気ままな思いを

何気ない日々のこと 感想 思いなどを
綴る雑日記です 

サボテンの開花

2007-07-31 | 植物・花


             今年も、サボテンがよく咲いています。
            鉢数もあり、一斉ではなく次々と、代わり番こに咲いてくれる
            のも嬉しいものです。
            今回のピンクのサボテンは、満開になる時間がとても遅く、
            いつもは夜、20:30分頃には、満開となっています。
                  サボテンは、水気の多い植物です。

       
   
                         夕方、18:30ころに

   
                         夜、21:30ころに


   
                          深夜、24:00ころに

                         開花の様子を、UPしてみました。



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                   ウオーキング~お休みしました               

   

   
   

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自転車のベルは鳴らすべき・・・??

2007-07-30 | 雑感想


          今日歩道をウオーキングしているときに、左脇を自転車が通り過ぎ
         て、初めて後ろに自転車がいたことに、気づいたのでした。
         今までにも、何回もあり、“どうしてベルを鳴らさないのかしら”、と思う
         こと度々でした。
          先日ラジオで、私の聞き間違いかどうか、「自転車のベルは鳴らし
         てはいけない」、と聞いたように思います。
               (間違っていましたら、申し訳ございません)
         それだから鳴らさないのか・・・と不思議に思ったわけです。

          「スミマセン」という人、「咳払いする」人、「歌を歌い始める」人、と
         ベルの代わりの音声である。
         スミマセンの人には、私もスミマセンと返事をしている。
         自転車のベルが聞こえれば、自然と端のほうに避けるのですが・・。
         不意に脇をすり抜けられた時は、一瞬でもヒヤッとしてしまいます。

          道路交通法では、自転車は車道を走るのが、原則です。
         6月にこの道交法が改正され、来年の春から「12才以下の子どもは
         自転車で歩道を通れるようになります」、と新聞に出ていました。

          自転車の交通規則は、知らないことのほうが多く、自転車も、車の
         運転教本のようなものが、有るとよいと思います。
         自転車に、たまぁに乗りますと、恐さを感じて、すぐ停まってしまいま
         すが、前に、後ろにと小さな子どもを、同乗させているお母さんの姿
         を見ますと、転んだら・・と考えただけで、恐怖心になってしまいます。

          事故を無くすためにも、車道と、歩道のいずれかに「専用レーンを
         設ける」ことを、のぞむ人がたくさんいました・・・。とやはり新聞に。


   
           昨年12月に買い求めたもの、二度咲を期待して
                 2本は切ってみましたが、枯れてしまいました。
                     残した一本の枝先の蕾が、咲いてくれています。


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                ウオーキング~35分=4,300歩   
                  今日は、汗もかかずに風もあり、
                           気持ち良かったです。 

   

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トンボ・・・

2007-07-29 | 風景・自然


                 今日は、第21回参院選。
                        選挙も済ませてきました。

          数日前のこと。
         公園の駐車場に車を停めて、ウオーキングしています。
         グランドゴルフを楽しんでいる方、ワンちゃんの散歩、野球場もある
         公園です。
          ウオーキングを始める前に、車の拭き掃除をしていて ワイパーを
         上げておいた所に、いつの間にか、トンボが止まっていました。
          カメラを側に近づけても、逃げようとしませんでしたので、パチリし
         ました。

 



          トンボの種類も知らない私ですが、赤とんぼは秋ですね・・・。
         ワイパーを下げるために、手を近づけましたら、やっと離れました。
         指をグルグル・・・子どもの頃、トンボを捕まえるためによくやったこと
         ですが、今回は、やりませんでした。
                 居心地よかったのでしょうか。
                         トンボとのひとときでした。

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                ウオーキング~37分=4,600歩   

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お花の名前は・・・?  

2007-07-28 | PC教室


          昨夜は6:00~9:00まで、4回目のデジタルカメラ講座の日でした。
         前回の印刷の復習と、質問のあと、JTrimによる加工修整を学び
         ました。
         前にも、学んでいることですが、少しの間は加工をしていても、時が
         たちますと、あとは、サッパリ忘れている状態の私です。

                フェードアウトに、背景色をつけてみました。


   

                 花のお名前は・・・?
                    パソコンの画面より、写したものです。

          教室の隣の席の方に、見せていただきましたが、お花の名前を
         忘れてしまったとのことでした。
                 私には、はじめて見るお花ですが、
              こんな変わった形のお花も有るのですね・・・。

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               ウオーキング~35分=4,100歩  

                  今日は歩数が進みませんでした。 



    

