気ままな思いを

何気ない日々のこと 感想 思いなどを
綴る雑日記です 

今年のアロエの花の変化を・・・

2014-02-28 | 雑感想
 
アロエの花の変化
数年ぶりにアロエに、ツボミがつきました。ツボミから開花までを、纏めてみましたので、見ていただければと思います。↓ 24年11月2日、顔を出したばかりの、アロエのツ...
 

2月現在、アロエの花はまだ開花しています。

昨年蕾が早く出て、開花も早かったのですが、頭の先の方にはまだ
少し蕾も残っていて、
開花を眺めることができます。

新芽が出て、開花までを見ていただければと思います。



2013年10月13日・・・可愛い?新芽です。

    

10月17日、新芽も伸びて~11月27日、蕾が色づき始めて~12月4日、開花jし始めました~
12月22日、下から順に開花して萎んでいきます~2014年2月20日、蕾も少なくなりましたが、
まだ開花しています。




2014年2月5日、頭の先の方を脚立に乗って、写してみました。

蕾の茎がとても高く伸びますので、私も頭の方をよく見たのは、初めてでした。

アロエにもこのように綺麗な花が咲きます・・・来年もまた、蕾をつけてくれるでしょうか。
一個だけの蕾ですが、長い期間目を楽しませてくれます。

 

 


 

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時々作っています

2014-02-27 | 雑感想

 

 
小松菜とシメジを使って
小松菜とシメジを使って、オイスターソースで深い味わいに・・・新聞のレシピで、作ってみました。*************************************小松菜もシメジ...
 

シメジと小松菜は、常備菜として切らさないようにしています。
小松菜はお味噌汁には、必ず入れるようにしています。

小松菜の効能=貧血、肌荒れ、風邪予防、高血圧、骨粗鬆症、がん予防など。



小松菜に塩少々をまぶして、置いておいたものです。



作り方も簡単です。
オイスターソースの味も、また美味しく、コショウで味を整えました。

小松菜=ビタミンAに富み、鉄分などのミネラルが豊富で、野菜の中では、
ケールに次いでカルシウムの含有量が多いです。

味シメジと言われるように、うまみが特徴です。
加熱しすぎないよう、調理するのがポイントです。


 

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今年もまゆクラフト作品を・・・

2014-02-25 | 雑感想
 
まゆクラフト作品を・・・
かすみがうら市のあじさい館、館内にてまゆクラフトの作品が展示されていました。まゆクラフトとはカイコという虫からつくられるまゆを使って、動物や花などいろいろなものを作る工芸です。許可...
 

今年もかすみがうら市あじさい館、館内にてまゆクラフトの作品が展示されていました。

21日にあじさい館に行って、作品を写させていただきました。



ガラスの中ですので、光っていますが・・・
心をこめて作られた作品を、見ていただければと思います。

    

↑ クリックにて大きな画像にてどうぞ!!




サギソウの見事な作品です。


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かすみがうら市郷土資料館にての企画展

2014-02-24 | 雑感想


かすみがうら市郷土資料館にて、平成25年度の企画展「新徴組と古渡喜一郎 
幕末を駆け抜けた郷土の志士」が開催されています。



かすみがうら市郷土資料館  TEL=029-896-0017
期間=2013/12/17(土)~2014/3/16(日)

古渡喜一郎は天保13年(1842)5月9日に、常陸国宍倉村(かすみがうら市)に生まれ、
将軍家茂が京都上洛する際に編成された浪士組や、その後に再結成された新徴組に
加わり、戊辰戦争に参加した人物です。

新徴組の一員として、激動の幕末期を過ごし、その後は郷里の宍倉村へ戻り、警察官
そして農業へと従事し、明治22年、45才の生涯を閉じました。

新徴組となって激動の幕末を駆け抜けた古渡喜一郎に焦点をあて、古渡家に伝わる
資料を中心に、当地方の幕末志士の動向の一端を、ご紹介いたします。

「喜一郎の生涯から人生を生き抜く苦労と、よリ良い社会を求める努力を学んでほしい」と同館。

検索にて


新鮮組と新徴組は元は同じで、将軍・徳川家茂の上洛に際して集まった浪士たちで
結成
された「浪士組」という一つの組織だったそうです。
新徴組のことは何も知りませんでした・・・。

ご来館お待ちしています・・・・・。

 

 

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恐い病気「下肢静脈瘤」

2014-02-23 | 医療関係


テレビで脚の血管が、ボコボコと浮き出ているのを見たことがありますが、
「下肢静脈瘤」という病気で、放置すると恐い病気だそうです。

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下肢静脈瘤は、40歳代以上の約半数が、罹患している静脈の病気です。

妊娠・出産や女性ホルモンの影響で、一般的に女性に多くみられる病気ですが、
立ち仕事をされている方は、性別に関係なく注意が必要です。

脚の静脈には、血液が重力にさからって、心臓にもどっていくために、逆流を
防ぐ沢山の便があります。孤の弁が何らかの原因で壊れると、血液が逆流して
しまい、静脈が拡張して静脈瘤を形成します。

