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てらまち・ねっと



 昨日のブログで富山市議会の不正の実態を見た。あまりにヒドイので今日も続編。しかも、こういうタイミングでは、報道各社が追いかけて、新しい問題が噴出するのが常。つまり、見つかるまでは黙っている政治家が多いということ。
 富山では、自民会派だけでなく、他にも広がり、議員辞職も広がっていくらしい。

 TBS★《・・驚くべきことに、この不正は少なくとも10年以上前から会派ぐるみで行われてきたというのです。高田市議と針山市議は、14日午前、辞職願を出すことにしています。民進党系会派にも広がった悪質な不正受給。辞職に追い込まれた議員はこれで5人となります。》

 昨日のブログで、ここ山県市のポスター代水増し詐欺問題のことに触れた。あまりにヒドイ状況、報道各社の追っかけ取材、これらは共通している。
 2007年の当時、市民の人と相談して議会に請願を出すことになった。
 請願項目は、「山県市議会は、すみやかに自主解散すること。」
 
 付託された議会運営委員会は、継続審査ののち、次の定例会の際に「採択」を決定。また、注目が集まった。
 しかし、本会議の採決では不採択となってしまうという不思議さ。
 そのあたりの記録をエントリーからいくつかにリンクしておく。

 2007年7月19日ブログ ⇒ ◆議会は自主解散を、の請願。今日は臨時議会。選挙公営ポスター水増し問題で
 7月21日 ⇒ ◆請願。本会議では議会運営委員会とは一転、臨時議会での扱いを拒否
 9月28日 ⇒ ◆継続審査を決定
 11月27日 ⇒ ◆議会運営委員会は議会解散の請願を採択
 12月20日 ⇒ ◆本会議で自主解散請願を不採択

 元に戻って、今日は以下を記録しておく。

●あきれた富山市議たち 茶菓子代20万円分の領収書偽造し政活費請求…不正辞職3人目に/産経 2016.9.12
●政活費不正 富山市議5人関与か 女性事務員が証言/毎日 9月9日
●不正受給疑惑新たに1人 自民会派計8人に/毎日 9月9日
●富山市議疑惑9人目 茶菓子代水増し請求/毎日 9月10日
●事務員「現金渡した」証言、疑惑の富山市議5人「知らない」/tbs 10日
●ビールを茶菓子代… 富山市議会「不適切」な政活費実態/朝日 9月13日

●<富山市議会>政活費、疑惑の連鎖…「違法」認識低さ露呈/毎日 9月11日
●富山市議会の政活費不正なぜ続々? 「辞職ドミノ」拡大/朝日 9月13日

● 富山市議会政活費問題 民政クラブも事実と異なる報告/チューリップテレビ 09月12日
●富山市議の政活費不正受給、民進系2人も辞職へ/tbs 13日

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●あきれた富山市議たち 茶菓子代20万円分の領収書偽造し政活費請求…不正辞職3人目に
      産経 2016.9.12
 富山市議会の岡本保市議(65)=自民=は記者会見し、市政報告会用の茶菓子代20万円分の領収書を偽造し、政務活動費として請求していたと明らかにした。岡本氏は12日、議員辞職した。政活費不正による富山市議の辞職は3人目。

 同じ会派の藤井清則市議(54)も、茶菓子代を水増しし、政活費として請求していたことを認めた。自民会派で不正が明らかになったのは辞職した3人を含め5人となった。一方、民進党系の民政クラブ会派の高田一郎会長(69)も取材に、報告に誤記載があったことを明らかにした。

 岡本氏によると、平成25年5月に富山市内で開いた市政報告会の茶菓子代として、領収書を自作、20万円を政活費に計上した。実際には、別の市政報告会や後援会の会合の茶菓子代が少なくとも10万円分含まれていたとしている。全額を返還する方針。

 藤井氏は26年度以降に開いた市政報告会11回分の茶菓子代を実際よりも多く請求していたと認めた。水増し額は「精査した上で明らかにする」としている。

 また高田氏によると、26年4月に市政報告会を2回開いたとして、約3万円を茶菓子代や資料代として計上していたが、報告書に記載の地区センターでは開催事実がなかった。実際は別の場所で報告会を開いたとしている。

●政活費不正 富山市議5人関与か 女性事務員が証言
        毎日 2016年9月9日
 富山市議会を巡る政務活動費(政活費)の不正問題で、議員辞職した前自民会派会長の中川勇氏(69)が不正請求に関与した政活費約786万円のうちの74万5000円について、女性事務員が会派の市議5人に「現金を封筒に入れて渡した」と証言していることが、会派幹部への取材で分かった。5人は「全く知らない」と否定しているといい、会派の有沢守会長は「どちらが真実か分からない。調査を続けたい」としている。

