1.1生きている
1.1.1存在と無:存在と無からの始まり
存在は無の中のパルス
無から存在が生まれる
存在から無が生まれる
存在そのものに意味はない
・存在と無は私のすべての始まり
・存在を問いていたが、答えと判明
・無を問うことにした
・存在の前、その後に膨大な時空間がある
・最初は存在と無は同居してると感じた
・存在は一瞬の危うさを持つ
・存在があって初めて無は感じられる
・無に気づいたときの底が抜けた虚無感
・存在が答えと分かった時の諦め
1.1.2孤立と孤独:放り込まれた以上は孤立と孤独
内なる孤独、外なる孤立
孤立は自然であり、正義である
内なる世界に生きる証
他者に承認は求めない
・この世界に放り込まれた
・絶対的孤独で宇宙にただひとり
・他者はいないから孤立を楽しむ
・承認を求めない
・次の孤独が怖すぎる
・他者の世界に対する負い目はない
・社会は私のために存在している
・そういう認識が正しい
1.1.3問いと答え:答えのない問いを発する
存在の力で新しい数学を作る
新たな数学は社会の方向を示す
無から全体をつくり出す
超から全体から見ていく
・問いのない答えは使命
・数学は答えのない問いが可能
・数学から始めて、生きる目的を探ってきた
・不変からの過程は無に問いを発するもの
・答えのない問いが無
・すべての答えが存在
・頼まれもしないことをやる
・頼まれたことをやるのは依存
1.1.4数学に求める:数学は無から有をつくる
存在を確かめる術はない
答えは全てである
存在は答え、無から問い続ける
答えのない問いに真理を求める
・数学は無から全体を作ることができる
・真理があるとするとそれは数学にある
・数学は無を問えるので背景と未来が見える
・数学は超の一部を締める
・個しかないことにながる
・現代数学は見えなくなっている
1.2考えている
1.2.1存在の力:存在の力で問い続ける
存在のなぞに挑むには勇気がいる
存在を考えるから生きられる
社会は考えることは避ける
無から巡って存在にたどり着く
・哲学的とは存在から考えること
・生きることは考えること
・生きることは考えること
・考えれば啓示が得られる
・啓示に従えば歴史を変えることができる
・存在しなくなるのに考えることは矛盾
・無とは関係ないところにある
・なぜ考えるのは自分の目的
・いかにして目的を達成するか
1.2.2偶然の力:与えられた偶然を生かす
偶然が指し示すものに従う
偶然は私のために作られている
偶然を読み解くのは行動が示す
行動が正しさは偶然の頻度は上がる
・生まれてきた偶然ほど必然はない
・与えられた現象から未来を読み取る
・偶然という与えられたもの
・日本に生まれたことに意味はあるのか
・自分の中だから論理は不要
・他者への説明不要はありがたい
1.2.3もう一人の私:内なる分化で自分を見る
彼女の期待に応えられない
彼女に要求はしない
やはり、一人しかいない
行動に対する責任は問わない
・もう一人の私がいる
・客観的に見れるし、話し相手になる
・行動してくれる
・食べるためという言い訳
・最終兵器は唯一のよりどころ
・自分をさらに分化して行く
1.2.4夢を求める:個の目的として夢を語る
私の限界は考える範囲
夢は個の存在を超える
夢は目的になりうる
夢を持つものを追いかける
・技術者は個の夢を持ち、夢を達成しようとする
・それを支援する人がいる
・目的があってこそ夢がある
・夢の実現を考える
・社会の出来事はヒントとする
1.3存在する
1.3.1今ここにいる:今ここは存在者の自覚
どこでも行けるはずなのに
今ここだけで全てを知る
回りに存在者はいない
前も後ろもない存在者
・生まれてきて、考えている
・私が存在している
・ダ・ザインとして生きる
・どこにいたのか?
・どこへ行くのか?
・ここは何処?