一般的な下肢静脈瘤の症状は、脚が重い、焼けるような感じがする、
むくみやすい、
痛む、脚がつりやすい等が、多く認められています。




早期相談、早期治療、適切な治療法が大切です。
まずは認定医・専門医に診てもらい、適切な治療法を行うことがとても大切です。

四谷・血管クリニック院長 保坂純朗先生談


*** 朝日新聞・マリオン広告より抜粋にて ***


私はお風呂に入った時に、マッサージと揉みほぐしをしています。
一日の脚の疲れをいたわるためにも、脚の静脈瘤もあるということを知ってから、
お風呂に入った時は、忘れずにしています・・・。

 

 

 

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紅白のマンリョウ

2014-02-21 | 植物・花


庭の、紅白のマンリョウですです。





白い実は、果実が熟しても赤くならない品種です。

マンリョウ=ヤブコウジ科ヤブコウジ属

マンリョウとセンリョウの違いは、
マンリョウは、葉の下に実をつけるので、鳥に食べられにくい。
センリョウは、葉の上のほうに実をつけるので、鳥に食べられやすい。

実が飛んで、庭のあちこちに芽を出しています。
思いがけない場所に、いつの間に?、と大きくなって気ずくこともあります。

 

 


 

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「スイセン」を描いて・・・

2014-02-19 | ワードでお絵描き


今年4作品目のお絵かき、「スイセン」を描いてみました。

春の訪れが、待たれるようです・・・。



スイセン=ヒガンバナ科  別名=雪中花(せっちゅうか)
雪中花は、雪の中でも春の訪れを告げるので・・・。

初雪や 水仙の葉の たはむまで      松尾芭蕉

水仙や 香やこぼれても 雪の上      加賀千代女


スイセン=有毒植物で、毒性分はリコリンとシュウ酸カルシウムなど。
全草が有毒だが、燐茎に特に毒性分が多い。

スイセンをニラと間違えて食べた女性が、嘔吐や頭痛などの
食中毒症状で一時入院する。

症状=悪心、嘔吐、下痢、発汗、頭痛、昏睡、低体温など。

 検索にて

 

 

 

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お風呂に入った?シクラメンは?

2014-02-18 | 雑感想


花径がしんなりと垂れてしまった、ガーデンシクラメンです。 ↓

部屋の中に入れてありますが、エアコンを使ったためでしょうか。
温度差がないほうが、シクラメンにはよいそうですが・・・。



久しぶりに、以前やったことのある方法をやってみました。
50℃くらいのお湯の中に、鉢ごと入れてしまうのです。

シクラメンにとっては、お風呂に入ったようなものかもしれません。
様子をみて、お湯がぬるくなったようでしたら、少し熱いお湯をいれかえて、
時間を置きます。



しんなりの花径が、元気になりました。
お湯を少しいれかえて、外出して戻りましたら、このようになっていました。

昨年11月頃求めたガーデンシクラメンですので、花びらは少し傷み始めています。
でも、部屋の中でまだまだしんなりせずに、元気にしています。

50℃のお湯の中に、レタスの葉を入れ2~3分待つと、シャキシャキするそうです。
以前にNHKのテレビで、やっていました。

 

 

 

 

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私のブログの誕生日です・・・

2014-02-17 | 雑感想


2005年に始めたブログ、17日の今日から10年目に入ります。

ポツンポツンの投稿にて、コメント欄も閉じたままで三年が過ぎました。
気ままに続けたいと思っていますが、どのくらい続けられますか分かりませんが、
よろしくお願いいたします・・・昨年は「10年は続けたいと思っています」、
とアップしてありますが、10年は必ず続けてみたいと願っています。

2005年2月17日に、ブログを習い始めた様子です・・・。
みていただければ・・・と思います。


日記形式、手軽な交流

日記やニュースなど、時系列に従って情報を更新するスタイルの
ホームページをざっくりブログと呼んでいる。
日記形式のホームページと言える。
米国では、01年の9・11テロをきっかけに、爆発的に広がった。

・・・古い新聞記事の切り抜きより・・・


私も興味を持って講習を受けましたが、こんなに長く続けられるとは、
考えていませんでしたが、とにかく、10年は必ず続けたいと思っています。

足を止めてくださいました方々に、厚くお礼申しあげます。



雪が解けた庭に、スノードロップが顔を見せてくれました。

春を告げる花として知られているそうです。。。。。

 

 


 

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今年のバレンタインデーのチョコは・・・

2014-02-15 | 雑感想


今年も近所の方が、チョコを届けてくださいました。



フランス、最高級貴腐ワイン「ソルテーヌ」で漬けこんだレーズンを、ちょっぴりビターな
チョコレートでコーテイングした、チョコレート菓子です。



今年はお茶をいただきました。

江戸町人文化が花開いた天明元年(1781年)に、お茶と茶器の専門店として、
現在の静岡市葵区七間町に創業した、「竹茗堂=ちくめいどう」のお茶です。

一昨年は、「チョコと有田のポンカン」をいただきました。
チョコは「リサとガスパール」の絵の可愛い箱の中に、ショコラ5個が入っていました。
「リサとガスパール」は、フランスの絵本作品のシリーズ名で、通称「リサガス」です。

昨年は、ロイズフルーツバーチョコレートを、やはり初めてのチョコレート、
ストロベリー、マンゴー、バナナなどの風味がやさしく香る、フルーティーな
チョコレートでした。
そして、新潟県・加島屋のサケの瓶詰めでした。

チョコレートは、私の知らないものばかりいただきますが、いただくことで、
検索してみて色々教えられています。

 

 



 

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