哲学はなぜ間違うのか

why philosophy fails?

現実を語って辞めない

2022年09月20日 | 0プロローグ


興味深いことは、どの現実を語るのかに関わりなく現実を語る人は繰り返し毎日のように現実を語ってやめない、ということです。






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「まだまだ日本人の価値は高くない」「日本に帰るくらいなら辞める!」 海外挑戦した鎌田大地が語る、厳しい現実



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有色人種嫌悪感情

2020年10月13日 | 0プロローグ


ちなみに日露戦争後の日本の興隆を起源とし、現在、共産中国に引き継がれたアジアの台頭は、欧米の有色人種嫌悪感情を潜在的に刺激し、逆の大きな物語の流れを作り出しているとの見方もできます。
 




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「それでもトランプ」VS「ブラック・ライブズ・マター」



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海外「黒人は尊敬を得たいならもっと多くの成果を上げるべきだ」


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教育縮小案

2020年03月19日 | 0プロローグ


こうした教育縮小案は実際、前述したように、皆さんの反対が多そうなので実行不可能でしょう。





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初等中等教育分科会(第124回) 議事録




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シリアで戦乱が続いている責任の一端は偽報道を続ける西側の有力メディアにある



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若年者の鬱屈、敗北感、挫折感

2020年02月01日 | 0プロローグ


勉強のつらさはどこまでもついてまわる。実際、登校拒否、中途退学、あるいはそれらがきっかけとなった若年者の鬱屈、敗北感、挫折感が精神を傷つけ、それが自暴自棄、自己放棄の行動につながる、というような事態は増えてきそうです。






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退学者が多いことについて




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意味があると思えるように (重めの話)




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暗黙の了解

2020年01月28日 | 0プロローグ


その他、これも後で述べますが、学歴が社会階層を表現する属人的なシンボルであるとの思い込みも学歴競争の背景にあるようです。
これらの理由により学歴競争は続く、といわざるを得ません。
まあ、それでも、我慢してつらい勉強を耐えた者たちによって安全で生産性の高い良い社会が維持できるのであるからしかたないではないか、という暗黙の了解が政府にも、教育界にもあるようです。





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