・ダザイン
1.3.2宇宙の旅人:宇宙にひとり漂っている
宇宙に漂っている
宇宙にひとりの寂しさはない
所有するものは何もない
漂う心地よさ
・前も後もないのにここにいる
・宇宙の旅人として心を軽く、地球に寄ってみた
・ここで何をするをするのか
・行動せずに見るだけ
・あまりにも中途半端な世界
・私に見せるために事が起こる
・歴史的事柄も同様
1.3.3他者の世界:他者の世界を見ているだけ
他者の世界は何かを示す
組織をどう解釈するか
報告は必要とされていない
何のために見せられているのか
・他者の世界を見ているだけ
・組織が支配して、循環しない世界がある
・他者の世界の様子
・様子を見ながら見識を得る
・仕事上のことも全て同じ
・それにしても、あまりにも中途半端
1.3.4意味を知る:私のいる意味を知りたい
結果は一応残しておこう
先から今を見るために先を知る
知るとは自分を離れること
知るための手段は与えられている
・私がいる意味を追ってしまう
・与えられたものから推察して、言ってしまう
・人類に何かを伝える
・いることで歴史が変わる
・本当に社会はあるのか
1.4内なること
1.4.1私は私の世界:私は私の世界に生きる
私の世界を表現する
私の世界だけに生きる
私の世界を成り立たせる
宇宙とつながるパス
・内なる世界に私の世界を作り出した
・他者は幻想とする
・夢を求め、私を表現する
・ここから外へ出て行く
・未唯空間で表現する
・すべてを中に取り込む
1.4.2存在を問う:存在のなぞに挑む
存在は答えという現実
存在者としての振る舞え
存在だけで世界は作り出せる
私は正しいという認識
・考えるために存在している
・存在は答えである
・そんなことになるとは思っていない
・存在の謎は哲学の最大の謎
・内なる問いは自由である
・存在の謎が全ての発端
・存在が問えない以上籠もる
1.4.3他者の世界:他者の世界との境界はない
内なる世界から他者を見る
他者の存在が信じられない
他者は認識できない
境界は存在しない
・私が存在しているから社会は在る
・他者は無であり、他者との境界はない
・コンパクトの概念が生まれた
・私の範囲までの世界
・私がなければ外はない
・たとえあったとしても認知されない
1.4.4超から見る:超で他者の世界を挟む
超を認識し、他者を挟み込む
他者の世界を取り込む
内の核と外の端をつなぐ
内からでしか超は認識できない
・存在と無はコンパクト性を持つ
・全体を超えた視点であり、他者を挟み込む
・個は社会の枠を超えられる
・核と端をつなぐ
・外の外と私は繋がる
1.5外なること
1.5.1社会との接点:存在と無はコンパクト性を持つ
社会に出ていく
ボランティアという役割
他者の世界を知る手掛かり
市民は依存し続ける
・社会ってどこにあるのか
・ボランティアで探ったが手応えはない
・どこに社会があるんですか
・消費するのは経済ではない
・国家の誘導状態
1.5.2現象を把握:未唯空間に現象を集めてみた
社会との接点探し
図書館はタイミングよく現れた
本を処理する技法の習得
現象は作り上げられている
・社会の現象を未唯空間に蓄積
・新刊書、パートナー、もう一人の私などを使用
・象の上を蟻が這いつくばる
・視点を色々変えてみた
・集めるのが目的に変化
・視点が必要
1.5.3現象を解明:現象を解明するために未唯宇宙に飛び出る
未唯空間として積み上げてきた
内なる空間のイメージ
考えることで先が見えてきた
超からの視点を感じる
・未唯空間を体系化し、内なる目で考える
・内に取り込んで解明し、未来予測した
・考えることで詳細は概要に変換できる
・偶然が動き出す感覚
・超からの視点
1.5.4社会を解釈:循環してないので持続は不可能
持続可能には循環が必要
サファイアモデルの構築
循環しないので持続不可能
内と外での思考の重要性
・循環による持続可能性のモデルを作りだす
・部分と全体、思考と行動で分析した。
・社会を環境問題から検討
・内と外の循環は必須
・小さな循環と大きな循環
1.6未唯空間
1.6.1現象収集:社会現象の体系化を図る
現象を集めて、体系化する
詳細が概要と同一を見いだす
部品表構造の逆ピラミッド
目的の集合関係を知らせる魂胆
