はるみのちょっとTea-time

日々の暮らしのなかで感じたこと、市民運動のことなどわたしのことばで、つづります。

7月5日(日)のつぶやき

2015-07-06 | 脱原発

誰かさんと食べた肴はあぶったイカ・・・だったの? goo.gl/IiXTD0


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誰かさんと食べた肴はあぶったイカ・・・だったの?

2015-07-05 | 日々の暮らし

なぁ・・・昨日、イカ食べたよな・・・

へっ、イカ? 食べとらんで

うそっ! はるみと食べたやんけ!

いやぁ、うちは食べとらん。 誰かほかの人ちゃうんか・・・

ちょっと健さん、いったい、どこで、誰と、イカ、食べたんか言うてみ!

お、覚えとらん・・・

ぐつ悪いとすぐ、酒のせいにして覚えとらんゆうてからに・・・

あっ、きっと女の人とやろ!

お、覚えとらん・・・ゆうてるやんか・・・

さては店しもてから、あの女のお客はんと飲みにいったんやろ。

しらん、女のお客はん、いてたやろか?

ほんま、覚えとらんし・・・

ほんでも、イカ食べたんは、覚えとるやないか。

いや、きっと思い違いや、そや、思い違いや!

あんなぁ、すぐ、墓穴ほるんやさかい、うかつにしゃべりなさんな。

これからは、覚えとることだけにしときなはれ。

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市立博物館がリニューアルオープン

2015-07-04 | 映画・音楽・演劇・絵画など芸術関連

今朝は、9時からリニューアルした博物館のオープニングセレモニーに参加。

現在の博物館は、戦前は大和田銀行、戦後に三和銀行になり

その後、福井銀行港支店を経て、

歴史民俗資料館から博物館へと変遷してきた建造物だ。

こどものころ、夏の暑い日に三和銀行へ両替に行くのが楽しみだった。

昭和30年代に冷房設備があったからだ。

重厚なドアをあけると、ひんやりとした空気が

わたしの小さな身体を包み込んでくれる。

ほんとうに涼しくて別世界に足を踏み入れた気がしたものだ。

大理石のカウンターの下に入ってしまうほど小さかったわたしだけど、

それでもいっちょまえに、入金や両替に行き、銀行のお姉さんと

世間話をしていた。

リニューアルオープンした博物館は、戦前の大和田銀行に復元されていて

わたしの知っている銀行とは少し様子が違っていた。

映画でしかみたことがないような鉄格子がカウンターに並んでいたからだ。

そんな銀行内部を見学しているとき、とてもなつかしい方にお会いした。

勝山市の博物館館長の深谷さんだ。

おつれあいの深谷ドクターは、一時期、敦賀の大刀医院で

診療をされていて、八新にもおふたりで来ていただいていたご縁がある。

わたしのことを覚えていてくださって、うれしかった。

2階・3階のフロアには、館蔵品の展示があり、

敦賀ゆかりの絵師、橋本長兵衛や内海吉堂等の掛軸など美術品も

観ることができる。

博物館にはわたしが議員になりたてのころ、毎年2000万円の予算で

京都の特定の美術商から購入していた書画がたくさんある。

書画の真贋について聞いたところ、美術商との信頼関係でなりたっている

のに、何を言う! と言われたことをなつかしく思い出しながら

観て回った。

今日と明日は、無料で見学できるのでぜひ市民のみなさんには

足を運んでいただき、博物館を楽しんでもらいたい。

 

 

 

 

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7月1日(水)のつぶやき

2015-07-02 | 脱原発
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問題児が動議をひきおこす

2015-07-01 | 議会

今日から・・・ではなかった・・・昨日からだ。

一般質問が始まった。

わたしは6番目。

4月の統一地方選で敦賀の新しい顔となった渕上市長がマニフェストに

掲げた「市民が主役のまちづくり」について質問。

市民の声を聴くという市長にどのようにして市民の声を吸い上げ

市政に生かしていくのかを聞いた。

131人の区長や地域のリーダーの声を聴き、各地区へ出かけていき

座談会を開くそうだ。

わたしが一番知りたいのは、マイノリティや、

サイレントマジョリティーといわれる声なき声をどうやって聴くのかということ。

パートをいくつも抱え働きながら子育てをしているシングルマザー、

DVの被害を受けていても相談すらできない人たち、

LGBTをカミングアウトできないまま暮らしている人たち、

社会のなかでより弱い立場に置かれた人たちの声を聴き、

市政に反映させてこそ「市民が主役のまちづくり」だといえるからだ。

でも市長は、そんな声を聴くことは想定外だったようだ。

続いて「新幹線はいらない」と思っている市民の声は

市長に届いているのかを聞いた。

市長の周りの市民のかたは、

「新幹線が来たら敦賀はどう変わるのか」という

声ばかりなんだそうな・・・

 

さて、ここからが今日のメイン!

