気ままな思いを

何気ない日々のこと 感想 思いなどを
綴る雑日記です 

ショウガとハヤトウリをいただいて・・・

2016-10-31 | 飲食物


ショウガとハヤトウリ(大きなもの5個)を沢山いただきました。



さっそく翌日、ショウガを千切りにして、鶏もも肉がありましたので、
日本酒少々、薄口しょうゆを入れて、炊き込みご飯を作りました。



ショウガの歯ごたえもあり、昼食に美味しく食しました。



ハヤトウリ・・・今まで漬物にしか使っていませんでしたが、炒め物にしても・・・
とくださった方に言われて、自己流で炒め物を作ってみました。
ごま油で炒めて、塩、コショウでサッパリと、ゴマをまぶしてみました。
ハヤトウリの炒め物は、初めてでしたが、こちらも美味しく食しました。



沢山のショウガでしたので、甘酢漬けにしました。
切端などのショウガは、冷凍しておき、煮魚などの時に入れて
臭み取りに使う予定です。

後で検索してみましたら、ハヤトウリの漬物は、生を使うので灰汁抜きを
するとよいと書かれていました。
真横に半分に切り、切り口同士をすり合わせ、すっているうちに切り口から
白いアワが出てくる・・・これが灰汁です。
ハヤトウリの灰汁抜きのことは、初めて知りました。

灰汁抜きしたハヤトウリと、塩、昆布だしのもとで軽くもむようにする。
簡単に、ハヤトウリの漬物が出来上がります。
ご参考になさってください。

ショウガもまだ半分くらい残っていますので、使い道を考えています。
ハヤトウリは、灰汁抜きして漬物も作ってみようと思っています。

沢山のショウガとハヤトウリ、有難うございました。
炊き込みご飯、ハヤトウリの炒め物も美味しかったです。
厚くお礼申し上げます。

 

 

 

 

 

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今日の青空と雲の姿

2016-10-27 | 風景・自然


今日は本当に良いお天気でした。
布団を干された方は、ふっくらとした寝具で気持ちよく休めますね。
今日の青空です。



2階の窓より・・・15:05に写しました。



反対側の2階の窓より・・・目に良くありませんが写してみました。
少しの間、目が変でしたが、15:06に写した太陽です。



以前に写した、雲の姿です。



これも以前に写した雲の姿です。



以前の雲ですが、こんな長い雲は初めてみました。
延々と続いていましたが、カメラの中には入り切らずに、入るところまで写してみました。

こんな長い雲もあるのですね。
その後は長い雲は、見る機会はありませんが・・・・・。

雲の種類=名前に「巻」が付けばたいへん高い雲。「高」がつくと中くらいの高さ。
どちらもなければ低い雲と覚えると、覚えやすいそうです。

時々空を見て、変化する雲の姿も楽しみかもしれません。

 

 

 

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キチジョウソウ(吉祥草)の開花

2016-10-23 | 植物・花

 

いただいた「キチジョウソウ」ですが、とても増えますので、
鉢に少し植えてみました。
鉢植えにしましたら、花がよく見えて、綺麗です。



この花が咲くと、その家には幸せが訪れるという言い伝えもあります。
淡紫色の小花を穂状につけます。



ユリ科の常緑多年草です。
赤い実が付くそうですが、まだ実は見たことがありませんので、
注意して見てみたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

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9月の水彩画です

2016-10-22 | 水彩画


9月の教室で描いた水彩画です。
果物と言えないものもありますが、梨、アケビ、イチジクです。
梨の左側のもの?、何だったでしょうか?。



梨には見えない色付きで、アップしています。

アケビ(木通)の花は見たことがありませんが、実の白い中身は食べられます。
上品な甘さで(私はそう感じます)、大好きです。

イチジク=クワ科イチジク属。
正確にいえばイチジクは果物ではなく、実は「花」だそうです。
イチジクの花は、リンゴや桃のように木の外側には咲かない。
イチジクの花は洋梨のような形をした鞘の中で咲き、そしてそれが成長して
私たちが食べるイチジクになります。  ( 検索にて )

イチジクが果物でないということ、私も知りませんでした。
イチジクの赤ワイン煮(コンポート)は、簡単に作れて美味しいですね。

 

 

 


 

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コキアの紅葉

2016-10-17 | 植物・花


昨年の種がこぼれて芽を出した「コキア」、紅葉しました。


コキアと素敵な名前がついていますが、以前は「ほうき草」と呼ばれていました。

     紅葉する前の「コキア」です。

 

 

 

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夏バテ防止にキウイを・・・

2016-10-14 | 言葉の意味は


果物ではまだ「新参者」のキウイですが、需要は増えているそうです。
美味しさだけではなく、利便性、健康面でも
優れていることが背景にあるようです。

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国内で主に流通しているのは「グリーン」と「サンゴールド」の2品種。
年間を通じて食べられることも強みのようです。

購入額の多いバナナやミカンの伸び率を大きく上回る。
この背景について、①年間いつでも入手できる②冷蔵庫の入れれば最低
一ヶ月は持ち、保存性に優れる③簡単に食べられる④生で食べるため
栄養素の損失が少ないーーーことだ。

