気ままな思いを

何気ない日々のこと 感想 思いなどを
綴る雑日記です 

栗の実の赤ちゃん!!

2011-06-29 | 雑感想


栗の花を初めて見たときも、驚きでしたが、私の住んでいる街は、
栗の産地でもあり、栗の木の白い細長い花を、とても綺麗だと思いました。

でもあの細長い白い花から、棘がいっぱいのイガが沢山出来るのです。
今までイガの姿だけを、見ている状態でした・・・・・。



6/10に写した、栗の花です。



6/23に、栗の実の赤ちゃんの姿を見つけました。
こんな可愛い栗の実・・・初めて見ました!!。



6/26に少し大きくなった、栗の実です。
実を包む棘がはえている皮も出来て、立派なイガの姿です。



昨年7/10に、この状態は写したものです。
今年はもう少し早く・・・と思って、上の2枚を写すことが出来ました。

秋頃には、たくましい栗のイガの姿になってくれます・・・・・。


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常陸 風土記の丘のスカシユリを・・・

2011-06-27 | 植物・花


25日(土)、石岡市へ出かけての用事を済ませて、
足を伸ばして、風土記の丘のスカシユリを、見に行ってみました。

ユリ祭り開催中で、駐車場には車もいっぱいでした。



金龍橋より下の、色鮮やかなスカシユリです。

花びらの間が透いているので、透百合(スカシユリ)と呼ばれるそうです。

↓ クリックにて、大きな画像を・・・・・。

      

      

      
額アジサイ        花菖蒲         アジサイ
      
花菖蒲        ハンゲショウ      松葉菊



石のモニュメント=この石の門は、現代・中性・古代を表現した「時の門」です

 

 

 

 

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ホタルブクロと眼鏡・・・

2011-06-25 | 雑感想


昨日工業団地の道路をウオーキング、今は木陰の道路を歩いていますが、
草の中に、ホタルブクロが咲いていました。



足を止めてデジカメで写真を・・・写真を写すときには、眼鏡をはずしています。

眼鏡を外したこと忘れて、公園の駐車場に戻って、家に帰りました。



家に入って?と思って、眼鏡をかけてないことに気づきました。

さぁ大変、車の中をみましたが眼鏡はなく、置き忘れたことに気づきました。

ホタルブクロのところに行ってみましたら、草の中に眼鏡はありました・・・。
免許証には「眼鏡等」と書かれていますので、冷や汗ものでした。

白内障の手術(右目)をしてから、眼鏡なしでも見えますので、前の眼鏡はまだ、
作り変えていませんから、かけたほうが少し見にくいのです。
家の中でも、外していること多く、眼鏡の置き場所を探すことも、たびたびなのです。

でもでも、気をつけなくては・・・自分の行動を振り返って、慌てないようにしたいと、
思った次第です・・・と私の恥ずかしい失敗談でした・・・・・。

 

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茨城県・フラワーパークにて

2011-06-22 | 植物・花


昨日は午前中に鍼灸を受けて戻り、12時近くにフラワーパークに
足を運んでみました。

車も少なく、バラが満開かと思いましたが、花数が何故か寂しい
感じをうけ、植えかえて、まだ株も小さくのものも、多かったようです。

暑かったので、サッとの散策で、きりあげました。

アジサイも、咲いているものと蕾がまだのものもありましたが、
もう少し経ちますと、満開になりそうです。




バラです



↑ これはなんでしょうか・・・名札もありませんので、名前も分かりません。
これが花なのでしょうか?・・・変った植物です。



アジサイ、アナベルです。
初めて見たときは、手毬のような大きさに驚いたものです。

 ユキノシタ科=蕾の頃は緑色で、開くにつれて薄緑から真っ白に変わり、
花房は、直径20㌢以上になるそうです。



アジサイです



これは、鉢に植えられていたものです。

 

 

 

 

 

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今年も「達人メロン」を・・・

2011-06-20 | 飲食物


今年も茨城県・鉾田市「石津農園の、極上「達人メロン」をいただきました。
近所の方が、届けてくださいました。






グリーン色のメロンです。
個人的にはなかなか買えませんが、有難く頂戴しました。

すぐ切ってみたのですが、少し早かったようです。
美味しくいただいています・・・・・。

 

 

 

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桑の実をみつけて・・・

2011-06-17 | 雑感想


これは桑の実です・・・・・。



子どもの頃桑の実を、口を真っ黒にして、食べた思い出があります。

今は、桑の木をみることも少なくなりましたが、ウオーキング道路で、
懐かしく見ることが出来ましたので、パチリしてみました。



初めは白く、のちに赤色を経て、黒く熟したものは甘くなるので、食用になります。

抗酸化物質アントシアニンなどの、ポリフェノールを多く含むそうです。

昔はカイコの餌として、古来重要な作物であり、また、果樹としても利用されていました。

 

 

 

 

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肌の若さを保つには?