・未唯空間は10のシナリオ、320項目からなる
・部品表モデルに準拠している
・二十歳の未唯に武器の開発
・未唯空間に集大成
・未唯に何が言えるか
・見えない世界を探る
1.6.2項目抽出:全ての現象を項目に当てはめる
7つのジャンルにヘッドを設定
ヘッドロジックの連鎖
項目は未唯空間の軸になる
無限次元空間の任意の三次元
・320項目でヘッドを構成
・詳細と概要を同一化した位相を組み入れ
・部品表構造のヘッドロジックを採用
・位相構造を想定
・項目に集約できる
・詳細と概要が同一を見い出す
1.6.3論理空間:言葉の論理は位相空間になる
7つのジャンルにヘッドを設定
ヘッドロジックの連鎖
項目は未唯空間の軸になる
無限次元空間の任意の三次元
・言葉に位相を入れ込んで論理を展開させる
・言葉の曖昧さを活用
・社会は言葉からなる
・言葉で空間を作り上げる
・言葉に近傍を設定する
1.6.4論理構造:概要が詳細になる表現方法
次元を超える一次元の文章
線形を超える表現方法を創出
表現は次元を超える
論孝は多様体の表現からなる
・部品表のヘッド項目で、詳細と概要を同一化する
・集合と点との関係にした
・論考表現は順序集合
・分化して表現
・受け手で統合して俯瞰
1.7未唯宇宙
1.7.1未唯空間の外延:内を把握して外を取り込む
私の世界に現象を取り込む
世界を分化するプロセス
現象の示す意味を突き詰める
視線を内の内から外の外へ
・未唯空間を分化させる
・社会現象の本質を求める
・未唯宇宙に統合させ、現象を超える
・概要と詳細は同一だから拡張は可能
・現象の解釈し、内に取り込む
・内の力で社会を乗り越える
1.7.2宇宙から見る:外を超えて外を見る
宇宙の旅人として生きる
宇宙にただ一人の毒我論
存在と宇宙でつながる
宇宙から見るための超の存在
・独我論で個と宇宙をつなげる
・宇宙の旅人として全体を把握して先を見る
・個の存在から宇宙へ
・元々は宇宙の住人
・上からでしか見えない風景
1.7.3社会の再配置:個から社会を見ていく
宇宙の旅人として生きる
宇宙にただ一人の毒我論
存在と宇宙でつながる
宇宙から見るための超の存在
・個の目的から全体を作るために組織を分化
・私の世界の再配置を行う
・組織の論理の弊害を除去
・個の覚醒が前提
・個から積み上げるロジックの開発
・危機感からどこまで戻れるか
1.7.4知の世界:知で個を生かす社会
人類存続のために知に頼る
内を持つものが共有する世界
未来の社会の姿
個が主体となる意味
・個を活かすために知の世界を目指す
・コンテンツを分化させ、個で統合を図る
・知がなすこと
・知のエネルギーは無限大
・個が未来に希望を託せるか
1.8全てを知る
1.8.1未唯宇宙:全てとは核から端まで知ること
全てを内なる世界に求める
全てとは核から端まで
私が全てであることを知った
そして、全てはなくなる
・個の核と全体の端をつなぐ
・社会を挟むことができる
・全てとは私のすべて
・私が認めているものが存在
・私の範囲が全ての範囲
・私は私の世界、これに尽きる
1.8.2無を知る:知るとは存在の無を知ること
無を知るために生まれてきた
存在の無に気づいた
無から存在を見ている
無しかないと知る
・全てを知るとは無を認識して、私の世界を作る
・そこには孤立と孤独の無しかない
・無はベース
・存在を知るだけで十分
・ソクラテスと同じ言葉
1.8.3私がいる:全てを知ることが私のいる意味
個から他者の世界を見ていく
個の覚醒で他者の世界は変わる
人類の先行きに懸念
私が居ることが調和を崩す
・人類が持続するために個の覚醒が必要
・個の目的から個主体の平等な社会を作る
・個とつながる超の存在
・全体ありきの世界ではない
・幻想を植え付けている存在がある
・私の世界を皆が作る
1.8.4有限を知る:有限な個に共有する世界
個の自立が人類の未来は拓く
個の覚醒から全てが変わり得る
有限の存在が共有でつなぐ
全て他者の世界の出来事
・他者が幸せを望むなら
・覚醒し、個主体で共有し、生き抜く覚悟がいる
・私はここにはいない
・ここ自体がない
・すべては無意味
かき氷が食べたい 文ちゃん焼屋はコロナでかき氷をやめてしまった 豊田市にかき氷屋はない ミルク金時が懐かしい