健康面では、一個あたり50~60㌔カロリーと低カロリーで、不足しがちな
栄養素がバランスよく含まれていると指摘する。
「グリーンは便秘改善効果のある食物繊維、サンゴールドはビタミンCが豊富
など食べ分けできるのも特徴」と駒沢女子大の西山一郎教授(生化学)は話す。


*** 朝日新聞・続◆元気のひけつより抜粋にて ***

私もキウイは好きで、食べやすく、美味しくで食べています。
高い栄養度と、夏バテ防止にもなるとこことですので、夏の疲れの取れない
方にはお勧めかも知れません。
ご参考になさってください。



2013年の遊び心のお絵かき?です。
こんなことして、遊んでいたようです・・・・・。

 

 

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8月に描いた水彩画です

2016-10-12 | 水彩画


8月の水彩画、今頃になってアップしますが、迷っていました。
野菜に見えるでしょうか?、の恥ずかしい気持ちですが、
それなりに勉強した結果の絵ですので、アップしてみました。



ゴーヤ、玉ねぎ、ジャガイモ、トウモロコシ、ミニトマト、パプリカ、トマト、
赤い色のついたカボチャです。

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血色素量低値(貧血)

2016-10-08 | 医療関係


今年も市の検査で、「血色素量低値」要精密検査の結果が届きました。
昨年もそうでしたので、保険所で説明を受けましたが、心配するほどの
数値ではないようなことを言われました。
糖尿の内科の先生にも貧血気味と…糖尿がありますので腎臓のほうも
調べてくださいましたが、心配ないとのことでした。
内科の先生にレバーがいいですよと言われて、レバーを一生懸命食べましたら、
今度はコレステロール値が上がってしまいました。

今度は外科・胃腸科の先生に血液検査の結果、「貧血」と言われて、「血便」が
ないかどうか、2日にわたって容器にとって提出しましたが、結果はまだです。

私も複数の病気を抱えていますので、飲んでいる薬の種類も沢山あります。
誰しも病気になりたくてなっているわけではありませんので、健康でいられる事は
本当に有難いことではないでしょうか。

「血液検査で赤血球やヘモグロビンの値が正常であるにもかかわらず、鉄欠乏性貧血
の症状が出ることがあり、そのような場合、精密検査でフェリチンの値を調べると
極端に低い値を示していることが少なくありません。
フェリチンはその内部に鉄を蓄えることのできるタンパク質です。」
「 この部分は検索にて 」

果たしてどのような検査結果が出るでしょうか?。



以前に描いた、遊び心での楕円と四角、星です。


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友達が届けてくださったもの

2016-10-07 | 雑感想


先日友達が訪ねて来て、「栗のお赤飯」など届けてくださいました。



夕食にさっそくご馳走になりましたが、大きな栗で美味しく食しました。



吾亦紅(ワレモコウ)とコスモスの花。
吾亦紅の花は、花穂の上のほうから、下のほうへ順に開花していくそうです。



別の花瓶には、コスモスと細い枝の植物、名前は分かりませんが・・・



これも名前が分かりませんが、活けてみました。

赤じそ、青じそも一本ずつありましたので、これは水彩画として描いてみましたが、
アップできるでしょうか??・・・というところです。

しばらくお話をして帰りましたが、
お心づかいに感謝の思いで、有難うございました。

 

 

 

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本との時間

2016-10-03 | 雑感想


10月を迎えて、秋と言えば読書週間の言葉も、耳に入るようになります。
読書週間は10月27日~11月9日、文化の日を中心にした2週間が
読書週間の開催期間です。

読書週間にとらわれずに、本の好きな人は読んでいると思いますが、
私は病院通いも多いので、病院の待ち時間に読むことがほとんどです。

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* 読書は「答え」ではなく「問い」を見つけて考えるもの

よく「どんな本を読めばいいですか」と聞かれますが、「薦められた本を素直に
読んでみる」ことはとても大切なことです。自分では絶対選ばないような本が
視野を広げ、新しい発見に導いてくれます。

本との出会いは自分が思っている以上に貴重だということ。
一冊との出会いを大切にしましょう。
最近、本に「答え」を求める人が多いように思います。「問い」を見つけるのが
読書だと思うのです。答えは出なくていいから、考え抜くことこそ読書の醍醐味。
それは、世の中にあふれる情報に流されない自分の軸をつくることに結びつく
読書で、それを私は「タテ糸読書」と呼んでいます。
「タテ糸読書」は普段自分が読んでいるものよりも難しい本を選ぶのがポイント。
「どうして作者はこんなことをことを書くのだろう」と、
一冊にじっくり向き合ってみてください。

*** 本を薦める書店「読書のすすめ」(東京都江戸川区)代表・
清水克衛さんより抜粋にて ***

私は何気なく読んでいますが、「どうして作者は?」とか考えてはいませんでした
ので、作者の思いを、感じ取ってみることもいい事かも知れません。
教えられることもありますし、読書はやはり大切かと思います。

人間の読書スピードは1分間に500~700文字程度ですが、目の認識力と脳の理解力を
きたえれば、1分間に3000文字読むことができるそうです。
(この部分は、また別の記事よりのものです)



我が家の金木犀です・・・外側より内側に咲いていますので、はっきりと写せませんでした。

 

 

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