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哲学はなぜ間違うのか

why philosophy fails?

いかなる存在なのか

2019年04月18日 | yyy68翼ある蛇


閑話休題、さて、翼竜ケツァルコアトルスとは何か?いかなる存在なのか?どうして私たちはこの古生物を知っているのでしょうか?
専門家である古生物学者たちはこの雄大な動物を、どう考えているのでしょうか?その専門家が描いた図鑑や博物館模型に目を輝かせる子どもたちは、これの存在を何と思っているのでしょうか?







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私たち人類もまた

2019年04月17日 | yyy68翼ある蛇


私たち人類もまた、地球を我が物顔に独占して資源を消費し環境を汚染していますが、そうしたくてそうしているというよりも、それしかできないからそうしているのでしょう。







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令和という新元号に寄せて



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それしかできないからそうしていた

2019年04月16日 | yyy68翼ある蛇


巨大なケツァルコアトルスは、ゆうゆうと大空を独占していたのではなくて、それしかできないからそうしていたわけです。







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「スタートアップが部活www今どき部活www」そんなふうに考えていた時期が私にもありました



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しかたなく大型化した

2019年04月15日 | yyy68翼ある蛇


翼竜類も翼を得た初期の頃は小型飛行動物として活躍していましたが、数千万年の生存競争の結果、小型としての生活圏を鳥類など他種の動物に奪われてしまった、と考えられます。しかたなく大型化した。というよりも、たまたま大型化した系統だけしか生き残れなかった、ということでしょう。







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南相馬市から4月12日



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身を潜める多種多様の小型動物

2019年04月14日 | yyy68翼ある蛇


白亜紀末期、大隕石による大絶滅の直前の風景は、たしかに翼竜や大恐竜の天下でした。しかしそれら巨大動物たちのその足元では、地を這い回りヤブや穴に身を潜める多種多様の小型動物がうようよと生息していた、という実態があったのでしょう。







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「筑波通信 №11」 1982年2月



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