m's diary

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【ポルトガルのドアノブ・鍵穴編】ポルトガル(リスボン他)&スペイン(バルセロナ)の旅2019

2019-10-28 | ポルトガル(リスボン他)&スペイン(バルセロナ)の旅2019

ポルトガル、扉編から更に寄って、ディティールマニアとしては見逃せない
ドアノブや鍵穴の装飾編。



ちょっとまぬけな顔のライオンの取っ手。


アイアンの迫力ある鍵穴と取っ手


ねじねじ真鍮の取っ手。


女神な取っ手。


鍵型の取っ手。


こちらも細工が細かい美しいラインの取っ手。


シンプルな真鍮の取っ手。


ちょっと強面ライオン


素朴な感じがいいアイアンの取っ手。


これまた珍しい形のドラゴン風?取っ手。


斜めにつけられた取っ手。


アールヌーヴォーな取っ手。


ポルトへ来ると、たびたび見かけた手の形の取っ手。








ライオンが横並びに二匹






真っ赤な扉に華麗な真鍮の細工と取っ手。


シントラの王宮内の扉についていた細工。


耳がついているので、これも何かの動物を模したもののよう。


鋳物の存在感。


周りの木と同化しそうな錆び具合の取っ手。




ピカピカに磨かれた真鍮の取っ手。
ドアノブひとつとっても、細かいところまで凝っていて、オリジナリティと手作り感のあるものがたくさん。
こんなディティールが町歩きの楽しさを一層盛り上げてくれた。

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