10.1個と全体
多くの他者:社会を全体として捉えるのではなく、多くいる他者の思いに存在として対応していく。
全体をなす:個の目的は全体の目的よりも大なので、共有部分で全体を知的に構築できる。
個の自立:組織が意思の力で全体を作ることはできない。個が存在の力で目的を持つことで自立。
分化と統合:個が覚醒することで多方面に分化し、中間の場でコラボして、全体として統合する。
10.2歴史で見る
四つの警告:70歳以降の感染症と戦争に意味がある。次の警告は自然災害と環境破壊となる。
国家のあり方:自由を保証するための国家のあり方が狂ってきた。国家は全体ではない。
私の歴史:私が存在する時間は私の歴史となる。時間コードが歴史と異なる。今しかない歴史。
宇宙に至る:137億年を経て今がある。人類が試される変節点。変化が常態の宇宙から見ている。
10.3新たな数学
存在は無:放り込まれて存在に気づく。そして、無に気づかされる。存在から無を解釈する。
点は集合:点は集合で、集合は点である。個は全体で全体は個である。そこから始まる数学。
超の存在:個と全体が同一のために超が存在。コンパクトになり、境がなくなる超による安定。
私は全体:時空間では概要は詳細。個は目的達成のために分化し、全体において統合する。
10.4変革の哲学
哲学者:無数の人が自分なりに考えて死んでいった。哲学者が少数なのは意味があるのか。
歴史哲学:哲学と社会を歴史を通じて結びつけた。国民国家の自由は格差を生んだ。先を考える。
存在のなぞ:個の自立は存在を考えることから、全体との関係を作り出すことでカバーする。
変革に向かう:個の自立を果たすために家族からの独立、存在という教育x仕事のあり方を見直す。
10.5私の分化
他者の世界:私のために作られた他者の世界に対して、人類が生き残るためのシナリオを示す。
未唯空間:社会の現象を集めて、空間としてまとめる。私の場合は個から組織を考えた。
空間を拡張:自分の内なる空間を解析して、社会全体のモデル化して展開する。キーワードを得る。
全体を変革:個から地域、地域から全体に変革するシナリオを作る。行政、企業の役割を示す。
10.6私の統合
統合する:個の目的達成のために中間の場で統合する。地域の課題解決を図ること様相が変わる。
未唯宇宙:宇宙からの視線で共同体を分析し、知の世界に誘導。持続可能な地が支配する世界。
社会の再認識:部品表構造から居る場所を認識し、核を目指して、超の助けで全体の端に到達する。
超から見る:超は神なのか。放り込んだものなのか。時を超えたもので安定をもたらすもの。
10.7全てを知る
いなくなる:前も後ろも・孤立と孤独から多くの真理を見てきた。存在は無に含まれるが私は存在する。
ない存在だから亡くなることは私の歴史の消滅にすぎないのに気になる。
知りたい:全てとは私の知りうる範囲。考えることは外の世界と未来が対象。知りうる対象。
知の生活:知の世界の生活は内を考える。認識のなぞに挑むが表現は不可能で継承は不可能。
私の宇宙:全てを知るとは内なる核から外なる端を認識すること。私の宇宙を取り込む。
10.8私に戻る
独我論:この世のすべては私に用意されたもの。存在の意味をしっかり受け止める役割を持つ。
宇宙の旅人:宇宙を旅しながら、今ここにいる。時間のコードは異なる。外なる世界を超える。
存在は無:孤立と孤独から多くの真理を見てきた。存在は無に含まれるが私は存在する。
問いを求める:大いなる意思から生まれ、答えの存在から問いを求めてきた。自己肯定に達する。
せっかく レバノンのマグを持ってきたのにタブレットを忘れた。スマホで作業してます。音声入力になるから めんどくさい。 #レバノンマグ
部屋から月が見えた。これも 銀河系の一つ
タブレットを忘れたので 仕様編に手をつけている。 なんとなく 取り留めがない。まあ まとめるつもりはない。別の視点から見ればいいだけ。
宇宙の137億9千万年の歴史と私の歴史は同等。共に有限である。