名大の数学科に行きたかった理由は 入試時に公式集を貸してくれるから これなら覚えなくてもいい いつも0から考えていたので 時間がかかってしまっていた 入学して分かったのはそれは四方さんの発想だった
奥さんへの買い物依頼
ごはんパック 198
ピザ 179
豚バラ 502
豊田市図書館の3冊
311『政治学(上)』
311『政治学(下)』
222.07『天安門広場一九八九年五月』
1.1.1存在と無:存在と無からの始まり
存在は無の中のパルス
無から存在が生まれる
存在から無が生まれる
存在そのものに意味はない
・存在と無は私のすべての始まり
・存在を問いていたが、答えと判明
・無を問うことにした
・存在の前、その後に膨大な時空間がある
・最初は存在と無は同居してると感じた
・存在は一瞬の危うさを持つ
・存在があって初めて無は感じられる
・無に気づいたときの底が抜けた虚無感
・存在が答えと分かった時の諦め
1.1.2孤立と孤独:放り込まれた以上は孤立と孤独
内なる孤独、外なる孤立
孤立は自然であり、正義である
内なる世界に生きる証
他者に承認は求めない
・この世界に放り込まれた
・絶対的孤独で宇宙にただひとり
・他者はいないから孤立を楽しむ
・承認を求めない
・次の孤独が怖すぎる
・他者の世界に対する負い目はない
・社会は私のために存在している
・そういう認識が正しい
1.1.3問いと答え:答えのない問いを発する
存在の力で新しい数学を作る
新たな数学は社会の方向を示す
無から全体をつくり出す
超から全体から見ていく
・問いのない答えは使命
・数学は答えのない問いが可能
・数学から始めて、生きる目的を探ってきた
・不変からの過程は無に問いを発するもの
・答えのない問いが無
・すべての答えが存在
・頼まれもしないことをやる
・頼まれたことをやるのは依存
1.1.4数学に求める:数学は無から有をつくる
存在を確かめる術はない
答えは全てである
存在は答え、無から問い続ける
答えのない問いに真理を求める
・数学は無から全体を作ることができる
・真理があるとするとそれは数学にある
・数学は無を問えるので背景と未来が見える
・数学は超の一部を締める
・個しかないことにながる
・現代数学は見えなくなっている
1.2考えている
1.2.1存在の力:存在の力で問い続ける
存在のなぞに挑むには勇気がいる
存在を考えるから生きられる
社会は考えることは避ける
無から巡って存在にたどり着く
・哲学的とは存在から考えること
・生きることは考えること
・生きることは考えること
・考えれば啓示が得られる
・啓示に従えば歴史を変えることができる
・存在しなくなるのに考えることは矛盾
・無とは関係ないところにある
・なぜ考えるのは自分の目的
・いかにして目的を達成するか
1.2.2偶然の力:与えられた偶然を生かす
偶然が指し示すものに従う
偶然は私のために作られている
偶然を読み解くのは行動が示す
行動が正しさは偶然の頻度は上がる
・生まれてきた偶然ほど必然はない
・与えられた現象から未来を読み取る
・偶然という与えられたもの
・日本に生まれたことに意味はあるのか
・自分の中だから論理は不要
・他者への説明不要はありがたい
1.2.3もう一人の私:内なる分化で自分を見る
彼女の期待に応えられない
彼女に要求はしない
やはり、一人しかいない
行動に対する責任は問わない
・もう一人の私がいる
・客観的に見れるし、話し相手になる
・行動してくれる
・食べるためという言い訳
・最終兵器は唯一のよりどころ
・自分をさらに分化して行く
1.2.4夢を求める:個の目的として夢を語る
私の限界は考える範囲
夢は個の存在を超える
夢は目的になりうる
夢を持つものを追いかける
・技術者は個の夢を持ち、夢を達成しようとする
・それを支援する人がいる
・目的があってこそ夢がある
・夢の実現を考える
・社会の出来事はヒントとする
1.3存在する
1.3.1今ここにいる:今ここは存在者の自覚
どこでも行けるはずなのに
今ここだけで全てを知る
回りに存在者はいない
前も後ろもない存在者
・生まれてきて、考えている
・私が存在している
・ダ・ザインとして生きる
・どこにいたのか?
・どこへ行くのか?
・ここは何処?
