気ままな思いを

何気ない日々のこと 感想 思いなどを
綴る雑日記です 

「真珠の耳飾りの少女」・・・を描いて

2008-08-11 | 色鉛筆画


フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」の絵を、描いてみました。


現在フェルメール展が、東京・上野の東京博物館で、開催されています。



  
  


( 色鉛筆で描いたものです )


「青いターバンの少女」とも呼ばれ、代表作のひとつです。


フェルメールは、「光」と「色彩」と「構図」の天才画家として、
脚光を浴び、注目されています。



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風に誘われて・・・色鉛筆にて

2008-07-12 | 色鉛筆画


新聞広告を見ながら、久しぶりに、色鉛筆で描いてみました。


48色の色鉛筆ですので、近い色が有りませんので、

同じ色には、仕上がりませんでしたが・・・・・。


  


写し方がへたですが・・・


  


 こちらが、新聞広告のものです。


昨夜、日付変わって、1時ころまで描いていました。


描き始めますと、時間を忘れてしまうようです。

 

 

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竹久 夢二ふうに  色鉛筆画にて

2007-11-29 | 色鉛筆画


              竹久 夢二・( 冬=雪の風 ) ・木版画にて
                絵葉書を見ながら模写した、第7作目です。

         6作目まで、ほとんど顔の向きは、左向きでした。
        この作品は、右向きでしたので、何回も消しゴムで消して、を繰り返し
        ましたら、紙が薄くなり、これは2枚目に書き直したものです。
    
         それでも、また何回か消して・・・で、鼻の周辺が黒ずんでいます。
              このような事情の作品なので~す・・・・・。

             右向きの顔の描き方、右利き、左利き、
                          の影響は有るものでしょうか??。


  
                       鼻の周辺が、黒ずんでいま~す

  
                             絵葉書です



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                ウオーキング~お休みしました



       
  
  

 

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「モディリアーニ」ふうに  色鉛筆画にて

2007-11-13 | 色鉛筆画


              私の好きな画家、アメディオ・モディリアーニの絵を、
                     色鉛筆で描いてみました。

  
             色鉛筆ですので、油絵のように表現出来ませんでしたが・・・ 


         首を長く描くことに、特徴がありますが、「モンパルナスの灯」という
        映画を見まして、この画家を知ったのでした。

         イタリア中部の、トスカーナ地方の港町、リヴォルノに生まれた。
        貧窮と病苦に耐えながら、独特の絵画表現を創り上げて、エコール・
        ド・パリの中心的画家となる。

                    35才の早すぎる死でした。


  
                    座る少女( ユゲット )

                      アメディオ・モディリアーニ(1884~1920)
                        ( 写真集のページから、写したものです )


              日本で始めてのモディリアーニ展
               1985年7月19日(金)~9月29日(月)
               東京国立近代美術館にて


  
                
             私は、1985年9月3日(火)に、観にいきました。
                     そのときの、入場券・・・大切なものです。


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               ウオーキング~35分=4,300歩   

  

         

                 
  
        

          

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竹久夢二ふうに (Ⅵ) 色鉛筆画にて

2007-11-04 | 色鉛筆画


                竹久夢二・「夜の花」・木版画にて

              絵葉書を見ながら模写した、第6作目です。

           5作目までの、目、唇と趣が違っている婦人画でした。


  

  
                         絵葉書です


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                   ウオーキング~お休みしました

  

  

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竹久夢二ふうに(Ⅴ) 色鉛筆画にて

2007-10-27 | 色鉛筆画


                 竹久夢二・「道ゆき」・木版画にて
             絵葉書を見ながら模写したもの、第5作目です。

         48色の色鉛筆ですので、着物の色の色鉛筆がありませんので、
        着物の色を変えて、描きました。
         やはり絵葉書の、着物の色のほうが良いのですが、色鉛筆では
        2色混ぜ合わせることも、出来ませんので、この色にしました。

   

  


  
                         絵葉書です



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                  ウオーキング~雨のためお休みしました

  


  

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竹久夢二ふうに(Ⅳ)  色鉛筆画にて

2007-10-20 | 色鉛筆画

 
                竹久夢二・「鴨川小唄」・木版画にて

             絵葉書を見ながら、模写したもの、第4作目です。


  

  

  
                        絵葉書です


           色鉛筆で絵を描く・・・十数年前に48色の色鉛筆、画用紙を
          買って、そのままで、画用紙も悲しそうにみえてしまいます。

           パソコンを始めて、ブログを始めて、ワードの機能を使っての
          お絵描きにも興味を持ち、いま、また色鉛筆で描くことの、楽し
          みもますます膨らんでいるところです。。。



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                    ウオーキング~お休みしました  
        
        

  

 

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竹久夢二ふうに (Ⅲ)

2007-10-09 | 色鉛筆画


         竹久夢二の木版画、「早春の山々」を色鉛筆で、描いてみました。
                絵葉書を見ながらの、模写3作目です。

           「早春の山々」とありますが、視線の先に
                  春を迎えた山々が、連なっているのでしょうか。

           夢二独特の、唇、鼻の形、目は優しさにあふれています。


  
                竹久夢二・「早春の山々」・木版画にて
                        着物の縞模様の、黒い細い線は、
                               ボールペンを使用しました。


  
                       絵葉書です



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               ウオーキング~36分=4,450歩   

                     霧雨の中、折り畳み傘をさしながら、少し
                     汗もかきましたが、心地よく歩きました。

  

  

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竹久夢二ふうに( Ⅱ )・・・

2007-09-26 | 色鉛筆画


          昨夜、日付変わっての遅い時間まで、竹久夢二の木版画
         「赤い鳥」を、色鉛筆にて描いてみました。
         描いているときは、目がさえていて、眠気はありませんでした。
         色鉛筆ですので、同じ色合いは難しく、薄い色合いに仕上がって
         しまいました。


  
                  顔を、もう少し下向きに・・・するとよかったですね。


  
                    竹久夢二画・「赤い鳥」・木版画


         午前中、内科診察日にて、本も読み終わってしまいましたので、
        待ち時間に、昨夜の様子を、短歌にしてみました。


               鉛筆の色をえらびて 白き紙に
                     時間(とき)を忘れて 模写する我は 

 

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                      ウオーキング~お休みしました



                          
                  
  
  

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竹久夢二ふうに・・・・・色鉛筆画にて

2007-09-19 | 色鉛筆画


            10年以上も前に、竹久夢二展を観た折の絵葉書を、
           懐かしく眺めて、色鉛筆で描いてみました。
           竹久夢二さんの、「秋」と題された木版画です。


   
              絵葉書と見比べますと、顔をもう少し小さく、下向き加減に
             すればよかったかな、と思っています。


        
                  絵葉書を写したものです。


          竹久夢二
            明治末から昭和にかけて、活躍した詩画人で
            岡山県に生まれる。

            喜びや悲しみを表現した作品で、大正の歌麿と呼ばれた。
            木版画の製作や、楽譜、表紙製丁にも携わり、日本の
            グラフィックデザイナーの先駆者としても、豊かな才能を
            発揮している。

            多くの美人画は、「夢二式美人」と呼ばれ、人気を博した。


                            *** Yahoo検索より ***


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               ウオーキング~35分=4,550歩   

                           

   

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