昨日の代表質問から数えてわたしで5人目になる

「鉄道運輸機構の新しい事務所移転問題」だ。

駅西地区で進められている駅前広場の整備は10月のオープンを

目指して工事が急ピッチで行われているところだ。

その駅西地区の公園を移転し、そこに運輸機構の新事務所

それもプレハブを建てていただくんだそうな。

新幹線延伸を想定しての開発が行われている一等地にである。

運輸機構の事務所探しになぜ敦賀市が関与しなければならないのか、

新幹線が開通後、取り払われるプレハブの事務所をなぜ一等地に

建てさせなければならないのかについて

わたしは市長の答弁を求めているのに副市長が答弁。

その答弁がこれまでの説明と食い違っていたことから後ろの議員席から

「動議」がだされた。

ここで暫時休憩。

さすが問題児さんだ! と妙なほめられかたをした・・・

すぐさま、全員協議会が開催され、副市長と担当部署から

再度、説明を受け質疑応答が繰り返されたが、

副市長の説明は、市長のトップダウンではなく

とにかく自分のせいで行き違いが起きたことを謝るばかり。

議員は誰ひとり、そんな言い訳、信じちゃいないよ!

再開後の再質問で、すでに機構と契約を交わしたのかを問うと

まだだというので、「議会が反対している」と頭を下げて

機構には撤退してもらうのが得策だと言った。

副市長は、わたしが機構へ出向いて駅西にどうぞ! と言った手前

どうか理解してほしいというので、副市長がだめなら市長が

謝ってくればいいでしょう! とつっこんだが

あくまでも押し通すつもりのようだ。

敦賀市は、運輸機構にとったらいわばお客さまなのに

なぜに機構は上から目線で8月が事務所移転の期限だからと

条件を付けてきたのか、敦賀市は機構に何か弱みでもあるのか

これからの1か月、議会としてどう対処していくのかが重要になってくる。

 

 

 

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6月29日(月)のつぶやき

2015-06-30 | 脱原発
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日米学生会議に参加

2015-06-28 | 脱原発

        

「日米学生会議」なるものが、戦前から開催されていたという。

知らなかった・・・

今年は第67回だそうな。

たぶん、ほとんどの人がこのような会議が存在することを知らないと思う。

今年は、日本とアメリカから36人ずつの学生が参加し、

合宿や自主研修をおこない議論を重ねるらしい。

今年の自主研修には、福井県が選ばれた。

3・11以降、岐路に立たされた原発が集中立地する福井県の現状を

2泊3日で研修するという。

最終日の今日は、朝9時から高浜仮処分の会の事務局の

松田正さんと、代表のわたしが参加。

再稼動反対、脱原発の立場で話をし、学生たちと質疑応答を繰り広げた。

2日間で、関電や商工会議所、行政など推進の立場の人たちの

話を聞いてきたせいか、

エネルギーをどうするのか・雇用と経済をどう活性化していくのか

CO2の削減をどう考えているのか・・・といった質問が多かった。

地球温暖化説を否定した時のむっとした学生たちの顔が忘れられない。

だいぶ、すりこまれているね・・・

脱原発を広げていくうえでは女性の視点と参加が必要と話したら、

感情論ではだめだろうという意見まででて、驚いた。

女性は感情論で話し、男は理論的だと思っているんだね、きっと・・・

時間切れで突っ込んだ議論に至らなかったことも多く、

そこは少し残念だった。

これからの社会を担っていく若い世代との対話は、刺激的で有意義だ。

学生のみなさんのこれからの活動に期待しています!

 

 

 

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6月27日(土)のつぶやき

2015-06-28 | 脱原発

<勉強会問題>自民、火消しに躍起 3氏が出演辞退 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150627-… この勉強会には福井県選出の滝波参議院議員も参加していた・・・って福井県民は知ってる?