・ダザイン
1.3.2宇宙の旅人:宇宙にひとり漂っている
宇宙に漂っている
宇宙にひとりの寂しさはない
所有するものは何もない
漂う心地よさ
・前も後もないのにここにいる
・宇宙の旅人として心を軽く、地球に寄ってみた
・ここで何をするをするのか
・行動せずに見るだけ
・あまりにも中途半端な世界
・私に見せるために事が起こる
・歴史的事柄も同様
1.3.3他者の世界:他者の世界を見ているだけ
他者の世界は何かを示す
組織をどう解釈するか
報告は必要とされていない
何のために見せられているのか
・他者の世界を見ているだけ
・組織が支配して、循環しない世界がある
・他者の世界の様子
・様子を見ながら見識を得る
・仕事上のことも全て同じ
・それにしても、あまりにも中途半端
1.3.4意味を知る:私のいる意味を知りたい
結果は一応残しておこう
先から今を見るために先を知る
知るとは自分を離れること
知るための手段は与えられている
・私がいる意味を追ってしまう
・与えられたものから推察して、言ってしまう
・人類に何かを伝える
・いることで歴史が変わる
・本当に社会はあるのか
1.4内なること
1.4.1私は私の世界:私は私の世界に生きる
私の世界を表現する
私の世界だけに生きる
私の世界を成り立たせる
宇宙とつながるパス
・内なる世界に私の世界を作り出した
・他者は幻想とする
・夢を求め、私を表現する
・ここから外へ出て行く
・未唯空間で表現する
・すべてを中に取り込む
1.4.2存在を問う:存在のなぞに挑む
存在は答えという現実
存在者としての振る舞え
存在だけで世界は作り出せる
私は正しいという認識
・考えるために存在している
・存在は答えである
・そんなことになるとは思っていない
・存在の謎は哲学の最大の謎
・内なる問いは自由である
・存在の謎が全ての発端
・存在が問えない以上籠もる
1.4.3他者の世界:他者の世界との境界はない
内なる世界から他者を見る
他者の存在が信じられない
他者は認識できない
境界は存在しない
・私が存在しているから社会は在る
・他者は無であり、他者との境界はない
・コンパクトの概念が生まれた
・私の範囲までの世界
・私がなければ外はない
・たとえあったとしても認知されない
1.4.4超から見る:超で他者の世界を挟む
超を認識し、他者を挟み込む
他者の世界を取り込む
内の核と外の端をつなぐ
内からでしか超は認識できない
・存在と無はコンパクト性を持つ
・全体を超えた視点であり、他者を挟み込む
・個は社会の枠を超えられる
・核と端をつなぐ
・外の外と私は繋がる
1.5外なること
1.5.1社会との接点:存在と無はコンパクト性を持つ
社会に出ていく
ボランティアという役割
他者の世界を知る手掛かり
市民は依存し続ける
・社会ってどこにあるのか
・ボランティアで探ったが手応えはない
・どこに社会があるんですか
・消費するのは経済ではない
・国家の誘導状態
1.5.2現象を把握:未唯空間に現象を集めてみた
社会との接点探し
図書館はタイミングよく現れた
本を処理する技法の習得
現象は作り上げられている
・社会の現象を未唯空間に蓄積
・新刊書、パートナー、もう一人の私などを使用
・象の上を蟻が這いつくばる
・視点を色々変えてみた
・集めるのが目的に変化
・視点が必要
1.5.3現象を解明:現象を解明するために未唯宇宙に飛び出る
未唯空間として積み上げてきた
内なる空間のイメージ
考えることで先が見えてきた
超からの視点を感じる
・未唯空間を体系化し、内なる目で考える
・内に取り込んで解明し、未来予測した
・考えることで詳細は概要に変換できる
・偶然が動き出す感覚
・超からの視点
1.5.4社会を解釈:循環してないので持続は不可能
持続可能には循環が必要
サファイアモデルの構築
循環しないので持続不可能
内と外での思考の重要性
・循環による持続可能性のモデルを作りだす
・部分と全体、思考と行動で分析した。
・社会を環境問題から検討
・内と外の循環は必須
・小さな循環と大きな循環
1.6未唯空間
1.6.1現象収集:社会現象の体系化を図る
現象を集めて、体系化する
詳細が概要と同一を見いだす
部品表構造の逆ピラミッド
目的の集合関係を知らせる魂胆
・未唯空間は10のシナリオ、320項目からなる
・部品表モデルに準拠している
・二十歳の未唯に武器の開発
・未唯空間に集大成
・未唯に何が言えるか
・見えない世界を探る
1.6.2項目抽出:全ての現象を項目に当てはめる