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似顔絵の女性は?・・・お絵かきにて

2007-07-26 | 似顔絵


          パチンコ店のチラシは、いつも同じ顔で、スタイルの良い女の子が
         定番でしたが、一昨日入っていたチラシは、違っていました。
         いつもの女の子は、下のほうに小さく、女の人の写真が大きく・・・・。
         う~ん描いてみたいな、と思って描いてみました。
         パチンコのチラシは、裏側がまっ白で、メモ紙に使って、どんなことが
         書かれているか、目を通したこともありませんでしたが、チラシの中身
         をよく見ますと、
               「見た事のない倖田 來未に出会える」
         の文に、(@_@;)(びっくり)。
               倖田 來未って、もしかして歌手の人?。
         私は「倖田 みき」と間違って、覚えていたようです。
         たしか、NHKの紅白歌合戦にも、出ている人ですね!!。
         最近の若い歌手の方は、よく分かりませんし、歌合戦で初めて名前を
         知る人も多く、顔ももちろん分かるはずもありませんの私です。

                右手を省略して、描いています。
                     

  
                        色鉛筆(黒)画です


  
                こちらがチラシの、倖田 來未さんです


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              ウオーキング~お休みしました   
                 
                  今日はパソコン教室の日でした。


               

  


        

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「怠(だる)い」と感じていませんか

2007-07-25 | 言葉の意味は


              暑さと共に、体の「怠(だる)さ」を感じてしまいますが、
                   「怠(だる)い」の原因は、さまざまあるようです。

         
 怠(だる)いの原因について。

        
   ① 自律神経とだるさ
           ② 過度な運動や労働など、体を使いすぎた後に起きるだるさ。
               (2~3日の休養で、回復するのが特徴で
                ゆっくり休むことが大切)
           ③ 感染に伴うだるさ
               (風邪を引いて、風邪ウイルスに感染したために起きる)
           ④ 酸素の供給不足によるだるさ
               (貧血などのため)
           ⑤ 血液の成分変化によるだるさ
               (肝臓によるだるさ
                肝臓は「沈黙の臓器」とよばれ、だるさが
                唯一の自覚症状です)
           ⑥ 栄養の低下によるだるさ
               (摂取した栄養が、体にうまく供給できない
                理由として、糖尿病や癌などの病気にかかって
                いることが考えられる)


           ① 自律神経とだるさについて
               人間の体は、交感神経と副交感神経という2つの自律
               神経がバランスをとりながら、臓器を働かせています。
               交感神経は
                   仕事中など、緊張しているときに活発になり、
               副交感神経は
                   リラックスしているときに活発になります。
               仕事で緊張した状態が続いたり、副交感神経に切り替
               わりにくくなって、倦怠感に陥っている人が増えています。

               それらのバランスが崩れると、だるさの他、冷えや肩こり
               腰痛、頭痛などが表れます。
               充分な睡眠、適度な運動、バランスの良い食事を心がけ
               ましょう。

               また、副交感神経を優位に、働かせることが必要です。
               ぬるめのお湯にゆっくり浸ったり、散歩などで副交感神経
               を、活発にすることが出来ます。


                       *** コンフォートクラブより ***


               だるさの影にも、いろいろな病気が潜んでいることを、
                       忘れないようにしたいと思います。



   

                  よそのお宅のノウゼンカツラです


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                       ウオーキング~37分=4,600歩
  
     


   

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デザート・夏柑糖(ナツカントウ)

2007-07-24 | 飲食物


           今朝早々と荷物が届いて、「冷蔵庫にすぐ入れてください」、と
          業者の方に言われて、開けてみますと、「夏柑糖(ナツカントウ)」
          という、デザートでした。
              京都の「老松」というお店のもの。


  

                     夏柑糖(ナツカントウ)です


          夏みかんをきれいに洗って、蓋用に皮を切りとり、切り口から竹
         べらを介添えにして、中の小袋を一つ一つ指でとる。
          小袋についている苦味の強いシロジョウを、とりのぞいてから、
         果汁をしぼり、平行して作っておいた、寒天が冷めたところに、こし
         た果汁を加え、少し冷まして、くりぬいた夏みかんに流しこむ。


  

                      切り分けたものです

         甘夏ではなく、昔からの酸分の多い夏みかんを、原材料としている。

           甘夏と夏みかんの違い。
             その果汁の、クエン酸の含有量に起因しており、甘夏は
             夏みかんの改良種です。

       
  昭和45年頃より、
           産地の甘夏などへの移行や、その後のグレープフルーツの
           自由化により、年々畑地が減少し、原産地の萩、及び和歌山
           県の一部に残った、産地の方のご努力によって、現在も続け
           させていただいています。

                           *** 印刷物より ***


  
               葉盤(ひらて)
                   古代菓子は、木の葉を円くつないだ
                   この皿に供した。


            手のかかる、ていねいな作り方です。
           夏みかんに入った状態のものは、初めてでしたが、夏みかん
           独特の苦味と、ほんのりの甘みが口に広がって、という感じで
                        した。


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                      ウオーキング~35分=4,400歩


  
                    
  
    