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6月25日(木)のつぶやき

2015-06-26 | 脱原発

太陽光発電設備だってゴミになる日がやってくる・・・ goo.gl/hrRmE8


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29日から7月1日の3日間で19人が質問します。

2015-06-25 | 議会

29日から7月1日の3日間で19人が質問します。

代表質問発言通告一覧

〔1〕市政会 福谷 正人 

1. 市長の基本方針について
2. 財政運営について
3. 原子力政策について
4. 産業振興およびまちづくりについて
5. 教育政策について
6. 敦賀市立看護大学について

〔2〕政志会 馬渕 清和 

1. 市長マニフェストについて
2. 財政運営について
3. 市立敦賀病院と市立看護大学について

〔3〕市民クラブ 北條 正 君

1. 北陸新幹線敦賀延伸に向けて
 (1)敦賀延伸までの受皿づくり
 (2)敦賀駅周辺整備の進め方
 (3)北陸新幹線敦賀延伸を見据えた観光戦略
2. 教育行政と保育行政について
 (1)保育行政
 (2)教育行政
3. エネルギー拠点化と原子力政策について
 (1)エネルギー拠点化
 (2)原子力政策
4. 市立敦賀病院について
 (1)地域包括ケア病棟
 (2)医師、看護師確保と病院経営の安定

〔4〕公明党 山崎 法子 君

1. 市長マニフェストについて
2. 行政改革について
3. 福祉政策について
4. 子ども・子育て支援について

一般質問発言通告一覧

〔1〕林 正男 君

1. 市長の政治姿勢について
2. 敦賀の野球史と市営球場について
3. アクアトムについて

〔2〕浅野 好一 君

1. 担い手育成、大規模圃場整備事業について
2. 地産地消による学校給食と食育について

〔3〕堀居 哲郎 君

1. 新幹線開通を見据えた中心市街地活性化について
2. 平成30年福井国体に向けての敦賀市の取り組みについて

〔4〕田中 和義 君

1. 環境整備と観光について
2. 一次産業の振興について
3. 地域防災について
4. 道路照明LED化に伴う地元負担について

〔5〕立石 武志 君

1. 新市長としての今後の市政方針・取り組み運営について
2. 世界記憶遺産登録について

〔6〕今大地 晴美 君

1. 市民が主役のまちづくりについて

〔7〕豊田 耕一 君

1. 敦賀っ子の通学の現状と課題について

〔8〕和泉 明 君

1. 笙の川河川整備計画について
2. 北陸新幹線と駅周辺整備について
3. 原子力政策について

〔9〕中野 史生 君

1. 敦賀市山区雨谷地区から高島市マキノ町間トンネル道路の新設について
2. 河川改修について
3. 獣害対策について
 (1)害獣による被害
 (2)害獣捕獲の状況
 (3)狩猟免許取得後の支援
 (4)恒久柵の実績
 (5)恒久柵の現況
 (6)本年度の対策

〔10〕大塚 佳弘 君

1. 食育の推進について
 (1)食育推進計画の中間報告
 (2)保育園の給食民営化
 (3)地域社会の取り組み
2. 障がい者(児)福祉について
 (1)障がい児支援の取り組み全般
 (2)地域生活支援拠点の現状と整備計画

〔11〕石川 栄一 君

1. 敦賀市の観光とイベントについて

〔12〕北川 博規 君

1. 市長の市政運営の方針について
 (1)再生
 (2)宝
 (3)行政改革
2. 生活基盤の状況把握について
3. 防災、特に自然災害への対応について
 (1)笙の川
 (2)積雪への対応
4. スポーツ振興、音楽文化活動について
5. 角鹿中学校について
 
〔13〕米澤 光治 君

1. 公共施設、インフラの維持管理について
2. 福井しあわせ元気国体、しあわせ元気大会への準備対応について

〔14〕前川 和治 君

1. 政府機関の地方移転について
2. 雇用の創出について

〔15〕山本 貴美子 君

1. 地方版総合戦略と行政改革と市民の福祉、暮らしについて
2. 低所得者の住宅問題について
3. 敦賀の原発と廃炉について

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太陽光発電設備だってゴミになる日がやってくる・・・

2015-06-24 | ゴミ処分場問題

お風呂に入った後、パソコンにむかいブログのページを

開いたところまでは覚えていた・・・

ハッと気づけば、なんと! おでこにパソコンの四角いキーの

あとをつけて、眠っていた。

2時間ほど爆睡していたようだ。

さて今日の朝日新聞に

太陽光発電設備が産業廃棄物になる2040年、

その量は80万トンになるという記事が小さく載っていた。

環境省が試算したという。

80万トンは東京スカイツリー20棟とほぼ同じ重さらしい。

今から対策? 処分の費用を積み立てる?

遅いよ!