2011-06-14 | 言葉の意味は


年齢とともに衰えていく肌、シミ、しわ、ハリなどは防ぎようもないと
思っていて、自然にまかせるのがいいのでは、と思っています。

でも、やはり気にはなるものです。

無理せずにの努力などで、多少は防げるのであれば、いいのですが。



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健康的な肌を作るには、丁寧な洗顔で皮膚の汚れを取り除く、
化粧水などで皮膚に水分を補給するといった、スキンケアも大切ですが、
体の内側からのケアも大切で、第一は栄養バランスのよい食事です。

栄養の三要素の中でも、皮膚と特に関係の深いのがたんぱく質。
皮膚を始め、筋肉や骨、内臓、血液、酵素などはたんぱく質を主な
材料にして作られます。

良質なたんぱく質を摂ることは、肌のハリ回復にも役立ちます。
たんぱく質は、細胞の分裂や増殖を活発化させますが、ビタミンCや
Eそのものにも、肌を美しくする働きがあります。

こうしたビタミンは、ほうれんそうや小松菜などの緑黄色野菜に
多く含まれます。

食事とともに気を使いたいのが睡眠です。

寝入りばなの深い眠りのときに、成長ホルモンが大量に分泌され、
肌細胞の新陳代謝を高め、午後10時から午前2時の間にもっとも活発に
なるといわれるので、12時前には寝て、深く質のよい眠りを得ることです。

ストレスがたまると、ビタミンCを通常以上に多く消費するので、
若々しい肌を保つには、ストレス解消は欠かせません。


*** 薬局の健康情報誌より抜粋にて ***


食事の大切さは、肌だけには限りませんが、偏らずに平均的に
摂取する大切さでしょうか。

睡眠も日付変わってまで、起きていたときも多く、最近は少し早く
寝るようにしていますが、睡眠にも、ストレスにも気をつけたいと思います。




霞ヶ浦総合公園にて、写したものです

 

 

 

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パン教室で「ケーキ寿司」を・・・

2011-06-11 | パン教室


今日は月一回のパン教室の日、でも今日はお米1合持参で、
パンではなく「ケーキ寿司」を教えていただきました。

父の日が近いので、“父の日に作ってあげてください”、
と先生の配慮のご指導でした。

牛乳パックとボールを使っての、ケーキ寿司です。



飾りつけ用のエビです。

お酒とみりんを入れたフライパンに、皮つきのままのエビを並べて入れて、
赤く色が変わったら、ひっくり返して蓋をします・・・弱火にて。



固めの寿司めしに、みじん切りにした塩漬けの、桜の葉を混ぜたものです。
牛乳パックに詰め込みます。



ボールにラップをひいて、パセリのみじん切りの寿司めし(下)、白いままの
寿司めし(まん中)、パプリカ(赤)のみじん切りの寿司めし(上)、
と重ねて平らにして、落ちつかせてから、出したものです。



チーズに生ハムをまいて、ソーセージ、ミニトマトなどを飾り付けました。

中の具は、有るものを利用したり、年齢で変えてみたりと、応用が出来るようです。
父の日でしたら、鯛の刺身、サーモンなどと大人向きのものを・・・。




手前の牛乳パックの寿司は、桜の葉の寿司めしの間に、大葉のみじん切りを
サンドして、いり卵を上に飾ってあります。

他に、サケ缶、塩コンブ、ソボロ、ツナなど好みのものをサンドします。

大葉はみじん切りにして、水に2回さらしますと、アクが出ないとのことです。


私には少し多い量でしたが、美味しくいただきました。

パンよりも時間がかからずに、早く出来上がりましたので、
楽しいおしゃべりに時間を使いました・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

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霞ヶ浦総合公園を散策・・・

2011-06-08 | 風景・自然


昨日曇り空でしたが、土浦市霞ヶ浦総合公園を、散策しました。

緑も綺麗な季節ですが、アヤメ?、菖蒲?も咲いていました。


 オランダ型風車と平成3年に建立された「光の輪の向こうに」です




↓ アヤメ?、菖蒲?どちらでしょうか。
思いがけずに、見ることが出来ました・・・クリックにて大きな画像をどうぞ!!

        

 スイレンを・・・・・

        

↓ 浮葉性植物の「アサザ」も咲いていました。
湖沼や池に、地下茎をのばして生育します。                 

        

↓ 周りの池には、「鯉」も沢山います・・・・・。


 

 

 

 

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高温多湿の食中毒にご注意

2011-06-05 | 言葉の意味は


梅雨を迎えて蒸し暑い日も多くなり、高温多湿の6~8月は、
食中毒にも気をつけたいものです。

細菌の繁殖も活発になるそうですので、特に注意が必要です。

食中毒を起こす細菌は、腐敗菌と異なり、食品を分解しないので、
色や味も変わらず、においもつきません。

食品が腐敗していないからといって、安心は禁物とのことです。
  

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食中毒の代表のひとつであるt妖艶ビブリオは魚に多く付着していて、
真水に弱いので、魚をさばくときには、えら、うろこ、はらわたを取った
あと、魚を真水でしっかりと洗うことが大切です。

食材だけでなく、調理する人の手や調理器具などもよく洗って、
細菌を洗い流し、手は調理の前、中、後にも洗うことです。

手に傷があるときは、直接食品にさわらないこと。食中毒菌のひとつ、
黄色ブドウ球菌が手の傷には多数存在します。
調理するときには、手袋を着用しましょう。

また、まな板や包丁などの調理器具は、食材を変えるたびに洗い

乾燥させることも大切です。


*** 薬局の健康情報誌より抜粋にて ***


まな板、ふきんなどは漂白剤で消毒して、熱湯をかけたりして、乾燥して
いますが、乾燥することによって、菌を殺すことにもつながるようですので、
高温多湿のこの時期、更に気をつけたいと思います。




春菊の花です・・・初めて見ました。

 

 

 
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