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ウオーキング道路の植物たち

2007-07-23 | 植物・花


          いつも歩いているウオーキングの道。
         今日は工業団地を抜けて、他の道を歩いてみました。
         工場を離れて、すこし、人家のある道を歩き・・・でも畑も多く、
         区切られているところもあるので、菜園のようです。
         目についた、植物?たちを写してみました。


   

           工場内の綺麗にかたどられた、沢山のツツジです
              入れませんので、金網越しに写しました。


   

            畑の入り口に置いてある木材に、キノコ?でしょうか
                   キノコも植物の仲間?ですね


   

                これはなんでしょうか
                    植垣のところで、みつけました
                        糸くずが絡まっているようです



   

             どこでも見かける、つる性の植物
                   葉の色が違っているのも、いいものです


   
              カンナです
                  このような斑点のカンナは、初めて見ました



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                    ウオーキング~35分=4,300歩

   

   

   

   

   

   

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天ぷらのルーツ

2007-07-22 | 飲食物


          昨夜のNHKTV・探検ロマン世界遺産の中で、「天ぷら、カステラ、 
         こんぺいとう」は、16世紀にポルトガルから紹介された・・・・・と。
         私は天ぷらは、日本独特の食べ物と思っていましたので、早速検索
         してみました。
             天ぷらのルーツが、最初は西洋の味だったのです。


          日本独特の揚げ物料理のようですが、安土桃山時代に、キリスト教
         の宣教師と共に渡来した、南蛮料理の一種です。

         天ぷらの語源。
          キリスト教の宗教用語で、四句節のことを「クアトロ・テンプラシ」とい
         います。この、四句節にはキリスト教の信者は、キリストの受難をしの
         び、節食したり、肉を食べない習わしがあり、四句節には肉を避け、
         魚のフライなどを食べるこの習慣が、日本のキリシタンの間に広ま
         り、いつしか、「クアトロ・テンプラシ」から転じて、魚の揚げ物料理の
         ことを、「てんぷら」と呼ぶようになったといわれます。

       
   天ぷらが渡来して450年。
         日本が最初に知った西洋の味「天ぷら」は、いまや世界中でもっとも
         好まれる、日本の味にまでなってきました。

                          *** Yahoo検索より ***


   


            今日のお昼に、かき揚げの天ぷらを・・・。
              青ねぎ、青ジソ、舞茸、みょうが、ニンジン、桜海老の
              具にて、冷蔵庫の中のものを使いました。
              青シソは、鉢植えのものを摘みました。


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                  ウオーキング~お休みしました
            
          


    

          

 
         

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阿川佐和子さんの「ストレス解消車」

2007-07-20 | 読書


                  阿川佐和子さんのエッセイより。

          つい先日も大阪で「あんたインタビューとして失格や」、と見知らぬ
         オッチャンの怒声を浴び、ひどく落ち込んで友人に告げると「そう思っ
         ている人もいるだろうね」なんて、さらに落ち込む言葉を返されて、弱
         り目にたたり目だ。
         告白する相手を間違えると、悩みが増幅される場合もある。
         そこで決心した。
               めったやたらに、他人の同情を期待していかん。
         自立心を養って、自分自身で逆境をのり切らなければ。


        
  最近気にいっている不幸解消法がある。
         すなわち、クルマの中で思いきり叫ぶのだ。もちろん、タクシーでも、
         人様のクルマでもない。自分の運転するクルマの中にかぎる。
             「バーヤロー・バーヤロー・バーヤロー」
                  三回くり返すと、なかなか気分がよろしい。
         ついでに、「フザケルンジャネーヨ」とか、「ウルセーヤイ」なんてのを
         つけ加えると、さらにスカッとする。
                     あら、お下品かしら。


                *** 「トゲトゲの気持ち」文中より ***


          人になにか打ち明けて、同調した返事がないと、打ち明けなけれ
         ばよかった、と思うことはあるもので、 同調してもらいたい返答を、
         期待して打ち明けているのである。
         意に反して、反対のこと言われると、カチンときてしまうのです。
         でもここで、カチンときてはいけないと思う。
         「ああこういう意見も、こういう考えかたもあるのだ・・・」と反省できれ
         ば、進歩の道にも?つながるのではないかと、思っています。


          最近全然大きな声出すことも、歌うこともなく、たまにTVの歌番組
         で、一緒に歌っても、声がかすれて出ないときが、多くなっています。
         声も出さないと、衰えて?しまう・・・・・。
         ・・・ので、私はクルマの中で、チャルメラの音色を「あああ~ああ
         ああああああー」、と音階をあげながら、発声練習をしています。
         もちろん、自分の運転しているクルマの中です。
         声を出すことで、少しはストレスが逃げてくれているかな?・・・と。


             昨夜は、NHKの「きよしとこの夜」の番組に、
                   阿川佐和子さん、ゲスト出演していました。 


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                  ウオーキング~36分=4,500歩 

         
       

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