多くの他者:社会を全体として捉えるのではなく、多くいる他者の思いに存在として対応していく。
全体をなす:個の目的は全体の目的よりも大なので、共有部分で全体を知的に構築できる。
個の自立:組織が意思の力で全体を作ることはできない。個が存在の力で目的を持つことで自立。
分化と統合:個が覚醒することで多方面に分化し、中間の場でコラボして、全体として統合する。
10.2歴史で見る
四つの警告:70歳以降の感染症と戦争に意味がある。次の警告は自然災害と環境破壊となる。
国家のあり方:自由を保証するための国家のあり方が狂ってきた。国家は全体ではない。
私の歴史:私が存在する時間は私の歴史となる。時間コードが歴史と異なる。今しかない歴史。
宇宙に至る:137億年を経て今がある。人類が試される変節点。変化が常態の宇宙から見ている。
10.3新たな数学
存在は無:放り込まれて存在に気づく。そして、無に気づかされる。存在から無を解釈する。
点は集合:点は集合で、集合は点である。個は全体で全体は個である。そこから始まる数学。
超の存在:個と全体が同一のために超が存在。コンパクトになり、境がなくなる超による安定。
私は全体:時空間では概要は詳細。個は目的達成のために分化し、全体において統合する。
10.4変革の哲学
哲学者:無数の人が自分なりに考えて死んでいった。哲学者が少数なのは意味があるのか。
歴史哲学:哲学と社会を歴史を通じて結びつけた。国民国家の自由は格差を生んだ。先を考える。
存在のなぞ:個の自立は存在を考えることから、全体との関係を作り出すことでカバーする。
変革に向かう:個の自立を果たすために家族からの独立、存在という教育x仕事のあり方を見直す。
10.5私の分化
他者の世界:私のために作られた他者の世界に対して、人類が生き残るためのシナリオを示す。
未唯空間:社会の現象を集めて、空間としてまとめる。私の場合は個から組織を考えた。
空間を拡張:自分の内なる空間を解析して、社会全体のモデル化して展開する。キーワードを得る。
全体を変革:個から地域、地域から全体に変革するシナリオを作る。行政、企業の役割を示す。
10.6私の統合
統合する:個の目的達成のために中間の場で統合する。地域の課題解決を図ること様相が変わる。
未唯宇宙:宇宙からの視線で共同体を分析し、知の世界に誘導。持続可能な地が支配する世界。
社会の再認識:部品表構造から居る場所を認識し、核を目指して、超の助けで全体の端に到達する。
超から見る:超は神なのか。放り込んだものなのか。時を超えたもので安定をもたらすもの。
10.7全てを知る
いなくなる:前も後ろも・孤立と孤独から多くの真理を見てきた。存在は無に含まれるが私は存在する。
ない存在だから亡くなることは私の歴史の消滅にすぎないのに気になる。
知りたい:全てとは私の知りうる範囲。考えることは外の世界と未来が対象。知りうる対象。
知の生活:知の世界の生活は内を考える。認識のなぞに挑むが表現は不可能で継承は不可能。
私の宇宙:全てを知るとは内なる核から外なる端を認識すること。私の宇宙を取り込む。
10.8私に戻る
独我論:この世のすべては私に用意されたもの。存在の意味をしっかり受け止める役割を持つ。
宇宙の旅人:宇宙を旅しながら、今ここにいる。時間のコードは異なる。外なる世界を超える。
存在は無:孤立と孤独から多くの真理を見てきた。存在は無に含まれるが私は存在する。
問いを求める:大いなる意思から生まれ、答えの存在から問いを求めてきた。自己肯定に達する。
せっかく レバノンのマグを持ってきたのにタブレットを忘れた。スマホで作業してます。音声入力になるから めんどくさい。 #レバノンマグ
部屋から月が見えた。これも 銀河系の一つ
タブレットを忘れたので 仕様編に手をつけている。 なんとなく 取り留めがない。まあ まとめるつもりはない。別の視点から見ればいいだけ。
宇宙の137億9千万年の歴史と私の歴史は同等。共に有限である。