 5人は議長の市田龍一(61)▽副議長の金厚有豊(68)▽岡村耕造(66)▽高森寛(71)▽谷口寿一(53)の各市議。中川氏は2013年4月、印刷業者の白紙の領収書を偽造し、5人が使わなかった政活費計74万5000円を資料代名目で無断で引き出したと説明した。しかし、市田議長と谷口市議は毎日新聞の取材に「金はもらっていない」などと関与を否定した。

 会派幹部によると、事務員は7日、「5人に現金を封筒に入れて手渡した」と会派の高田重信幹事長に報告。翌日には「5人に渡したというのは信念として曲げることはできない」と話したという。別の市議によると、事務員は「(隠し続けることに)もう気持ちが耐えられない」と打ち明け、12日に記者会見を開いて説明する予定だという。

 富山市議会の政活費は議員1人当たり月15万円で、3カ月ごとに各会派に支払われる。自民会派では、事務員が管理する各議員用の口座に振り込まれ、各議員が領収書を付けて費用を請求し現金で受け取る。

 ある会派市議によると、政活費が足りない場合は、議員の了解を得て金を引き出し、融通し合うのが慣例となっている。しかし、無断で議員の口座から金を引き出す行為は「ばれた時に大問題になるので、通常は考えられない」という。

 5人の問題とは別に、既に政務活動費の水増し請求を認めている自民会派の村山栄一富山市議(66)が9日、議員辞職した。11〜15年度に市政報告会の茶菓子代として計約470万円分を請求し、実際の購入額を除く約300万円を不正受給したという。富山県で政活費の不正をめぐり議員辞職するのは、今年で3人目。【大東祐紀】

●不正受給疑惑新たに1人 自民会派計8人に
       毎日 2016年9月9日
 富山市議会の自民会派を巡る政務活動費の不正受給問題で、共産会派は9日、自民会派の藤井清則市議(54)が政活費1万1000円を不正請求していた疑惑があると発表した。7月時点で28人いた自民会派の市議のうち、不正受給疑惑が持たれているのはこれで8人目となる。

 共産会派によると、藤井議員は2014年9月、市内の公民館で市政報告会を開いたとして酒店の領収書を会派に出し、政活費を受給した。しかし、共産会派が公民館に確認したところ、開催実績はなかった。藤井市議は毎日新聞の取材に「出席した長寿会の集まりが、市政報告会のつもりだった」と釈明。詳しく調査するとした。酒店は取材に対し「店が記入した領収証ではない」と話している。

 不正受給問題では、自民会派の女性事務員が、前会派会長の中川勇氏(69)が不正受給に関与した政活費約786万円の中から、市議5人に計74万5000円を「封筒で渡した」と同会派に報告。5人は不正受給への関与を否定しているが、女性は金を渡したことを隠し続けることに「もう気持ちが耐えられない」と話しているという。12日に記者会見を開いて説明する予定。

 一連の問題で中川氏は既に議員辞職し、約300万円の不正受給を認めた村山栄一市議(66)も9日、辞職した。

 一方、書籍の領収書を偽造し政活費約481万円を不正受給したとされる前富山県議の矢後肇氏(56)について、矢後氏の地元である同県高岡市の市民31人が同日、詐欺容疑などで告発状を県警に出した。【大東祐紀、古川宗、中津川甫、高橋一隆】

●富山市議疑惑9人目 茶菓子代水増し請求
        毎日 2016年9月10日
 富山市議会の自民会派を巡る政務活動費の不正受給問題で、岡本保市議(65)=自民=が10日、市政報告会で配った茶菓子代を偽造した領収書で10万〜15万円程度水増しし、政務活動費を不正に受け取ったことを、毎日新聞の取材に対し認めた。会派にも報告した。7月時点で28人いた自民会派の市議のうち、不正受給疑惑が持たれているのはこれで9人目。同会派を巡る不正はとどまるところを知らない。

●事務員「現金渡した」証言、疑惑の富山市議5人「知らない」
     tbs 10日
 着服が相次いで発覚している富山市議会。政務活動費74万5000円の行方が分からない状態が続き、疑惑の目を向けられている自民党の議員5人に会派が2度目の聞き取り調査を行いました。

 「(Q.どういうお答えをされた?)答えはこの前の記者会見と一緒」(富山市議会副議長 金厚有豊市議)
 「(Q.説明は変わらない?)基本的には変わってないです」(富山市議会 谷口寿一市議)

 この問題をめぐっては、会派の事務員が「5人にそれぞれ現金を渡した」と証言していますが、9日の聞き取り調査でも5人は「事務員の記憶が混同している」と改めて関与を否定。迷走は収まる気配がありません。