10年も前から、経産省にどうやって処分するのかと

問い合わせてきたが、「考えていない!」というのみだった。

メーカーでさえ、ゴミになった時のことは、

何も考えずに生産し続けているのが現状だ。 

風力発電の羽や支柱も同じ。

現時点でも、風力発電は故障したり破損したまま放置されているのだ。

わたしは、地球温暖化にも懐疑的だし、

自然エネルギーや再生可能エネルギーにも批判的だから

脱原発派の方たちからも、非難を受けることが多い。

いつでもどこでも、今大地はやっぱり問題児なのだ・・・

 

 

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6月22日(月)のつぶやき

2015-06-23 | 脱原発
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これが今、うわさの動画!

2015-06-22 | ニュースから

これが今、うわさの動画!

https://www.youtube.com/watch?v=BaWRlz5J8Oc

 

ヒトラーに酷似…安倍首相を暗示するパロディー動画の中身

(日刊ゲンダイ)

「案外、安倍首相本人が作ったんじゃないの」なんて冗談も飛び交っている。ユーチューブに今月アップされた安保法制のパロディー動画が、ネット上で話題だ。「総統閣下は、『安保法制』審議にお怒りのようです」と題したその動画、劣勢に立つ安倍首相の赤裸々な本音(?)が見事に描かれ、思わず噴き出してしまう。

 この動画は、2004年公開の映画「ヒトラー〜最期の12日間」をパロディー化したもの。ヒトラーを安倍首相に見立て、実際のセリフとは違う“創作字幕”を付けている。

「映画『ヒトラー』をパロった動画は、ネット上で『総統閣下シリーズ』と呼ばれ、大人気です。先月も橋下大阪市長をちゃかした『総統閣下が都構想の失敗でお怒りのようです』がアップされ、話題に。再生回数は15万回を超えています」(ITジャーナリスト)

 “安倍首相バージョン”は時間にして約4分、再生回数はまだ2万3000回ほどだが、“通”の手によるものとしか思えないほど上手に作ってある。話は、終戦直前、地下壕の一室でヒトラー(=安倍首相)が部下から“戦況報告”を受けるところから始まる。

「国民の8割以上が説明不足を感じており、野党は『戦争法案は憲法違反だ』と攻勢を強めています」「船田(党憲法改正推進本部長)が指名した憲法学者は(中略)『憲法違反だ』と発言しました」と部下。

 ヒトラーは「安全保障法案は合憲と思っているものだけ残れ」と指示。20人ほどいた部下はぞろぞろ退室し、残ったのは数人の幹部だけ。

 ヒトラーは怒りに打ち震えながら、「おまえたちが信じていないなら、誰も信用しないじゃないか」「なんのために、マスコミとボルシチ食ってると思ってんだ」「米国にも約束したんだぞ」「6月19日に強行採決する予定だったのに」などとわめき散らし始める。

 なぜ、船田に任せたのかと部下から問われたヒトラーは、こぶしを振り回し、さらに激高。

「失楽園で落選した船田を救ったのはオレじゃないか」「あいつは選挙だけじゃなくて、オツムまで弱いのか」「無能な中谷(防衛相)の代わりにオレが答弁して、ヤジを飛ばして『完全にコントロール』していたのに」「ヤジを謝ったのに、全部台無しじゃないか」

ひとしきりまくし立てた後、ヒトラーが「小泉(元首相)なんて、『自衛隊のいるところは紛争地帯ではない』というだけで、簡単にごまかしたじゃないか」「オレも、小泉のようになりたいよ」と愚痴るところで動画は終わっている。

 安保関連の総統閣下シリーズには別バージョンもあって、「合憲とする(憲法)学者をたくさんみつけました」と部下から報告を受けたヒトラーが「何がたくさんだ。150人も学者がいて、たった3人か」「お前ら、数の数え方を教わらなかったのか?」「それじゃあ、ほとんどの学者が違憲って判断だろっ!」とカンカン。いずれもなかなかの出来栄えで、動画のコメント欄も「NHKで流して欲しい名作!!」などと“絶賛の嵐”だ。

「安保法制は、憲法学者3人の違憲発言から完全に潮目が変わった。研究室にこもり切りだった学者も『ノー』と声を上げ始め、国民も国会に押し寄せています。自民党が会期を延長してゴリ押ししようにも、この流れは止められません。まさにヒトラーの最期と同じ状況で、この動画は安倍首相の本音そのもの、“心臓”をえぐり出すものでしょう」(政治評論家・本澤二郎氏)

 安倍首相にとっては、悲劇の動画か。

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6月21日(日)のつぶやき

2015-06-22 | 脱原発

LGBT 知ってますか goo.gl/EaQwil

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6月20日(土)のつぶやき

2015-06-21 | 脱原発
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