7つのジャンルにヘッドを設定
ヘッドロジックの連鎖
項目は未唯空間の軸になる
無限次元空間の任意の三次元
・320項目でヘッドを構成
・詳細と概要を同一化した位相を組み入れ
・部品表構造のヘッドロジックを採用
・位相構造を想定
・項目に集約できる
・詳細と概要が同一を見い出す
1.6.3論理空間:言葉の論理は位相空間になる
7つのジャンルにヘッドを設定
ヘッドロジックの連鎖
項目は未唯空間の軸になる
無限次元空間の任意の三次元
・言葉に位相を入れ込んで論理を展開させる
・言葉の曖昧さを活用
・社会は言葉からなる
・言葉で空間を作り上げる
・言葉に近傍を設定する
1.6.4論理構造:概要が詳細になる表現方法
次元を超える一次元の文章
線形を超える表現方法を創出
表現は次元を超える
論孝は多様体の表現からなる
・部品表のヘッド項目で、詳細と概要を同一化する
・集合と点との関係にした
・論考表現は順序集合
・分化して表現
・受け手で統合して俯瞰
1.7未唯宇宙
1.7.1未唯空間の外延:内を把握して外を取り込む
私の世界に現象を取り込む
世界を分化するプロセス
現象の示す意味を突き詰める
視線を内の内から外の外へ
・未唯空間を分化させる
・社会現象の本質を求める
・未唯宇宙に統合させ、現象を超える
・概要と詳細は同一だから拡張は可能
・現象の解釈し、内に取り込む
・内の力で社会を乗り越える
1.7.2宇宙から見る:外を超えて外を見る
宇宙の旅人として生きる
宇宙にただ一人の毒我論
存在と宇宙でつながる
宇宙から見るための超の存在
・独我論で個と宇宙をつなげる
・宇宙の旅人として全体を把握して先を見る
・個の存在から宇宙へ
・元々は宇宙の住人
・上からでしか見えない風景
1.7.3社会の再配置:個から社会を見ていく
宇宙の旅人として生きる
宇宙にただ一人の毒我論
存在と宇宙でつながる
宇宙から見るための超の存在
・個の目的から全体を作るために組織を分化
・私の世界の再配置を行う
・組織の論理の弊害を除去
・個の覚醒が前提
・個から積み上げるロジックの開発
・危機感からどこまで戻れるか
1.7.4知の世界:知で個を生かす社会
人類存続のために知に頼る
内を持つものが共有する世界
未来の社会の姿
個が主体となる意味
・個を活かすために知の世界を目指す
・コンテンツを分化させ、個で統合を図る
・知がなすこと
・知のエネルギーは無限大
・個が未来に希望を託せるか
1.8全てを知る
1.8.1未唯宇宙:全てとは核から端まで知ること
全てを内なる世界に求める
全てとは核から端まで
私が全てであることを知った
そして、全てはなくなる
・個の核と全体の端をつなぐ
・社会を挟むことができる
・全てとは私のすべて
・私が認めているものが存在
・私の範囲が全ての範囲
・私は私の世界、これに尽きる
1.8.2無を知る:知るとは存在の無を知ること
無を知るために生まれてきた
存在の無に気づいた
無から存在を見ている
無しかないと知る
・全てを知るとは無を認識して、私の世界を作る
・そこには孤立と孤独の無しかない
・無はベース
・存在を知るだけで十分
・ソクラテスと同じ言葉
1.8.3私がいる:全てを知ることが私のいる意味
個から他者の世界を見ていく
個の覚醒で他者の世界は変わる
人類の先行きに懸念
私が居ることが調和を崩す
・人類が持続するために個の覚醒が必要
・個の目的から個主体の平等な社会を作る
・個とつながる超の存在
・全体ありきの世界ではない
・幻想を植え付けている存在がある
・私の世界を皆が作る
1.8.4有限を知る:有限な個に共有する世界
個の自立が人類の未来は拓く
個の覚醒から全てが変わり得る
有限の存在が共有でつなぐ
全て他者の世界の出来事
・他者が幸せを望むなら
・覚醒し、個主体で共有し、生き抜く覚悟がいる
・私はここにはいない
・ここ自体がない
・すべては無意味
かき氷が食べたい 文ちゃん焼屋はコロナでかき氷をやめてしまった 豊田市にかき氷屋はない ミルク金時が懐かしい
名大の数学科に行きたかった理由は 入試時に公式集を貸してくれるから これなら覚えなくてもいい いつも0から考えていたので 時間がかかってしまっていた 入学して分かったのはそれは四方さんの発想だった
奥さんへの買い物依頼
ごはんパック 198
ピザ 179
豚バラ 502
豊田市図書館の3冊
311『政治学(上)』
311『政治学(下)』
222.07『天安門広場一九八九年五月』