●ビールを茶菓子代… 富山市議会「不適切」な政活費実態
      朝日 2016年9月13日
 市政報告会の会場費20万円、ビールを茶菓子代に――。富山市議会自民会派の政務活動費不正を受け、同会派の市議が、領収書偽造などの明らかな不正行為まででなくとも金額や使途を「不適切」として政活費を返還しようという動きが出ている。同様のケースは今後も増える可能性がある。

富山市議会の政活費不正なぜ続々? 「辞職ドミノ」拡大
 会派政調会長の宮前宏司氏(60)は朝日新聞の取材に対し、2013年12月に市政報告会を市内の料理店で開き、会場費として政活費20万円を受け取っていたことを認めた。会場費の上限に定めはないが、「社会通念上、市政報告会の会場費としては不適切と思われかねない」とし、返還する意向を明らかにしている。

 同市議会の政活費の指針は市政報告会の茶菓子代を「社会通念上、妥当な範囲」と定め、議会で上限を1人500円と申し合わせている。不正を認めて辞職した岡本保氏(65)らは、茶菓子代を上限まで水増しするなどして政活費を不正取得していた。

 この茶菓子代をめぐって「不適切」なケースも。

 宮前氏はビールなど酒代を茶菓子代として請求していた領収書があるとも明らかにした。「不適切」と認め、調査して金額を特定し返還を検討するという。

 会派で政活費不正調査の中心となっていた高田重信幹事長(62)も11~15年度に開いた市政報告会で参加者にビールを提供し、茶菓子代として請求していたことを認めた。調査の上返還する方針を示している。

 会派内では疑問の残るケースは他にもあるといい、会派で調査している。

●<富山市議会>政活費、疑惑の連鎖…「違法」認識低さ露呈
         毎日 9月11日
 ◇9人目判明
 富山市議会(定数40)の自民会派を巡る政務活動費の不正受給問題は、市議自らが酒店などの白紙領収書を偽造し、市政報告会の開催を装う手口などで政務費を受け取っている実態が次々と明るみに出ている。不正疑惑がある市議は自民会派28人(7月時点)のうち少なくとも9人に上り、計約1290万円を会派に不正請求し計約1070万円を得ていた。ほかにも「領収書を偽造した」が着服は否定する市議もおり、違法行為に対する富山市議の認識の低さを露呈している。

 問題発覚は、市議会が6月に議員報酬の10万円増額を決めたことから始まった。増額の是非を取材していた地元紙の記者が、自民会派会長だった中川勇氏(69)=既に議員辞職=に押し倒されて取材を妨害され、メモを取り上げられる問題も起き、「議員とカネ」への関心が高まった。

 初めに県議会自民会派の矢後肇氏(56)=同=が、書籍購入費名目で政活費約460万円を不正取得していたことが7月の地元紙報道で明るみに。翌月は富山市議会の自民会派に飛び火し、中川氏が741万円を不正に得ていたことが判明した。さらに谷口寿一市議(53)が中川氏の指示で91万円を不正請求していたことも分かった。

 報道が先行し会派幹部らが認める形で、疑惑は次々と浮かんだ。中川氏が関与したうちの74万5000円を巡り、議長の市田龍一(61)▽副議長の金厚有豊(68)▽岡村耕造(66)▽高森寛(71)▽谷口寿一の5市議が会派の調べに受給を否定。しかし、会派の女性事務員が「現金を封筒に入れ5人に渡した」と会派幹部に証言した。岡本保市議(65)は毎日新聞の取材に、市政報告会での茶菓子代として約10万〜15万円分を水増しし、藤井清則市議(54)も15万〜20万円を白紙領収書を使って受け取ったと認めた。村山栄一氏(66)も約300万円の不正取得を明らかにした。

 自民会派の政活費は、事務員が管理する各議員の口座に振り込まれ、領収書分を現金支給している。しかし、支給時に受領印をもらわなかったり、市政報告会の案内状など簡易な書類だけで茶菓子代を認めたりし、領収書を事務員に書かせる市議もいた。市議会は、今月21日までに過去3年度分の政活費を会派ごとに点検し、市田議長に報告することを決めた。しかし疑惑はその後も次々と浮上し、自民会派の高田重信幹事長は「不正や修正箇所があるなら正直に報告してほしい」と悲鳴を上げる状況だ。【大東祐紀、中津川甫】

●富山市議会の政活費不正なぜ続々? 「辞職ドミノ」拡大
       朝日 2016年9月13日 松原央、吉田真梨、青池学
 富山市議会で、自民会派の議員による政務活動費(政活費)の不正取得が次々に発覚している。8月下旬以降、不正が明らかになった議員は5人。うち3人が議員辞職した。「号泣会見」の野々村竜太郎・元兵庫県議による政活費の不正発覚から2年余。なぜいま、富山で相次ぐのか。
 中川勇氏(69)が「辞職ドミノ」の始まりだった。市議会(定数40)の7割を占めていた同会派の前会長で元議長。2011~15年度に計約695万円を不正取得していたことが地元紙の報道などで発覚し、8月30日に議員辞職した。

