、それも途中で終わりました。彼らには私の存在を見えなくすることができた。
ブログ一つとっても、何が言いたいことが分かるようなものではない。彼らのとってはどうでもいい事にさせてしまいます。
あくまでも、この世界がどうなっていくのか、メーカーというものがどうなってくのか、販売店がどうなっていくのか、そのためにどうしたらいいのかを思いつくことができた。
項目から見る、全体と部分の関係
中項目の完成に入ります。項目一つひとつが上からのハイアラキーではなくて、それぞれが独立しているという境地まで来たし、その理論も明確になってきた。
これは個人がそうであるのと同じです。ハイアラキーの下に居るのではなく、あくまでも、それが意味を持つ。その世界を組み合わせてどうしていくのか。組み合さなくてもいい。それは影響範囲も皆、異なる。そういった空間をイメージすることができる。
部分が目的を持つ空間
部分が全体よりも大きくなるためには、部分に完結性と独立性を持たさないといけない。それ自体が目的を持つということです。全体の中の一部ではなく、目的を持つものが集まって、小さな目的を果たします。この目的空間そのものが未唯空間になります。
配置されたものがそれぞれの役割に従って、自分で動くことによって、役割を作り出して、全体の循環をなしていく。完結でありながら、つながるということ。オープンでありながら、クローズであること、つまり、コンパクト性。なぜ、そこに在るかを問い詰めれば、答が出てくる、そこまで来ている。予感ですけど。