 旧知の印刷会社から白紙の領収書を束でもらい、市政報告会の資料印刷代を払ったように装って架空請求を繰り返していた。実際は「飲食やゴルフなどに使った」という。

 富山では7月、県議会の副議長…

● 富山市議会政活費問題 民政クラブも事実と異なる報告
     チューリップテレビニュース 09月12日
 連日お伝えしている富山市議会の政務活動費問題です。

 不正は自民党会派にとどまらないようです。
 民進党の議員などで構成される民政クラブの議員も、実際とは異なる内容の報告をして政務活動費を受けとっていたことがわかりました。

 事実と異なる報告をしたのは、富山市議会・民政クラブの高田一郎(たかた・いちろう)議員です。
 「高田一郎議員が市政報告会をおこなったと記されている水橋中部地区センターですが、開かれた記録はありませんでした」(谷口記者)
 政務活動費の収支報告書によりますと、高田市議はおととし4月、水橋中部地区センターと水橋東部地区センターで2回の市政報告会を開き、茶菓子代や資料のコピー代などあわせて3万2632円を受け取っていました。

 しかし、水橋中部地区センターの所長に確認するとー。
 収支報告書に記されていた4月12日に水橋中部地区センターの使用申請書は提出されておらず、市政報告会は開かれていませんでした。
 また、同じく水橋東部地区センターでも、市政報告会がおこなわれた記録はありませんでした。

 これについて、高田市議は。
 「西部地区センターで開いたが、事務員が場所を書き間違えた。本当は西部地区センターで開いた」(高田市議)
 しかし、4月12日の水橋西部地区センターの利用状況を調べたところ、使った記録が残るのは大正琴の団体のみ。

 では、実際開かれていなかった市政報告会の費用として受け取っていたお金は、どこへ行ったのでしょうか。
 水橋中部地区センターでおこなわれたとされる市政報告会のプリント代として提出されていた領収証です。
 領収証を発行した店に確認したところ、請求額1599円の半分近くが、実際にはミッキーのイラストが入ったカレンダーの印刷代に回されていました。

 この使い道については。
 「事務員に任してるからわからない」(高田市議)

●富山市議の政活費不正受給、民進系2人も辞職へ
        tbs 13日
 議員たちの不正はどこまで広がるのでしょうか。うその領収書を使った富山市議による政務活動費の不正受給問題。これまでに辞職した自民党の3人に加え、13日、新たに民進党系の2人が辞職を表明しました。その不正は会派ぐるみで行われていました。
 一体、何人の市議会議員が不正に手を染めているのでしょうか。政務活動費を不正に受け取ったとして会見を開いたのは、民進党系の議員4人です。

 「疑惑の面が出ている状況ですので、精査した状況を報告します」(民政クラブ 高田一郎富山市議)

 4人には市政報告会が架空のものだった疑いが浮上しています。民政クラブの提出した報告書によりますと、4人のうち3人が2014年度に富山市内の施設で合わせて6回の市政報告会を開いています。ところが、会場となった施設をJNNが調べたところ、実際に開かれた事実はありませんでした。

 「(市政報告会を)実施したことは間違いないと思っている。ただ、日の違いがあったことについては大変申し訳ない」(民政クラブ 高田一郎富山市議)
 高田一郎市議は、「報告書に書かれた日時や場所とは違うところで開いた」と主張。一方、針山常喜市議は市政報告会を開いていないと認めました。

 さらに、問題となった領収書。万の位の「2」が不自然に見えます。
 「『2』を加えて2万2000円、要するに『2万円』をプラスした。(事務員に)こういうふうに書いてもいいと指示した」(民政クラブ 針山常喜富山市議)

 また、およそ95万円をかけて会派の広報誌を印刷したとする領収書。これについても、「白紙の領収書をもらい、水増しした」と話しました。すでに不正を認めて辞職した自民党市議と同様の手口です。
 「(不正受給した政務活動費は)会派にプールしてある。この程度はよろしいのではという思いでいたことは事実」(民政クラブ 針山常喜富山市議)
 その不正の実態は根深いものでした。
 「実は(会派の)先輩の・・・」

Q.不正の手口を会派内で引き継いだ?
 「そうなる」(民政クラブ 針山常喜富山市議)
 
 驚くべきことに、この不正は少なくとも10年以上前から会派ぐるみで行われてきたというのです。
 高田市議と針山市議は、14日午前、辞職願を出すことにしています。
 民進党系会派にも広がった悪質な不正受給。辞職に追い込まれた議員はこれで5人となります。
(13日23:15)

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2015.5.19 11:25
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